温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >437ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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8日に日帰り入浴をしました。
お湯は最高!スタッフの対応もとても丁寧でよかったです。
日帰り入浴の時間帯の女湯の露天風呂は周囲を囲まれていて、
写真にあるような景観は期待できませんでした。
(24時に男女交代するそうです)0人が参考にしています
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いつからなのかはわかりませんが・・・。
8日に日帰り入浴をしました。
スキー帰りの日帰り客で大混雑。
でも、適温の白濁のお湯に浸かっての雪見風呂は最高でした。2人が参考にしています
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塩原へ行く時いつも横を通り過ぎていましたが、8日に行ってきました。
国道400号沿いにある割には、予想以上の眺望でよかったです。
連休中で混んでいるのは覚悟していましたが、意外と空いていました。
やや熱めのお湯で無色透明、長湯をしていたら湯あたりに寸前に・・・。(^^;
食事はボリュームがあって美味しかったです。
塩原の湯めぐり手形でも¥100引きになります。0人が参考にしています
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2年程前に行きましたが、ここまで来たら馬頭温泉郷のほうがよいかなぁ。
単なる自分の好みだとは思いますが・・・。1人が参考にしています
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昨年の暮れにオープンしたばかりの「湯楽の里」のニューフェースで、東武日光線新栃木駅から徒歩圏にあります。
浴槽は内湯と露天があり、温泉を使用しているのは露天風呂だけです。上下2段構造の岩風呂の上段が源泉掛け流し(加温あり)ですが、上段でオーバーフローした湯は下段に流れる仕組みにはなっていないようでした。
温泉は、地下1000メートルから湧出したナトリウム炭酸水素塩温泉で、pH7.9、泉温は46.3度あります。暗く濁った薄黄色とでもいいましょうか、何ともいえない渋い色の湯で、湯口では鉄臭が、浴槽ではわずかに硫黄臭が感じられました。ツルスベ感と気泡があり、浸かっていてなかなか気持ちのよい存在感のあるお湯でした。
ただ、施設に関してはちょっと小言が出てしまいます。オープンしたばかりなのできれいなのはまあいいとして、下駄箱と脱衣所のロッカーの2ヶ所で100円硬貨を用意しなくてはならないことや、退館時に自動改札のようなゲートに磁気カード(精算時に渡される)を通して出なければならないなど、まどろっこしいことをさせられるのが気になりました。さらに温泉浴槽の利用者は栃木市の入湯税50円を別途専用の券売機で支払うという変わった仕組みがあります。私は一応支払ったけれども、ちゃんと払っている人は少なさそうな感じでした。
(2006年1月入浴)0人が参考にしています
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評価付きのクチコミ2件で「4.5」ポイント!・・・を鵜呑みにして行ったのですが、やっぱりクチコミ件数が少なすぎでした。平均「4.5」は高すぎかと・・・平均「4.0」くらいが妥当だと私は思います。
施設は清潔でお風呂も何種類もあるので、気持ちよく楽しめます。入浴料500円は妥当かもしれませんが、やはり嬉しい設定ですね。お年寄りから子供たちまで大勢来ていました。
ただ、「源泉掛け流し」の桧風呂はわりと小さめ。一辺が2mないくらいの正方形でしょうか。たぶん湧出量がそれほど多くはないのでしょう。そのくらいの容量でないと、掛け流してもお湯が入れ替わらないという不潔な状態になるのかもしれません。
やはり一番人気はその掛け流しの桧風呂。源泉温度がぬるめで長く入っていてものぼせないので、地元のおばちゃん、おばあちゃんがそのお湯に腰湯したまま動きません。私はなんとか入れてもらいましたが・・・需要と供給のバランスがちょっと悪いかも。
温泉好きの人よりも、ちょっと広めのお風呂で「気持ちい~い」と思える人が満足する、一般ウケする施設だと思いました。「お湯が命!」のマニアの人にはもの足りません。1人が参考にしています
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ハンターへスキーに行った帰り、たまたま割引券をチケット売り場で見つけたので帰りに寄って見ました。駐車場がホテルの駐車場なんで分りにくかったけど、空いててよかったです。スーパー銭湯には良く行くけど、ここはタオルのほか部屋着が付いてて助かりました。お風呂も何種類かあって気持ちよかったです。休憩所でごろ寝してから帰りましたので、帰りの運転は非常に楽でした。生ビールが飲めなかったのが残念。
0人が参考にしています
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2005年の春と秋に日光へ泊まりに行き、そのとき貰った「日光国パスポート」で2回立ち寄り湯させてもらいました。日光湯元のほとんどの大きな旅館に立ち寄り湯が可能だったため、迷わず湯元の板屋さんへ。(隣の釜屋さんは「露天がひとつしかない=混浴」という話で、勇気がいるんだもん)
受付の方はなんというか立ち寄り客にとても慣れた感じで、パスポートを見せるとあまりよく見もせず、「上へどうぞ~」と横のエレベーターを呼んでくれました。にっこり、あっさり、都会的な接客かも。
お風呂は清潔です。お湯は文句ありません。白濁した気持ちのよいお湯は、露天だと外気にあたってぬるめに冷めるせいか、長く浸かっていてものぼせませんでした。やっぱり源泉掛け流しのお風呂には、安心して気持ちよく入れるように思います。4人が参考にしています
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自遊人の無料パスポートで利用しました。
フロントで受付すると別棟の温泉があるコテージの暗証番号を提示されます。
コテージへの立ち入りはその暗証番号を押して初めて入れるのです。
2004年10月に出来たこの『空ぶろ(そらぶろ)』
いつかは入ってみたいなぁと思ってましたが、
無料で入れるとはちょびっと幸せな感じです♪
浴槽は温室のような内湯と露天の2つ。
源泉ってどんな感じだろ?って触ったらヤケドするかと思うぐらいの熱さ。
後で温泉成分表を見たら77.7度でした。
硫黄の匂いが充満するので内湯の窓は開放して下さいの注意書き。
確かに強烈な硫黄泉です。
HPで見た写真だと内湯、露天ともに白濁のお湯だったのですが、
なぜか露天は透明のお湯でこれ温泉??状態。
さらに露天には落ち葉が沈んでて本当に掃除しているの?
って感じでしたが日帰り入浴終了後確かに掃除はしてました。
たまにはお湯を抜いた方が良いと思いますよ。
立派なホテルなのでの設備も立派だろうと思って行くとガッカリしますが、
中禅寺湖を展望しながら入れる良い温泉でした。
【公式サイト】
http://www.kanayahotel.co.jp/ckh/7人が参考にしています





