温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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その施設としては最高なおもてなしを演出してくれる白浜の宿、
「景勝の宿 浜千鳥の湯 海舟」・・・
そのハード面として、絶対不可欠な設備は?
やっぱり温泉ですね~
これがしっかりしていないとやはりその評価はがくんと下がります。
さて、どんな温泉なんでしょうか?
まず大きく2つに分けることができます。
男女別の大浴場施設、そして3つの貸切・露天風呂です。
ずっと岬を下っていったところにある露天風呂。
結構、海が迫っているので、景観は抜群。
まず一つ目の貸切露天風呂。
ここは3つとも予約なしで入浴することができて、入り口の案内板を、
「入浴中」にすることで利用することができます。
源泉の温度が高いので、加水はされてると思いますね。
あまり濃さは感じられなかったですが、
さすがに海辺だけに塩分の濃さは分かりました。
どこのお風呂も加水のかけ流しやと思ったらええでしょう。
あと2種類の源泉を使用と書いていましたが、その見分けはつかなかったです。
風呂上りには・・・
アイスクリームとキャンデーが2種類置いていて、
これを無料で食べることができます。
こういう心遣いがさすがですね。
さて、大浴場にも入りましょう。
こちらもどうやら、加水のかけ流しのようですね。
大浴場らしく、サウナも完備。
ここは24時間利用できるので、夜中に入りました。
夜の星空が綺麗かった~♪
翌日朝・・・
まずは、も一つ入れなかった、貸切露天風呂へ。
ここが一番貸切の中で海辺に近くて最高でした。
そして、混浴露天風呂に突入です。
一番、波打ち際の露天です。
ここは、湯あみ着を着て入浴できるので、
混浴といっても恥ずかしがる必要はないです。
その湯あみ着は男は腰にタオルを巻くような感じ、
女性は、胸の上までタオルを巻くような感じになっています。
湯あみ着を着て入るので、目隠しもなく、その景観は最高♪
すぐ下には、波がざっぱーん!と押し寄せてきます。
やはり、混浴露天が一番いい!!
浪打際のお風呂はええですよね~景観も最高。
それに貸切露天も3種、違った浴槽にしており、
時間を気にせず(まあ1時間はめどにとの注意書はありますが)、
ゆったり楽しむことができます。
温泉としての質はイマイチですが、景観、ハード面は最高点つけることができます。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
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「ホテル浦島」で特筆すべきはなんと言っても、その温泉施設の充実さであろう。
その広い敷地内に6つのお湯を巡ることができる。
(プラス山上館にも山上館宿泊者専用の遥峯の湯)
その中でも、一番の目玉は大洞窟温泉「忘帰洞」。
海際と洞窟風呂が大好きな私は、これは非常に楽しみにしていた。
少し硫黄臭が漂う白濁したそのお湯に浸かると、少々荒れ気味の太平洋が目の前である。
この雰囲気が非常によい。
また、朝晩で男女入れ替えとなるので、夕方入って、朝入ってで違う景色が眺められる。
それともう一つ、洞窟風呂としては「玄武洞」があるが、ここはこじんまりしてる分、
こっちの方が気に入った。
それに波打ち際まで行こうと思ったら、こちらの方が波に近いのである。
早朝、大荒れに荒れた雨の海にはさすがに近寄れない、不気味な怖さがあったが、
天気のいい日に朝入ったら、格別に気持ちいいだろうと思った。
次回はそういう時に、入りたいと思います。
それにプラスして、ここ「玄武洞」は源泉かけ流し・・・
このお湯のよさは格別のもんがあります。
あと露天としては、なぎさ館の露天があり、こちらは勝浦の港方面に面しており、
海は穏やかで静かです。
そして今回、雨で利用できなかったのだが山上館にも露天があります。
内湯が2つありますが、あまり特筆するようなことはなかったですね。
ただ、その硫黄臭からもよき温泉の情緒たっぷりです。
そして最後、山上館宿泊者専用「遥峯の湯」である。
ここは、チェックイン後にすぐに訪れたのだが、内湯で非常に眺めがいいのだ。
また早い時間だったんで、人も少なかったのでゆったりできた。
それにここだけ、他の誰でも入れる風呂と違い、炭シャンプーやトリートメントがおいてある。
これって結構高いんですよね。
本館料金でここまでしてもらえてええの?ってな感じです。
山上館露天に雨で入れなかったのは残念ですが、温泉施設としては、
やはりこのホテルは最高だと思いました。
また次回優待価格の際に、今年中にもう一度利用したいと思います。
再訪)
温泉施設としての楽しみ感は、俺はここが一番今までで気に入ってるところ。
「ホテル浦島」へ日帰り入浴で今回やってきました。
昼過ぎにランチバイキングを食べた後は、6箇所温泉の攻略にかかります。
まず、14時の段階で開いていたのが「忘帰洞」
お昼に気をつけなければいけないのは、清掃時間があるので、閉まってる
お湯があるので注意してください。
ここの洞窟風呂は開放感があって、白濁した硫黄臭漂うお湯が非常に心地いい。
海を見ながら入る温泉はホント気持ちいい。
内湯「磯の湯」を経由。
そして「玄武洞」へやってきた。
ここのお湯が他と違って素晴らしいのは、まず源泉掛け流しであるところ。
ボコっボコっと温泉が湧き出てきている。
その濃い~温泉もよいのだが、一番先まで行くと、かなり海際で景色が眺められるのだ。
波がザッパーンと打ち寄せる中、入るには「忘帰洞」よりこっちがいい。
露天風呂の「なぎさ元湯」・・・
ここの男風呂は対岸から丸みえですね(^^;)
まあ、ちっと離れているので細かくは見えないでしょうけど。
このころになると、さすがにへばってきました、2時間近くで4つ巡ってきましたからな。
「滝の湯」は5分も浸からずに次へ・・・
最後は山上の露天へ向かいます。
ここへ上がるには、「ホテル浦島」名物のエスカレータで昇っていく。
上がっての展望はやはり素晴らしい。
この山上露天「狼煙の湯」も期待した。
しかし午後5時頃になると宿泊客がかなりチェックインして、
どどっとお風呂になだれ込んできたので、もう浸かるところがないくらい。
脱衣場も狭く、山上からの景色も、お風呂からは全然見えないのでかなり興醒めでした。
今回、やはり日帰り入浴では満喫しきれませんでした。
売店色々まわったり、魚釣りしたり、色々したいことだらけ。
やはりシーズンオフ安く泊まれる時期に、素泊まりでくるのが一番楽しめるでしょうな。
料理は、・・・ですので、夜は街へ繰り出して、マグロ・鯨が食える居酒屋とかに
行ったほうがよいでしょう。
そしてホテル内の屋台で飲み直しも風情があっていいですね。
で朝食はコンビニででも買ったパンで。
絶対また来ます!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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本宮にある温泉郷の一角をなす渡瀬温泉の大露天風呂である。平日の早朝の利用。本当は湯の峰のつぼ湯目当てだったのだが、あいにく数組の待ちとなっていたので、旅程を急ぐ身として代替で利用させてもらった。あちこちで割引券を配布しており、それを利用すれば通常価格より200円引きで入浴できる。
内容は内湯兼用の一の湯から五の湯まで5つの温度別の露天風呂がある。一の湯が高温で、順に温度が下がり五の湯がぬめる湯となっている。好きな温度で楽しめるのが有難い。ほのかに硫黄臭がする重曹泉。近くの川湯温泉が類似の泉質かもしれない。特にみどりやの湯に近いように感じた。この硫黄臭は一の湯が強く、順に減っていき、五の湯は弱くなっている。湯の環境は一の湯がベストなのだろう。加水されているとのことで、そのあたりの影響かもしれない。こちらの書き込みを読むと三の湯の香りがいいというレポートもあるので、日によって変わってくるのかもと思う。混んでいるときは循環併用、空いているときはかけ流しとあり、私が訪問したのはどう見ても「空いているとき」であったので、そのあたりも考慮したい。
西日本最大の露天風呂とあるが、1つ1つの湯の大きさはそれほどでもない。1つの大きさなら生駒の音の花の方が大きいし、庭園部分も含めると他にもありそうではある。まあ5つ合わせた湯の面積となるとこれ以上のところは少ないかもしれない。その大きさよりも、好みの温度を探せるメリットの方が大きく、特に広いからどうとは感じなかった。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
神湯宿泊の後に立ち寄りしてみました。
午前10時頃に到着し、男女湯共に貸切状態!
受付のおじさんに料金を支払いかけ湯し入湯。
小さな浴槽(男子用は大人8名程度かな)には、
41℃くらいの湯がドボドボとかけ流されております。
当然、浴槽内には髪の毛などのゴミ類は全く無く、
浴槽のタイルもヌメリはなく清潔そのものでした。
無色透明の湯に小さな湯の花がたくさん浮かんでいます。
風呂場の窓からは家族連れや外人さんなどが川で楽しそうに遊んでいる姿が見え、次回は宿泊でこの地へ来て見たいなと感じました。3人が参考にしています
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紀伊田辺から国道を走り、椿温泉を通過し、日置川の橋を左折し川沿いに約20kmくらい進むと川の土手沿いにこちらの施設があります。
アクセスがお世辞にも良くないためか、土曜夕方の訪問で大変空いていました。
駐車場の一画にはまるで洗車場のような大量の温泉スタンドがありびっくりしました。
期待を高めつつ施設へ向かい、浴場に入るとうっすら硫黄臭が漂う。内湯だけの施設で露天風呂は無いですが、石で出来た綺麗な丸い浴槽があり、若干加温された事以外加工されていない無色透明の綺麗な源泉がこんこんと掛け流されています。入浴して早速飲泉してみたが、結構強めの硫黄臭です。またツルツル感もかなり強い。(ph9.7)
湯船の中にあるジャグジーは要らない気もするが、それにしても素晴らしい湯である事に間違いはないです。
さらに嬉しかったのが、カランもシャワーからも源泉が出る事です。脱衣所の洗面所の水も源泉です。
あまりに美味しかったため2リットルくらい飲んでしまって後で腹が痛くなってしまった。
また、内湯からの眺めが大変素晴らしい。施設の立地上目隠しも不要であれば、建物の構造自体が円形の為、90度ではなく180度ののどかな川の情景を楽しむことが出来ます。
あとは非加熱源泉浴槽があれば・・・・。
とにかく何度でも行きたくなる名湯と言えるのではないでしょうか。7人が参考にしています
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高速みなべICで下り、10分ほど山間部へ向かうと突如現れる町営の温泉施設です。土曜昼間訪問にて大変空いており、浴場でも終始1.2人程度しか一緒にならなかった。
こちらの浴場は内湯と露天がはっきり場所が分かれており、裸のまま移動する事は不可能です。
露天風呂は4.5人用の湯船が1つだけで洗い場が3つくらいあります。こちらからの景観は山だけですが、静寂とした雰囲気の中での湯浴みはなかなかのものでした。
内湯に関しても6.7人用の湯船が1つだけ。ただしガラス張りからの景観は露天と比較してもなかなかのものです。シャンプー類は『馬油』『炭』『軽石』『むきたまご』温泉旅館定番のものがすべて揃っておりなかなか豪華です。
湯は私が入浴した時は茶褐色の透明度10cm位のもので、若干の塩素臭を感知しましたが、ほとんど気になりません。ただし色以外に大きな特徴は感じられず。
施設外に源泉蛇口があり無料で利用できるのですが、そちらを飲んでみたところ、色は透明、強烈な炭酸+鉄+のエグ味、若干のヌメリあり。40リットルまでは無料という大盤振る舞いです。2人が参考にしています
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白浜方面から高速で大阪に帰る時、休日になれば必ずと言っていいほど広川~海南間で大渋滞に巻き込まれます。そして渋滞を避ける為に有田南で高速を下り、国道を海南方面へ向かうと約7km先にこの施設があります。
外観は温泉旅館のようですが、中に入るとスーパー銭湯そのまんまでした。最近リニューアルしたらしく大変設備は綺麗です。
こちらの施設にはちょっとかわったものが2つありました。1つが『低温浴槽』もう1つが『温泉サウナ』です。
内湯には3つの浴槽があり、高温浴槽、低温浴槽、水風呂がありますが、通常低温浴槽と言えば38~40度を思い浮かべますが、こちらの低温浴槽は28℃。交互浴を奨励している所が面白いです。
また赤外線サウナの他に温泉サウナという、乾式と湿式の中間くらいの珍しいサウナがあり、温泉水を利用した非常に心地よいサウナでした。
湯に関しては残念ながら湧出量が乏しく、すべての浴槽が、循環濾過塩素消毒あり。特に露天の壺湯は酷かった。
あと脱衣所の中に喫煙の出来る休憩スペースがあり、地元の方のたまり場化しており、近寄り難い雰囲気がありました。0人が参考にしています
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6年振り位に訪れましたが、休前日の夕方にも関わらず大変閑散としておりびっくりしました。
以前はもっと賑やかな場所だったのですが・・・4人が参考にしています
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田辺バイパスから側道へ出てすぐの所にある比較的新しいスーパー銭湯です。通常大阪方面から高速道路で白浜方面へ向かう場合田辺バイパスを直進してしまう為、この施設をたまたま見つけて訪問、といった事は少なく結果的に地域密着の施設であると思います。
土曜昼間訪問、たいへん空いていました。値段は500円で一通りのアイテムバスは揃っており、塩サウナもあります。
露天エリアは景観は無いですが、岩風呂と源泉風呂があります。源泉風呂は3.4人程度が入れる小さなもので、ダシ汁のような色の湯で重曹泉らしくヌルスベ、飲んでみましたが味もダシ汁っぽかったです。塩素臭は感知しませんでした。
ちなみに源泉風呂以外の湯船はすべて白湯と思われます。ただし湧出量が毎分24リットルと少ない為、湯船が狭いのはやむを得ないと思いますし、すべての湯船に大量加水、加工しまくった温泉を張る利用方法に比べればかなり良心的でありがたい事だと思います。
@脱衣所の喫煙所について過去の口コミで話題になっておりますが、現在脱衣所は完全禁煙になっていました。
ただし飲食場所のすぐ近くに分煙されていない喫煙所があります。喫煙者にとってあの場所での喫煙は逆に肩身の狭い思いをすると思うのですが・・・。3人が参考にしています
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温泉がたくさんあって、せっかく来たのだから、いくつか回らないと・・・と欲張ってしまったのがいけないのでしょうか。
湯量豊富なとってもいいお風呂であることは間違いないのですが、人が多くて、しかも周りのみんなが「次のお風呂へ行こう」と、なにやらあわただしい雰囲気で、自分もゆったりした気分になれませんでした。温泉と思うからいけないのであって、テーマパークと考えれば満足かな。
食事もとにかくあわただしい雰囲気。
でも一度は行ってみる価値ありです。1人が参考にしています










