温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >431ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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夜の雪見の露天は最高でした。料理もふつう(適度に冷えてる、エビのグラタンが出ちゃうなど)、サービスもふつう(素朴なバイトの子だなあなど)、いい意味でふつうでよかったです。親を招待するときなぞ、無難でよいでしょう。ホームページのセンスは悪すぎます。あと朝食の餅つきもいいですが、頭のすぐ後ろで振ろうとされびっくりしました。移動しましたが。なんかひと言いってね。
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今市の外れにある温泉で、かたくりの湯からもさほど離れていない場所にあります。
泉質は、かたくりの湯と同様に無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉ですが(泉温50.0℃、pH8.9)、湧出量が毎分461リットルと豊富なため、温泉が掛け流しにされており、塩素消毒もないので、その分気持ちよく湯に浸かることができます。ツルスベ感のような浴感上の特徴は余りありませんが、湯口や浴槽の縁は赤く変色しており、温泉の成分が感じられます。
料金は、平日600円、土日祝日700円とかたくりの湯の倍以上しますが、湯使いについてはかたくりの湯よりもはるかによく、これだけの料金を払う価値はあると思います。
(2006年4月入浴)1人が参考にしています
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先ほどのクチコミに書き忘れましたが、今市市は自治体再編に伴って日光市に編入されたため、「今市市温泉保養センター」から「日光市温泉保養センター」に名称が変わっています。
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今市郊外の大谷川沿いにあります。料金が安いこともあり、利用者のほとんどが地元の常連客で占められています。
設備は男女別の内湯と、露天、高温サウナがありますが、内湯と露天は別棟になっているので、両方入りたいときは一度着替える必要があります。
湯は、44.7℃、pH9.6、無色透明無味のアルカリ性単純温泉ですが、湧出量が毎分80.5リットルしかないこともあり、循環・加水・塩素消毒ありになっています。内湯の湯口の湯は塩素臭がなかったので、源泉も注入されているようですが、浴槽内の湯ははっきりとした塩素臭がありました。さらに付け加えるとアルカリ性単純温泉という割には、本当に温泉なのかと疑いたくなるほど全く特徴のない湯でしたが、300円という安さを考えれば仕方ないのかなと思います。0人が参考にしています
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私も自遊人のパスポートで「空風呂」に入浴させてもらいました。
私が行ったときも露天は無色透明の湯が満たされており、硫黄臭はありませんでした(塩素臭もありませんでしたが)。ケチったのか、肌が弱い利用客への配慮からなのかわかりませんでしたが、如何せんタダ風呂なので、文句は言わず、内湯の温泉だけじっくりと浸からせてもらいました。こちらはいかにも温泉といった感じの白濁した硫黄泉でとても気持ちよかったです。ただ、通常料金を支払っていたのなら、露天が温泉でないのは不満に思うかもしれません。
泉質は、泉温77.7℃、pH6.4の含硫黄・カルシウム・ナトリウム・硫酸塩炭酸水素塩温泉。高温なので、内湯も加水することがあるそうです。(2006年4月入浴)4人が参考にしています
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泊まったのは玄関真上の部屋でした。
夕食時にネコが上手に戸を開けて侵入してきてビックリ。
真夜中、廊下の明かりに気づいて目を凝らしてみるとネコが部屋から出て行く後ろ姿。
朝風呂から戻ってきたら、丁度ネコが部屋の戸を開けている現場を目撃。器用に開けるもんですねぇ。誰も居ないと分かるとすぐに立ち去りましたが・・。
このエピソードだけでも忘れられない思い出になりました。
設備も簡素でオヤジの愛想もそっけないもんでしたが、それはそれでヨシ。また機会があれば行ってみたいです。0人が参考にしています
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こちらのお風呂に日帰り入浴される方は、お金を払うときに「HPを見た」と言いましょう。
今なら800円の入浴料が600円になりますよ(#^^#)
4月22日に行きました。
大出館に泊まることにしてあったので、まずはその前哨戦の立ち寄り湯です。
ここのクチコミを見て「あまりサービスとか笑顔は期待しないほうがいいかな」と思って行きましたが、料金所のおばさんは優しそうな感じでした。
ここのクチコミを見て改善したのかな?と思ったりして。
お風呂は緑色系のお湯の内湯と露天。
硫黄の匂いが強くしますが、男性的な印象のお湯でもありません。
硫黄泉が苦手な友人も大丈夫と言っていました。
露天は写真で見るより小さめだと思いました。
でも川を見ながらの入浴はいい雰囲気です。
一緒にいたおばさんが、「大出館に行こうとしたら、混んでいるからって断られちゃって」と言っていました。
やっぱりこの元湯エリアの1位は大出館の墨の湯?
内湯は熱めに思いましたが、露天は外気にさらされているせいか内湯よりちょっとだけ低温。
いいお湯です。
この後に行った大出館の墨の湯や翌日のゑびすやのお湯がかなり強烈で、実のところここのお風呂の印象がかすんでしまったのですが、単独でみれば非常にいいお湯です。
欲を言えば、あと100円くらい安くしてもいいかな・・・0人が参考にしています
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4月23日に日帰り入浴させてもらいました。
前日におとなりの大出館に泊まったあとの立ち寄り湯でしたので、「あの墨の湯のインパクトを超えるお湯があるか?」とわくわくドキドキ。
女湯はリフォームされたらしく、使いやすいシャワーもあって安心できます。
お湯は弘法の湯のみ。熱い・・・
でも間欠泉というのは初めてだったので、しばらくガマンして入っていました。
熱さには慣れるものなんですね。気持ちよかったです。
もうひとつのお湯も試したかったので真ん中の扉を開けていざ男湯へ。
けっこう人がいました。でもここでひるんだら梶原の湯にたどりつけない・・・
弘法の湯は熱いのでみんなぬるめの梶原の湯に浸かっていて、なかなか入りにくかったです。
湯舟の四隅に2~3人ずつへばりついていて、とっっっっても気恥ずかしく思いました。
お風呂から出たくても、男性が先にあがってくれないと見えちゃうし~(#^^#)>
で、のぼせました。
女湯へ戻ると間欠泉は止まっていました。
もう一度出てくる瞬間を見たい・・・!と思ってお湯につかっていたんですが、結局出てきてくれず。
またのぼせてしまい辛かった~。
大出館の墨の湯とはまた違う、これはこれでとてもいいお湯でした。
今度は宿泊もしてみようかな~。1人が参考にしています
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4月22日に1泊しました。土曜日とあって満室。
先に隣の元泉館のお風呂に入ってきたあとだったので、夕食前のお風呂(五色の湯)はささっとすませました。
(いや、この元湯3軒のお湯は濃いので、1つでも入ると疲れるから長湯はできません。)
女将さんやお部屋係のおばさん(おばあさん?)はニコニコと優しく、好感度とてもアップ。
ごはんもなかなか美味しくて満足のいくものでした。
(しかしながら、やはりこのお宿にはご飯よりお風呂を期待しましょう)
墨の湯は真っ黒でした。でも常連さんの話では「今日は色が薄い」と。ちょっとがっかり。
でも、「いつもは2センチも指を入れれば見えなくなるのに、今日は5センチ入れないと見えなくならない」といったレベルの薄さだと判明しました。
じゅうぶん濃いですわ・・・
女性専用タイムは20時~21時の1時間だけとあって、芋洗いのような混雑でした。
みんな墨の湯にかじりついているから、上がり湯兼用の五色の湯の湯舟はからっぽです。
21時に連れが来るのを待っていたらすっかりのぼせてしまいました。
墨の湯のインパクトが強すぎるせいか、五色の湯、御所の湯は時間を選べばゆったりと入れます。
貸し切り風呂(五色の湯)はけっこう湯舟が広いと思いました。
空いていれば無料で予約なしで入れるので穴場かも?
カランはありますがシャワーはありません。
近代的なお風呂場ではないので、シャワーで洗髪をしたい女性はおとなりの元泉館かゑびすやさんのお風呂に行きましょう。
翌朝は墨の湯と御所の湯で混浴の冒険をしてから朝食。
朝ご飯はシンプルでしたが、私的にはじゅうぶんでした。
チェックアウトの際にはお宿の人が総出で車の案内などをしていましたが、とてもにこやかで雰囲気が良かったです。
女将さんが最後まですてきな笑顔で見送ってくれて、また来たいと思いました。満足のいくお湯、お宿です。
そして私たちは次の目標、ゑびすやさんへ・・・0人が参考にしています
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料金は大変リーズナブルなのに部屋食!
料理は、ご主人の工夫がこもった料理です。
隣が工事用車置場なんですが、
下を見なければ、雄大な山と空、目の前の川の音。
ちいさな宿ですが、何よりの特徴は、ここの女将さんです。
最近HPが出来たようで、画面いっぱいの笑顔が見られます。
ホテルニュー川治で検索すると出てきます。
まるで気の合う姉の家に泊まりに来てもてなされてるような
とても温かいおもてなしをしてくれる宿です。
一度来た人は女将の魅力に惹かれてまた来るという宿です。
わたしも又行きたいのですが、中々遠いので行かれません。
でも、更に繁盛して欲しいので沢山の人に知って欲しくて紹介します。3人が参考にしています




