温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >179ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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熊野大社詣での帰りに寄ってきました。子供の年齢制限のため岩盤浴ゾーンには入れなかったため、評価には含まれていません。お風呂ゾーンはまさによくあるスーパー銭湯そのもの。西日本最大級という謳い文句は岩盤浴ゾーンを含めてのことなのかお風呂ゾーンは決してそれほど広いものではありません。唯一の温泉である露天も塩素臭が強く浴感も無く温泉ファンからするともの足りないもの。施設自体は綺麗でいろんなタイプのお風呂があり、スーパー銭湯と割り切ればそれなりに楽しめるかも知れませんが・・
今回の一番の不満は食事施設の魚。刺身定食だったのですが、鮮度や量ともとれとれ市場併設という利点をまったく生かし切れていない平凡(以下?)なもの。要改善だと思います。
白浜にあるという過度の期待は禁物、南紀に遊びに行った帰りスーパー銭湯に行く感覚でいくべき施設だと思いました。1人が参考にしています
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ローカル線にゆられて行ってきました。
のどかで静かな所ですね、平日とゆう事もあったんでしょう、ガラガラでした、お風呂も一人か二人くらいしか居てなかったんで落ち着いて入浴できました。
源泉はいくつかあるんですね、内湯と露天風呂と色が違ってましたが、内湯の茶褐色の温泉が温度も丁度良くて長く浸かってました。
従業員の方が頻繁に掃除していたのが印象に残ってます、それと飲用できる温泉も慣れてない私でも飲みやすかったです。
私が行った時がたまたま少なかったんでしょうけど、本当に心身共に癒されました♪0人が参考にしています
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温泉仲間からの評判を聞きつけ、和歌山駅から歩いて行ってきました。
地図では近くに感じましたが、40分くらいかったかな。
施設も味のある建物ですね、和歌山をPRしていたりちょっとごちゃごちゃしているけどそれも観光客向けなんでしょうか。
入浴料金は1000円とちょっと高めですが、お湯を見れば納得!!
とんでもなく濃い色ですね、温泉の成分が固まってて温泉好きにはたまらないです☆
26℃の源泉風呂と熱めの浴槽を行ったり来たりするのが気持ち良いですね、これほど泉質が豊富なのも珍しいし何度でも行きたいな。
関西でトップクラスの温泉やと思います♪3人が参考にしています
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ここのホテルは湯快リゾートになってからしか行った事がないのですが、以前はそこそこのお値段のホテルだったらしくそのせいか宿泊値段以上に作りが豪華なホテルです。
安いのであまり期待はしていなかったのですが露天風呂がすごく良かったです。
個人的には白浜内の温泉で2番目か3番目ぐらいに良い景色でした。
シーズンに行ったのに露天風呂は少し離れている事もあり貸切状態で大満足でした。
食事はバイキングですが普通のバイキングメニューから良い感じのメニューもあり贅沢ではありませんが豪華です。
キッズ向けなものも多くお子様には喜んでいただけると思います。
ただやっぱり安いのにはそれなりに理由があってホテルに着いて部屋に入ったらすでに布団が敷かれています。
けれど安いので納得して泊まれます。
あとスタッフさんはすごく親切です。0人が参考にしています
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国家公務員共済の宿です。
何も知らずにネットで予約して行きました。
施設は正直古く、露天もないのですけど、
お湯は良かったです。
従業員の方たちの対応も良く、
施設は古いとはいっても清潔で、
基本的なところをしっかりとやっているなあと感じました。
最新なんだけれども、清潔感のない入浴施設って多いのですが、
古くても、のんびり気持ちよく過ごせること、
これって大事ですよね~。0人が参考にしています
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去年に引き続き、今年の年末年始も白浜で迎える事ができました。
去年の最後は「牟婁の湯」に入りましたが、今年最後の湯として「白良湯」にしました。
牟婁の湯も良かったですが、白良湯もまた素晴らしい^^
あくまでも私の主観なのですが、私の望む共同浴場のお手本のような施設です
程々の広さの湯船と程々に良い景色と高い天井、そして新鮮なお湯。
素晴らしいお湯に浸かりながら、高い天井を見上げる・・・
最高ですね4人が参考にしています
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毎冬の恒例行事として入浴しています。重機で河原を成形して温水プールのようなダイナミックな浴場を作ってくれています。温泉街の方々に感謝です。
川底から熱い湯があぶくのように出ています。これが川の水と混ざりあい適温の湯になります。が、対流の影響で底が冷たいところができたり、岩が焼けていたりと色々です。このあたりが自然の醍醐味と言えるでしょう。
温泉は川湯独特の臭いがします。香りの点では十津川温泉と似ているように思います。肌合いなどの特徴は薄いのですが、これはこれで楽しまないといけませんね。女性の方は水着持参でどうぞ(男性も水着があった方がいいかも)。また、サンダルがあると岩場を歩く際に楽です。
大体の傾向としましては、晴天が続いて安定しているときは、上流側の水が濁っているような気がします。油脂系の浮遊物が浮いていることも多いです。水は動いているようで案外動いていないものです。お勧めは下流側でして、こちらはあまり人がこないからか、いい状態の湯が楽しめるように思います。特に奥の岩場側は温泉の沸き出しが活発なことが多いです。1人が参考にしています
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湯の峰や川湯に宿泊することが多いのですが、こちらは定宿の一つです。高い安い色々と取り揃えて、気分によって宿泊先を変えているのですが、こちらはもう10回以上は宿泊しています。歴史も由緒もある旅館で、皇族の方もお泊りになっております。
湯の峰温泉ですから抜群のお湯、硫化水素臭が顕著な熱々の温泉です。高温の源泉を自然に冷却したさまし湯と水で薄めた大浴槽があります。露天風呂もありますが、湯は大浴槽と同じです。静かに湯を味わうなら内風呂の方がいいと思います。内装に風格がにじみ出ています。さまし湯はビシビシとしびれるほどに訴えかけてきます。熱くてたまらないのですが、なかなか身体が出たがりません。水分補給をきっちりとしてから入浴しましょう。あと、このさまし湯は1人用ですから譲り合って入ってもらいたいです。ここの宿に無粋なふるまいは似合わないでしょう。
重曹系の湯ですから肌がつるつるとしてくるのですが、それ以上に硫黄の力感が感じられます。浴後の保温感もよく、湯あがり後数時間してから寝ましても汗が出てくるほどです。1人が参考にしています





