温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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南国の雰囲気たっぷりの露天風呂の画像です。
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少し古い口コミで恐縮です。ここは前からあちこちで話題になっていたので、一度は訪ねたいと思っていましたが、奈良県からでも那智方面に行くにはそれ相応の覚悟が必要で、なかなかその機会を得ることができませんでした。今年3月末、青岸渡寺の秘仏御開帳に合わせて訪ねることができました。
みなさんご指摘の通り、スーパー銭湯など、整った施設がお好きな方は避けられたほうがよいと思われます。私たちが訪ねたときには、一応、鍵のついた脱衣箱(銭湯によく見かける簡易なもの)を利用することができ、女風呂の窓も閉められていたので、その点では恵まれていた(?)ように思われます。
お湯については、これも何人かの方が指摘されていますが、二つある浴槽のうち、ぬるめの浴槽が秀逸です。投入される源泉の量が豊富なので、上質の湯を楽しむことができます。ちょっと深めの浴槽なので、上手く体を浮かして浸かった方が、体への負担は低いのではないかと思われます。
屋内で十分温まったあと、露天風呂に入りました。3月末のことで、利用する人が少ないためでしょうか。何日か放置されていたような状況でした。木の葉や虫が浮いているのは全く気にならないのですが、源泉は注がれているものの、お湯が古くなっていて、入っていて気持ちのいいものではありませんでした。このお湯の状態なら、あえて露天風呂に浸かることはないと思われました。利用者が多い時は違うのかもしれませんが、なんとも残念でした。
とはいえ、200円で源泉が惜しげもなく注がれるお風呂を満喫できるのはすばらしいことです。施設にこだわらない方はぜひ訪れてみてください。0人が参考にしています
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湯に個性がないと書かれてる方もいらっしゃいますが、
私は全国屈指の強アルカリ泉のPH10.5だけで入ってみる価値はあると感じ行ってみました。
私の場合、強アルカリ泉に入ると浴後12時間ほど体が火照るのですが、
ここも同様の火照りが感じられ、10.5のPHが正確かは判りかねるが間違いなくアルカリ泉の個性的な湯の特徴があった。
あと、ウィキペディアなどで書かれている浸透性殺菌成分というのはおそらくメタケイ酸系の成分と思われるのですが、
これも珍しい成分で、見た目と違いかなり個性的なお湯だと思っている。
実際入浴した私に関してはアトピーがかなりマシになったことから、効能は感じているものの、アトピーに効かないといわれてる方もおられるので、
そこは個人差があるのだろうと。
かけ流しという表記については低温の源泉ゆえ加熱している時点で、かけ流しというのはおこがましいし、
批判あって当然とは思うも、
塩素にすぐにかぶれる肌を持つ私がかぶれなかった事から、塩素に関しては入っていないか、低濃度か、
いずれにせよ好感の持てる湯だった。
あとお湯はアルカリ性らしく柔らかい感触で気持ちがいい。
家族経営の公衆浴場なのか、
店のおばちゃんの愛想があまりよくなく、
どちらかといえば感じ悪い方かも。
でも湯の評価自体は、
ここまで低評価のお湯か?と感じたので、
ここの湯を気に入った手前、
やや肩を持つつもりで口コミしてみました。10人が参考にしています
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金屋の町よりやや南側に位置しています。川沿いから急坂を上った高台にありますので山々を見渡す眺めはなかなかでした。大きな樽のような外観の建物は公共事業でできたものでしょうか?町おこしに一役買っているのかもしれませんね。さて温泉はアルカリ性単純泉を循環で使っている普通のものでして、少しぬるぬるするかなという程度です。消毒の臭いは少しだけ感じられました。露天には樽風呂と岩風呂がありまして、樽風呂はお湯に木の匂いが移っているのかちょっと違った感じになっていました。まあ全体的には清潔ですし、休憩所なども充実していると思いますので泉質にこだわりのない方なら満足できるのではと思いました。
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平日の13時、開店直後に訪問しました。新宮勝浦道路のインターから那智の滝に向かう道沿いにあります。オレンジ色の橋を渡ってください。そうすれば有難い世界が待っています。
大きなテント状の建物の中に浴室がありまして、夏場はぬるい源泉がなりより嬉しいです。35度ほどでしょうか。見事なまでにヌッルヌルです!この季節に入浴するならベストの温泉の1つだと思います。他にも源泉を温めた浴槽や混浴露点風呂もありますが、ほとんどの時間を内の涼しいところで過ごしました。
地元の方に愛されているようで、高齢者の常連さんで賑わっていました。みなさん、初対面の私にもきちんと挨拶してくれまして、いやいやビックリしましたよ。地元の話題や高校野球の話などで盛り上がりました。「お湯を分けてもらいに行く」という感覚で訪問するときっといいことがありますよ。0人が参考にしています
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蒸し暑い夏の日の昼間に訪問しました。蝉がうるさいくらいに啼いとります。
個人宅の温泉ですし、駐車場などありませんが、まあ自販機のところなら大丈夫でしょう。母屋で入浴を乞い、いざいざ。2つあるブースのうち空いている方に入ります。私が訪問したときはどちらも空いていましたので、中を拝見させてもらいましたが、どちらも同じような感じだと思います。家庭用にしてはちょっと大きな浴槽に鬼嫁と2人、まあここは妄想で我慢我慢。どちらかと言いますと涼しいお湯がザバザバとかけ流しです。肌が物凄くツルツルしますし、ほんわかと硫黄の香りが雰囲気出しています。手についた湯のにおいを嗅ぎますと、玉葱臭がいたします。細かい泡が体中につきますし、新鮮な源泉様様といったところでしょう。オーナー様に感謝ですね。
お湯以外は何もなく、目隠しは簾だけでしたし、夜は照明がつくそうですから、逆に中が丸見えになるかもしれません。女性には少しハードルが高いかもと思います。まあ万難を廃して入浴してもらいたいなぁと思うのですが、くれぐれもマナーをしっかり守ってくださいませ。0人が参考にしています
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最近いい話題が少ない椿温泉の国道沿いにあるお宿です。積極的に日帰り入浴も受け付けていらっしゃいます。表に看板がありますので試しに立ち寄り入浴しました。
浴室は4階にありまして、海がきっちりと見えています。眼下に無粋な国道があるはずですが、4階まで上がってしまっていますので気になりませんでした。お風呂は大きな加温かけ流しの温泉浴槽と1人用の薬草風呂が2つありました。薬草風呂は「みかん」と「柚子の葉」でした。かなりワイルドに突っ込まれていますので、入るのにはちょっと勇気が必要でした。こちらは加温していない温泉です。ただ、好みに応じて加温温泉を入れてもいいです。
お湯質はあっさりした感じで、「単純硫黄泉」というほどには硫黄の存在を感じることはできませんでした。ただ、かけ流しならではのフレッシュ感はありました。
こちらは湯治もできるそうで、何日か連泊用のプランなども用意されているみたいです。椿と言えば湯治のイメージなので、それが残ってくれているのは嬉しいことです。0人が参考にしています
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道の駅「San Pin 中津」から東の方に入ったところにあります。途中に「中津温泉郷」という幟が見えたのですが、どのように温泉郷なのか分かりませんでした。公共施設的な建物の中にひっそりと入っている温泉です。
ナトリウム-炭酸水素塩泉の温泉は循環・消毒をされていましてそこそこ塩素臭がします。この泉質ならではのぬるっとする感じは健在でした。小さな内風呂1つ、4人ぐらいで一杯になりますので混雑するとだめですが、貸し切りでのんびりさせてもらいました。あと、ここの名物ホロホロ鳥を使った料理はお勧めです。是非に。0人が参考にしています
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7月11日 家族7人4世代で2室宿泊しました。
定番の白浜観光の後 チェックインし、さっそく屋内プール&温泉を楽しみました。
ところがアクシデントが……
一足先に大浴場へ行った82歳の父が、疲れからか?サウナで寝入ってしまったらしく意識を失い 他の宿泊客の方々に外に運び出して応急処置をしていただきました。
30分ほど遅れて浴場に行った息子は、うろたえましたが、ホテルの方が救急車を手配し、お忙しい土曜日にもかかわらず、病院で付き添ってくださいました。
又、女性浴場にいた私たちが、遅れて事情を知り 急ぎ病院に駆けつける際には送っていただき「お帰りの際にはご連絡を…」と名刺を渡されました。
熱中症&脱水症でしたが、おかげさまで大事にいたらず、点滴をうけ元気をとりもどしました。
気がつくと、裸で運ばれた父のために浴衣まで持ってきていただいてました。
お言葉に甘えて迎えに来ていただき、1時間ほど遅れての夕食を 家族揃っておいしくいただきました。
食堂の方々にも 予定よりかなり遅くなりご迷惑をおかけしましたのに、翌朝には様子を案じてくださいました。
無事に帰宅しました今は あの時助け出していただけなかったら…と思うとゾッとします。
又、ホテルの方々のお心遣いと親切をありがたく思っています。
お世話になりました皆様ありがとうございました。0人が参考にしています





