温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >263ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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宿泊で利用しました。
大阪から無料送迎バスがあり、手軽に利用できました。
お湯はほんのり硫黄臭があり、温泉気分を味わうことができました。
ただ、露天風呂が浅すぎるのが残念でした。
案内でも寝湯と表現されていますが、やはり露天風呂はゆったりと浸かりたかったです。
ホテルから長生の湯へ徒歩で行けるので、それを含めれば満足のいく温泉旅行でした。10人が参考にしています
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泊まりではなく、日帰り入浴で入湯しました。お風呂に行くまで、当然内風呂と露天風呂はつながっていると思いこんでいたら、つながってませんでした。行く人は注意してください。なぜか水槽があって魚(この日はあまり大きな魚は泳いでませんでしたが)を見ながら入浴できる内風呂。内風呂で体は洗えたりします。シャンプー等の設備も充実していました。シャワーの出もいいです。
内風呂からいったん服を着て、露天風呂まで海を見ながら数m歩きます。屋根もついていないので、雨の日は大変かも。
露天風呂は汐見の湯という名前のとおり海を眺めながらきもちよく入浴することができます。単純硫黄泉は微かに硫黄臭が漂います。ただし、女風呂は、ちょっと海に真正面というわけではないので、男湯ほどの景色は期待できないでしょう。
もちろん、かけ流しでいいお湯なのですが、1,050円という料金はホテルの日帰り入浴としては普通だと思いますが、もうちょっと安ければいいと思います。2人が参考にしています
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犬鳴山温泉街を通りぬけるとあります。
内湯一つ。目の前は小山。施設は山間の温泉です。
しかし!
とにかくここのお湯が好きです。
いいお湯だと思います。
柔らかく、あたたまり、肌がスルスルします。
気圧や潮の加減でお湯の色が変わるそうです。
泉質自体が変わるわけではないでしょうが、面白いですね。
看板犬のさくらは元気でしょうか?
遠いけどまた行きます。1人が参考にしています
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この夏の盛りに友人を訪ねた折に車で1時間以上走って連れて行ってもらいました。露天風呂もない小さな施設ということで、最初はそんなに期待していなかったのですが、着いてみると、ひっそりとした建物の佇まいや、簡素だけれど清潔な設備、ほんのり硫黄臭のあるまろやかな湯の感触に大満足させていただきました。浴室に入って洗い場の蛇口にハンドルがなくて、流しっぱなしになっていることも驚きでした。それだけ施設の規模に対して湧出量が多いということなんでしょうね。温泉を循環して使いまわしている都会のスーパー銭湯に慣らされている身には新鮮でしたし、贅沢な温泉だなァと感じ入りました。幸い混んでいなかったのでゆっくり入れましたが、脱衣ロッカーが10数個しかないので時間帯によっては入れないこともあるかもしれませんね。自宅の近所にあれば、毎日通ってもいいなと思っています。玄関に掲げてあった効能書きがけっこう存在感があったので、UPしておきます。
4人が参考にしています
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何気なく行ってきました。が、温泉も良く、建物の雰囲気も良く、気軽に食事できるところもあって最高によかったです。源泉一杯飲んできました。(もちろんそれなりに)また、行きたいリストに入れちゃいました。
0人が参考にしています
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熊野三山と温泉巡りの旅行最終日の8月9日、特急に乗る前に最後に一湯と思いタクシーの運転手さんに聞いて訪れました。
玄関で接客されていた方々もとても気さくで親切でした。入館した時に「○時○分の特急に乗るのでお風呂を出たらタクシーを呼ぶ予定」と話していたのですが、お盆で道が混んでいたらと気を回して頂き「タクシーを呼んでおきましたから時間までゆっくりして下さいね」と風呂場まで伝えに来て下さいました。日帰り温泉でそういう接客は初めてだったので感激しました。
内湯だけのお風呂ですが、清潔な湯船に硫黄臭の透明なお湯がザーザーと贅沢に掛け流されていて、ほとんど湯船を独り占め状態で堪能しました。
旅の最後に入った温泉が大変良く、満足して帰路に着きました。2人が参考にしています
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9月3日に那智の滝に行った帰りに入浴させていただきました。温泉ガイドの写真では余り期待をもっていなかったのですが、良い意味で私の期待を裏切っていただきました。硫黄臭のする源泉が豊富にかけ流され、浴槽から溢れていきます。浴槽に体を沈めていると小さな気泡がたくさん体にまとわりついてきます。そしてからだがつるつるすべすべしてきます。お湯の温度も今の時期適温のとても良い温度でした。温泉にこだわりのある人なら一度は入ってみる価値のある名湯です。今回は体がのぼせる限界まで入浴させていただきました。うーん本当にすばらしいの一言。
2人が参考にしています
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収容人員3000名の大ホテル。そのため催しなどの為にフロント近辺はいつも混雑しています。いくつものホテルの集合体なので、館内は端から橋まで10分以上歩きます。そんな温泉宿は苦手という人がほとんどでしょう。
しかし、それを承知でゆっくり温泉を楽しむのもいいものです。今回は温泉療養プラン・洋室ツイン一人部屋で朝食付6800円という設定で2泊しました。部屋は20㎡以上あり、余裕たっぷり。山側で景色はまったくありませんが、とても静かです。また従業員も一度も顔を見せないので気楽に部屋で過ごせます。
温泉はご存知のように七つもの浴場があり、そのすべてが掛け流しです。一般的には忘帰洞、玄武洞などが有名ですが、二種類の源泉を掛け流す「磯の湯」と、358㍑の白濁湯を掛け流す「なぎさの露天」が絶品。両方とも硫黄系で、強い香りが鼻腔をくすぐります。このお湯にゆっくり入れる喜びは何事にも変えがたいものでした。
昼は那智の滝や太地などを散策し、夜は近くの居酒屋で生まぐろ、くじら料理に舌鼓、本当にたまらない3日間でした。近所に入浴したい日帰り温泉や有名温泉宿がたくさんあるので、今度は一週間ぐらい泊れたらと思っています。一週間なら割引で一日4千円いくらですよ。
本当にいいところだと思います。0人が参考にしています
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