温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >153ページ目
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山形県の口コミ一覧
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まあ普通の山形の温泉です。
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2箇所あるので2度楽しみに行くのもいいかも。まあ山形の温泉としては標準的な温泉です。
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平日だったおかげか、とても空いていました。ガラス張りで眺めがよく浴槽も広かったのでゆったりお湯につかることができましたが、打たせ湯は止まっているし洗うところが5箇所しかなかった。まあ地元の人のための日帰り温泉てところですか・・・・!
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上山温泉街に数箇所ある共同浴場の一つで、おそらく建物は一番新しいのではないかと思われます。東北に旅行に出掛けた際に朝湯で立ち寄りました。
浴槽は大小2つに分かれた浴槽があって、小さい方が熱い湯になっていますが、大きい方の浴槽もかなり熱く、長湯はとてもできませんが、朝の眠気を覚ますにはちょうどよいかもしれません。何より100円という低料金で温泉に入れるのですから、あまりわがままは言ってはいけませんね。
無色透明無味無臭のきれいなお湯は、放流一部循環式で消毒ありとのことでしたが、特に消毒臭は感じられませんでした。
(2007年6月入浴)2人が参考にしています
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これまでのクチコミを見ると、賛否両論のようですね。ぽん太も行ってみて、意見が割れる理由がよくわかりました。
大きなロッジ風の建物なのに客室数わずか25室、ヨーロッパ調の景観だけど古い和室の客室、素朴(?)なサービス、米沢牛のすき焼きもついた豪華な食事なのになぜか5時半に開始。
要するにとってもアンバランスです。でも、宿の歴史をひもとくと、そのアンバランスさが納得できます。明治44年には日本初の民間スキー場としてオープン、大正13年には皇族のためのスキークラブ六華倶楽部が造られたとのこと。しかし六華倶楽部も移築され、スキー場も平成10年に閉鎖されたそうです。
秘湯オタクのぽん太には、ルキノ・ヴィスコンティの映画に描かれた没落貴族のような雰囲気が高く評価され、4点です(2007年6月宿泊)。1人が参考にしています
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温泉街「かわらゆ旅館」のお隣りにある、「川原湯共同浴場」、こちら、蔵王のなかでもベストのお湯でした。
こちらのお風呂は底も四方の脇も全部木製のすのこ状になっていて、そこから新鮮極まりない白濁した酸性の源泉が次から次へと溢れているんです。足元湧出プラス四方浴壁湧出とでもいうんでせうか? とにかくいい湯。白濁がはじまる5/3歩ほど手前のこちらのお湯は新鮮極まりなく、肩まで浸かると反射的に悲鳴のようなため息がもれでてきちゃいます。
「うぽー、ぽー」とかね。これじゃ謎のひとだよ(^^;>
07' 6/11(月)の夜のことです。この日はイーダちゃんはラーメン屋「どさん娘」さんの二階に素泊まりしました。料金は3500円也。1人が参考にしています
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07' 6/11(月)の15:00頃? とうとう訪れることができました。噂の蔵王温泉の大露天風呂!
こちら、僕が草津の西の河原大露天風呂で温泉にハマ利始めた頃からの、憧れの露天風呂でありました。もっとも、今回の東北の旅でこちらを訪れる予定はなかったんですが、それは運命の導きとでもいいますか。午前中に同じ山県の銀山温泉で朝湯した僕は、ふいに蔵王にいこう! という啓示が閃き、こちらの蔵王へやってきた、という次第だったのであります。
でも、6月の平日の蔵王は、淋しかったーっ(x.x;
お店はほとんど閉まってるし、お客も大変まばらです。山肌に遠く見える静止したスキーのリフトがもの淋しく、オフシーズンの寂れた味をかもしだしてます。
しかし、町からぐーっと高台にあがったところにある、蔵王温泉大露天風呂は、これは、良かったですねーっ(^0^)/
草津より酸性度の高いph.1.4の極上白濁湯!
それが緑なす森のなかの、広大な、もろ出し男湯のなかに流れるように惜しげもなく掛け流されているんですから・・・これは、いい・・・温度も低い露天のほうはそうでもなく、僕の好きな長湯もできたんで、これはご機嫌でしたねえ。
一度目はクルマで訪れ、二度目は宿から下駄履きで坂登りして夕刻に訪れました。
二度目の湯浴みの帰り道、歯のない地元民の方に話しかけられ---僕、よっぽどにこにこして湯浴みしていたようです---いろんなことを世間話しながら帰りましたっけ。
まったりほっこりしゅらしゅしゅしゅ(^.^)0人が参考にしています
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東北放浪の旅に出でちょうど10日目。07' 6月11日、岩手の鉛温泉藤三旅館の湯治棟をまる二日たっぷり堪能したイーダちゃんは、生まれて初めての山県県へと愛車を駆っておりました。
時刻は朝の9:00頃ですか。岩手から東北道に乗り、宮城の古川インターで下車、国道357を西方へひたすら進みます。道はどんどん細くなり、また険しい山道っぽくなっていって、宮城の山の頂きをようやく越えると山県県・・・アスファルトの色がごーんと赤茶に近くなり、おお、と思っているうちに道はどんどん田園度を高めていって・・・ようやく銀山温泉です。
高台の駐車場にクルマをとめて、nifty温泉の手ぬぐいをもってぶらぶら道を下ります。すると、ようよう見えてくる---おお、これが、銀山温泉かぁ(^O^)
銀山川の小さな渓流に沿って、大正ロマンの小ぶりで瀟洒なな町並みが見ン事出来上がっておりまする。ほんに見事! こんなの、作ろうったって作れるものじゃない。雑誌とかで騒ぐのもこりゃあ分かります。僕の訪れたのはほとんど夏みたいな日差しの6月だったのですが、もしこれが11月とか2月だったら、と、こちらの雪景色を空想しただけで、僕はもう息がとまりそうになるくらいです。
まだ9:30頃だってのに、観光客も多かったですね。
有名な能登屋さん、情緒満点の外貌で素晴らしかったです。しかし、お風呂はちょうど掃除をしているとかで、残念ながら立ち寄りはかなわず、イーダちゃんはやむなく橋を渡って左に折れたところにある、お寺近くの評判のいい共同湯「しろがね湯」へお邪魔することにしました。
「こんにちわー」といっても返答がなくて、
もういちど「こんにちわー」というと、
それまで銀山川の川べりに梯子をかけて草を刈っていた鎌おじさんが麦藁帽のままやってきた。
「ああ、いらっしゃい」
その日の男湯は2階のほうでした。若干白濁した掛け流しのお湯は新鮮でサイコー。湯の花ふっさり。底のほうにやや瀬の香りを漂わせる、野趣豊かなお湯であります。
銀山の瀟洒な町並みを遠く眺めながら、旅情たっぷりの朝湯を小一時間ばかり楽しませていただきました。銀山よ、多謝(^^2人が参考にしています
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正面の門をくぐって、まずびっくりしたのが
「男湯丸見え!」ということ。
まぁ皆さん気にせず入浴している様子でした。
大自然の中では、開放的になるのも頷けます。
(※ただ、女性も通りますので、エチケットとして
下はタオルで隠していただきたいものです。)
女湯は3つ。
全部、岩で区切ってありとてもいい雰囲気です。
ただ、乳白色のお湯で足元が見えにくい所も
多々あるので、お風呂内で歩く時には要注意。
熱め・普通・ぬるめと3タイプあり、
飽きさせません!
頭上遥かかなたで、ロープウェイが行き来することが
ありますが、それほど気にならないと思います。
つーんと強い硫黄の香り。
山の中のお風呂。
ぜひ、一度は体験してみる価値アリです☆
洗髪や石鹸を使って体を洗うことはできないので
星4つにしましたが、
「お湯」と「ロケーション」のすばらしさではぴか一です!2人が参考にしています




