温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >145ページ目
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山形県の口コミ一覧
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共同浴場から入っても、かわらや旅館から入っても同じ湯船に行くものと、勘違いしていたが、別の建物に同じ構造の湯船があった。
風呂は共同湯と同じ作りで、湯船の底から源泉が湧いており、すのこが底に敷いてある。 女湯とは仕切られているが、湯船はつながっており、境はすのこである。 そのため、足が見えることがある。 風呂の奥にシャワー室があり、カランが2個。 風呂の外にシャンプー室があり、シャンプー台が3個。
全館リフォームされていてきれいであるが、特に湯上り処は広くて快適。
窓から川原湯の全貌がよく見える。
川原屋源泉 酸性・含鉄 硫黄ーアルミニウムー硫酸塩 塩化物温泉
48.1度 pH1.7 メタケイ酸 152.0 メタホウ酸 6.91人が参考にしています
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11月の豪雪の中、宿泊してきました。
感想を言うと・・・、
旅館の外見と女将→最高に素晴らしい
旅館の中身と風呂→普通
お料理 →いまいち
あくまでも個人的感想です。
期待が大きかったこともあり、総合3点くらいかな。0人が参考にしています
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インターネット予約特典の葡萄、おいしい。安いほうの和室でも、ふっくら・暖かな布団。お手入れがよいらしく、アレルギーも出ず。朝食はバイキングで和食はもちろん牛乳ヨーグルトもよし。ぬるめの風呂なのでゆっくりつかれます。
3人が参考にしています
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以前立ち寄り入浴した時に、「次回はうちに泊まって下さい」 と言われたので、期待して宿泊したが、帰りの見送りもなく、大雪の中を重たい荷物をたすきにかけて、宿からバスターミナルまで雪中行軍するはめになった。
部屋は3階だったが、エレベーターが無いのでてすりのない階段を上がり降りして、腰が痛くなった。 館内は他にもバリアーが多いので、高齢者には向かない。
板の間の大広間を衝立で仕切った場所での食事となるが、スペースが狭く衝立が邪魔。 夕食はどうということはなく、朝食はキャベツとハム2枚(マヨネーズ)、薄い鮭の切り身は半分など見るからに貧相な内容。
享保元年創業の老舗だけあって、部屋にも脱衣所にもひげそりは無い。 湯上り処の茶碗が無くなっても補充されない。 館内には業務連絡放送が響く。
浴衣のサイズも尋ねない仲居、廊下ですれ違っても挨拶もない従業員、系列の「ホテル樹林」へ湯巡りを頼んだ時のフロントの対応など、どれも一言足りない接客。
彼女らが意欲を出すと却って危ない。 客がチェックアウトに向かうと、宿から早く送り出そうと、フロントに降りる急階段の途中で鍵を奪いに来る。
「湯巡りして来ます」 と荷物と貴重品を預けて出かけたが、朝からの雨が昼から大雪となり積雪した午後に戻ってみれば、チェックアウト後の客は送らないポリシーとみえて、「送ります」 の一言も無い。
結局大雪の中、高湯通りの奥まった高台から始点のバスターミナルまで、重たい荷物をたすきがけにして雪中行軍となった。 途中で、客を迎えに行く高見屋のワゴンに追い抜かれたことは忘れられない。
「長寿の湯」 は入浴するとほっと安らぐ、蔵王で一番の泉質と感じられただけに残念である。
高見屋源泉 42.8度 pH1.3 メタケイ酸 163.2 遊離二酸化炭素 883.26人が参考にしています
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玉子湯に入った。 源泉が窓の外1mの石垣から湧出しているので、新鮮な湯に浸かれる。 体の芯からぽかぽかと温まった。
上湯、下湯に近江屋3号源泉を給湯している関係で、おおみや旅館に宿泊する時は、湯巡りこけし無しで共同湯3ヶ所に入れる。
近江屋2号源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
48.5度 pH1.6 メタケイ酸230.2メタホウ酸18.8遊離二酸化炭素 554.57人が参考にしています
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温泉街からは遠いが、中央ロープウェイと蔵王ロープウェイの間の森の中にある。
露天風呂は広くはないが、森の木立に囲まれて森林浴も同時に出来て癒される。
湯左之沢1号、2号混合泉 酸性・含鉄ー硫黄ー硫酸塩・塩化物温泉
53.6度 ph1.5 メタケイ酸 198.9 メタホウ酸 19.84人が参考にしています
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内風呂 「ひのきの湯」 は沸かし湯で、肌が弱い人の上がり湯に最適。 「こもれ陽の湯」 (温泉岩風呂) と「葉がくれの湯」 (露天風呂) は混合泉でまろやか。
高見屋1号、近江屋1号、海老屋、山形屋、松金屋、川原屋の混合泉。
酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
50.4度 pH1.7 メタケイ酸 210.8 メタホウ酸 6.25人が参考にしています
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脱衣所は畳敷き。 内湯は熱いがしっとりするいい湯で、露天風呂はぬるくて適温だった。 湯上りに樹氷水と七福茶のサービスがあった。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
47.6度 pH1.40 メタケイ酸 228.9 メタホウ酸 7.72人が参考にしています
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高湯通りの堺屋旅館の入り口から入っても、アップダウンのある廊下が、うなぎの寝床の様に続いており、結局ホテル堺屋のフロントで受付することになる。 ホテル堺屋の入り口から入りましょう。 いいお湯が、どばどばとかけ流されていました。
堺屋2号源泉 49.5度 pH1.4 メタケイ酸 214.9 メタホウ酸 11.6 遊離二酸化炭素 471.3mg2人が参考にしています



