温泉TOP >徳島県 >徳島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >13ページ目
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徳島県の口コミ一覧
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徳島自動車道の脇町ICから、車で約10分弱位。世界三大奇勝「阿波の土柱」の前に建つ、鉄筋4階建ての宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
一見、土産物屋さんのような外観。入浴だけの人は、駐車場側の建物横から入ります。入浴料500円(「四国の温泉パラダイス」の特典で100円割引)はフロントで。フロントがある階は3階で、そこから右奥に廊下を進み、階段を下りて1階の男女別大浴場へ。
100円返却式のロッカーもある脱衣場。浴室に入ると右側に洗い場があり、シャンプーやボディソープは備え付けです。窓に面して10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青みがかった透明のラドン泉が満ちています。湯温は40℃位。肌がややスベスベする浴感。右側に、1人分のジェット水流が出ていて、中央部分にジャグジーもあります。口に含んでみましたが、無味無臭でした。あとは、洗い場の横にサウナ用の水風呂があるだけ。露天風呂はありませんが、脱衣場から外に出られ、デッキチェアでクールダウンクール。貸切状態で、のんびりできました。
分析書が掲示されてなかったので尋ねると、天然温泉ではなく人工なのだとか。でも空いていたので、穴場かも知れませんね。8人が参考にしています
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徳島自動車道の吉野川ハイウェイオアシスに併設された、ドライバーに便利な日帰り入浴施設。日曜日の午後、寄ってみました。
100円返却式の下駄箱。受付で入浴料540円(通常600円のところ、「四国の温泉パラダイス」の特典で1割引)を払い、奥の男女別大浴場へ。洋風と和風の浴室かあり、男女月替わり。この日、男性は洋風の方でした。
10円返却式ロッカーと、着衣籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、左側が洗い場です。シャンプーやボディソープは備え付け。右側には、二段になったタイル張り石枠扇形内湯があります。上段が4人サイズで、下段はジェット水流付きの10人サイズ浴槽。共に、無色透明の温泉法第二条規定泉(源泉名: 美濃田の湯)が満ちています。ちなみに、メタホウ酸及びフッ素イオンの項で適合。源泉18.7℃を、上下とも41℃位に加温しています。おそらく循環濾過ありでしょうが、塩素臭はしません。PH7.5で、さらりとした浴感。口に含むも、無味無臭です。隣に、4人サイズのジャグジー付き浴槽。こちらは、湯温40℃位。また、浴室中央にあるヨーロッパの庭園にある噴水のような浴槽は、スチームサウナ用の水風呂でした。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズのタイル張り石枠三角形浴槽で、湯温は40℃位。気泡風呂のはずですが、ブクブクは出ていませんでした。左には、1人サイズの壺湯が3つ。こちらは、変わり湯となっていました。展望サウナから見えるのは、吉野川のせせらぎ。でも熱いので、柵越しに雄大な景色を楽しみました。たまたまだと思いますが、ほとんど貸切状態だったのは良かったです。23人が参考にしています
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徳島自動車道の藍住IC.より車で約50分。田園風景が広がる神山町に佇む、宿泊棟「ホテル四季の里」と日帰り温泉施設「いやしの湯」を備えたリゾート基地。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。右の建物はホテルで、日帰り利用者は左の建物の専用入口から入ります。入浴料550円(通常600円のところ、四国の温泉パラダイスの特典で50円引)は券売機で。入浴券・靴箱のキーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。この日、男性は大浴場「青石の湯」。もう1つの浴室「玉石の湯」とは、毎週男女入れ替わりとなっています。浴室左側が洗い場で、オリジナルのシャンプー・ボディソープ備え付け。その先に、15人サイズの石造り主浴槽。無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:神山温泉)が満ちています。源泉14.1℃を42℃位に加温。加水なしで循環ですが、塩素臭は気になりません。肌がツルツルする浴感。浴室奥に、ガラスで囲われた部屋。7人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。窓の上半分にガラスが無く、半露天となっています。こちらは、水道水の沸かし湯。外に川と水車を眺め、クールダウンできます。隣に、5人サイズの変わり湯浴槽。今月は「よもぎ湯」ですが、こちらも沸かし湯でした。入口に向かって、子供湯、1人サイズのジャグジー付き寝湯があり、いずれも温泉。2人分のシャワーカーテン付き打たせ湯があります。なかなかの賑わいでしたが、成分総計2.538gの湯を満喫できました。
26人が参考にしています
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JR牟岐線日和佐駅から徒歩約10分。第23番札所の薬王寺前に建つ、日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、訪問してみました。外観は、近代的な建物。しかしその起源は、弘仁6年(815年)の薬王寺開創の頃発見された霊水なのだとか。玄関入ってすぐ右に立つ、弘法大師の像に身が引き締まります。入浴料500円は、券売機で支払い。入浴券と引き換えに、ロッカーキーを受け取ります。すのこ敷きの清潔感ある脱衣場。ドライヤーは、10円かかります。自動ドアを開けて入ると、縦に長い浴室。手前にサウナがあり、両側に一人一人仕切りの付いた洗い場。シャンプー・ボディソープ完備です。一番奥の窓際に、8人サイズのL字形タイル張り石枠内湯。無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物冷鉱泉(源泉名:薬王寺温泉)が満ちています。源泉17.9℃を、湯温42℃位に加温。加水なしですが、循環濾過しています。でも、塩素臭は感知せず。肌がツルツルする浴感です。3人分のジェット水流が出ていました。窓の外の坪庭を眺め、しばしまったり。貸切状態で、満喫できました。入浴中は、特長をあまり感じられず。分析表を見ると、ナトリウムイオン1031.8mg、マグネシウムイオン125.5g、カルシウムイオン131.9mg、塩化物イオン1881.9mg、硫酸イオン108.3mg、炭酸水素イオン203.5mgが主な成分で、総計も3.548gとなかなかのスペック。後でやっぱり汗が出ました。
37人が参考にしています
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徳島県阿南市の蒲生田岬に佇む、オーシャンビューの市営温泉。日曜日の午後、利用して来ました。入江沿いの細い道を、対向車とゆずり合い。美しい海を眺める余裕はないまま、運転に集中していると程なく到着。着いてみたら、意外と新しい施設で驚きます。入浴料500円は券売機で。脱衣場は籠だけなので、貴重品があればフロント前の貴重品BOXへ入れます。板張りの廊下を奥に進むと、突き当たりに男女別大浴場。こちらには2つの浴室があり、半月ごとに男女入れ替わり。この日男性は、奥の「うみがめの湯」です(ちなみに女性は「さざなみの湯」)。脱衣場から石畳のアプローチを抜けると、木製のドーム型の天井が特徴的な、海亀の体内を思わせる丸い浴室。20人サイズの石造り円形内湯には、うっすら黄褐色の単純温泉(源泉名:阿南船瀬温泉)が満ちています。源泉41.4℃を、湯温40℃位で供給。地下1600mから汲み上げた温泉を貯湯槽に入れ、加水はしないが、衛生管理目的から加温、循環濾過しているのだとか。塩素臭は感じられません。肌がスベスベする浴感で、口に含むとまろやかな味。浴槽の縁は、茶色い析出物でコーティングされています。ジャグジーの出ているスペースもあり。窓ガラス越しに見える、海の景色が素晴らしいです。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽で、こちらも海亀の甲羅をイメージした屋根が付いています。湯温は40℃位で、潮風が心地いい。奥には、太い梁を使った屋根付きの打たせ湯。2人分しか湯が出てきませんが、普通の浴槽くらい広いです。ぼんやり海を眺めつつ、ほとんど貸切状態でまったりできました。
15人が参考にしています
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初めての利用でしたが従業員の方は皆さん親切で丁寧に説明してくださいました。
入浴料金と岩盤浴料金とのセット料金を確認して少々の割高感を感じましたが、その後にこの割高感が割安感に変わる素晴らしさを味わうことになりました。
施設は綺麗で清潔感もあり設備も充実、露天風呂・陶器風呂・壺風呂・リクライナー風呂・炭酸泉やサウナなどなど風呂三昧を味わえ、お風呂のみでも十分な満足感を得られました。
その後、館内着に着替え岩盤浴の二階へ向かい驚きを受けました。7つほどの間があり、色んな種類の石を使った新鮮でバラエティー豊かな岩盤浴を楽しめました。それだけでなく「憩」の間と言う場所ではリクライニングでテレビも見られるなど何時間でも過ごすことが出来、一日中いたく楽しみながら癒される施設と言った印象を受けました。3人が参考にしています
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浴槽から溢れる湯は豪快で気もちいい 単純硫黄泉の湯は、CO328mgとにゅるとする感覚でとろみがある 湯の花も舞う
単純硫黄泉 38℃ 炭酸イオン28mg HS3.2mg13人が参考にしています
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徳島自動車道から看板と建物が見え、いつも気になっていた日帰り入浴施設。日曜日の午後、初めて行ってみました。100円返却式の下駄箱に靴を入れ、入浴料510円を券売機で払います。食堂の前を通り、廊下を進んだ奥に、男女別の大浴場。脱衣場のロッカーも、100円返却式です。アメニティに炭シャンプーとか置かれた洗い場の先に、馬蹄形の15人サイズのタイル張り内湯。無色透明の重曹泉(温泉法第二条に該当しない)が満ちています。源泉17.8℃を、40℃位に加温。なかなか肌がスベスベする浴感。循環で、ちょい塩素臭がします。隣には、3人サイズのイベント湯。かき氷のイチゴ味シロップの原液のような色だったので、気が引けて入りませんでした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。眺望良く、遠く三好の山々を望めます。内湯より、かなりのヌルスベ湯。時間が早かったためか、ほとんど貸切状態で楽しめました。なお、平成26年4月1日から、三好市社会福祉協議会の運営から、共立メンテナンスに運営が変わっています。
28人が参考にしています
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渓流沿いの道をグイグイ上がって行くとたどり着く、山間の集落の中に建つ宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料300円(四国の温泉パラダイスの特典で100円割引)を払い、吹き抜けのロビー奥にある男女別大浴場へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、小さめの脱衣場。サウナ付きの浴室も、小さめです。4人分のカランがある洗い場の横に、10人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名:つるぎの宿 岩戸)が満ちています。源泉14.7℃を、41℃位に加温。循環ながら、塩素臭はしません。やや肌がスベスベする浴感。ベランダに出られるようになっていて、川を眺めながらクールダウンできます。でも、風呂に浸かりながら眺められたらいいのに…。窓の外に見えるのは崖ですが、とても静かな環境です。アメゴの塩焼き等食べながら、一杯やれたら最高の寛ぎだと思います。
18人が参考にしています
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徳島自動車道の美馬IC.から車で約20分。貞光川沿いの小高い場所に建つ、日帰り温泉施設。日曜日の午後、行ってみました。入浴料300円(四国の温泉パラダイスの特典で100円割引)を払い、奥の男女別大浴場へ。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると、2分割されたタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:木綿麻川温泉)が満ちています。源泉20.8℃を加温。奥の浴槽は、10人サイズで湯温40℃位。ジェット水流も付いています。手前の浴槽は、4人サイズの薬湯(ハーブ湯)で、湯温は42℃位。どちらも、肌がツルツルする浴感です。循環ながら、塩素臭はしません。続いて、外の露天風呂?というか打たせ湯へ。1人サイズの石組み浴槽で、打たせ湯が付いています。湯温は40℃位。隣にベンチも置かれ、柵越しに剣山系の山々を眺めつつ、まったりできました。後からお客さんが次々来てましたが、ほとんど貸切状態で利用できたのも良かったです。
16人が参考にしています













