温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >261ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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基本データーでは、入浴料金は大人340円となっておりますが、平成19年1月15日現在390円です。
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阪和自動車道 和歌山ICを下りて5分
便利なところにある温泉や ほんま・・・
温泉の噴出し口まわりは 蜂の巣状態で
こんな立派な析出物って言うんか 堆積物は初めてですわ
取って付けた様なインチキ堆積物を堂々と鎮座してる温泉もあるけどここはホンマもんや すっごいね
露天風呂で会おた 奈良から月イチで来てるって言うおじいちゃんが
「昔から通とるけど 膝によう効くんや」
ほんま むっちゃ効きそうなお湯ですわ
シャンプー・リンスは付いとるけど1000円は高いかなぁ・・・
今度は5時から行きせてもらいます0人が参考にしています
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前に行った時は、この銭湯の売りである強力で非常に高濃度の温泉があいにく修理中とかで入浴できなくて、大変に残念な思いをしたが、今回1年ぶりに再訪して漸く入浴することができた。
見た目は近隣の花山温泉と同じように見えるが、花山温泉よりやや濃度が薄く、浴感もやや淡白に感じた。
それでも銭湯としては図抜けた存在で、風呂の種類も多く充実しており、またサウナ料金も別料金で取るわけでなく、その上個性的で秀逸な天然温泉もありとまさに銭湯の横綱と言える。0人が参考にしています
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大正時代の酒蔵を移築した建物はレトロな雰囲気で、なかなか良い。入浴後には寝転ぶスペースも十分ある上に床暖房まで施されていてその心遣いが嬉しい。
しかし、肝心の温泉は全国第4位の濃度を誇る高張性温泉と言いながら、露天風呂などはわざわざ6倍に希釈しているため平凡な浴感しか得られなかった。
内湯にしても黄土色で一見濃い温泉に見えるがこれも希釈されており、やはり平凡な浴感でしかなかった。
この温泉の案内に、当温泉は湯の使い回し(いわゆる循環湯)は一切行っていない。常に新鮮なお湯に浸って頂きたいとの説明があるが、循環湯を避けるためにやむなく希釈しているのであれば、小さい湯船で良いから源泉そのままを味わえる浴槽を一つくらい作れないものかと感じた。0人が参考にしています
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そのエグイばかりの煮詰まった味噌汁のような赤褐色の炭酸鉄泉はまさに最高で十分堪能した。熱い湯(源泉を加熱)と冷泉(源泉)の交互浴と露天風呂(源泉を加熱)を何回も行ったり来たりしながら、出るのが惜しくて結局3時間も長湯をしてしまった。
ただ温泉は最高だが、施設としては商売熱心過ぎるように感じる。また、2階に寝転べるスペースの大広間があるのだが、健康ランドよろしくカラオケのおっさんたちに占領された感じでとてもそこで休む気にならなかった。銭儲けばかり考えるのではなく、もう少しこの辺の気配りがあれば100点満点なのだが…。0人が参考にしています
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狭いトンネルを二つ抜けとホテルなぎさやに到着です。目の前を送迎車が走っていたのでついていっただけでしたが、看板も出てるので迷うこともなさそうです。奥まった湾に面しており、有名温泉地にありながら、それとは、別の場所のような雰囲気のホテルです。
入浴したのは露天風呂「汐見の湯」のみ。内湯と露天風呂が繋がっていないため、両方入る場合は、一度、着替えてホテルの中を通っていかなければならないようです。露天風呂からの景観は、湾になった地形のためか、流木やゴミが溜まっているのがやや興ざめ。水中にイカが泳いでいるのが見えました。
お湯は適温でやや硫黄臭さがあり、気持ちが良かったです。15時過ぎの入浴で、他に人がいなかったので、ゆったりと浸かってきました。施設の便利さも景色も、今ひとつなので、料金が余計高めに感じました。妙な縁があって入浴したのですが、それがなければ、別の入浴施設を探していたかも……。1人が参考にしています
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熊野本宮大社近くの狭い山道を進んだ先にひっそりと佇む湯の峰温泉。広い公共の無料駐車場もあって助かります。落ち着いた静かな佇まいの温泉街なのだけど、その中で賑わいを見せているのがこの公衆浴場。名物のつぼ湯は世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されており、“浴槽としては世界で唯一”なんだそうです。別料金。
僕は旅行中の銭湯代わりに立ち寄ったので、石鹸類利用禁止の源泉100%の薬湯や、つぼ湯は利用せず、源泉50%のお風呂へ。
地元の方や、旅館の宿泊客と思わしき人や、僕と同じよう一人旅で立ち寄った人(なぜかこの人はずっと野球中継みたいな独り言をしていた)などで、少しだけ混雑気味。この日、中辺路歩きをしていたので、昔の人と同じように歩いて、同じお湯に浸かっているかと思うと感慨深いものがあります。
源泉は半分であっても、湯の花がふわふわ浮かんだお湯は体によく染みた気がします。次回はゆとりのある日程で行って、つぼ湯も体験したいと思います。
つぼ湯の情報はこちら。
http://kuchikomi.nifty.com/onsen/cs/catalog/th_255/catalog_30000219_1.htm2人が参考にしています





