温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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いいお湯でした。
47℃の源泉を加温することがない為、ぬるめのお湯で長時間浸かっておりました。
浴槽が一つしかなくて、少し飽きてしまいましたが・・・
シャンプー・リンスは全ての洗い場に備え付けてあるわけではなく、「ご自由にお使いください」というカゴが洗い場の隅っこに置いてありました。
各洗い場にはボディソープではなく、石鹸が備え付けられていたのでひさしぶりに使ってみました。
なんか懐かしい感じがしました。
常連の方々と、受付のおばあちゃんや食堂の店員さんとのやりとりがあったかくていい感じでしたよ。3人が参考にしています
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午後4時からは、ワンコイン500円で入場できる。ホテルと名乗っているが、日帰り温泉に宿泊が付いているような感じで、アットホームな雰囲気だった。土地の人が御用達のようで、聞くと週2,3回は来ているそうだ。月5千円で飲泉可のアルカリ単純泉を堪能出来るとは、うらやましい限りだ。食堂は18時から20時30分にも開いているが、味にひと工夫欲しいように感じた。2007年2月入湯。
0人が参考にしています
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夕方訪れたので、500円で入場。温泉シャワーで、貼り紙通りに「前と後ろ」をしっかり洗い、いざ、湯船へ。すべすべのお湯がカラダにまとわりついてくる。濃厚なお湯である。至福の中、あたりを見やると、なんと、木造の湯小屋ではないか。普通の日帰り温泉施設とは、一味も二味も違っている。灯台下暗し、を痛感した瞬間だった。2007年1月入湯。
5人が参考にしています
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評判通り、源泉掛け流しの温泉、特に大露天風呂は気持ちイイ!
部屋係の接客態度も(変に馴れ馴れしくも無く)節度ありながら心配りが感じられる。(食事は懐石だが、途中の焼物の際、「ここでご飯を召し上がりたいと仰る方がいらっしゃいますが、宜しければお持ちします」と順序に拘らない対応)
流石、イイお値段の宿だけあると感じたが、懐石に拘り、刺身(中トロ、鯛)がチンマリと供されたのは如何なものか?0人が参考にしています
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塩原新湯(あらゆ)の共同浴場『寺の湯』は専用駐車場がありませんので、入浴客は日塩もみじラインに路上駐車することになります。
湯小屋といった外観がピッタリの共同浴場で、入口に入浴料(300円)を入れる料金箱が設置されています。
観光シーズン中(4~11月頃)は監視人がいて、料金を未払いで入浴する不届者を取り締まっています。
尚、この界隈の施設の宿泊者は無料で入浴することができます。
湯小屋に入ると、土間があり右手と左手に同じような脱衣所があります。(男女の区別はないそうです)
脱衣所はいずれも土間から丸見え、浴室ともガラス戸1枚隔てているだけのほぼ丸見え状態です。
ですが誰~もそんなこと気にせず入っているのが素晴らしいと思います♪
浴室は12畳ほどのスペースに、サワラ?ヒバ?造りと思われる四角い変哲の無い、3~4人入れる浴槽が2つあります。
源泉は『寺の湯』の南側にある活火山(丘)から湧出していて、引湯の途中で温度が下がっているとはいえ50℃以上あります。
その源泉がかけ流しになっているので、浴槽のお湯が高温であることは察しがつくと思います。
この日も48℃でした。(いつもこれくらいの温度です)
地元の長老がいると怒られるのですが・・・・、2つある浴槽の内、左側はどうしても熱ければ加水してもOK(暗黙)となっています。
混雑していても、決して両方加水しないように・・・。それもマナーの1つです。
浴槽が狭く、4人入るとどうしても肌が触れ合ってしまいます。
慣れている方はどうってこと無いのですが、初めての方はちょっと嫌かも知れませんが我慢して下さい。
そんな時は、隣りの人とおしゃべりをして、心の触れ合いもするのが一番ですよ★
最後に・・・・、ここは湯治場の色合いを濃く残している共同浴場です。
お客様は年配の方、常連客、病中病後の方が大半です。
なので、遊び半分(興味本位)でいらっしゃるのは辞めて下さいね。
また水着・バスタオル巻きでの入浴は当然不可となっております。
そうした心遣いができない人は、近くに日帰りできる旅館もたくさんあるのでそちらをご利用下さい。5人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
源泉は共同浴場『中の湯』と同じで、強烈な硫黄臭が漂ってきます。
源泉は79℃の高温ですが、『中の湯』から引湯してくる間に程よく温度が下がるので、源泉かけ流しで入浴可能になっています。
(といってもやや熱めですが)
内湯は6畳ほどなので、3~4人入ればすぐ満員となってしまいますが、かなりの年代ものの桧風呂です。
露天風呂(混浴)は階段を上がりきり、すぐ左手の扉を開けるとすぐの場所にあります。
中庭に造ったという表現がピッタリな気がする露天風呂です。
一見、脱衣所は1つしかないのように思えますが、扉を出てすぐのところにある脱衣所、これは男性用なのです。
女性用は?どこ??と辺りを見回しますと・・・露天風呂を挟んで反対側にそれらしきものが・・・。
そう、それが正しく女性用脱衣所です!
女性用脱衣所への移動方法ですが、まず階段まで戻っていただき右に曲がります。
突き当りをさらに右に進むと(ちょうど露天風呂を回り込むような経路)で反対側に移動できるのです。
男性用も女性用も1・2人しか入れない程度の狭い脱衣所ですが、浴槽からすぐの場所にあるので、女性や寒い日などは裸で歩かずに済むのが嬉しいですね。
『七福の湯』と名づけられた露天風呂は、ひょうたん型の浴槽をしていて中央を板塀で仕切ってあります。
他のお客様がいたとしても板塀が目隠しの役割をするので、あまり意識せずに入れると思います。
それぞれの浴槽は3~4人が入浴できそうで、湯温は42℃とやや熱めです。
中庭にあるので眺めは全く望めませんが(周囲は全部建物)、露天風呂の周囲にはアジサイが植えられているので、6月頃には可憐な花が楽しめるのではないでしょうか。
乳白色のお湯と、紫やピンクのアジサイはきっと映えると思います。0人が参考にしています
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白濁した硫黄泉はやっぱり最高!露天は凍った滝のある渓谷が目の前にあり景色も抜群!周りは雪でのぼせる事もなく、正にここは天国。ただ、貸切風呂は狭く3人で入れば一人は非常に暑いお湯の噴出し口が腰にまともに当たる事になり、リラックスできない。クチコミを見てから行ったので、料理についてはまったく期待していなかったが、それなりに品数も多く、熊肉の鍋や山菜などもあり、天ぷらが冷め切っているのを除けば、充分に許容範囲。ぜひまた行きたいと感じた。
2人が参考にしています
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湯元で1泊し熱めの硫黄泉に何回も入りすぎて、逆に身体が疲れたように感じた時、ここの温泉に行きました。ここのやわらかい泉質が強めの硫黄泉とは対象的で、不思議と新鮮さを感じました。泉質も3種類あるみたいで、天狗の湯をなめた所、坂巻温泉の湯を思い出しました(似ているのでしょうかね?)。プール温泉手前にある相の湯は赤っぽく、なめると鉄分が多く含まれているように感じ、駒の湯を思い出しました(ただ駒の湯ほど鉄っぽくない)。河原の湯をなめた所、天狗の湯と似たような泉質と感じました。プール温泉の温度を計ったところ38度でのんびり入れました。宿のご主人曰く、プール温泉は水着で入っても構わないそうです。他にも打たせ湯、家族風呂と色々あり、いつの間にか時間が経っていて、10時半から14時までいました。宿泊はしませんでしたが、江戸時代の建物、明治の建物、昭和の建物とあり、どの建物に宿泊するかで宿泊代が違ってくるのだそうです。食事は全く同じという事でした。口コミでは主人は愛想が悪いとか書かれていますが、話し込むと結構面白い人で、説明も丁寧にしてくれました。ただ、ホテルとかに慣れている人にはお勧めしません。純粋にいい湯を求めている人には是非行ってもらいたい宿です。(1月31日訪れる)
0人が参考にしています
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1月27日、塩原あかつきの湯をあとにして、お気に入りの新湯エリアに向かいました。何の予備知識もなく、いきなりむじなの湯を発見し、とても楽しい時間を過ごしたのは去年の夏のことでした。
日塩もみじラインのコーナーをいくつか曲がると、ちょっとかわいい白い建物が現れます。
最初に内湯の檜風呂に入浴します。硫黄の香りを胸の奥深く吸い込み、にごり湯の感触を楽しみます。素晴らしいお湯で、満足度が高いです。
露天風呂の周りには、雪があり、いい雰囲気です。すぐ下にヘアピンカーブのような道路があり、車が行き交うのが見えます。空は濃い水色で、雲がゆっくり動いていました。空が近いです・・・
すべすべになった肌の感触を、何度も楽しみながら帰ります。翌日の朝の肌の感触は素晴らしく、心身共に爽快でした。温泉スイミング(塩原あかつきの湯) と硫黄泉入浴のおかげで、ちょっぴり生まれ変わったような感じがしました☆2人が参考にしています



