温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >262ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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牟婁の湯と比べるとこじんまりしています。けれども、こちらの湯は海を眺められるのがいいところです。開放感はありませんが気分的にも癒されます。
割引情報です。
白浜温泉の白浜温泉旅館協同組合加入の各旅館、観光案内所、白浜町役場・観光協会、白浜温泉旅館協同組合事務所でもらえる「外湯めぐり」パンフレットを持っていくと、入湯料が50円割引になります。また、パンフレットに掲載されている、崎の湯、牟婁の湯、しらすな、白良湯、松乃湯の5つの外湯全てに入浴し、記念スタンプを押してもらえば、記念品として白浜温泉の湯の花をもらうことができます。ぜひチャレンジしてください。2人が参考にしています
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再訪しました。お湯は以前と変わらないものの、少しぬるくなったような印象を持ちました。といっても温湯がはやりの今日この頃にしては極めて熱い湯です。あいかわらず硫黄のにおいとともに温泉であることを強く実感させてくれます。
割引情報です。
白浜温泉の白浜温泉旅館協同組合加入の各旅館、観光案内所、白浜町役場・観光協会、白浜温泉旅館協同組合事務所でもらえる「外湯めぐり」パンフレットを持っていくと、入湯料が50円割引になります。また、パンフレットに掲載されている、崎の湯、牟婁の湯、しらすな、白良湯、松乃湯の5つの外湯全てに入浴し、記念スタンプを押してもらえば、記念品として白浜温泉の湯の花をもらうことができます。ぜひチャレンジしてください。2人が参考にしています
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白浜温泉の白浜温泉旅館協同組合加入の各旅館、観光案内所、白浜町役場・観光協会、白浜温泉旅館協同組合事務所でもらえる「外湯めぐり」パンフレットを持っていくと、入湯料が50円割引になります。また、パンフレットに掲載されている、崎の湯、牟婁の湯、しらすな、白良湯、松乃湯の5つの外湯全てに入浴し、記念スタンプを押してもらえば、記念品として白浜温泉の湯の花をもらうことができます。ぜひチャレンジしてください。
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先週末、再訪しました。今回は日帰り利用です。
小学校の横の細い道を上がっていくと、目立つ色合いの温泉宿が見えてきます。玄関を入ると右手に受付があり、宿の方がにこやかに出迎えてくださいます。ここは地元の方が自宅のお風呂代わりに利用されるようで、受付もどこか銭湯のような感じも受けます。受付の奥がすぐ浴室の入り口です。脱衣場も浴場もこじんまりとしていて広くはありません。5,6人が快適に入浴できる限度でしょう。浴場にはL字型の小さな湯舟が一つだけあります。洗い場の数は4つ、石鹸・シャンプー類は置いてあります。
お湯は無色透明、無味無臭で、これといった特徴がない代わりに誰にでも入りやすい湯です。源泉温度が低いため、加熱循環させています。けれどもどういうわけか、ここのお湯はよく温まります。これで銭湯よりも安い料金で利用できるのですから値打ちがあります。毎日のように通われる方がいらっしゃるそうですが、それもうなずけます。
今回は電車で訪れたのですが、湯浅駅から歩くと30分くらいはかかると思います。駅前にレンタサイクルがあり、1台につき保証金1,000円(自転車を返すと戻ってきます)を出せば無料で貸してもらえます。自転車ですと、途中に坂がありますが10分程度で着きます。自転車なら湯浅城とのはしご湯も容易です。これからいい季節になりますので、ぜひお訪ねください。3人が参考にしています
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泉質はヌルヌル感があり肌がスベスベツルツルになって良いのですが、お湯がぬるくて、露天は寒かったです。10月にもなったらもう少しお湯は熱めの方が良いな~と思いました。
あと、三連休で混んでいた方だったのでしょうか?洗い場が全然足りなくて、皆が列になって洗い場待ちをしていました。その間にまた体が冷えちゃって・・残念でした。。 でもでもホテルのお部屋はすごく広くて部屋から見える海の景色はとても素敵でしたよ~。1人が参考にしています
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白浜に海水浴に行った帰りに寄りました。
少しひなびた温泉のような感じにしていますが、それもまた趣きがあって宜しいんではないでしょうか。
なんといっても、露天風呂が!!
ここは、一度行ってみる価値はあると思います。2人が参考にしています
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ここにはジェットバスやサウナも電気風呂もないし、マッサージなどのサービスもないけれども、凡百のスーパー銭湯を凌駕する魅力があると思う。施設全体に品格があって、経営者のポリシーが伝わってくるように感じた。泉質は国内第4位の高濃度といわれているが、湯だけでなく、酒蔵を利用したという建物の内装には角ログ風の柱や天然木がふんだんに使われていて、浴場内の照明も白熱ですべて木や竹を使った誂え物、サッシも木製というこだわりようである。安っぽさが全く無い。浴場内にはプラスチックやアルミといった新建材は一切見当たらず、洗い桶や下足札も当然木製である。また、脱衣場には飲み物の自動販売機も無い。そういったものはここの雰囲気にそぐわないだろう。感心したのは、一人用の洗い場の幅が130センチ程もあって広々としていることだ。平日の昼時ということもあって子供連もいなくて静かにゆったりと入れた。源泉がなみなみと注がれているお釜型のつぼ湯は冷泉だが、露天と内湯に浸かった後に入ると本当に気持ちが良かった。ひとつ残念だったのは車で行ったので湯上りに地ビールの軍艦ビールが飲めなかったことである。この次は下戸の運転者を連れて行こうと思う。
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前回は夜の利用だったため海の景色が見れず残念だったので、今回は昼間に行きました。
湯はアルカリ度が高い事とぬめり成分であるCO3の含有量が52.4mgもあるためツルツルヌルヌルの極上湯です。湯の投入口から注がれる源泉は微弱ながら硫化水素臭を感知でき、気体成分による発砲と肌への泡付きが認められる。小さめの白い湯の花が少し舞っていた。
このような良い湯を非加熱の源泉浴槽では完全な掛け流しで堪能できます。
しばらくしたらまた行きます。3人が参考にしています
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下記の書き込みの追記:
結局、肝心のお風呂について追記いたします。お風呂はいくつかあるのだが、太平洋の荒波で掘られた洞穴状のお風呂が、ふたつ。印象的です。先にも書いたとおり、硫黄臭がかなり残るのだけが、私にはちょっと匂いに抵抗がある。でも、太平洋の海の音。すごい快音が聞こえる。台風が近づいていたという原因だけのものではなく、もともとこのあたりは海の波の状態は男性的、当方は瀬戸内海で生まれただけに、豪快に感じた。実は台風のせいで、当日は少し怖く感じていたが・・。でも、連休ともなると台風なぞものともせず、若い方が多く宿泊していたのに、感心した。0人が参考にしています
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9月の三連休、台風が来ると言うのに、キャンセルも出来ず、行って来ました。紀州の旅、お宿は浦島、忘帰洞、台風は進路を代えたにもかかわらず、潮岬ではすごい風が吹いていた。これは良い思い出になりました。この湯は硫黄泉で、2~3日は、肌から硫黄臭がしました。館内は3連休の初日とあって、大盛況。靴づれをおこし、フロントで殺菌剤を貸してもらいました。親切でした。お食事はバイキング、お隣のお年寄りの夫婦は食事には満足できなかったみたい。量よりも質の世代ですから・・。当方は、バイキングは大歓迎。なにしろ、お安い旅行ですので、お腹いっぱい食べられるのがベストです。山上の湯は、長いエスカレーターにのり、山上へ。どこまでも続く3連のエスカレーターが話の種かも知れない。那智の滝、楽しい旅だった。牛のように、思い出を反芻して楽しむ奴です。
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