温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >431ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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五色の湯という天候によって色が変わったりするお湯や墨湯が名物の施設です。混浴の浴室が多いです。
施設はかなり鄙びており、各浴室の硫黄臭はかなりのものです。秘湯ムードがあります。
噂の墨の湯は灰色が少し混じったような黒さでした。また、黒い成分が浮いていました。
墨湯はやや温めでしたのでゆっくりとつかる事が出来ました。墨湯はつかっていると体にお湯の黒い成分がうっすらつくのでよく洗う必要があります。
また、墨湯浴槽の隣には、鹿の湯(私が行ったときは白に薄緑を混ぜたといえば良いのでしょうか、そんな色でした。)という墨湯より高い湯温の浴槽があり、色の違いや温度差を楽しめます。
野天風呂の景観も他の宿が視界にはいってしまうものの良いです。私が行ったときは野天風呂のお湯もほんのり薄緑がかかって白濁してました。
コップが置いてあり口に含んでみるとかすかな卵味のような感覚でした。
私のような日帰り客にも丁寧に接していただけました。
山道を車走らせて秘湯へ到着という感じでかなりお勧めです。0人が参考にしています
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那須塩原の大自然の中の立地条件です。
施設はとてもきれいで従業員の方も親切です。お湯ですが、アルカリ性単純泉でpH9.2でぬるぬる感があります。
塩原の奥地のお湯と比べると優しいお湯と感じました。
露天、屋内ともに造りは垢抜けているといえば良いのか洗練されています。0人が参考にしています
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先日、ツアーで主人と行って来ました。湯西川は、温泉がとても良く以前に、花と華・伴久萬久と二件行っておりどちらもよかった。今回の伴久ホテルも楽しみにしていました。
ここに書かれている従業員の方々の事は気になりませんでした。
料理は夕食と朝食どちらも美味しかった。お風呂は大浴場と露天風呂が別々なので、着替えて行くのが面倒だった。朝八時まで寝ていたら、布団上げに来たのはビックリ。
個人的にはここのホテルには行かないかな4人が参考にしています
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鬼怒川温泉駅から徒歩25分かかるのでタクシーで行きました(660円) 施設内は料亭のような数奇屋の佇まいで、すごく落ち着いた雰囲気のためか女性客がとても多くみられました。
ここは完全予約制ではないのですが、予約しなかったのでテーブル席しか空いていませんでした。 一品ずつ出てくる心のこもった京風懐石はとても美味しくいただけました。 お風呂は内湯・露天ともに小さいですが造りが豪華なのでのんびり気持ちよく入浴できました。0人が参考にしています
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25日土曜日に行ってきました。この時期だから空いてると思い選びましが鬼怒川温泉からバスは超満員。身動きできない状態でしたが川治温泉で増台。だったら始発から増やしてほしいです(帰りは女夫渕から2台出ました) この路線に去年ライバル会社が現われ女夫渕だと1500円に下がり恩恵がありましたが、ライバルはさらに下げて千円になり過当競争気味、今後どうなるのか心配です。
国民宿舎なので旅館と違う点がありますが、8000円では文句も言えないですね。
1.食事が民宿並みで夕食は5時30分からと早い。
2.布団は自分で上げ下げ、部屋の壁が薄く隣りの声が聞こえる。
3.しかし露天風呂は最高! 広くて開放感があり眺めがいい。
4.温泉がかけ流しで飲水ができ、加水してないので湯の花ができる。
5.無料で貸切露天風呂ができる(客室が少ないので重なる可能性が低い)
硫黄泉以外で湯の花ができるって珍しいのでは? 温泉を堪能できるので年配夫婦が良く来るのもわかる気がします。
客層は子供連れが半数近くいて、次に多いのが若者の人達で年配は3組くらいだったかな…
ここは加仁湯や女夫渕などに比べて物足りないですが、値段が半額近くと格安でこの温泉は大満足しました。 雪見以外特別何もないこの時期でほぼ満室、村営バスは2台満席、奥鬼怒人気は相変わらず。 鬼怒川温泉が衰退していくのも仕方ないですかね…2人が参考にしています
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2月26日(日)にエーデルワイススキー場へ行ったのですが朝から天候が悪く雪より雨に変わってしまい2回程リフトにのっただけで帰ることになり、途中にある湯荘白樺へよりました。駐車場の時点で温泉独特の硫黄の香りがプーンとしており早速入浴してみると浴槽には白色の温泉があり、体がスキーで冷え切っていたせいか気持ち熱く感じたのですがすぐに体になれてとても気持ちよく入ることが出来ました。又、すごく良く温まるのにも驚きます。ただ、お風呂全体が少し狭いです。それと露天が混浴の為、入れなかったのがとても残念でした。湯荘白樺の温泉に入ってみる価値は大だと思います。
1人が参考にしています
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平日のお昼時を狙ったので、混雑する事なく快適に入浴できました。
客層は地元の方が3割、それ以外が7割といったところでしょうか。地元の方々も観光客慣れしています。初陣の私の様子を察してか、48度の湯船に「一緒に浸かろうや」と誘われチャレンジ。熱さで比べれば飯坂の共同湯程ではありませんでしたが、何とか3分浴を達成。以来、地元の方々との他愛の無い会話にも混ぜて頂き、楽しい湯浴みが出来ました。
ちなみにその地元の方々の内の一人がポツリと一言。「今日は47.5度だなー・・・」住民パワー恐るべし です。3人が参考にしています
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併設されているお菓子の城という洋風的なイメージで行きましたが、内部(特に内湯)はヒバの浴槽や大梁がかかる屋根組みが迫力満点の純和風的な造りです。
お湯は薄茶色の塩化物泉。飲泉もでき、口に含むと香ばしい塩味がします。
個人的には内湯の小浴場がとても気に入りました。定員2人程で隅の方にある為申し訳なさ程度ですが、湯温も適度で長湯もでき大きな湯船では落ち着かないという方にはおススメです。
ただ料金が4桁という設定からも、どうしても観光地的な割高さを感じてしまうのもまた事実です。それ以外は概ね満足です。0人が参考にしています



