温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >185ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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夜8時過ぎ、シルバーウィークに45分ほどお邪魔しました。
宿泊、キャンプ客がいるせいか、結構な賑わいでした。
浴感は入浴中は少しスルスルする程度、浴後も持続しました。
※スルスル感、持続にはタネが。
露天、大浴場の中くらいの浴場がありましたが、
どちらも循環。
ただ、室内大浴場に浸かっていると、卵腐臭がして香りが良いです。
温泉に浸かっているなぁ、という感じが凄くしました。
露天部分に、飲泉可と表記の井戸壷のような箇所があり、
おそらくそこだけが掛け流しなのだと。
湯上り前に全身に浴びて帰りました。
そうするとスルスル感が、良く残りました。
経営が長い、道の駅化している、ということで
長い休日の利用客は多分途絶えないのでしょうね。
清潔感は、街のスー銭に比べたら劣る感じがしました。
あと、訪れるまでの道ですが、無計画にカーナビ任せに
訪れたら酷道でオフロードに出会うとはw
いろんな意味で南紀は奥深い。1人が参考にしています
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1時間1000円で礫岩浴という岩盤浴と同様のができます。タオルや水分補給用に温泉水のペットボトルもついています。礫岩浴室内はとても綺麗で、途中で休憩する部屋からも外の海の景色を眺めることができ快適です。2階の温泉の湯は普通ですが、何より海の景色は良いです。湯上がりの後、休憩する場所が狭いのと、喫煙所がきちんと分煙されていないので煙草臭いのはNG。休日は駐車場(2時間だけ無料)がすぐに満車です。マリーナシティの駐車場は休日は1日1000円もします。休日に車で行かれる方は午前の早い時間帯なら黒潮温泉を通り過ぎると1日500円の駐車場があるのでそちらがお勧めです。ただし、すぐに満車になります。
2人が参考にしています
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湯浅の町の東部にあります巨大な城、もちろんコンクリなのでしょうが、びっくりするような外観の宿舎です。今回は平日の昼間に日帰り入浴で利用しました。曜日や時間の割に混雑していまして、10人はいたと思います。ロッカーの脱衣籠が大体埋まっていました。人気なのでしょうね。
温泉は冷鉱泉だったと思いますが、特に湯船ではあまり特徴を感じませんでした。しかし、源泉と思わしき蛇口がありまして、ここをひねると硫化水素臭が濃厚な極上の冷泉が楽しめました。これほどの硫黄臭はなかなかお目にかかれないのではというくらいのものでした。ただし、湯船に投入されている循環湯にその面影を感じることはできませんでした。冷たくてもいいので、もしも源泉浴槽が1つありましたら、そりゃあえらいことになるんじゃないかと思います。1人が参考にしています
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平日の午前中の入浴です。アイリスパークというキャンプ場の温泉だそうで、大きなシェパードがいたり、猛禽がいたりとパラダイスなところです。別棟にある受付のご老人に料金をお支払いし、いざ入浴です。
入り口がいきなり脱衣所になっていまして、「海の家」のようなそれは、あまり清潔ではなさそう。まあパラダイスなので細かいことはケンチャナヨでお願いします。浴室はやや大きめのポリのバスタブでして、3人ほど入れそうです。ここに件の温泉が投入されていまして、もう肌はぬっるぬる。「純重曹泉」と書いてある字が誇らしげです。ここまで肌にくるぬるぬる感は初体験でした。私も鬼嫁も間違って女神になってしまいそうなくらいでした。重曹特有の爽やかさが残るいい温泉だと思いました。
まあ何かと入りにくい雰囲気があるのと、やっぱりキャンプ場のお風呂ですから、一般的な浴場と比べて不備も感じることがあると思いますが、そのあたりを気合で乗り越えて是非体験して欲しいところですね。2人が参考にしています
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平日の午後からの入浴です。つぼ湯は待ちが出ていたので諦めまして、こちらのくすり湯にどっぷり入っていました。石鹸類の使用禁止で硫黄の香りを存分に楽しもうという主旨でしょうか。ですから地元の人はあまり使用しないのかな、観光客の方と2人だけでした。まああんまり広くないですし、混むと台無しかと思いますので、少ないにこしたことありませんね。
まったり硫黄の香りがしまして、湯温は高め、肌がチクチクしてくるほどです。赤くなっちゃいました。かなり馬力があるんじゃないでしょうか。もともとは90度以上で噴き出してくるそうですから、名物湯筒なんかもありますし、そりゃあ力あるのでしょう。白く細かい湯の華が舞っている誠に深い湯浴みとなりました。1人が参考にしています
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平日の午後からの立ち寄り入浴で利用しました。湯の峰は小さな温泉街ですし、公衆浴場の目の前にありますので、迷うことはないかと思います。古いですが風格ある湯宿とお見受けしました。
こちらの浴室は日替わりみたいで、深夜0時に入替ということなので、宿泊者は両方を楽しめるようになっています。私が入浴した方はスチームサウナが浴室内にある側、鬼嫁は脱衣所から入る側でした。露天へアクセスも異なっているみたいで、珍しくアタリを引いたみたいです(笑)
温泉は環湯と書いてありました。硫黄が特徴の温泉です。公衆浴場と同じなのかな?詳しくはよく分かりません。源泉が高温なので加水された大浴槽と1人用の「さまし湯」があります。さまし湯は源泉をゆっくり冷まして入浴できる温度に持ってきたというものでして、硫黄分が白濁しているとても馬力あるお湯です。これは値打ちあります。さましたと言っても43度ほどはあると思います。かなり熱めの浴槽でした。浴後は肌から硫黄臭がプンプン、車の中までにおってくるほどで、何か満ち足りた感じになりました。次は是非宿泊でと思っております。2人が参考にしています
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日高川沿いにありまして、食事や宿泊もできるところです。釣りや川遊びの締めに使う人も多いそうです。お風呂は内湯と露天が1つずつ、露天は浅めに作られています。とてもつるつるが強いところでして、入浴するやいなや足の指の間までつるつるしてきたのには驚きました。露天は茶色の湯の華も見られまして、なかなかのものに思いました。
1人が参考にしています
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温泉素人の私も@niftyのお蔭でこのような素敵なところを見つけることかできるなんて、とても感謝しています。母屋で入浴をお願いしましたところ、快諾を頂きまして入浴しました。まだまだ残暑厳しい折でしたので、ちょうどいい湯温に感じました。細かい泡がびっしりとついてきますし、硫黄の香りかな(?)大変いい匂いがしました。そして何よりもビックリするくらいにお肌がつるつるしてきます。これほどお肌が欲しがるお湯は初めてでした。美容によさそうです。地元の方かな?軽トラックでやってきまして、入れ替わり立ち替わり入浴されていました。こんなお風呂が近くにあれば、家のお風呂の出番はありまんよね。近所の方が羨ましく思いました。
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溢れ出る源泉、透明なお湯、硫黄の香りなど、立派なお湯に恵まれた名湯だと思います。ちょうどいい頃合の温度なので、長湯ができますし、温度が低いのに芯まで温まります。常連さんのお話では、湯あたりされる方もいらっしゃるそう。お肌に優しいお湯は、成分が薄くてもそれだけでは決まらないと主張しているようです。源泉が注がれるゴボゴボという音以外は何も聞こえない素敵な時間を目をつぶって味わいました。
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立ち寄り湯の受付より1時間も早く訪れたが、支配人は「どうぞ」と。その応対にまずは、びっくり。そしてすぐさまこの宿の温泉の説明。短くて、実に分かりやすい。
脱衣場も建物もそうきれいではない。しかし、清潔にしてある点が気に入った。温泉はまさに展望風呂。太平洋が一望できる。まず飛び込んだのが、小さな源泉風呂。37度というがもっと温度が低いような気がした。入ったとたん肌がつるつるに。そして全身に泡が付く。ここなら何時間も入っておられそうな気がした。後で聞くと3時間も入っていた人がいたそうだ。
女性用はこの日、ちょうどお掃除タイム。ところがその支配人は機転を利かせて、遠方から来た女性のために男性用の湯殿を臨時に女性用に変えてくれた。このサービス振りが多くの客を呼んでいるのかもしれない。2人が参考にしています



