温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >264ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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収容人員3000名の大ホテル。そのため催しなどの為にフロント近辺はいつも混雑しています。いくつものホテルの集合体なので、館内は端から橋まで10分以上歩きます。そんな温泉宿は苦手という人がほとんどでしょう。
しかし、それを承知でゆっくり温泉を楽しむのもいいものです。今回は温泉療養プラン・洋室ツイン一人部屋で朝食付6800円という設定で2泊しました。部屋は20㎡以上あり、余裕たっぷり。山側で景色はまったくありませんが、とても静かです。また従業員も一度も顔を見せないので気楽に部屋で過ごせます。
温泉はご存知のように七つもの浴場があり、そのすべてが掛け流しです。一般的には忘帰洞、玄武洞などが有名ですが、二種類の源泉を掛け流す「磯の湯」と、358㍑の白濁湯を掛け流す「なぎさの露天」が絶品。両方とも硫黄系で、強い香りが鼻腔をくすぐります。このお湯にゆっくり入れる喜びは何事にも変えがたいものでした。
昼は那智の滝や太地などを散策し、夜は近くの居酒屋で生まぐろ、くじら料理に舌鼓、本当にたまらない3日間でした。近所に入浴したい日帰り温泉や有名温泉宿がたくさんあるので、今度は一週間ぐらい泊れたらと思っています。一週間なら割引で一日4千円いくらですよ。
本当にいいところだと思います。0人が参考にしています
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先日友人が行った所、マッサージ機が有料になって
いたという事です。う~む残念・・・4人が参考にしています
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日曜の夕方に行ったので人は多めでしたがお風呂はゆっくりできました。
天井が高いので広々した感じ。
脱衣所が少し狭いかなぁと思いました。
お湯は良かったです。
源泉がいくつかあるみたいで1種類ではなく違うのも入れるのがいいですね。
後、地ビールがあったり食事するところもあってゆっくりできるんじゃないかなぁ。
私が行ったときには閉まってるところもありましたが^^;0人が参考にしています
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日帰り利用で臨みましたが、入れるお風呂は限られており、どうやって行ったらいいか説明が少なかったり、熱くて入れない風呂があったりとあまりいい印象がありません。忘帰洞は確かに良かったですが。もう一度行きたいとは思いません。
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色々なスーパー銭湯並の「温泉」に行きましたが、ここは「ホンモノ」という感じでした。友達も「塩素臭が全くしなかった」と喜んでいました。シャワーにも温泉が使われているとのことで、確かに普通の水道水とは違う感触でした。湯上りには化粧水をつけなくてもいいくらい肌がもちもちっとしていて化粧をしてしまうのがもったいなかったので、スッピンで帰りました。腕なんかもすべすべになって気持ちよかったです。
同じような値段で大阪の街中にも「温泉」施設はあるけれど、この値段でこの成分ならここは安いでしょう!脱衣所はさほど広くはないので混んでいると大変でしたが、ドライヤーの置いてある部屋は広くて快適でした。
洋食レストランで夕食を食べましたが、ランチとディナーで同価格のミニコース料理があってお得な感じでした。おいしかったし、料理の出るのも早かったですよ。空いていたからだと思いますけど。
また行きたいと思います。もっと近所にあればなあ・・。0人が参考にしています
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駐車場から入ってみると、レトロな感じの雰囲気が満載で何か伊勢神宮前のおかげ横丁を彷彿とさせてました。
温泉に入った瞬間その雰囲気に圧倒してしまいました。酒蔵がそのまま生かされていて、他では中々味わえない古さがいい感じでした。でも清潔感は感じられ不潔さは一切ありませんでした。
内湯の大浴場はちょっと茶褐色っで気持ち良かったです。
露天風呂はこじんまりとしてますが、透明で飲むと少し炭酸っぽい味でした。浴室自体はそんなに広くありませんがレトロな雰囲気と天井の高さでそれを感じさせませんでした。
不満なのは、内湯の温度が熱いのと泉質の説明が書いてあるのはいいんですが、説明が細か過ぎて、逆にわかりにくくなってます。後、温泉と直接は関係ないんですがお土産が全体的に高くて品揃えが片寄っている感じです。量が今売っている半分くらいの地ビールとか気軽に買える箱に入った10個とか20個入りのお菓子とかが無いのが残念でした。0人が参考にしています
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海水浴の帰りに立ち寄りました。
駐車場がとっても入りにくいです・・・前の道路は常に交通量が多いうえに、入り口が極端に狭いので、自動車で訪れる方は注意してください。
木造の落ち着いた建物は、いい雰囲気です。番台の真横が浴室の入り口です。あまりにも真横過ぎて、「あら、入り口はどこだ?」と、変にまごついてしまいました。まるで、田舎の実家に帰省したかのように感じました。
脱衣所も、確かに広くは無いけれど、自然な木のぬくもりを感じられるロッカーや、清潔さに好感を持ちました。
浴室内も、木がふんだんに使われたデザインでとても落ち着けます。内湯の中を歩いていかないと露天風呂に行けないのは、ちょっと変わってるかもしれないけど、どうせどちらも入るんだから不便でも無いと思います。
露天風呂は、まるで庭園の中にいるかのような、自然いっぱいの中で楽しめます。
お湯自体は、それほど特徴があるとは感じませんが、さらっとした感じでいいと思います。
ちょっと残念だったのは、訪れたタイミングが悪いと言うか、夏休み時期のためか、大学生風の若者連中に、露天風呂や休憩所を我が物顔で占拠されて、(休憩所で高校野球観戦をして大きな声をあげていたり)せっかくの雰囲気が台無しでした。
今度は時期を外して、露天風呂もゆっくり楽しませてもらいたいです。2人が参考にしています
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温泉のよさを知るには、兎に角、出来得る限りの連泊に尽きます。
良さを体得するのに泉質等の知識は必要ありません。
学者でない多くのみなさんは飽きるまで躯でぞんぶんに楽しむべし。
まずは同じ温泉を。できれば、古湯を。
宿の従業員と仲良くなりましょう。外湯の常連と親交を深めましょう。
マラソンの様にあちこちの掘削の湯を巡るのもいいですが、そろそろ落ち着きましょう。
古くからの温泉情緒を楽しみ、協力しましょう。
湯の峰はホントいいです。観光ずれが嫌で、
あまり宣伝したくないのが本音なのですが。0人が参考にしています



