温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
入り口に到着すると大きなシェパードがお迎えしてくれた。
浴棟らしき建物付近へ車を停車してウロウロしていると
女将さんらしき方が来られたので金650円×2人を支払い入湯。
男子風呂は1.5M角くらいのユニットバス浴槽あり。
壁から出ているパイプより湯が注ぎ込まれている。
皆様のコメント通りヌルヌルの湯でユニットバス内はとても滑ります。
他にお客様もおらず貸切状態の中、じっくり浸かっていて感じたのですが浴槽からいつまでたっても湯が溢れ出ません。
調べてみると浴槽内にある配管内部に湯を流し捨てる仕組みがあるようでした。
湯船より湯が流し捨てられる仕組みの場合、ゴミ類は浴槽表面より洗い場などに流されて湯がきれいになると思いますが、ココの場合は湯底に微量なゴミが残っていたのが残念に思いました。
泉質は抜群なので湯量を増やして頂けると評価点が上がりそうです。
湯上りにご主人とお話したのですが、とても気さくな方で
何でもご自身の健康の為に湯を掘ったとのことです。
効能についても詳しく説明いただきましたが
それについて記載するのはやめておきます。
浴場に飲泉禁止と書いていますが
湯上り場で飲泉用を飲ませてくれます。
650円は高い2人が参考にしています
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白浜を散策し、ひと汗かいたところで「崎の湯」という温泉へ。
ここは海のそばの岩場にある露天風呂です。300円払って中へ。(貴重品は入り口のコインロッカーに100円払って入れます。)脱衣所は市民プールの更衣室みたいです。浴場は、そのまんま岩場です。荒々しく白波が打ちつけています。
二つ湯舟がありますが、海側は波が高いため立入禁止でした。なので陸側の湯舟に入りました。けっこう熱めの湯でした。洗い場もなにもなく、岩場には虫がウヨウヨしていました。でも青空の下、大海に包まれるような風呂は最高です。
と、そのうちに海側の湯舟も入浴OKになりました。喜び勇んで入ってみたら、冷たっ! 波で海水が混ざっていました。というかほぼ海水でした。それでも野趣溢れる面白さがあります。
気持ちよくスッポンポンでうろついていましたが、よく見たら隣の海中展望塔から丸見えでした。でもそんなことが気にならないくらいに開放的で気持ちよかったです。
お湯の質などよりもロケーションを楽しむ温泉でした。0人が参考にしています
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椿温泉「国際観光旅館 冨貴」に泊まりました。白浜より少し南にある温泉です。
JR椿駅まで迎えに来てもらい宿へ。海沿いの古い温泉宿です。以前は湯治客の年寄りばかりだったそうですが、最近になって若い観光客も増えたとか。
部屋に案内して貰いました。桜の間。和室8畳。綺麗ではないですが充分です。本当はこちらで食事をしたかったのですが、着く時間が遅くて食事付のコースには出来ず素泊まりに。まわりに食べるところが無いのであらかじめコンビニで買っておきました。
あ、ケイタイ(au)は圏外です。
そして温泉へ。透明の湯で硫黄臭がします。飲料用の源泉を飲んだら、いわゆる玉子の腐ったような味がしました。源泉かけ流し。湯舟が3つあり、2つは加温無しの36度、1つは加温有りの41度。
湯はpH10でヌルヌルです。神奈川のかぶと湯温泉に似ています。シャワーの湯も源泉です。頭を洗っていたらいつまでも泡が落ちないと思ったら、湯自体のぬめりでした。
入浴者は入れ替わりで2~3人。僕はぬるい湯につかりました。温泉好きのくせに熱い湯が苦手で、すぐにのぼせる僕には有難いです。小一時間ゆっくりとつかりました。湯の中、身体に細かい空気の泡がたくさんついていました。指がしわしわになるまで楽しみました。
ぬるいお湯なのですが、上がってから身体がホクホクとします。お湯の力を実感しました。
さて、ぐっすり休んで朝一番にお風呂へ。明るくなるとお風呂の窓から太平洋が一望。激しく岩場に打ち付ける波、遥かな水平線。素晴らしい風景を眺めながらの入浴は最高です。3人が参考にしています
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古座駅から古座川をさかのぼったところにあります。有名な「個人宅の温泉」の少し上流です。アルカリ性単純泉でして、肌あいが明確です。つるつるを感じることができました。源泉温度が低いので加温・循環・消毒ありとのことですが、手がかかったときのいやらしさを感じることはありません。上手に管理なさっているのでしょう。
4人が参考にしています
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お盆の夕刻の入浴。他に客はなく、1時間ほど貸し切りであった。
こちらは単純泉で、ほのかに硫黄臭を感じ、加水があるもののあっさりとキレのいい湯であった。加水しているもののやや高温の湯が常時注がれており、あふれる湯の音が心地よい。カランも温泉で、こちらの方が硫黄臭が強かったので、源泉100%なのだろう。いい湯が注がれている以外に特に何があるというものではないのだが、私としてはこれで十分。これだけの質の温泉が250円だったか、安価に楽しめるのが嬉しいところ。鄙びた感じのする川湯温泉であるが、実力はたいしたものである。近くに来たら是非とも再訪したいと思った。2人が参考にしています
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併設のまつやでの宿泊の折に利用。まつやの宿泊客は自由に利用できるのが有難い。ちなみに日帰り入浴も受け付けており、14時からだったと思う。通常料金800円、ホームページのクーポン利用で500円とのこと。
泉質は「川湯温泉浦島湯」で、ナトリウム・炭酸水素塩化物泉。やや白濁した柔らかいお湯である。内湯の浴槽2つと河原露天に用いられている。内湯は循環だろうか、露天風呂と比べて硫黄臭が控え目になっていたように感じた。塩素臭などという無粋なものは感じられず、いい具合ではある。しかしながら、天候が許すなら河原露天を強くお勧めしたい。大塔川の河原に設えられた湯は、自然そのもの。心身ともに再生されるような気にさせてくれる。私が訪問したのはちょうど水量が多いときであり、湯に体を沈めると川の水面が目線の高さに来て、あたかも川で入浴しているような錯覚を覚える。川の靄もいい演出となって、よい時間を過ごすことができた。冬季なら仙人風呂と一緒にお勧めしたいところである。2人が参考にしています
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急遽近隣で宿泊する必要に駆られ、某サイト経由で予約。他のホテルは軒並み満室だったのにも関わらず、幸い空きがあった。素泊まりプランで3000円とはコストパフォーマンス抜群である。宿泊者はまつや内部の檜風呂と、「みどりや」の風呂を利用できる。どちらも同じ「浦島湯」で、ナトリウム・炭酸水素塩化物泉だったと思う。ほのかに硫黄臭がする柔らかい湯である。
まつやの檜風呂は檜で組みあがった浴槽が1段高いところに設えられている。少し天井が気になるものの、木の感触が嬉しい浴槽であった。湯は恐らくはかけ流し、というか、循環装置を設置するスペースなどないと思う。あふれた湯はホースで導かれて、カランの排水と同じところに捨てられていた。硫黄で黒緑色になったカランが印象的である。
部屋は和室のツインであり、ビジネスホテルクラスのものである。ビジネスユースや節約型の旅行向きと思われる。3000円でここまでできるなら文句なしといったところか。0人が参考にしています
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南国の雰囲気たっぷりの露天風呂の画像です。
0人が参考にしています
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少し古い口コミで恐縮です。ここは前からあちこちで話題になっていたので、一度は訪ねたいと思っていましたが、奈良県からでも那智方面に行くにはそれ相応の覚悟が必要で、なかなかその機会を得ることができませんでした。今年3月末、青岸渡寺の秘仏御開帳に合わせて訪ねることができました。
みなさんご指摘の通り、スーパー銭湯など、整った施設がお好きな方は避けられたほうがよいと思われます。私たちが訪ねたときには、一応、鍵のついた脱衣箱(銭湯によく見かける簡易なもの)を利用することができ、女風呂の窓も閉められていたので、その点では恵まれていた(?)ように思われます。
お湯については、これも何人かの方が指摘されていますが、二つある浴槽のうち、ぬるめの浴槽が秀逸です。投入される源泉の量が豊富なので、上質の湯を楽しむことができます。ちょっと深めの浴槽なので、上手く体を浮かして浸かった方が、体への負担は低いのではないかと思われます。
屋内で十分温まったあと、露天風呂に入りました。3月末のことで、利用する人が少ないためでしょうか。何日か放置されていたような状況でした。木の葉や虫が浮いているのは全く気にならないのですが、源泉は注がれているものの、お湯が古くなっていて、入っていて気持ちのいいものではありませんでした。このお湯の状態なら、あえて露天風呂に浸かることはないと思われました。利用者が多い時は違うのかもしれませんが、なんとも残念でした。
とはいえ、200円で源泉が惜しげもなく注がれるお風呂を満喫できるのはすばらしいことです。施設にこだわらない方はぜひ訪れてみてください。0人が参考にしています







