温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >435ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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訪れると先ずは小山遊園地のなれの果てが出迎えてくれます(汗)。(営業時に訪れたことは一度もありませんが)幼い頃にTVCMでよく目にしていた施設だけに何だか複雑な気分になってしまいました。
さて、気分を取り直して温泉へ。出来てさほど年月が経っていないからなのか、施設的にはかなり綺麗で、訪れたときは地元の方々を中心に大盛況でした。
さて、温泉。色々な種類のお風呂が所狭しとあるのですが、その殆どが白湯なようです。で、源泉風呂と銘打つ浴槽に入ってみました。…………失礼ながら、「ごめんなさい!」って感じです(汗)。塩素だけが強烈で、循環のし過ぎからか、お湯のイキが全くありません。広くもない浴槽に足の踏み場もない程、常に人が出入りしているからなのだと思いますが。これなら白湯の方がましという印象を個人的には持ちました。
露天風呂からの眺めやサウナはそこそこ良かったのですが、源泉風呂のインパクトが強烈すぎて、このような評価になってしまいました。悪しからず。1人が参考にしています
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昨秋宿泊させてもらいました。多くの方々が絶賛されているようにお湯に関しては文句の付けようがない程素晴らしく、皆さん同様に墨湯を初めて体感したときはただただ感服してしまいました。奇跡というか、素晴らしい泉質ですね…。
また、五色の湯も素晴らしく、身体の芯からじんわりと効いて、日頃の疲れが非常に取れました。
さて、何故に四つ星評価にしたかと言いますと、設備的な問題で目をつぶることが出来なかったからです。日頃、鄙びた温泉宿を好んで泊まる傾向のある自分ではありますが、全体的に汚れが目立つ館内スリッパ、破けた座布団、色褪せたカーテン、シミの付着した布団等々、やはり鄙びただけでは形容できないディテールが散見され、この点は改善していただきたいなぁ…と感じました。
ただ、前述のとおり、お湯は特筆ものですし、宿泊料はリーズナブル、食事はボリュームたっぷり、おまけに仲居のおばちゃんは面白かったし、泉質重視の方は絶対に訪れて損は無い宿だと思います。0人が参考にしています
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ドライブで鬼怒川温泉郷を通過した折に、足湯があるということで立ち寄らせてもらいました。
早速、ホテル近辺の足湯を探すこと、なかなか見つからない…。
正面玄関脇に大きな彫刻が配された噴水のような施設を発見。そう、当にトレビの泉(笑)。
どうも、これが足湯のようです(汗)。早速、足を浸してみました。う~ん、ぬるい…。しかも特徴が感じられないと言うか、薬剤の妙なべったり感があるような…。
泉質、ロケーションを考えてもあまりのんびりとくつろげる印象はありませんが、話の種にトレビの泉で足湯体験をしてみるのは良いかも知れません。
足湯のみの利用なので評価は付けませんが、二度目は無いかなぁ…といった個人評です。4人が参考にしています
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個人的にはかなり気に入りました。白濁として強い硫黄臭、日光湯本温泉の特徴を如実に体現した熱めのお湯が勢いよく注がれ、施設的にも出来て間もないこともあり全体的に清潔感があり、グッドでした。
熱湯好きの人間をも十分満足させてくれる湯温は、足を浸しているだけで額が汗ばんでくる程に効能はとても良く、一方で注入口から離れた場所であれば湯温も若干下がり適温になります。端の方でも決してぬるくない点が個人的には好感が持てました。
たかが足湯。されど足湯。湯本散策の折に足の疲れを癒す一時に打って付けの施設だと思います。これだけの施設で無料というのが、何と言っても嬉しいですね!2人が参考にしています
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平日に宿泊しました お客さんも少なくのんびりと過ごせました
食事の量・内容も値段から満足です クチコミ同じと揚げたてが出ましたよ 小雪の舞う露天風呂はお湯の質もよく温度もGOODです 露天は沈殿物が多く ゆっくりお湯の中を移動しないと舞い上がってしまいます 浮遊物は温泉成分とか書いてあったが丁寧にそうじしていれば 日中でも気持ちよく入れたかな! 私はお風呂が目的で来たのでそこの所が残念です。 フロントに個性的な対応の方がいらっしゃいました 吉本ギャグ連発で面白いのですが・・・・ホテルの対応としては??? このような評価とさせて頂きました。2人が参考にしています
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ホームページの予約フォームは平成17年で表示切れですが・・。
宿関係のHPは全体的にシステムが弱くみえます。
改善出来ないものですかね~0人が参考にしています
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掘削中から楽しみしていた湯楽の里栃木温泉は期待を全く裏切りませんでした。内湯は真湯であることも明示してあり、半端に加水した温泉でないことも感心しました。
露天の源泉浴槽は循環加温は全くなしで肌の泡付きには正直ビックリしました。喜劇駅前温泉さんは「上段でオーバーフローした湯は下段に流れる仕組みにはなっていない」と書かれていますが、オーバーフローした湯はそのまま広い露天浴槽の湯口から出ています。その露天浴槽は循環加温していて吹き出し口はかなり高温の湯が出ています。0人が参考にしています
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黒磯駅東側にある温泉で、塩原や那須とは反対側になります。ホテルアライの隣の棟で、駐車場も別です。以前はゴルフ練習場でした。この周辺には温泉はありません。
pH9.0のアルカリ単純泉で、無色透明な湯は結構ツルツルすべすべです。湯口で臭いを嗅ぐと、県北アル単に共通するゴム臭にわずか硫黄臭が混ざります。露天風呂は広々としていますが、もうちょっと工夫があると・・・2人が参考にしています
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