温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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貴志川の渓谷沿いになるのかな、前も後ろも山脈みたいな谷間にあります。一応国道沿いに面していますが、それほどアクセスがいいわけではありません。旧美里村の公営になるのでしょうか、そんなところです。
温泉館と新館の温泉がありまして、私が訪問した日は新館のみの営業でした。浴槽は露天と内湯に1つずつ、どちらも細長い形をしています。泉質は単純硫黄泉といいますが循環されていますし消毒も打たれています。加温もあったような。という状態でしたので硫黄っぽさは全く感じられませんでした。白湯に近いものと思われます。間欠泉のように時々冷たい源泉が入ってきまして、これは水風呂代わりに使うと爽快でした。あとは何か特徴があるというものでもなく、まあそれなりに清潔なお風呂に入れるのは嬉しいといった感じです。2人が参考にしています
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一年前にちょっとした問題があった施設ですが、その後久しぶりに本日訪問してみました。(日曜昼下がり)
こちらの施設は温泉施設以外にも色々と楽しめる所があるのですが、本日は雨模様の為こちらはスルーし、温泉へ向かう。
なんかラッキーな事に私は創業以来1000040人目の入浴者という事で次回タダ券を頂きました。私の少し前に100万人目の来場者が居たのを考えると少し羨ましい。
さて、温泉施設はそんなに広くはないですが、5つの源泉を色々な方法で利用しており、まず施設入り口横に飲泉専用の第5源泉、内湯に入って右側の小浴槽に第3源泉の沸かし湯、大浴槽は第4源泉と第1源泉を6:1で配合した混合泉。
露天風呂へ向かう休憩スペースには第4源泉(非加熱)の釜風呂が二つ、さらに飲泉専用の浴槽、最後に露天風呂が1つありこちらは第2源泉(滝湯からは源泉が出ている様子)。
第1源泉は溶解物質が47.476g/Kg、是非こちらの非加熱源泉に入ってみたいものだが、残念ながら希釈されたものしかありません。 第2~5源泉は大きな特徴のあるものではありませんが、唯一第4源泉の釜風呂のみ純然たる掛け流しといえます。(ただし水風呂)
内湯はほぼ消毒臭を感知しませんでしたが、屋外の露天風呂だけはそれなりにカルキ臭が漂っていました。それぞれの浴槽には飲泉が出来るスペースがあるのに吸い込み口があったりと違和感を感じる部分はあります。
にしても建物の雰囲気は非常に良く清潔感も高い。店員さんの接客も気持ち良いものがあり、そんなに混んでおらず、多種の源泉を楽しめる事を考えればお勧めできる施設かなとは思います。1人が参考にしています
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紀伊半島ぐるり3泊4日一周旅行の最後・・・
以前から行きたかった、温泉が和歌山の山奥にあるんですよね~
「日本三大美人の湯」の一つ・・・
そう「龍神温泉」である。
白浜からずーっと下道、山道をてくてくと車で登って行き、2時間ちょっと。
ようやく辿り着きました。
思っていたよりも見た目が綺麗。
近くに廃墟のように佇む施設があったので、昔はそちらで営業してたんでしょうね。
ちっとあまりにも幽霊廃墟っぽくって、近寄りたくない雰囲気ありましたけど。
どうして取り壊さないんでしょうかね?
さあ、玄関です。
やっぱり綺麗ですね。
温泉分析表では、泉温がちょっと高め・・・冷ましての投入かな?
早速入ってみましょう。
内湯。
さあ、美人湯特有のアルカリ泉、どんなのかな~?
・・・・うーん、ぬるっと感は感じられますが、思ったほどじゃない。
これならば、今回和歌山の温泉にあちこち入りましたが、
そのほうがええくらいである。
これが美人の湯か・・・
湯温は熱からず、ぬるからず、ちょうどいい感じ。
温泉分析表では分からなかったですが、色々他でも調べてたら、
どうもここは循環湯のようですね。
そりゃ、とろみがあまり感じられないのももっともです。
露天風呂。
温泉の質も、ほぼ内湯とは変わらない感じです。
囲いがあるので、湯に漬かると眺めはよくないです。
これならば内風呂は、外から見えないような車のスモークガラスのようなので、
こちらのほうが眺めはいいですね~
源泉かけ流しが豊富な湯処が多い和歌山の中でも、有名な「龍神温泉」ですから、
期待が大きすぎたのかもしてません。
なんだ、この程度の泉質かと拍子抜けです。
えっちらおっちら、山道を登って行くだけの価値はないなあ~
ただ、従業員さんの対応は低姿勢で素晴らしく好感が持てました。
温泉好きな方ならば、1回は体験してみてほしいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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大阪に住む温泉好きの自分は毎年こちら方面に出かける。
国道168号線沿いは温泉マニア垂涎の上質泉揃い。
湯泉地、上湯、十津川、湯の峰、渡良瀬、川湯、さらに南下すれば勝浦へと温泉はしご。
それらの中で風情の面で一番スー銭に近いのがたぶんここだと思う。お湯は無色、露天の二の湯以降~五の湯まではあまり湯の香りもない。
でも内湯の一番熱い一の湯の湯口に行くと紛れも無く良質泉で、ほのかな硫黄臭と重曹泉の香りがしっかりある。
一の湯からやや冷めたお湯が二の湯、三の湯と流れこみ泉温が下がって湯の特徴も薄れていくが、
一の湯に入ればお湯の上等さは解るはず。
しっかり源泉かけ流しの重曹泉、都会のスー銭よりはるかにいい。
ちなみに自分もここの洗い場で泡立てて洗ってるひとりです。
なぜなら上記の温泉はしごでは他の温泉は浸かるにいいが、洗い場が貧弱なところが多いのでして。
ここぐらいしかシャワーがしっかり使えそうな施設もなく、だから別の意味で貴重な施設でもあります。0人が参考にしています
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川湯温泉と言えば、仙人風呂が有名ですよね~
川原で入るあの巨大無料露天風呂は非常に魅力的なんですが、
如何せん、冬場しかやっていない・・・
4月ともなると、駄目ですから、他を考えなければなりません。
で、その近くに公衆浴場があるのをご存知ですか?
今回そちらを利用しました「川湯温泉公衆浴場」です。
営業時間は朝8時からだったので、一番に行きました。
入浴料250円を支払い中へ・・・
公衆浴場なので、いたってシンプル。
内湯が一つだけです。
泉質はアルカリ性単純泉で、無色透明なお湯です。
けど硫黄臭も漂っており、非常に温泉らしさを感じます。
入ってみると、そのとろみもええ感じ、塩素臭もしません。
ただちょっと熱いかな~43度は超えているでしょう。
熱いと感じるなら水で薄めていいそうですが、
やはりいい泉質ですからそこは我慢!
今日の一番風呂やったので、全く薄められていなかったんでしょうね。
カランで歯を磨いて、髭剃ってと、朝の身支度をしてたんですけど、
ここカランも温泉が湧いて出るんですね。
まあ、湧出量はすぐ傍の川でもそのまま川原を露天風呂にするくらいですから、
相当すごいんでしょう。
ちっと薄めずに入るには熱すぎたので、休憩挟みつつでしたが、
20分程度で退散しました。
しかし、川湯仙人風呂では川の水で薄まって、
ちっと温泉の質的には若干ランク下がりますけど、
こっちの公衆浴場は純粋な源泉かけ流しのお湯なんで、
川湯温泉の泉質を楽しみたいって方には、
料金も250円と安いから、是非ともお薦めですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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お肌、つるつるになります。
お湯のつるつる感は、なかなかのもの。
露天風呂から見える景色にも癒されるし、
露天風呂の石も丸っこくてきもちいい。
とてもリフレッシュできました。
食堂に置いてあるサバずしがおいしかった。
廊下にあるビンのコーヒー牛乳もレトロな感じでよかった。
子供たちはゴクゴク飲んでました。
となりのペンションの親子丼もいける。
卵がいい具合のトロトロ感でした。0人が参考にしています
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和歌山県紀美野町にある宿泊兼日帰り施設です。
海南市側からこちらの施設に向かいましたが、国道というより酷道。幅の狭い道なのに交通量がやたら多い。車幅の広い車の為難儀しました。
さて、温泉施設は脱衣所から内湯と露天に完全分断されたタイプ。内湯は完全な循環で特筆すべき点はありません。(消毒は控えめでした)。川の景色が見えるのは良かった。
露天風呂は男性と女性で大きく外観が異なり男性のほうが残念と言わざるを得ません。湯の質はなかなかのものですが、階段から崖に下りて5.6人用の湯船に入るのですが、窮屈感が否めません。その湯船の奥にもう1つ湯船らしきものがありましたがカラッポでした。にしても僅かにツルツルして泉温はぬる目に調整されており悪くはありません。
脱衣所以降に、もう少し休憩出来るスペースが欲しいですね。4人が参考にしています
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和歌山県日高町にある公営施設です。
高速出口からやたら遠い海沿いにある為なかなか訪れる機会がありませんでしたが本日やっと訪問できました。遠かったです。
施設は結構本格的なレストラン+温浴施設。 内湯エリアは公営施設にありがちな大きな湯船が1つに打たせ湯やらジャグジーやジェットバスが繋がっているタイプ。 露天風呂は5.6人サイズのものがバルコニーのような場所に1つあります。
何よりも景色がよかったです。入り口のロビー兼休憩室からの海の眺めは格別のものでした。また内湯や露天からも海がよく見えます(露天にあるアクリル板は確かに邪魔ですが、目隠しの役割もあるのでやむを得ないと思う)。
内湯は少々塩素臭を感知しましたが、露天風呂は控えめでした。飲泉すればさすがに消毒が判る程度です。
無色透明の典型的な食塩泉で湯上がり後は少々ベタつきますがよく温まります。たとえ掛け流しでは無くとも満足のいくものでした。14人が参考にしています
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和歌山湯浅ICから車で山手に10分位進んだところにある日帰り施設です。この時期のこの界隈は蜜柑の無人販売が多数設置されており見るだけでも楽しいです。
施設入り口は食堂と土産店、温泉は正面入り口のすぐ左側にある階段を下りて受け付けに行く少し判りづらいシステムです。
施設内は内湯(檜湯)、露天の二カ所で、外観から想像するよりどちらもかなり広めです。ただし脱衣所から露天と内湯が完全に分断されており、行き来かる際には脱衣所を通らないと行けないのが少々厄介です。
湯は消毒あり循環あり、アル単のツルツル泉ですが、消毒臭がほとんど感じなかったこととややぬるぬる感がある事以外に大きな特徴は感じられず、レベルの高い和歌山県内の他施設と比較するば、どうしても湯の特徴に乏しいと言わざるを得ません。
露天風呂は脱衣所から階段を下りてゆくと半洞窟のような所に大きな湯船があり、崖の景色だけではあるが、なかなか面白いものでした。2人が参考にしています
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和歌山、湯浅ICから5分位の所にある国民宿舎です。
この界隈はみかん畑の密集地帯であり、いたる所で蜜柑10個入り100円の無人販売が点在してました。
そんなのどかな風景の中に突如現れる『お城』。外観からしてまさかこれが温浴施設や宿泊施設とは思えないほど立派でした。
温泉は、ジャグジーやらが付設した大きな湯船が1つのセンター系施設に多い作りです。露天はありません。
加温循環されており、温泉らしさはほとんど感じられず。ただし消毒臭はほとんど感知されません。また源泉蛇口があったのはプラス要素だと思います。1人が参考にしています











