温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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入浴量2百円を支払い、入浴しました。
たたずまいは昭和風で古い感じですが、浴槽は60cm位で、お湯はかけ流しの少し熱めのお湯でした。
カランは3,4箇所ありますが、洗髪する施設はなく、身体をざっと流すくらいであれば可能です。
湯の華はなく、無色透明でした。少し硫黄臭がありました。
食塩泉ですが、肌への刺激はなく、肌触りはよかったです(個人差あるかもしれません)
いい湯でした。2人が参考にしています
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天然温泉はロイヤルコースのみになります。昔懐かしのロイヤルキーをもらって扉に差し込んで使います。温泉はナトリウム-塩化物強塩温泉となっていまして、もともとのスペックだと大変濃いもののはずですが、あまり味は感じられませんでした。大きな浴槽は臭いもなく、かなり循環しているのでしょうか。濃い食塩水はどこに?あと、2つほど壷湯がありまして、こちらは弱いですが温泉らしい香りが感じられました。ちょっとぬる目に投入されていまして、ここが一番いい状態になっていました。あまり消毒臭が感じられなかったのは幸いなのですが、スペックなりの力感が出ていないように思いました。源泉かけ流し浴槽とかありましたら、かなりのものになるのかもしれませんが、今のままだと「一時代前」な気がします。
2人が参考にしています
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一度閉鎖されたもののリニューアルと聞いて立ち寄ってみました。
お店の前の駐車場は4・5台分くらいのスペースで場所によっては停めるのが大変かも。
番台で料金を支払って小ぢんまりとした脱衣室へ。新しくてきれいです。
浴室も大きくはなく、他のクチコミにもあるように5・6人くらいで
いっぱいかなという感じです。
私が行ったときはあまりお湯の香りは感じず、ややあっさりめの印象でした。
窓の外はヨットハーバーみたいでちょっと珍しい風景です。
二階が集会場?になっているらしいのですが何か集まりがあったようで、時々天井からズシンと音が響いていました。0人が参考にしています
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川辺温泉よりも上流に位置していまして、こちらはいくつかの温泉施設が林立しています。その中のドームが目立つ温泉です。
とても小さな浴室でして、3人も入れば一杯になってしまいます。幸い貸切で入浴できましたので、困らなかったです。重曹系の湯は意外と言っては失礼ですが、加水加温循環と手が加わっている割には個性が出ていまして、これもラッキーなことに当日は塩素臭はほとんど感じられなかったです。喫水線は高めに設定されていまして、入浴しますとかなりの量があふれ出ます。これはいい感じだと思いました。0人が参考にしています
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田辺市の中心部からだと北側、野球場の隣にあります。昔訪問した時は白浜のかんぽの宿から湯を運んでいたように記憶していたのですが、今は自家源泉から湯を引いているとのことです。天神泉源(田辺元湯)というそうです。泉質はナトリウム−炭酸水素塩温泉で、鉄分を含むそうです。この泉質に多い肌がつるつるとする感覚に乏しく、やや色づきと匂いはありますが個性の弱い感じを受けました。ひょっとすると湯の使い方で残念なことになっているのかもしれません。消毒臭はくっきりと感じられるのも勿体ないところです。
ちなみに西側に開けた窓からは太平洋が一望できます。特に夕焼けの頃は見事です。行かれる際はこの時間を逃さずに楽しまれるといいと思います。0人が参考にしています
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白浜の大集客施設であります「とれとれ市場」の道向かいにある海鮮レストラン内の温泉です。温泉の名前は「カタタの湯」です。とれとれ市場の方にも大きな温泉施設ができましたので、すぐ近くに兄弟関係で2つある形になります。こちらはレストラン内ですが、入浴のみの利用も可能です。
内風呂と露天風呂に1つずつの浴槽がありまして、どちらも同じような湯の使い方です。重曹系のお湯だそうですが、あまり力を実感できませんでした。「ちょっとつるつるするかなぁ」くらいの感じです。循環されていますし、加温・加水(温度次第とのこと)、さらに消毒ありと手が加わっていますので仕方ないところかもしれません。消毒臭も少々するのですが、きつい感じではなかったです。
良くも悪くも「普通の湯」という感じでして、湯使いや施設内容に特別なものは感じられませんでした。かといって悪いところもないのですが、周辺に個性的な湯が多いところですからね。まあお食事とセットでというのがいいのかなと思います。6人が参考にしています
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阪和道の南紀田辺I.Cの近くにありますスーパー銭湯さんです。内風呂に露天にバリエーション豊富な浴槽とサウナがあります。温泉を使っているのは露天の小さな檜風呂だけかな?ここの湯だけ白濁していまして、重曹と食塩の混ざったようなところらしいのですが、かなりつるつるとしてきます。源泉温度が低いので加温はされているみたいです。特に消毒の臭いは感じませんでした。湧出量が少ないので、小さな浴槽なのは仕方ないですね。温泉目当ての人は混雑したらつまらないことになりそうなので、日を選ばれるといいかな。
3人が参考にしています
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白良浜という白い砂浜が見事なビーチに面した公衆浴場でして、2階の浴場からはまぶしいくらいに美しい浜を見ることができます。かつては世界選を前にした辰吉さんがトレーニングに使っていたところでもあります。
白浜にはいくつかの外湯がありますが、こちらもその1つ。源泉名は「生絹湯」といいまして、大体2%の食塩水に相当します。温泉としては濃い方でして、傷口がありますとかなりひりひりするのと、食塩は保温性が高いので、ほかほか感の持続がいいのが特徴です。匂いもそれなりにありますが、そちらは御幸湯の方に軍配が上がるかと思います。とはいえ、いい湯を存分にかけ流しで使えるのはやはり白浜の実力でしょう。かつては企業の保養所で賑わっていたのですが、バブル崩壊以後はちょっと寂しいニュースが多く、また阪和道が田辺まで延びましたので、大阪からは十分に「日帰り圏内」となってしまい、宿泊客も減ってきているとはお風呂でご一緒した地元の方の話。いつまでも温泉地として癒しを提供し続けてほしいなぁと思いました。
ちなみに温度調節は自動でなされているそうで、加水or加温があるとのことです。3人が参考にしています
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日置川の町から川をさかのぼること十数km、川沿いにあります日帰り施設です。建物の造りが少々変わっていまして、長屋風の食堂を通って遊牧民のパオみたいな温泉棟に入るのですが、廊下が半露天になっている構造です。
温泉はpH9.9とアルカリ度が高く、肌がつるつるととろけるような感じです。同じ日置川のリヴァージュスパと同等の美人の湯度かと思います。また、くっきりとした硫黄の香りも癒し効果大かと。シャワーやカランも源泉で、髪の毛を洗うとしっとりとしてきます(とはいいましても、シャンプーとかは弱酸性が多いですし、酸性の方が髪にはいいのかもしれませんが)。真ん中に浴槽が1つだけあるようなところですが、「湯を楽しみたい」人には最高の内容ではないかと思われます。これはわざわざ訪問する価値がありますよ。6人が参考にしています
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いわゆる「美人の湯」の系統ですが、施設の見た目と裏腹に(失礼)、かなり個性的な湯が使われています。とにかく入るとすぐに分かるほどのつるつる湯、アルカリ度が高いからか、炭酸水素ナトリウムの威力なのかは分かりませんが、顕著に感じられる極上のお湯です。源泉の温度が低いので、「源泉湯」では温まりません。なので加温湯(これは循環だと思います)と交互に入ればいいと思います。夏場にこの源泉に入るとたまらないだろうなぁ…と思いながら入っていました。白い湯の華が舞う良泉を是非お試しください。
2人が参考にしています



