温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >145ページ目
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山形県の口コミ一覧
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米沢牛と温泉を選択したら、ここ小野川温泉にたどり着きました。
現地に到着してはじめて知ったのですが
ロビーとお食事処が2007年9月にリニューアルされてました。
チェックイン待ちしてるとウェルカムドリンクならぬ
山形名物「ウェルカム玉こんにゃく」でのおもてなしが楽しいです。
温泉は「露天付き」と「内湯」のみの2つで男女入れ替え制で、
リニューアルを機会に内湯の名前が「あさみどり」に変わっているみたいです。
お湯自体は小野川温泉の協組4号源泉を使用していて
共同浴の「尼湯」などと同じ泉質でした。
もともと源泉の温度が高いため内湯だけだと熱い感じですが
露天だと正に適温で雪を見ながらついつい長湯してしまいました。
また湯守が上手に温度調整を行っているからか
露天の温度は夜は温く朝は少し熱めとほんと理想的でした。
男性が露天風呂に入れる時間は
午前11時から午後2時までと午後8時から午前8時までとなってますのでご注意を。
【公式サイト】
http://www.kajikaso.com/10人が参考にしています
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10月に1泊で家族と行ってきました。みなさんのクチコミを読んで楽しみに行ったのですが、さんざんでした。
ここで少し愚痴らせてください。
・フロントで宿泊者名簿を記入した後に、「実は温泉に入れない」と大女将に説明される。
・「2・3時間もしたら直るが、ご希望なら行きたい温泉施設に送迎する。料金もこちらで持つ」と言われ、いまさら他の旅館へとも言えず、とりあえず部屋へ
・仕方がないので『新左エ門の湯』へ送ってもらうが、帰りは歩いて帰る。温泉に行ったのに体が冷えてしまう。
・夕食時、宿の主人が挨拶に来て「実は源泉を引き込むパイプが土中で破裂して、その箇所を探すのに手間取った、まだ直らない」とのこと。
・21:50頃、大女将から電話が入る。「他の旅館の協力を得て、温泉が使えるようになった。22:00~23:00の1時間だけなので、客は私の家族ともう1組だから、30分ずつで入浴してほしい」とのこと。寒々しい浴場で温泉に入っても・・・と思い断る。
・22:00過ぎ頃から宿の子供たちの声がうるさい。(もう1組は大女将の同級生たちのようだったから、宿の子供たちでしょう)
・チェックアウトしてから領収書を見ると、名前が間違えていた。
などなど、家族だけでやっている民宿の緊急事態があるとなんと手際の悪いこと!温泉に入れない宿って、何なの?と後味の悪い旅行になりました。0人が参考にしています
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小野川温泉の宿泊特典として無料で入れるってことで行ってきました。
結論から言うと真冬の入浴は無理っぽいですね。
寒くてお湯を満喫するどころの騒ぎでは無かったです。
湯口近くはなんとかぬるめで入れるのですが
脱衣所に雪が吹き込んで風呂から出られない状態でした!
先に尼湯で温まってたのは正解だったかな。
【公式サイト】
http://www.chuokai-yamagata.or.jp/onogawa/komachi.html0人が参考にしています
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米沢牛と温泉を求めたら小野川温泉にたどり着いてました。
雪が降りしきる中どうしても湯めぐりしたいが為に
旅館で長靴借りてまでして入浴したのが尼湯です。
脱衣所の床がコンクリなのに床暖房なことにまず驚く。
こういった所が雪国仕様なんですね。
熱めのお湯だったのでタップリ掛け湯してから入浴。
寒い中歩いて来たから身体に温泉が染み入るような感じで気持ちよかったです。
十分温まったので尼湯の上にある薬師堂へ
前人未踏の雪を掻き分け石段登ってお参りに。
湯の神様らしいので今年も良い温泉に巡りあえるようお願いしてきました。
『関連サイト』
小野川温泉公式サイト
http://www.chuokai-yamagata.or.jp/onogawa/8人が参考にしています
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肘折温泉は、前に一度、車で来て、降りてくる坂が狭くて嫌であったが、今回は、冬と言うことでバスで来た。真冬であるが、除雪が整備されていて、結構車でくる人も多いみたいである。(宿の人談:除雪は、朝の4時からやっている)ここの温泉地は、湯量が非常に多く、温度も結構熱いため低く抑えている。街の中は、盆地(カルデラ?)となっており、端から端まで歩いてもそんなに時間はかからない。その豊富なお湯を、用水路を造ってそこに雪を流している。そうでもしなければ、雪で身動きが出来なくなってしまうと心配をしてしまった。雪がいっぱい降っており、朝早くから夜遅くまで、屋根の雪下ろしや、除雪の音が響いていた。雪の除雪は、一度やって、それで終わりでなく、毎日、毎日の作業である。その作業が物を作るのではなく、春になれば消えてしまうもの、その労力は本当に大変であると思う。
宿の風呂は、展望浴場となっており、露天が設定されている。真冬の露天は寒かったため、今回は、内湯専門に徹した。何回入っても、疲れないお湯である。料理は、山のものを中心に結構美味かった。朝も結構、ボリュームがあった。普段は、煩わしい宿の人の気遣いが、心底、こちらの事を思っての気遣いに思えて、ありがたいものが感じられた。
ここの温泉地は、一つの地域として共存しているようである。コンビニもない、タクシーもない、でもそんなのはいらないと十分思える地域である。(携帯は通じる)今度、本をいっぱい持ち込んで、ゆっくり湯治をしてみたい気がした。5人が参考にしています
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ジュースより安い100円で入れます。浴槽が烏帽子の形とは気が付きませんでした。赤湯駅から雪の中25分歩いていくだけの価値あり。元旦は、干支の楊枝入れの置物のプレゼントを頂きました。
2人が参考にしています
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2007年最初の温泉クチコミ書き忘れてました…。(^_^;)
なんとな~くありがたそうな温泉名だったので
JR東日本の正月パス使って訪ねてみました。
置賜駅からは徒歩10分くらい雪の中を歩いて到着。
寒かったので砂風呂セットの入浴券を購入。
砂掛け爺が砂を掛けて砂風呂スタート。
20分コースだったのですが砂掛け爺と話してるうちに
わざわざ東京から来てるのか~!って事で
新春サービス10分延長と相成りました。
砂風呂は指宿で散々入ったけど確か15分ぐらいだったかな?
それを30分とはどうだろ?って思ってましたが、
案の定ゆであがりました…。
砂風呂から上がって水風呂に入ってから温泉満喫。
ここのお湯は単純泉ですが優しいお湯ですね。
300円で入浴出来るなんていいなぁ~。
で、浴槽の中にキラリと光るものが!
なんだろう?って思ってみると5円玉が撒かれてました。
黄金風呂ってコレのことかぁと苦笑い。
でもありがたく1枚頂戴して帰る事に。
2007年初湯に相応しい温泉でした♪
【公式サイト】
http://www.uesugi-zoen.co.jp/3人が参考にしています
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いろいろな方とお話しました☆
ただ、こけしも持たず、お金払わずに入っている観光客のおばさま!いけませんよ。
地元の方が掃除してくださるのですから。。。
上湯は広いのと、湯上がりに座れる椅子があって助かりました。
川原湯は下からお湯が沸いているらしく熱いエリアがありました。
宿の方もおすすめとおっしゃってました。
そのぶん、朝一番のお風呂は混んでました。
下湯が私は一番好きです。空いているし、湯船もちょうどいい大きさです。
1人が参考にしています
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すぐお隣の素泊まりの宿、銀嶺本店に¥3,500で宿泊。
宿にお風呂がないので、シャンプーのできるこちらの施設を利用しました。
源泉100%の湯船とすこし薄まってる湯船とありますが、どちらも気持ちよかったです。
寒すぎて、露天風呂まで歩くのが辛かった(>。<)
お食事もできるみたいでした。1人が参考にしています







