温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >189ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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大浴場に岩風呂があり、びっしりと堆積物のようなものがついている。
梅樽のお風呂も適度な広さで良かった。
また一晩中温泉には入れるので、温泉好きにとっては大歓迎のお風呂。
施設が古く、”昭和”を感じさせる宿泊施設だ。
料理も良いので満足した。
泊まった部屋には増設したと思われるベランダがあり、
海を眺めることができる。少し傾いているが...。1人が参考にしています
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露天の梅樽風呂へはちょっとだけ歩く。冬なら寒いと思う。
内湯は広く、タイル張りだが底はタイルが所々剥がれているような始末。
温泉は良いが、内湯は展望桟橋から丸見え。
その展望桟橋も所々錆びており、過ぎた昭和のレジャーブームを回想させ、
ひなびた感を味わえる。ある意味で貴重なお風呂でした。2人が参考にしています
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外観もとてもおしゃれなホテル。
道理で家族連れ、カップルが多い。
部屋が綺麗でオシャレで眺望もよく、料理も素晴らしい。
だが、温泉は並。泉質などは白浜の温泉そのままで良いのだが、
露天風呂へ入ると海は覗き込まなければ見えない。
安いプール、あるいは池にお湯を張ったような感じで残念。
ここは温泉に期待して入ると少し残念な結果に。
部屋と料理と温泉と、それぞれのウエイト比べたら、温泉のウエイトが低い。1人が参考にしています
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ここは少し料金設定が高めでしたが、料理などは地元の海産物などが入っており美味でした。
肝心の温泉も良い。普通に白浜の温泉。
良い意味で特徴のない所でした。1人が参考にしています
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山上館に新しいお風呂(遙峰の湯)ができたようです。
忘帰洞や玄武洞の趣きやお湯の良さは今更書くまでもなく、
最高の一言です。
さらに、滝の湯、磯の湯など全ての温泉も言うことなしです。
ホテルまで船で移動することや、洞窟の温泉、歩き回らなければならない
ほど広い敷地、まさにテーマパークです。
客室や食事に期待はしない方が良いです。それらを割り引いても
お湯の良さに充分おつりができ、また行きたくなるほど心惹かれます。
一点だけ不満があるとすれば、雪駄での移動はキツイこと。
履き慣れている方は問題ないでしょうが、慣れていないものには
指の皮がむけそうです。
靴に履き替えて移動がベストです。2人が参考にしています
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こちらはビジネスホテル並のリーズナブルな料金なので度々宿泊しているが、旅館とビジネスホテルの境目がなくなってきているように思う。
今回、利用した時に真っ先に感じたのは大浴場の温泉が温泉ではなくなっていた。これは以前に利用したときに硫化水素臭のある大変良い温泉であったのですぐにわかった。
ホテル浦島の喧騒を避けて、ホテル浦島並の、いやそれ以上の温泉を利用出来ることに魅力があったので大変残念です。
ビジネスホテルと割り切って利用するならお得感はある。
泊まり客はホテル浦島の温泉へフリーパス(無料)で入れる。
ただ、漁港に停泊中の漁船のエンジン音が一晩中耳障りで、
音が気になる人は耳栓を持参する事をお勧めする。2人が参考にしています
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なんということでしょう。
こんな温泉がまだあるなんて。
近くの漁港で釣りをしていて、隣の釣座にいた地元の方にお聞きした温泉。雨降りで少し濡れましたね・・なんて話を進めると。
「ぬるいけど、このへんでは一番ええ風呂やで、300円やし、あったまるから行ってきな」とのこと。
ぬるいけどあったまる??
不思議な言葉に導かれ、私の車のナビでは道路が出てこないような場所だったので、すこし迷いました。
閉店間際の21時半ごろに伺うと、昭和の香りたっぷりの木造の建物と、これまた、昭和チックな番台ではクラシックな赤箱の石鹸が販売されています。
入ってみると、信じられないほどの沸湯がゴボゴボと音をたてて湯船に流れ込んでおります。
ほどよい硫黄のにおいと、つるつるでしなやかな浴感、そしてなにより、お湯がぬるめなのに案外温かい。
不思議な温泉でした。
派手さはまったくありませんし、レジャー性も皆無。正直万人にお勧めするような場所ではありません。まさにお湯しかない!
都会の日帰り温泉では味わえない価値がここにはあります。
風呂上がり、地元の方の言っていた意味が分かりました。
とてもポカポカあたたかく、肌がしっとりとした感じは湯上りから時間を経ても実感できました。
価値のわかる親友に、こっそり教えてあげたい素晴らしい温泉です。3人が参考にしています



