温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >391ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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23日の雪見バス送迎プランで行ってきました。
東武線下今市駅⇔加仁湯間の無料送迎は
鬼怒川温泉駅からの栗山村営バス往復2000円分が浮くのでいいなぁと思って申し込みましたが
いかんせん時間が読めません。
宿のサービスとしてやってもらってとてもありがたいのですが、
普通なら鬼怒川間を2時間位で行くところを3時間弱かかりました。
往路復路共に3回づつのトイレ休憩は多いと思います。
復路ではガソリンスタンドまで寄っていたので
かなり余裕をみて帰りの切符をかっておいた私達もちょっとはらはらしました。
HPで表示されている時間を2時間から3時間位に改めたほうがいいと思います。
お風呂は変わりなくよかったです。
食事もあの山の中ではと考えればそんなに酷いとはいえないのでしょう・・・しかし
岩魚のホイル焼(味噌と山菜のせ)は生臭くて残してしまいました。
朝ごはんも売店の漬物や山菜をちょこちょこ並べるのは少しがっかりします。
温泉で炊いたおかゆとか野菜いっぱいの味噌汁とか出していただけるといいのになと
飲んだ翌日は思います。2人が参考にしています
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クチコミの評判が良いので楽しみに出掛けましたが、私には合わない宿でした。
★料理:「グルメアップコース」での宿泊。量は十分で、不味くはありません。でも料理内容は「これでグルメアップ?」という感じ。また、みそ汁はぬるく、天ぷらや煮物は冷えきっていました。
★施設:共同洗面台は廊下の人通りの多い場所にあります。トイレは男女共用。
露天風呂は狭い中庭に設置されている(四方に建物が迫っている)ので開放感はありません。女性内湯の鄙びた雰囲気は気に入りましたが、カラン・シャワーは4ヶ所とも温度調節ができず、熱湯か冷水しか出なくて不便でした。「泥湯」は浴槽に泥が沈殿しているのだと思い込んでいたのですが、違いました。泥が入ったポリバケツが洗い場に設置されています。
★清潔感:寝具の毛布がギョッとするくらい薄汚れていました。内湯脱衣場の足拭きマットも汚れていた。
★接客:男性スタッフが、声もかけず いきなり部屋に入ってきたり(入り口引き戸、踏み込みの襖、部屋の襖を勝手に開けて入ってきた!! 着替え中だったらどうするの?)、露天風呂の女性専用タイムなのに「湯加減はいかがですかぁ?」と見えるところまで入ってきたりして、不快でした。
朝6時、まだ寝ていたのに、仲居さんがお茶セットを替えにきました。
若旦那?(フロントにいる男性)は基本的な挨拶もせず、いつも仏頂面で、旅の楽しい気分を害されました。愛想をふりまく必要はないと思いますが、客を不快にさせるほどの態度には疑問を感じます。
仲居さんや送迎のおじさんは、親しみやすく好感がもてる方でした。0人が参考にしています
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キャンディさん、お久しぶりです。
クチコミの時間があいていたので、那須でひょっとして事故でもしたんじゃないかと心配してましたが---前回の封印という単語がやや気にかかっていたのです---今回の元気な投稿を拝見して安心しました。そうですか、那須で今年は締められたのですねえ、いいなあ。那須は最高の温泉地ですからね(^。^)
キャンディさんのクチコミは、文章の隅々までなんともいえないデリケートな詩情が通っていて、やっぱり僕は大変好きです。僕が☆印を使いだしたのは、キャンディさんの影響ですもん。(願わくば、本家のキャンディさんから☆使いの許可を頂けたら嬉しいものです)来年もいっぱい温泉にいきませうネ。
僕は、明日より念願だった秋田の「鶴の湯」にむかいます。伝説の湯の実際がどんなものなのか、肌で確かめてくるつもりです<(__)>0人が参考にしています
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今年も、風のように駆け抜けた1年でした。'06ファイナルは、この場所を選んでみました。
地図を上に向かっていくと、空気が冷たく、澄んでいる・・・この感じが好き。少しずつ、空気が透明になっていく気がします。
現地に少し早く着いたので、鹿の湯の周りを散歩してから松川屋に向かいました。まだ服を着たまま、浴室をガラス越しに見ると・・・わぁ、とっても、いい感じ***
ここの硫黄泉に、今日、最初に入ることができたのは、多分私・・・白いにごり湯の中で、至福の時間を過ごしていました。もう少し大きい湯船と露天風呂は明礬の湯。露天では、眺めも素敵です。鹿の湯の周りの旅館や、ボルケーノハイウェイを登って行く車などをぼうっと見ている、今この時間を幸せだなぁと思いました。
硫黄泉は言うまでもなく、満足の一言。小1時程の滞在ですが、これ以上望むことはないので、5点です。今年のマイ・ベストテンに、もちろん入ります。
明日は早朝から予定があるので、早めに帰ろうと最初は思っていましたが、食事のため、塩原方面に行ってしまったので、もちろんそのまま帰れるわけはありませんでした。
多忙なこの時期を乗り切り、2007年、またいろんな場所に行きたいなぁと、希望にときめく私なのでした。1人が参考にしています
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山歩きをした後は最高の気分で温泉に入れてとてもよかった。
1人が参考にしています
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今日、行ってきました。
とても空いていて、貸切状態でした。
施設も新しく、お湯の温度もちょうど良かったです。
露天風呂とミストサウナはまあまあかな・・・
休憩所もゆっくりできるし、無料の冷水も置いてあるので
お金もかかりません。
トイレの便器の蓋が自動開閉だったのにはびっくりしました。0人が参考にしています
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昭和30年代まんまの宿と言った風情
壁はそこかしこ剥がれ、床板はぺらぺら、
だが湯は那須湯元では一級品、この界隈でこの湯に匹敵する宿は、
老松温泉(食事設備はかなり言を失いますが・・・)とおそらく新小松屋位でしょう
寝具もそんなに綺麗ではないが、
部屋は広く一人旅で手足を伸ばすにも良い感じ。
妙に落ち着いていられる。
近隣の美味しい洒落た料理店で食事を取って古びた宿に戻り、
浴衣に着替え長い階段をどこまでも降りた地の果てに
天上の衣にも似た暖かな湯に包まれる
またお盆中もしくは土曜の夜7時に泊まる宿が無いと嘆いてる時に電話をいれてもすぐさま予約ができちゃうのもこの宿の魅力
私にとってはとっさの時の助け宿にもなってくれている4人が参考にしています
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香りは強いです。
でもそんなに浴槽は成分が強いとは思わなかった。水で薄めてるせいでしょうか?
カランやシャワーを熱くした方が成分が強い感がしました。
硫黄泉は元来すきなのですが、余り硫黄臭は感じず、
独特の油臭が強く、慣れない方は息苦しささえ覚えるでしょう。
自分は濃い硫黄泉に浸かると、肌の艶感が上がるのだが
ここではそんなに艶感が上がってはなかった。
しかし額にできた傷口は翌日跡が見られなくなるほどすぐに塞がる。
自分は地下を掘削して汲み上げた湯との相性は天然自噴温泉に比べるといまいちで、
ここの湯もやや肌質には合っていないようだ。
(ちなみに関東近辺で自分の肌の艶感が上がった硫黄泉は万座温泉ホテルの姥湯と豊国館の苦湯)
車上あらしに気をつけるようにと言う張り紙が至る所にいっぱい貼られていた。
皆さん泥棒には気をつけましょう。
ロビーに無料のロッカーがあるので貴重品はそちらに預けるように・・・1人が参考にしています
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内湯は少し消毒くさいですが?!・・とっても温まるお湯なんです。
露天もありますし、すいている時はゆっくりできていいです。
サウナがあって、かなり熱いので汗たくさんかけます。
湯上り、いつまでも汗が止まらなくて、温かさが続くお湯なのでなかなかいいと思います。冷え性の方、疲れている方におすすめします。
そばにゲームコーナーがあり、休憩できます。
ちょっと高いですけど、(千円)タオルも付いてます。
家族連れでもくつろげそうな作りです。
横に広い浴槽で、足や体の悪い方でも入りやすそうな作りかと思います。
露天はあるのですが、景色がいまいち。季節感がいまいち味わえない??点を少しマイナスしました。
温まる点を高評価します。3人が参考にしています



