温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
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山形県の口コミ一覧
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高湯通りの堺屋旅館の入り口から入っても、アップダウンのある廊下が、うなぎの寝床の様に続いており、結局ホテル堺屋のフロントで受付することになる。 ホテル堺屋の入り口から入りましょう。 いいお湯が、どばどばとかけ流されていました。
堺屋2号源泉 49.5度 pH1.4 メタケイ酸 214.9 メタホウ酸 11.6 遊離二酸化炭素 471.3mg2人が参考にしています
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道を隔ててバスターミナルの向かいにあるので、送迎のトラブルは無い。
内湯はちょうど良い温度、露天風呂は湯量少なくぬるい。
酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
52.7度 pH1.5 メタケイ酸 250.0 メタホウ酸 12.10人が参考にしています
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「高見屋」のフロントに系列の「樹林」への湯巡りを申し込んだところ、「本当に行くのですか?」という表情を浮かべながら電話をしてくれた。 本気で行くつもりだと分かると、「現在工事中で、温泉ではないですけど・・・」とのこと。
「沸かし湯を湯巡りしてどうするの? 電話を入れる前に説明してよ!」と心中思いながらキャンセルした。
電話で確認してから行って下さい。0人が参考にしています
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宿そのものに風情はありません
露天は眺望は悪くないのですが
ログハウス風で特に風情があるわけではありません
お湯に特徴はありませんが空いてると流石に気持ちよいです0人が参考にしています
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初めての銀山温泉で宿泊しました。同じ山形にある肘折温泉同様、ここだけがまるでタイムスリップしたかのような異空間を体験できる銀山温泉。その入口近くにあるのがここ『古山閣』です。この温泉街にはマイカーの乗り入れが一切できないため、手前の坂の途中にあるそれぞれの旅館の駐車スペースに停めてしばらく歩くことになります。宿の黒塗りの外観には「鏝(こて)絵」が嵌められ、温泉街を訪れた人がまず最初にシャッターを押すポイントになっているようです。
内装は好き嫌いが分かれそうですが、個人的には「赤」「紫」といった壁の妖艶な色使いは嫌いです。また、従業員共通の山形弁ですが、あそこまで露骨に使われると魂胆が見え見えで、正直辟易としました。
銀山温泉街の素晴らしさに惑わされそうになりますが、16,800円(2階川側)の料金などを考慮し、冷静に判断すると少々厳し目の評価になってしまいます。3人が参考にしています
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山形県の朝日岳の登山口にある鄙びの宿です。森を背後に渓流に面し、自然に囲まれています。
建物が渋いです。風雪に耐え、ペンキもはげ、歪みも出ていますが、時間だけが作り出すことのできるすばらしい味があります。ぽん太の好みです。
温泉は内湯がひとつだけ。入口に札を下げて、男女交代で入ります。広い浴室に、簡素なコンクリートの浴槽があります。浴槽は二つに分かれていて、写真の奥が源泉、手前は薪で加温してあります。加温してあるほうに入り、暑くなってきたら源泉をバケツでいれてうめるというのが、ここの入浴スタイルです。加温あり、加水なしの源泉掛け流しという分類になりましょうか? 源泉に直接入ってみたい気もしますが、源泉の温度は12.7度とのことで、とても無理です。鉄錆色をした非常に濃厚なお湯で、なめると甘塩っぱくて粉っぽいです。源泉は屋外で雨ざらしになっておりますので、お湯をなめすぎないよう注意しましょう。
夕食は食堂でいただきます。メインのイワナのお刺身に、さまざまな地元の山菜料理が加わり、素朴ですが新鮮でとってもヘルシーです。
部屋もいたってシンプル。鍵もなければテレビもありません。掃除が行き届いていて不潔感はなく、とっても気持ちが落ち着きます。フトンは宿の人が敷いてくれますが、浴衣やタオルはありません。
基本的には高級な山小屋と考えるべきで、電気も夜10時に消灯、朝は登山客が4時頃から出発して行きます。ですから、飲んで騒いでという目的には不向きです。お風呂も一カ所に交代で入りますから、ひとりで何度も入浴するのは困難です。秘湯とは名ばかりの高級旅館も多いなか、本当の秘湯を味わいたい方にはお勧めです(2007年8月宿泊)。15人が参考にしています




