温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >185ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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GWの5月1日、バイクツーリングで立ち寄りました。
龍神温泉というと、秘湯っぽいイメージがあったので、想像していたよりも立派な施設で少し驚きました。
12時30分頃の到着でしたが、予想していたほどの混雑はなく、ゆったりと楽しむ事ができました。
お湯は少しヌメすべ感があり、美人の湯と言われるだけあって、肌に優しい感じはします。
個人的には無加温の檜の湯が、湯温も低めで良かったです。3人が参考にしています
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南海高野線紀見峠駅の近く、国道371号線からだと狭い道にちょっと入って急坂を登ります。国道に小さな看板が出ていますので見落とし注意で。
こちらの書き込みを拝見してから訪問したのですが、「残念ながら経年劣化により温泉の泉質が保てなくなったのでこれからは一般浴場として営業します」との掲示がありました。地下水なのか上水なのか、あるいは経年劣化した「元温泉」なのかはっきりとしませんでしたが、こちらで書き込まれているような肌のつるつる感は感じられませんでしたので、「元温泉」ではないのかもしれません。確かに湯としては平凡極まりない感じがしましたし、もともと浴場自体も小さな内風呂浴槽1つだけと、高台からの「鄙びた眺め」の他は何もないようなところではありますので、何とも退屈な感じがしないでもありません。ただ、料金が480円と安価なのと、「旅美人」のアメニティ類がいくつか試せますので、そちらを目的にされるならいいのではないかと思います。1人が参考にしています
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2つの源泉が、源泉かけ流しで提供されています。ただし、泉温が高いので水が加えられています。でも、温泉の成分は十分感じとれます。湯量が豊富なためか、惜しみなく源泉が流れています。
男湯と女湯は毎日(深夜1時~1時半のうちに変更されるようです)交互に変わるようになっていて、片方の浴室が広いです。広い方は、女性~1:00 男性1:30~10:00のようです。
食塩泉の湯と重曹泉の2つ楽しめます。硫黄の匂いがしてよかったです。
朝10時まで、夜中も入ることができます。温泉によっては深夜は入れないことがありますが、これはありがたいです。夜中3時に入りましたが1人で独占状態でした。
料理もよかったです。夕食は、刺身、煮物、焼き物、揚げ物、とバランスよく提供され、味も濃くなくいい塩梅でした。サービスもよかったです。
朝食は、バイキングですが、和洋両方あって、結構なおかずが並んでいました。
場所は、しらら浜のすぐ近くで、浜を散歩することができ、部屋からの眺めもよく、場所的によかったです。0人が参考にしています
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入浴量2百円を支払い、入浴しました。
たたずまいは昭和風で古い感じですが、浴槽は60cm位で、お湯はかけ流しの少し熱めのお湯でした。
カランは3,4箇所ありますが、洗髪する施設はなく、身体をざっと流すくらいであれば可能です。
湯の華はなく、無色透明でした。少し硫黄臭がありました。
食塩泉ですが、肌への刺激はなく、肌触りはよかったです(個人差あるかもしれません)
いい湯でした。2人が参考にしています
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天然温泉はロイヤルコースのみになります。昔懐かしのロイヤルキーをもらって扉に差し込んで使います。温泉はナトリウム-塩化物強塩温泉となっていまして、もともとのスペックだと大変濃いもののはずですが、あまり味は感じられませんでした。大きな浴槽は臭いもなく、かなり循環しているのでしょうか。濃い食塩水はどこに?あと、2つほど壷湯がありまして、こちらは弱いですが温泉らしい香りが感じられました。ちょっとぬる目に投入されていまして、ここが一番いい状態になっていました。あまり消毒臭が感じられなかったのは幸いなのですが、スペックなりの力感が出ていないように思いました。源泉かけ流し浴槽とかありましたら、かなりのものになるのかもしれませんが、今のままだと「一時代前」な気がします。
2人が参考にしています
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一度閉鎖されたもののリニューアルと聞いて立ち寄ってみました。
お店の前の駐車場は4・5台分くらいのスペースで場所によっては停めるのが大変かも。
番台で料金を支払って小ぢんまりとした脱衣室へ。新しくてきれいです。
浴室も大きくはなく、他のクチコミにもあるように5・6人くらいで
いっぱいかなという感じです。
私が行ったときはあまりお湯の香りは感じず、ややあっさりめの印象でした。
窓の外はヨットハーバーみたいでちょっと珍しい風景です。
二階が集会場?になっているらしいのですが何か集まりがあったようで、時々天井からズシンと音が響いていました。0人が参考にしています
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川辺温泉よりも上流に位置していまして、こちらはいくつかの温泉施設が林立しています。その中のドームが目立つ温泉です。
とても小さな浴室でして、3人も入れば一杯になってしまいます。幸い貸切で入浴できましたので、困らなかったです。重曹系の湯は意外と言っては失礼ですが、加水加温循環と手が加わっている割には個性が出ていまして、これもラッキーなことに当日は塩素臭はほとんど感じられなかったです。喫水線は高めに設定されていまして、入浴しますとかなりの量があふれ出ます。これはいい感じだと思いました。0人が参考にしています
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田辺市の中心部からだと北側、野球場の隣にあります。昔訪問した時は白浜のかんぽの宿から湯を運んでいたように記憶していたのですが、今は自家源泉から湯を引いているとのことです。天神泉源(田辺元湯)というそうです。泉質はナトリウム−炭酸水素塩温泉で、鉄分を含むそうです。この泉質に多い肌がつるつるとする感覚に乏しく、やや色づきと匂いはありますが個性の弱い感じを受けました。ひょっとすると湯の使い方で残念なことになっているのかもしれません。消毒臭はくっきりと感じられるのも勿体ないところです。
ちなみに西側に開けた窓からは太平洋が一望できます。特に夕焼けの頃は見事です。行かれる際はこの時間を逃さずに楽しまれるといいと思います。0人が参考にしています
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白浜の大集客施設であります「とれとれ市場」の道向かいにある海鮮レストラン内の温泉です。温泉の名前は「カタタの湯」です。とれとれ市場の方にも大きな温泉施設ができましたので、すぐ近くに兄弟関係で2つある形になります。こちらはレストラン内ですが、入浴のみの利用も可能です。
内風呂と露天風呂に1つずつの浴槽がありまして、どちらも同じような湯の使い方です。重曹系のお湯だそうですが、あまり力を実感できませんでした。「ちょっとつるつるするかなぁ」くらいの感じです。循環されていますし、加温・加水(温度次第とのこと)、さらに消毒ありと手が加わっていますので仕方ないところかもしれません。消毒臭も少々するのですが、きつい感じではなかったです。
良くも悪くも「普通の湯」という感じでして、湯使いや施設内容に特別なものは感じられませんでした。かといって悪いところもないのですが、周辺に個性的な湯が多いところですからね。まあお食事とセットでというのがいいのかなと思います。6人が参考にしています
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阪和道の南紀田辺I.Cの近くにありますスーパー銭湯さんです。内風呂に露天にバリエーション豊富な浴槽とサウナがあります。温泉を使っているのは露天の小さな檜風呂だけかな?ここの湯だけ白濁していまして、重曹と食塩の混ざったようなところらしいのですが、かなりつるつるとしてきます。源泉温度が低いので加温はされているみたいです。特に消毒の臭いは感じませんでした。湧出量が少ないので、小さな浴槽なのは仕方ないですね。温泉目当ての人は混雑したらつまらないことになりそうなので、日を選ばれるといいかな。
3人が参考にしています





