温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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去年の4月7日に訪れた共同湯「岩の湯」へ、1/22火曜、元湯の「ゑびすや」さんの帰りに再訪してみました。
とってもいいお湯の記憶があったから。
そして、1/22・昼は稀に見る、上天向こうの青空まで突き抜けて見えるような極上の上天気でね、これは箒川を見ながら露天に浸かるしかないなあ、と思っての入り湯でしたが、これ、正解でしたねえ。
「岩の湯」、いい。
箒川のせせらぎと、抜けるような冬の青空と、あと、極上の湧出したての新鮮な源泉と。
もう、これ以上いうことはないってくらいのお湯体験。
川向こうからまる見えのむこう側の露天に、50代くらいの女性が全裸でつかってましたね。あっぱれです。僕はいつもながら衝立のある側の、足元湧出の透明な湯船側にもっぱら浸かってましたけど。
このお湯は凄いなあ。塩原温泉の旨みを全部凝縮したみたいな「岩の湯」さんにはすっかりノックアウトです。やられたあ。しかも、そのやられた感がなんとも心地いい。いいっスねえ、こーゆーの。1人が参考にしています
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1/22の火曜日、今回の塩原行の締めとして、噂のこちら「喜連川早乙女温泉」に立ち寄らしていただきました。
いや、もうびっくり(X@X)
こんなお湯は初めてですねえ。かなり濃い緑。若草色といったほうが適当かしら? 信州の志賀高原の「熊の湯」ほどの緑の濃厚さには及びませんが、それでもかなり濃い感じです。肩までつかっても足先まで見ることはなんとかできます。もっとも、泉色は日によって変わるというので、これ以上のことはいえませんが。
こちらのお風呂の張り紙にもありましたが、硫黄泉ってつくづくふしぎです。ただ、こちら、硫黄の香りはあんましないっスね。硫黄の代わりにもっとほかの化合物、ええ、クチコミ通りのガソリン系のアブラ臭がたしかにもの凄い。
なのに味はなんでか、しょっぱい食塩泉の味わいで。ふしぎ~(X@X;)
触感も沁み具合も人気度も---僕の入った14:00頃は入浴客で凄い賑わいでした! 特にご老人が多かった---最高。まるまる40分はいましたかねえ。浴後にはこちらの休憩所に備え付けてあった無料のおいしい水をくっと飲んで・・・
あったまりました。まっこと、良きお湯なり。
なのに1点原点の4点にしてしまったのは、僕の習癖ゆえの過ちです。スミマセン。僕、温泉帰りのクルマの車中で運転中にときどき自らの爪に染みこんだ温泉の香りを嗅ぎ、ああ、あの温泉はホント良かったなあ、などと芳しい勝手な追想に浸る癖があるのですが、早乙女温泉の場合は、爪がなんかゴムの香りがするんですよ。成分のガソリン系アブラ臭がどう変化したのか・・・なぜか完全なゴム臭。というかタイヤめいた香りに、ついぐえっと身体も曲がっちゃって・・・(T。T)
喜連川早乙女温泉。温泉自体は家族的な施設も込みでほんと素敵なんですが、浴後の爪に染みるあのゴム臭がなあ、とレポートなのにあいかわらず己の私的感想でのたくりまくるイーダちゃんでした<(_ _)>0人が参考にしています
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1/21、16:00頃、お隣の「ゑびすや」さんにチェックインする前にこちらに立ち寄りしました。
両岸を雪に覆われた赤川の瀬音を聴きながら、フロントから日帰り客用の湯「高尾の湯」へのわずかな道のりをぶらぶら歩きます。こちら、薄緑色の内湯と白濁系の小ぶりの露天からなっていて、露天のほうはほかのクチコミの方々の意見そのまま、ややぬるめの按配です。
特色のなさげな湯、という意見もままあったので、そんなもんかなあと思って入り湯したのですが、どうしてどうして(^^;)僕、ここ気に入っちゃいました。
特に内湯---木枠のクラッシックな湯船にたたえられた薄緑系の硫黄泉に肩までつかった時点で、僕はもう「高尾の湯」の虜になりました。なんというユニークな湯でせう、ここ!
白い湯の花がちょこちょこ舞うこちらの内湯は、肌に非常に柔らかで、なんというか、身体内部への浸透力を感じさせるふしぎな種類のお湯でありました。味は苦め。お隣のゑびすやさんの「梶原の湯」ほどではありませんが、かなり苦めの感じです。あと、こちらお湯、香りが素敵。ちょっとつかっていると、じんわりゆっくり良泉の成分が身体内部に浸透してくるのが肌から分かります。その沁み加減がなんともいい感じです。
うーん、僕の文章力じゃちょっと分かり難いと思うのですが、ホンット、ふしぎな、ユニークなお湯でした。
こちら、買いですよ。赤川の上流のこちらまで足を伸ばす機会がありましたら、ぜひいっぺんの立ち寄りをお勧めします。
追伸. fmartさんへ。秘技・お湯の鼻腔吸いは誰にでもできる簡単至極の技ゆえお勧めです。但し、その技が当人にとって快楽となるか苦痛になるかは不明につき各人気をつけてって感じです(^^;)0人が参考にしています
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雪の降りつもる塩原元湯の「ゑびすや」さんへ、1月21日月曜日、憧れの宿泊をしてまいりました。
こちらの宿、宿泊には湯治部と旅館部の二種類があって、湯治部のほうが費用が安く、本当はそちらのほうの宿泊を狙っていたのですが、今回はあいにく湯治部がいっぱいだということで旅館部のお世話になることになりました。
部屋は「胡蝶の間」。思ったより広くて、清潔な感じ。一階の奥のほう、廊下を一度折れて突き当たりのあたりです。ここの部屋から地下に階段を降りていくと・・・塩原最古のお湯「梶原の湯」を有した浴場があるわけですが、なんというか、部屋の扉をちょっとあけただけで、もう階下の温泉の硫黄の香りがぷんぷん香ってくるんですよ、こちら。しかも、香りだけで通常よりかなり濃そうっていうことまで分かっちゃう・・・
こういうのって温泉好きにはちょっとたまんないですよね~(X.X)僕もたまんなかった。というわけで到着して荷物まとめもそこそこに、浴場にむかった次第なのであります。
さて、伝説の神の湯「梶原の湯」は? そして、間欠泉の「弘法の湯」はどうだったのか?
もう、サイッコーでした(T.T)
浴場自体はどちらかというと狭めで、もうもうと立ち込める湯気でいっぱいで、あまり視界の効く状態じゃないのですが、そのことが逆に秘湯感を募らせる感じです。
ああ、岩からのびてる竹の管、これが、間欠泉「弘法の湯」の管なのかなあ、と思っていると、やにわにごぼごぼごぼ~! 凄い湯の量が、その管の先から湯船のなかに落ちていきます。わあ、と思って、掛け湯もそこそこに「弘法の湯」に入り湯してみますと、
うおっ、かなり熱ッ。
でも、なんて濃い湯だろう。しかも、このお湯、言語道断に柔らかいんですぅ。
もう、10秒で虜になりました。お湯の析出物で白く変色した木製の湯船に背中をゆったりもたせかけて、あとはもうこの至上のの濁り湯を堪能三昧・・・特に5,6分に1回ほどやってくる間欠泉がくる直後のお湯の新鮮さったらなかったですねえ。新鮮な生まれたてのお湯を両手で何度も顔にぽちゃりとかけて、その刹那にあたりに飛び散る濃い硫黄のいい香り、ああ、溺死なんていままでむやみに怖がっているばかりだったけど、もし溺れ死ぬとしたらここがいいかもなあ、なんてよからぬことをふと考えちゃうほどの極上湯でありました。
無論、歴史たっぷりの「梶原の湯」もよかったですよ。こちらは「弘法の湯」よりぬるめで静かな印象でした。ただ、僕には間欠泉の「弘法の湯」の印象があまりに強すぎて、もう、なんというか惚れちゃいましたからねえ、「弘法の湯」には。
ああ、またいきたい。あの湯につかりたい、と、帰ってきたいまも後ろ髪引かれる思いです。
あ。こちら「ゑびすや」さん、夕食の猪鍋が絶品でしたよー 以後泊まり予定の方にもあれはお勧めですね。1人が参考にしています
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掲載の住所に間違いはないのですが、クリックして出てくる地図がちょっとおかしいかもしれません。
実際に行ってみたのですが、こちらの位置は塩原温泉郷の中で「中塩原温泉」にあるべきなのに、福渡温泉と塩釜温泉の間くらいに出てきているようです。これから行こうという方は、どうか道に迷わないでくださいね。0人が参考にしています
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こちらのサイトでは21時までとなっているので急いだのですが、帰りがけに見た道路や表の看板などには22時までと載っていました。変更したんでしょうか?ここのHPを見ても営業時間は載っていませんでした。
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先日 平日の午前中に行きました。入浴方法に従いかぶり湯を100回して入りました。48度は最初は何となく入れるのですが、しばらくすると、爪が剥がれる感覚になり非常に熱かったです。出た後は凄い脱力感でした。少しでも良いので休憩出来る場所があるとよいですが、建物は情緒があって硫黄の香りがしてタイムスリップした感じでした。また機会があれば行きたいです。
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発疹ができ困っていたところ、アトピー、皮膚に良いという評判を聞いて本日入浴してきました。
(1)ロッカーは無料(100円入れますが返却されます。)
(2)昼の部はAM10時~PM4時で700円
PM5時からは500円
(3)内風呂の湯口にはコップが置いてあったので源泉を
たっぷり飲んできた。ここは温泉天国栃木県でも源
泉が飲める数少ない施設の中の一つです。
(4)アトピー専用の浴室(一人用)棟が離れた場所にあ
り、アトピー、アレルギー相談にも応じてくれるそうで
す。
*アトピー、皮膚炎でお悩みの方は一度、宿に電
話して相談されることをお勧めします。1人が参考にしています
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那須への旅行の際に一泊しました。ホテルは綺麗で広く夕食のバイキングも質、量ともに満足でした。温泉は浴槽もサウナも広々としており良かったですがお湯はあまり温泉という感じはしないかな~
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タイトルのようなことを係りの人が言っていました。20年ぐらい通っています。足を痛めた、亡くなった父とも何度かいきました。死ぬまで通うつもりです。現在変形性頸椎症ですが医者にほぼ見放されていますが、運動と鹿の湯だけで結構ガンバつています。多少効くのかもしれません。
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