温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >386ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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1/18午後利用
今年は雪が少ないとのことで、道路から見える那須岳も雪はまばらでした。
東北道・那須ICから幸乃湯までの道路にも雪はありませんでしたが一部濡れた路面もあり凍結には注意した方が良さそうです。
今日は豪快な打たせ湯が売りと言う幸乃湯へ。
広々とした駐車場へ車を停め受付へ
日帰り入浴の看板が受付には無かったのですが
入浴のみ500円、休憩所利用ありは1000円と聞き休憩込みで入りました。
浴場は日替わりで男女入れ替えとのことで、この日は右手が男性。
(打たせ湯と内湯が若干違うようです)
脱衣場には宿泊者用のかご棚と100円ロッカー(返却無し)、洗面台には無料のドライヤーがあります。
内湯に入るとシトラス系の芳香が、、温泉の香りかと思いましたがそうではなく浴室内に置かれているお茶を使ったボディシャンプーの香りのようです
(でもとても良い香りです)
なお、シャンプーは混雑時は利用不可と張り紙があり、ボディーシャンプーだけが置かれています。
温泉は透明でサラッとした感じのアルカリ硫酸泉。
若干硫黄っぽい香りも混じっているようにも思います。
内湯は石畳と檜を使った浴槽で湯煙が漂い落ち着いた感じです。
泉温は(露天も同じですが)40~41℃(やや温めです)。
外湯は茅葺屋根の露天と打たせ湯が豪快に落ちる浴槽の2つ。
打たせ湯は5本あり3mほどの高さからドドドド、、とかなりの湯量で落とされ相当な刺激があります。
肩こりや腰痛、足の疲労などには強めのジャグジー以上の効果がありそうです。
温泉は平日の夕方だったこともありほぼ貸し切り状態で打たせ湯を数回しながら1時間ほど入浴してしまいました。
なお、浴場の奥にある休憩所の利用は4時までの入場者が選択可能
(休憩所は5時半まで開場)で入浴料1000円
(利用しない場合は入浴料500円のみ)
それ以降は休憩所利用不可で500円だそうです。
(休憩所は軽食堂もあるかなり大きな広間でした)
私は4時前の入場で1000円払って5時前に休憩に行ったのですが
すでに大広間は閉められていて掃除の真っ最中。
結局受付で500円返金していただきました。
それだけはちょっとマイナスでしたが湯の泉質もよいし
打たせ湯も非常に効果がありおススメの温泉です。0人が参考にしています
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2007/1/18夜伺いました。
東武日光駅の裏側の高台。
アイスホッケーなどでも賑わう日光霧降アイスアリーナの裏側の砂利の林道を進むとあらわれます。
東武日光駅からは車で10分ほどです。
ちょうど日も暮れた頃に到着しましたが突然赤く照らされた建物が現れたときには派手なペンションだなぁ、、と少々びっくり。よく見るとドアに湯煙りマークがありここが温泉施設とわかりました。
まさにペンションの造りなので奥から上がる湯煙を見なければまず温泉だとわかる人はいないでしょうね。
全く温泉と言う感じをさせないドアを開けると新年の飾りが綺麗に飾られ、ガラス細工のディスプレイも。
呼び鈴を押して出ていらっしゃった妙齢の奥さんに800円を支払います。ややレジの表示が変だったのか?? 皆さんが気になされているように多少時間は掛かってしまいましたが、都内のメチャ混みの日帰り温泉でもないのだし客側もゆったり気分で奥さんと話でもしていると又違った感覚でいられるかも?(^^;
月変わりで男女浴室が変わるようですが今日は左手が男性風呂でした。
更衣室は棚式のかごがいくつかと、簡易キーのロッカーがいくつかあります。
かご等から見ると20人以上は対応できそうですが浴室やカランの数から判断すると実質の適正利用人数は10人以下と言う感じです。
洗面台には無料ドライヤー。
湯は刺激のないサラッとしたアルカリ単純泉で
透明で温まり感があるものでした。
内湯はトロトロと透明な湯が注がれる浴槽が1つ。
源泉温度は48度のようですが、内湯へは41度くらい、露天へはやや温め(40℃強)で注がれています。
施設の方の話によるとどちらも源泉掛け流しで、循環消毒加温は
無いとのことでした。
露天は自然あふれる岩造りの露天風呂がメインで広々とした庭もあり、沢沿いの木々はライトアップされ非常に綺麗です。
女性には浴室内にある十種類以上のシャンプー類が高ポイントらしいです。
夜は深夜2時まで営業とのことで、
隣接されているカフェダイニングバーを利用しながら温泉
という感じの使い方が似合いそうな
日光の隠れ家という感じの温泉でした。7人が参考にしています
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平成19年1月8日、湯荘白樺の日帰り入浴をしました。皆さんの投稿どおり、2人若旦那がいらしていて細めの若い方はとても愛想がよく感じが良かったのですがいつもいらっしゃる、もう1人の方はやはり、すごく無愛想でした(><)あくまでも日帰り入浴の感想ですが、お風呂のお湯は白濁でとても温まる、いい温泉でした(”-”)が、カランの調子が悪いようで急に熱くなったりとチョット調節が難しくやはり直された方がいいのではないかと思います。宿泊をしたことがないのですがもう少しリーズナブルな料金設定があれば私も是非、泊まってみたいと思っております。温泉のお湯はとてもいいと思います。ただ、又もや、露天には入れませんでした。トホホです。
0人が参考にしています
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11月の休みに立ち寄り湯しました。湯はちょっとぬるかった気もしますが、総じて○。施設は古いけど、掃除はされているようです。まぁこんなものでしょうといった感じ。従業員のサービスについては、色々とカキコされているようで、半分怖いもの見たさに土産コーナーなどうろうろしながら観察していましたが、特段のトピックもありませんでした。ただ、受付のおばさんの愛想なしには共感しました。それと、高速からの立地もまぁ悪くないので仕方ないかも知れないけれど、日帰り入湯料金はちょっと高いような気もしますね。
0人が参考にしています
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車が戦場ガ原に差しかかると、雪一面の平野が広がり、素晴らしい景色に心が洗われるような気がした。そのままの気分で、日光アストリアホテルに着いた。
ロビーに入ると、微かな硫黄の香りがした。館内は楽しげなBGMが流れている。
まず、充分な広さの内湯へ。シャワー、掛け湯はするものの、嬉しくて浴槽に一気に体を沈めた。内湯はにごり湯だったが、露天は今日は透明感があり、湯の花がたくさんあった。今まで見たことのある細いものとは違って、かなり大きいのである。持ってかえりたいと一瞬思ってしまった(笑) 手にとって、この不思議な物質の感触を楽しんでいた。-2℃の気温の中、顔にパラパラと粉雪が降り注ぎ、冷たく気持ちがいい。この大自然の中の露天風呂に囲いがないと、鹿たちがびっくりしちゃいそう・・・それとも、入りに来るかな?
露天の上には、テン(白くてふわふわの動物)が実を食べていたというズミの木があった。雪の中の湯浴みは、最高に楽しかった。昨日などは、積雪が心配で、いろは坂も大丈夫かなぁと思っていたけれど、来てよかった***雪景色の中のドライブは、楽しい。自宅の近くでは、少し雪が降っただけでも、車に乗らない私なのに。
湯上りの肌は、すべすべ・・・☆
今度来る時は、入浴+食事のプランにしようと思った。案内図等を見ると・・・メルヘンというか、何だか夢があって素敵。露天風呂の名は「森の精」だし、「白いピアノ」という名のクラブ等・・・
入浴後、ロビーの椅子にもたれて、白一色の庭を眺めているのはとても幸せな時間だった。入浴券を見ると、宿泊優待券になっていた。いいなぁ、いつか泊まってみたいなぁと思った。別世界のロケーション、建物も好きだし、温泉も素晴らしく、心がピュアになれる場所だなぁと思った。1人が参考にしています
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2007年1月某日数時間かけ雪の降る中、やっと辿り着いた加仁湯。到着するなり強風の為木が電線に倒れ「停電」。それはしょうがないにしても、その後の宿の対応が良くなかった。しばらく何の説明もなく、暖房もない暗い部屋でただ説明を待つだけ。風呂にも入れず、飯も食えず布団にくるまるしかなかった。当初19時頃復旧しますと言っていた従業員も音沙汰無く、やっと21時頃になって蝋燭で食事。お詫びに飲み物サービスとの事だが、要らないといっても強引に。それで済まそうという考えが丸見え。精算時に宿のためを思って、対応を考えたほうが良いといったのだが、奥から、フロントの男性の声で「東電がわるいんだ!」の声。別に自然災害なので、宿を攻めるつもりはありませんが…クチコミにあまりよい感想がなかったのが納得できました。
4人が参考にしています
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クチコミ通りのツルツル温泉! そして浴感のリラックス効果といったら…いやぁ、新年早々素晴らしいお湯を満喫できました。
正に大吉!! 日光猿軍団もイメージアップ間違いなしです。
泉温44.6℃、ph8.6、湧出量毎分163.5リットルの源泉。食堂のおばちゃんに「この時期露天はぬるいかも…」と言われましたが、一応確認してから利用させてもらいました。冷たい空気の中、さすがに最初は少しぬるく感じたお湯ですが、全身の体毛を白く覆っていく泡がなんと嬉しいことか。ポツンと一人きり静寂の湯浴みは一時間以上に及びました。だんだんと睡魔が襲ってくるような感覚でちょっとヤバイな、と感じる程でした。
ジャバジャバと投入される温泉で湯出口の底面はツルツルと滑り、2箇所の排水口では渦を巻くようにして吸い込まれていくのです。フレッシュな湯を存分に味える至福のひととき。久々に満足のいく入湯となりました。
湯上りに食堂で蕎麦を食べつつおばちゃんと談笑しました。気さくなおばちゃんでとても心和みました。天そばもざるそばもラーメンもカレーライスも煮込みおでんも500円という、そのアバウト加減も好きだ。晴天だったのにいつの間にか雪混じりの冷たい雨になると、おばちゃんは雰囲気のあるストーブに火を点けてくれてくれました。
その暖かさに長居してしまい、また眠くなっていきました…。6人が参考にしています
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家族連れ・高齢者の利用が多く、なかなかの人気ぶり。特に小さいひのき風呂は源泉掛け流しということで人気で、逆にお湯の劣化が気になってしまいました。
専ら大風呂で温まっていたのですが、加温されてトロッとした浴感も加わって気持ち良い湯でした。大風呂の縁で休憩し、不感風呂かと思うほどぬるめのハーブバス(この日は「若返りの湯」としてローズマリーなど)を繰り返して入湯すれば、湯上り後もポカポカしていました。
注意が必要なのはロッカーで、シューズボックスと同じ番号を同じ鍵で使用する事。混雑していた事もありますが、一番下のロッカーを使う羽目になり少し不便でした。一度ロッカーの目星をつけてから靴を入れた方がいいかも知れません。
休憩所やTVのあるパティオも割と混んでいますが、ほのぼのとした雰囲気があってなんだかまったりしてしまいました。
そういえばこちらのイメージキャラクターは「ムーミン」で、売店ではグッズも置かれています。
また、1月7日~3月31日まで藤むらさき座長の春風劇公演が入浴者無料で観覧出来るとのことでした。1人が参考にしています
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微細なアワ付き、ツルッとした感触が楽しめる優良施設です。
名物の屋形露天風呂は、4箇所から加温された源泉が投入されており、微かな硫黄臭が漂っています。ぬるめのお湯ですが肌に優しく、時折吹き抜ける寒風の中長湯を楽しめました。
先客の少年は顔だけ出してプカプカ浮かんだりしていましたが、いつまでも浸かっていられそうな癒しの湯です。TBS「王様のブランチ」で関東一の名湯に選ばれた事もあるとか。B級とのクチコミもありましたが、なるほど見た目はB級ですが侮れません。泉質重視の方には充分オススメ出来ます。
写真は岩石露天風呂です。アワ付きは屋形露天に比べるとやや少ない感じですが、一番大きいお風呂です。もうひとつの室内風呂と合わせて500円で3つのお風呂に入れるのもお得に思いました。畳敷きの大広間は宿泊客の朝食の場になっていましたが、午前9時30分からは日帰り客にも無料で開放されていて、お茶などが飲めるようになっているのでゆっくり出来ます。
薬師如来仁王尊もお湯かけ地蔵もお参りして来ました。何でもあり的なこのノリが妙に心地良いのも、源泉の良さあればこそですね。5人が参考にしています
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去年、うちも家族旅行で行きました。夜に温泉&プールに入りたいからというのが決め手でしたが・・・。夜のプールは虫がいっぱい浮いています(多分蛾。みな溺死しています)子どもは平気で泳いでましたが息継ぎなんぞしたら、一緒に吸い込んでしまいそうで・・・。夜はすいていますが、昼間混雑しながらも、きれいなプールに入るほうがお勧めです。温泉は夜入ってももちろん大丈夫です。 夕食はおいしかったです。バイキングの種類も豊富で偏食の多いうちの子も十分に食べられました。
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