温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
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山形県の口コミ一覧
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間欠泉という特徴はあるんです見ているうちに飽きるしいかんせんぬるい!秋口はとても浸かっていられないのではないかな。内湯も狭く内湯加温の為のボイラー重油の臭いが風呂場まで進入していて鼻についてあまり良い印象受けませんでした。でも料理は本当においしかったですね。岩魚など席についてから焼いて持ってきてくれるのでアツアツです。
3人が参考にしています
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今年のGWに、蔵王のホテルへ泊まった際、ホテルの送迎で連れて行ってもらいました。
ガイドブックにでていたので、楽しみでした。
階段を降りようとしたら、真正面は男湯。
しかも丸見え。
こちらがはずかしくなりました。
入浴券は、ホテルで割引で購入。
いざ、お風呂へ!と思ってみましたが、私的には、大露天風呂とまでは言えないかな…。
中露天風呂って感じ。
思っていたよりも小さかったです。
お風呂は3箇所に分けられていて、上の方は熱く、下の方はぬるいといった感じで、お好みで入れると思います。0人が参考にしています
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今年のGWに1泊しました。
フロントの対応もよく、清潔感のある建物です。
新館は部屋も洗面台も広く、フルーツのサービスもあり、部屋からはスキー場のリフト?が見えました。
食事は、多からず少なからずちょうど良い量で、おいしかったです。
お風呂は、奥の方は普通ですが、昨年できたばかりの八衛門の湯は、乳白色でお肌すべすべになりましたが、足元もすべすべで、転びそうになりました。
また、足湯もありました。
値段も部屋も料理もお風呂もサービスもとても良かったです。
無料で、近くの大露天風呂まで送迎してくださいました。1人が参考にしています
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到着が早かったので、内湯の清掃直後に入ったときは透明でした。時間が経つと白い帯状の湯の花があったかと思います。洞窟湯では、もっとたくさんの湯の花があったかと思います。
0人が参考にしています
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銀山温泉の中央あたりにある共同湯。番台もなく、良心にしたがって100円を箱に入れることになっています。能登屋さんに宿泊した際に行ってみました。
外見は温泉街に雰囲気にあわせていますが、内部はごく簡単なコンクリートむきだしの脱衣所とタイル張りのお風呂であったかと思います。湯船もごく簡単でおおよそ1.5mx2.5mくらいでしょうか。小さい湯船に対し十分な量でかけ流しされ、新湯投入率は宿のお風呂よりもずっと多いようで、ほぼ透明であったかと思います。
さすがに熱くて入れず、先客の方と一緒になって加水してかき回して、やっとのことで入浴することができました。
その時は体もあったまり、さっぱりするのですが、時間が経つとすこし湯冷めするような印象がありました。
(成分分析表)能登屋さんと同じような協組の混合泉であったかと思います。0人が参考にしています
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言わずと知れた有名温泉、松田教授の百名湯でもあります。「冬の銀山」と言われていますが、昨冬には予約をとれず、けっきょく真夏の8月に宿泊することとなりました。
山形新幹線大石田駅から送迎車で約30-40分。山間の約100mくらいの川べりに大正風建築が並んでおり、とりわけ能登屋さんは、格が違うといってよいほど見事な木造建築でした。
外見と違って、内部にはエレベーターもあり今風に改装されておりました。お風呂の内風呂にはシャワーもあり湯船きれいで、やはり今風でしょうか。あらかじめ想像していたイメージとはちょっと違っておりました。
お湯は源泉が約60℃程度とのことで、清掃後に満杯にしたあとは、温度調整のためか、ちょろちょろと少しづつかけ流しにしているようでした。それでも、やや熱め。透明泉、加水、かけ流し。
玄関脇の地下に洞窟風呂があり、ここは充分な湯量でかけ流しにされておりました(熱すぎて加水しないと入れませんが)。地下の閉鎖空間にあるためか、硫黄や硫酸塩泉のような香りが充満しており、洞窟内の空気を吸入するだけでも効きそうな感じでした。
(食事)まずよかったと思います。食事の際に、うちのような個人客にも、女将が挨拶に来てくれました。
(銀山協組2号3号4号6号源泉)
含硫黄・ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。
Li 0.5、Na 648.6、K 52.9、Mg 2.1、Ca 70.4、Mn 0.6、Fe(II) 0.2、F 3.8、Cl 827.4、Br 1.9、I 0.9、HS 0.9、SO4 320.4、HCO3 118.0、CO3 0.1、メタケイ酸 108.9、メタホウ酸 113.0、メタアヒ酸 6.6、CO2 44.1、H2S 1.5。総計 2277 mg/Kg。0人が参考にしています
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2007年5月にリニューアル・オープンしたようです。美しい木造の外観はそのままですが、客室は古い梁や家具を生かしながらも、洗練された和風モダンとなっておりました。いわゆる新建材を使った安っぽさはなく、落ち着いた格調ある空間です。お湯や料理は文句なし。朝食に出た朝取りのトマトがジューシーでおいしく、あくまでも素朴で気取らない雰囲気が心地よかったです。
客観的に評価をすれば5点満点がふさわしいと思いますが、ぽん太の個人的な好みからは鄙び度がやや足りず、申し訳ありませんが4点となります。改装前にも一回泊まっておきたかったです(2007年8月宿泊)。5人が参考にしています
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日帰り入浴をさせていただきました。
日帰りだけの人は内風呂のみしか使用できません。
露天風呂は使えません。
500円も払ってこれだけ?という感じでした。
熱いというだけのお風呂です。
天童市内の「ゆぴあ」が流行る理由が良く分かりました。
次は行きません。6人が参考にしています
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「秘湯を守る会」の新規加入宿ということで見つけた宿です。宿泊料金も手ごろで飯豊山の麓なら涼しかろうと夏休みに一泊しました。小国町を東西に貫く国道113号から道分かれして玉川沿いに30分ほど山里の道を飯豊山向けて奥に入っていったところにあります。行きも帰りも雨模様のためあいにく飯豊山の姿は確認できませんでした。
新館と本館があり、料金が1000円ほど安い本館(8550円)に泊まりましたが、掃除もきちんとされていて部屋も広く、古さが気にならなければ本館で十分です。
お風呂は小さめの浴槽の源泉風呂と、新しくて広い天然水沸かし湯の(つまり温泉ではない)大浴場がありましたが、グループ客でなにが何でも皆で一緒に入りたいということでなければ大浴場に行く意味はないように思いました(私も廊下から様子を伺っただけ)。
源泉風呂は炭酸温泉ということでしたが、お湯の中で体を動かすと泡が2、3個浮き上がる程度で「炭酸だ~」という実感は特になし。山の湯にしてはけっこう塩辛く、鉄分も含まれているようでうっすら茶色く濁っている感じ。
程よいぬるめの温度でいくらでも浸かっていられる心地よさ。肌の当たりも良く、しかも塩分と鉄分の効果かとてもよく温まります。
浴室は木作りで雰囲気が良く、大きい窓の外はすぐそこに川が流れて、川の向こうは山里の風景。すっかり気に入りました。
夕食は個室で、焼き物揚げ物など作りたての熱々で次々出してくれます。素材は山のもの中心ですが、バラエティに富み、味付けも良く、料金から考えるとうそでしょ?いいの?あの値段で…と思うほど。
特にぴちぴちしたお造りとカリっと揚げたての骨せんべい、ただの塩焼きと違ってうまみが濃くてふっくらした寒風干しの岩魚を使った3品が秀逸。岩魚ってこんなにおいしい魚だったの?って驚きました。
ほかにも牛肉の冷しゃぶサラダ、肉味噌の載った丸ナスの熱々のあげもの、春のもののはずなのに歯ざわりと香りしっかり残っている山うどやわらびなどの山菜料理。素材の原価はさほど高くないのでしょうが、手間隙のかかっているのが良く伝わってくる素晴らしい食事でした。
朝ごはんは厨房横の広間でいただきました。宿によっては夕食は気合が入っていても、朝食は佃煮や出来合いのものばかりでなんだかさみしいってこともありますが、こちらは夕食同様、贅沢ではないものの作りたてのお惣菜が並び、これまたおいしい。
お湯とご飯が良くて部屋が清潔であれば文句のない私にはけちのつけるところのない良い宿でした。山菜の旬の春や秋のきのこの季節にもまた行ってみたいです。
11人が参考にしています
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道の駅「いいで」で大休止の後、車で数分のこの日帰り温泉施設でお湯を楽しんだ。内湯と露天があり宿泊も出来る。良くあたたまるお湯だそうだが、この夏の暑さではよくわからなかった。お湯も宿泊も近くの人でにぎわっていて、手軽に旅行感覚を味わえるこのような施設への需要は根強いものがあると思った。2007年8月入湯。
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