温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >259ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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ちょっとカネゴンを思い出してしまいました(笑)。
この柳橋の足湯は「タカラガイ」という貝のモニュメントで、口から熱めの湯が噴出しています。
ふんわりと塩気が漂い、短時間でも足がスッキリする好印象の造り。6~7人で一杯ですが少し離れた所にもベンチがあります。
白浜町には他にも2箇所の貝のモニュメントがあります。
一つは明光バス本社近くの「ホンガクジヒガイ」。もう一つが牟婁の湯前にある「ポンポロガイ」です。足湯としては利用出来ませんが、散策ついでに見てください。なかなか面白い形をしていますよ。0人が参考にしています
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白浜の飲食店街、銀座横丁にある足湯です。
宿泊したホテルに近かったので、夕食がてら妻とぶらぶら歩いていきました。
左右にはラーメン屋、お好み焼き屋、寿司屋など小さいお店がいくつかあるのですが、何だか祭りの夜店を巡るような楽しさも感じられました。
テーブルがあるので食事も出来るし、赤や青のカラフルな座布団もあって、ゆっくり足湯が出来るようになっています。予約も出来るようですので大勢での利用も可能です。
「弁慶産湯の釜」の手湯も勿論利用しました。
かなりでっかい釜で、たっぷりの湯がなみなみと満たされています。背の低いおばちゃん3人と一緒になりましたがかなりウケていました。
白浜は足湯人気が高いらしく他にもいくつかありますが、今後も湯崎や椿といった地区にも足湯を作る予定があるそうです。1人が参考にしています
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外観画像です。
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外観画像です。
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外湯めぐり最後は朝風呂で利用しました。
受付のおじいさんにスタンプを押してもらい、完湯記念品として思いのほか立派な湯の花を頂きました♪
ノートに名前と住所、今日の日付を記帳してくれと言われ、名前を書くと「あなた中国の人?」と尋ねられました。「いえいえ、違いますよ」と笑いましたが、このおじいさんも何だか中国人っぽい方で、少しお話もさせて頂きました。
朝風呂の清々しさと、独特ののんびり感も相まって満足感は一番ありました。湯の香りが気に入った行幸湯と、ややぬるく感じリラックス出来た砿湯。どちらも鮮度の高さが伺え気分爽快。3日間の外湯めぐりの締めに相応しい湯に感激しました。
湯の花は白浜が懐かしくなったら、大事に使わせて頂きます。4人が参考にしています
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温泉名を「生絹湯」と書いて「すずしゆ」というらしい。
白壁の内湯は、5~6人で一杯のやや深めの浴槽があるだけです。浸かると顎下くらいまであり、ぷんと塩辛い湯の香りが鼻を突きます。
この外湯めぐりの中で最も地元色が強く、銭湯のような雰囲気が漂っていました。管理人さんも常駐しているみたいですが、料金箱が入口にあってそこにお金を入れるスタイル。何か味があっていいですね。
場所柄、夜になると観光客は少なそうです。
私は21時頃訪れましたが、2~3人の地元の方に混じって静かな静かな入浴を楽しみました。湯は熱いです。じっくり浸かってとっても温まりました。2人が参考にしています
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白良浜の砂って本当に綺麗ですね。
浴場の開け放たれた窓から眺めた風景、それは小学校時代に見た記憶に似たものを感じました。
強い太陽が照りつける校庭、そこで遊ぶ友達を古びた木造校舎から見下ろす様な感覚…。
やや熱めで塩辛い湯は浴後のサッパリ感といい、この土地柄に相応しいキレのあるほっこり湯だと思います。
隣にファミリーマートもあり観光客も多く、脱衣所にも砂が結構あって時間帯によってはかなり混雑しそうです。
しかし、この雰囲気はかなり気に入りました。
うっかりTシャツとトランクスを脱衣所に忘れてしまったのですが、翌日訪れると忘れ物置き場で無事発見いたしました。
受付のおばちゃん、ありがとうございました。3人が参考にしています
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来れただけでう~む、感慨深いものがありました。
こんなに海に近いロケーションでの入浴は初めてだったのですが、やはり開放感があって「おおーっ!」と嬉しくなりました。
もともと裸になるのはあまり抵抗無いのですが、見られそうでも恥ずかしいという気持ちは全然ありませんでした。
ほのかに香る湯の匂いとツルツルする格別の浴感。脱衣所の混雑は凄かったですが、皆さんマナーを守っての利用はこの湯の持つ力でしょうか。
いろんな季節、いろんな時間に入浴して堪能してみたいと思わせる名湯だと思います。今回は時間があまりにも足りませんでした。0人が参考にしています













