温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >155ページ目
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山形県の口コミ一覧
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名物の混浴露天風呂の復旧作業が開始されました。
少し時間はかかるかもしれませんが復活が待ち遠しいですね。1人が参考にしています
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GWに宿泊してきました。
前回の訪問からだいぶ歳月経っていたので、道中の変貌ぶり(道路が良くなった)には驚きました。
駐車場から急な歩道を歩き、吊橋を渡らないと玄関まで辿り着けないアプローチは秘湯ムードを盛り上げてくれますね。
ここは便利にしないで欲しいと思います。
最近改築したと思われる建物はとても綺麗でした。
年々宿泊料金が上がるのは、こういう訳だと理解しました。
食事は料金の割にあまり良くありません、ここら辺は山小屋の名残でしょうか?これ以上俗化しないで欲しいと切に願います。
2つあった名物の混浴露天風呂のうち、奥の露天風呂が昨年土砂崩れで埋まってしまったそうです。残念ながら復旧の予定はないそうです。
今回は宿泊でしたからかなり空いていましたが、日中は1つの浴槽で芋洗い状態になるのでしょうね。(汗)1人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
大浴場(混浴内湯)は生憎清掃中だったので覗かせていただいただけ。掃除をしていたお爺さんから、次は泊まりでおいで♪と声をかけられました。
脱衣所は男女別で内部で混浴となる大浴場は、大浴場と呼ぶには些か小さめですが、こんなお爺さんが毎日清掃してくれると思うと、是非入ってみたくなりますね。
露天風呂は一度建物の外へ出て、渓流沿いを50mほど歩きます。この日はとても天気が良かったので、川面を渡る風が心地良かったです。
簡素な脱衣所(男女別)がある露天風呂(混浴)はそれほど広くありませんが、ところどころに岩が配置され目隠しの役割をしています。
同行の女性も近くにある姥湯温泉よりも、居心地がいいと言っていました。
周囲の木々が緑深くなる頃は森林浴も愉しむことができそうです。
温まりすぎた体を、露天風呂の前を流れる川で冷ましていたのは私だけでした。(笑)3人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
まだまだ春は遠い~といった感じで、周囲の木々は冬枯れのままでした。新緑の時期はさぞ美しいだろうと思います。
展望露天風呂・根っこ風呂・丸太風呂ともに温めで入り易く、長湯が楽しめるお湯です。
いずれも混浴で、脱衣所が男女共用となっていますので、女性はタイミングを見計らって着替えをして下さいね。
少し離れた場所に女性専用の露天風呂があります。
洞窟風呂・根っこ風呂・丸太風呂があるのですが、混浴よりもかなり広いスペースを割いて造られていて、こちらの方が居心地が良さそうです。
男性専用時間を設けていただきたいです。ゆっくり入ってみた~い♪2人が参考にしています
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5月5日、朝9時半に訪れた。ところが、すでに先客がずらり。9時半の受付をずっと待っていた人たちらしい。そのことに、まず圧倒された。露天は3方を岩肌に囲まれている。湯船から四方を見渡すだけで、目に入る大自然の迫力に満足すること請け合い。
昔はもう一つ湯船があったと、一緒に入った人は言っていたが、脱衣場も湯船も一新されたようだ。
とにかく、大自然の迫力の中での湯浴みは圧倒される。これほど野性味たっぷりの湯浴みはないのではなかろうか。それに、この宿にたどり着くまでの道々が、これまた素晴らしい。ブナやミズナラの緑のトンネルの中を延々と進む。これだけでこの温泉に入る価値が倍加すると思う。1人が参考にしています
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露天からの眺望がいい。眼下には白布天元台が見下ろせ、両脇には緑が迫る。言うことなしの露天。しかも、露天はうまく温度調節が出来ており、ぬる湯のところにいれば長湯が楽しめる。
横には樹齢500年の木をくりぬいた一人用の湯船があり、そこから下界を見下ろすのも、また一興。満足の一浴であった。4人が参考にしています
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5月5日、火災後、初めて訪れた。建物は一新され、清潔感が漂っていた。問題は湯殿。期待していったら、まったく昔と同じように作られていた。これが嬉しく感じられたものだ。
それに貸し切りになる岩風呂が出来ており、これまた風情があり楽しめた。露天は昔ながらで、やや熱めのお湯がふんだんに注がれ、冷たい風に体を冷やしながらのんびりと時を過ごせたのが最高。
ただ、気になったのは、全身に刺青の入ったお兄ちゃんが堂々と湯殿を占拠していたこと。今時、どこの宿も刺青の入ったお客はお断り願っているはず。それを掲げていないのに、この宿の経営理念を疑った。3人が参考にしています
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なんとしても行きたいと念願していた滑川温泉の露天に5月4日入ることができた。訪れたのは午後3時20分。締め切り間近でぎりぎりセーフの状態だったが、かろうじて温泉に入れた。
連休中のせいだろう、大混雑で入る場所もないほど。何しろ脱衣する場所がなく、多くの人は岩の上に適当においている状態であった。周囲の自然の中でのんびりと湯浴みを楽しむのが、ここの売りだお聞いていたが、それは望むべくもなかった。
もう一度きて、大自然と一体となった湯浴みを楽しみたい。内湯はややアツ湯であったが、こちらは存分に楽しめた。3人が参考にしています
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5月4日、午前中に訪れた。連休中だからだろう、脱衣場もないほどに混雑していた。驚いたのは、若い外国人が入ってきたこと。ここはそれほどまでに有名なのかと感動した。
ぬる湯でのんびりと入るのが好みだが、入浴客が多かった割にはマナーを守る人ばかりで、素敵な湯浴みが楽しめた。いつきても野趣満点の湯浴みが楽しめる施設である。1人が参考にしています



