温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >439ページ目
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東京都の口コミ一覧
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久しぶりに併設宿泊施設に泊まったので再訪。
以前に増しての超ゲキ混み満員御礼!
満員電車みたく肌をスリスリしての入浴は絶対にイヤなので空きの有る湯船を選んで入浴してきましたがねぇ…
比較的塩サウナが空いていたのが意外だった。
塩素臭いお湯の湯船に男同士が肌を擦り付けて風呂に入る事に抵抗がない人にはお奨めです(笑)
増築せんといかんやろ。19人が参考にしています
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玄関に閉館と貼ってありました。10年振りに立ち寄ろうとおもったのですが‥。
16人が参考にしています
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品川駅から歩いて20分くらいで着きました。
外観では銭湯と判断できないおしゃれな建物ですが、天然温泉ののぼりがありすぐわかりました。
中も新しく綺麗でとってもおしゃれ。
脱衣所や浴室はやや狭いけれど、私が訪れた7時半頃は混雑することもありませんでした。
黒湯はガラス扉の向こうにあり4、5人は入れそうな広さがありました。
真っ黒さもピカイチで透明度3センチくらいかと思います。臭いは油っぽくて、ヌルヌル感もかなりあり黒湯温泉を感じました。
ドライヤーは2台あり嬉しいことに無料でした。5人が参考にしています
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代々木公園の直ぐそばにある銭湯です。小田急線の代々木八幡駅の真裏にあり、千代田線の代々木公園駅からも直ぐです。代々木八幡駅から出て、通りから直ぐに路地に入って少し行くとあります。平屋建ての銭湯のようで、隣にはコインランドリーもあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(2席)
バイブラ湯(41℃)
電気風呂(41℃、1席、電気弱め)
座湯(41℃、3席、背面ジェット)
フロント式の銭湯で、小さいながらもロビーがあります。普請したような雰囲気で、元々は番台であったのかもしれません。脱衣所はかなり綺麗でしたが、やや狭かったです。
湯殿も比較的狭いです。手前にカラン、奥に浴槽があり、右端にシャワーが2基並んでいます。カランにはボディソープとシャンプーが置かれていて、使わせていただきました。浴槽は基本的には全ての浴槽がくっ付いていて、左端に座湯、真ん中に電気風呂、右手はバイブラになっていました。座湯は枕の場所に水を通したパイプを使っていて、水冷式で冷たくなっていました。
渋谷駅から井の頭通りなどを通り、富ヶ谷地区なので若いお客さんも多く、外国人のお客さんも入っていました。やや混雑気味の銭湯でした。15人が参考にしています
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半額券があったので夫と行ってみました。
裏手の駐車場は3時間まで無料。深夜12時までは時間制限が無いので5時間程度無料にして欲しいかな。
ロビーもロッカーもお風呂も週末にも関わらず、人が少なくてゆったり~。
タオルと館内着付で、シャワーキャップや歯ブラシ、カミソリはフロントで頂くことができ、お風呂内にもボディウォッシュタオル・岩盤浴用のウェアとタオルがあります!
シャンプー等も温泉旅館にある炭使用の良い物です。
仮眠施設もゆったりとしていて、かなりのんびりできます!9人が参考にしています
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皆さんが書いているように、温泉ではないけれど、水のかからない部分では木材を使った建物となっていて、檜風呂の上には建物の中なのに屋根も付いていて、とても風情のある落ち着く銭湯でした。
壁の下の方は石のタイルのようなものになっていて、一面紫や青のあやめの絵が描かれていてさわやかさがありました。
お湯は温めの檜風呂と少し熱めのジェット系のタイル風呂。
常連さんが今日はすいていると言ってましたが、7.8人はいました。地元の方に愛されている憩いの場のようです。
タイトルにも書きましたが、古い木造の建物ですが、かなりお手入れが行き届き、床もピカピカで清潔でした。
脱衣所にある木のテーブルとイスもピカピカで、ゆっくりと休める空間になっていて好感が持てました。10人が参考にしています
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久しぶりに昼間、浅草に行きました。浅草も、一時期衰退したものの、レトロブームに乗って、かつての賑わいを取り戻しつつあるように思われます。
蛇骨湯は、新仲見世通りを抜けた路地の奥にあります。
平日の昼だというのに開店と同時に十数人のお客さんが入り、さすが大都会です。
中には立派な富士山のタイル絵があります(ペンキ絵ではない) 。
お湯は、いわゆる黒湯で、カランのお湯も、温泉みたいです。
電気風呂は、他の銭湯と違って、かなり出力の強いものです。
露天風呂の脇に、水風呂があり、これも温泉水使用ということなので、「温泉、水風呂」を繰り返させていただきました。
館内に、酒類の販売はなくて、やはりここは、健康ランドみたいにグズグズするところではなく、江戸っ子らしく、サッと出て、外で一杯という場所だと思われます。
浅草散策とセットにすれば、一日楽しめます。8人が参考にしています
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ずっと前から気になっていたのですが、家族がいるとナカナカ行けず、やっと一人の時間が出来たので行ってみました。
開店前に待っていると、自転車に乗った地元の年配者が、どんどんやって来ます。
お寺のような立派な建物で、本来は正面の唐破風の下から男女に分かれて入り、番台で受付という形だったんでしょうが、今は脇の入り口から入り、受付をして男女に分かれるという形になっています。(今は、番台じゃ女性は来ないでしょうからね)
ペンキ絵がとにかく立派で、男湯が定番の青富士、女湯が赤富士のようです。有名な格子天井の絵は、くすんでいて何が描いてあるのかよく分かりませんでしたが、、、
お湯は、昔の銭湯とは違って入りやすい温度で、露天風呂もあります。
タカラ湯ほど立派ではないけれど、庭もあって休めます。また、こちらは全館禁煙なので、煙草を吸わない人には利用しやすいかもしれません。
とにかく有名な「キングオブ銭湯」なので、過去に何度か前を通りながら、自転車がぎっしり並んでいるのをみて、(入場制限とか、カラン順番待ちなどと妄想し)気後れしていましたが、実際はそんなに混んでいない普通の銭湯でした。11人が参考にしています
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疲れを癒しに立ち寄りました。
平日にもかかわらず、相変わらず混雑している人気店。
アルカリ性が高くヌルツル感はありますが、それだけで言えば近隣施設も同じ位ですが、山間と言う雰囲気で酔える部分はあります。5人が参考にしています
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銭湯に行きたくなり、たまたま北千住を通り、時間もあったので駅から遠いけど、とても良さそうなタカラ湯にしました。
駅西口を降りて、宿場通りのラーメン福しんで腹ごしらえ、4号線を超えて、まず「キングオブ銭湯」と言われる「大黒湯」の建物をじっくり観察。ニコニコ商店街を、左に「金の湯」を見ながら抜けて「タカラ湯」ヘ。
3時の開店と同時に一番で入りましたが、あっという間に20人ぐらいのお客さんが入って来ました。
湯船はジェットバス、バスクリンバス、電気風呂などのラインアップ。名物の庭園は、老舗旅館を思わせる素晴らしいもので、縁側でゆっくり休めます。
一番感激したのが、中のキレイさ。壁も床のタイルもピッカピカ。
考えてみれば、毎日使うお湯ですから、キレイじゃなきゃ入る気しないのは当たり前のこと。
古い建物ですが、決して文化財なんかじゃなく、現役バリバリのお風呂なんだと、当然のことを思い知らされました。15人が参考にしています







