温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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山形県の口コミ一覧
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
大浴場(混浴内湯)は生憎清掃中だったので覗かせていただいただけ。掃除をしていたお爺さんから、次は泊まりでおいで♪と声をかけられました。
脱衣所は男女別で内部で混浴となる大浴場は、大浴場と呼ぶには些か小さめですが、こんなお爺さんが毎日清掃してくれると思うと、是非入ってみたくなりますね。
露天風呂は一度建物の外へ出て、渓流沿いを50mほど歩きます。この日はとても天気が良かったので、川面を渡る風が心地良かったです。
簡素な脱衣所(男女別)がある露天風呂(混浴)はそれほど広くありませんが、ところどころに岩が配置され目隠しの役割をしています。
同行の女性も近くにある姥湯温泉よりも、居心地がいいと言っていました。
周囲の木々が緑深くなる頃は森林浴も愉しむことができそうです。
温まりすぎた体を、露天風呂の前を流れる川で冷ましていたのは私だけでした。(笑)3人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
まだまだ春は遠い~といった感じで、周囲の木々は冬枯れのままでした。新緑の時期はさぞ美しいだろうと思います。
展望露天風呂・根っこ風呂・丸太風呂ともに温めで入り易く、長湯が楽しめるお湯です。
いずれも混浴で、脱衣所が男女共用となっていますので、女性はタイミングを見計らって着替えをして下さいね。
少し離れた場所に女性専用の露天風呂があります。
洞窟風呂・根っこ風呂・丸太風呂があるのですが、混浴よりもかなり広いスペースを割いて造られていて、こちらの方が居心地が良さそうです。
男性専用時間を設けていただきたいです。ゆっくり入ってみた~い♪2人が参考にしています
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5月5日、朝9時半に訪れた。ところが、すでに先客がずらり。9時半の受付をずっと待っていた人たちらしい。そのことに、まず圧倒された。露天は3方を岩肌に囲まれている。湯船から四方を見渡すだけで、目に入る大自然の迫力に満足すること請け合い。
昔はもう一つ湯船があったと、一緒に入った人は言っていたが、脱衣場も湯船も一新されたようだ。
とにかく、大自然の迫力の中での湯浴みは圧倒される。これほど野性味たっぷりの湯浴みはないのではなかろうか。それに、この宿にたどり着くまでの道々が、これまた素晴らしい。ブナやミズナラの緑のトンネルの中を延々と進む。これだけでこの温泉に入る価値が倍加すると思う。1人が参考にしています
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露天からの眺望がいい。眼下には白布天元台が見下ろせ、両脇には緑が迫る。言うことなしの露天。しかも、露天はうまく温度調節が出来ており、ぬる湯のところにいれば長湯が楽しめる。
横には樹齢500年の木をくりぬいた一人用の湯船があり、そこから下界を見下ろすのも、また一興。満足の一浴であった。4人が参考にしています
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5月5日、火災後、初めて訪れた。建物は一新され、清潔感が漂っていた。問題は湯殿。期待していったら、まったく昔と同じように作られていた。これが嬉しく感じられたものだ。
それに貸し切りになる岩風呂が出来ており、これまた風情があり楽しめた。露天は昔ながらで、やや熱めのお湯がふんだんに注がれ、冷たい風に体を冷やしながらのんびりと時を過ごせたのが最高。
ただ、気になったのは、全身に刺青の入ったお兄ちゃんが堂々と湯殿を占拠していたこと。今時、どこの宿も刺青の入ったお客はお断り願っているはず。それを掲げていないのに、この宿の経営理念を疑った。3人が参考にしています
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なんとしても行きたいと念願していた滑川温泉の露天に5月4日入ることができた。訪れたのは午後3時20分。締め切り間近でぎりぎりセーフの状態だったが、かろうじて温泉に入れた。
連休中のせいだろう、大混雑で入る場所もないほど。何しろ脱衣する場所がなく、多くの人は岩の上に適当においている状態であった。周囲の自然の中でのんびりと湯浴みを楽しむのが、ここの売りだお聞いていたが、それは望むべくもなかった。
もう一度きて、大自然と一体となった湯浴みを楽しみたい。内湯はややアツ湯であったが、こちらは存分に楽しめた。3人が参考にしています
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5月4日、午前中に訪れた。連休中だからだろう、脱衣場もないほどに混雑していた。驚いたのは、若い外国人が入ってきたこと。ここはそれほどまでに有名なのかと感動した。
ぬる湯でのんびりと入るのが好みだが、入浴客が多かった割にはマナーを守る人ばかりで、素敵な湯浴みが楽しめた。いつきても野趣満点の湯浴みが楽しめる施設である。1人が参考にしています
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日本海沿いを北上するドライブで偶然見つけました。
ドライブインのような施設で、海底といいつつ風呂は2階。
海底を掘って湧いたから海底温泉ということのようです。
中はなんか河童の置物がいっぱい飾ってあったり、
年代もののカラオケがおいてあったりでB級観光地的いささか感が。
しかし、そこはそれ。泉温50度、源泉100%でかけ流し!
ナトリウム硫酸塩・塩化物泉で口に含むと少ししょっぱい。
泉質もまずまずですが、なんといっても窓から見える日本海が
すばらしい。
入浴料も確か\350だと思いました。安い!。
近年はきれいで大きな建物の日帰り温泉施設が各地にいっぱいできていますが、
加温、加水、循環の三重苦で入浴料は1500円…なんていうところに比べれば、100倍いいです。0人が参考にしています
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いやぁ、秘湯でしたね。
駐車場から下ること約15分、ボールを転がしたら松坂以上の剛速球になってしまうような急勾配。ビールをしこたま詰めたスポーツバッグを担ぎながら宿に着いたら、荷物を見た宿の人が笑いを堪えて出迎えてくれました。
最上川の源流なんですね。まさに大河の一滴出づる所でした。
滑川温泉の時と同じように、友人と現地集合でした。その時にヒドイ目にあったと感じていた彼は「オレ米沢駅から送迎してもらおうかな」と言ってきたので「大丈夫だよ、駐車場があるってことは車で行けるんだから」と無理矢理納得させたのでしたが、ボクより1時間ほど遅れてきた友人の恨めしそうな顔はいまだに忘れることが出来ません。
胃腸の名湯との事で、部屋のポットにもそのお湯が入っていました。確かに何となく胃はスッキリしたような気がしましたが、代わりに2~3日引きずるような筋肉痛を貰って帰りました。4人が参考にしています
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かくの如くあって欲しい、ボクの中で一つの基準となるのがこの宿です。
静岡くんだりから2度行きました。一回目は友人と荒技の現地集合で。ボクは車、友人は埼玉から大陸横断用みたいなバイクで。ボクは夜立ちで午後2時頃到着したのですが、友人は夕方4時頃血の気の引いたような顔で到着。何かと思ったら、午前中まで降っていた雨のおかげで、バイクはぬかるんだ轍に足を取られるわ、陽は落ちてくるわ、あと少しという所まできたら“熊に注意”の看板は現れるわ(笑)だったそうです。
その夜は質素な食事のワリには10本のビールが開きました。
お互い底なしなので、平気でそれから露天風呂に入りました。
仰ぎ見た星空はこの世の至福でしたね。
内風呂も混浴でなんともいい風情でした。
脱衣所にいると中から女性の声が聞こえてきました。混浴初体験のボクはドキドキしながら入って行ったのですが、そこには肩にサソリの絵をフィーチャーした、なんとも艶っぽい初老の女性が、地元と思しき男性と浮世の生き辛さをしみじみと語っておりました。
温泉とは、湯治とはかようなものなのだと思いを馳せたのでした。2人が参考にしています



