温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >384ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
栃木県の口コミ一覧
-

白濁した硫黄泉はやっぱり最高!露天は凍った滝のある渓谷が目の前にあり景色も抜群!周りは雪でのぼせる事もなく、正にここは天国。ただ、貸切風呂は狭く3人で入れば一人は非常に暑いお湯の噴出し口が腰にまともに当たる事になり、リラックスできない。クチコミを見てから行ったので、料理についてはまったく期待していなかったが、それなりに品数も多く、熊肉の鍋や山菜などもあり、天ぷらが冷め切っているのを除けば、充分に許容範囲。ぜひまた行きたいと感じた。
2人が参考にしています
-

-

湯元で1泊し熱めの硫黄泉に何回も入りすぎて、逆に身体が疲れたように感じた時、ここの温泉に行きました。ここのやわらかい泉質が強めの硫黄泉とは対象的で、不思議と新鮮さを感じました。泉質も3種類あるみたいで、天狗の湯をなめた所、坂巻温泉の湯を思い出しました(似ているのでしょうかね?)。プール温泉手前にある相の湯は赤っぽく、なめると鉄分が多く含まれているように感じ、駒の湯を思い出しました(ただ駒の湯ほど鉄っぽくない)。河原の湯をなめた所、天狗の湯と似たような泉質と感じました。プール温泉の温度を計ったところ38度でのんびり入れました。宿のご主人曰く、プール温泉は水着で入っても構わないそうです。他にも打たせ湯、家族風呂と色々あり、いつの間にか時間が経っていて、10時半から14時までいました。宿泊はしませんでしたが、江戸時代の建物、明治の建物、昭和の建物とあり、どの建物に宿泊するかで宿泊代が違ってくるのだそうです。食事は全く同じという事でした。口コミでは主人は愛想が悪いとか書かれていますが、話し込むと結構面白い人で、説明も丁寧にしてくれました。ただ、ホテルとかに慣れている人にはお勧めしません。純粋にいい湯を求めている人には是非行ってもらいたい宿です。(1月31日訪れる)
0人が参考にしています
-

1月27日、塩原あかつきの湯をあとにして、お気に入りの新湯エリアに向かいました。何の予備知識もなく、いきなりむじなの湯を発見し、とても楽しい時間を過ごしたのは去年の夏のことでした。
日塩もみじラインのコーナーをいくつか曲がると、ちょっとかわいい白い建物が現れます。
最初に内湯の檜風呂に入浴します。硫黄の香りを胸の奥深く吸い込み、にごり湯の感触を楽しみます。素晴らしいお湯で、満足度が高いです。
露天風呂の周りには、雪があり、いい雰囲気です。すぐ下にヘアピンカーブのような道路があり、車が行き交うのが見えます。空は濃い水色で、雲がゆっくり動いていました。空が近いです・・・
すべすべになった肌の感触を、何度も楽しみながら帰ります。翌日の朝の肌の感触は素晴らしく、心身共に爽快でした。温泉スイミング(塩原あかつきの湯) と硫黄泉入浴のおかげで、ちょっぴり生まれ変わったような感じがしました☆2人が参考にしています
-

昨年、那須に行った時に偶然見つけて立ち寄った温泉です。場所が若干分かりづらいこともあり、先客が1名のみでとても落ち着いて入ることができました。お湯は無色透明で一見個性が強いものではありませんが、柔らかさを感じるものでした。更衣室や内湯、露天風呂に至るまで、すべてが手作り風のログハウスで親近感が沸いてきました。残念なのは、露天風呂から見える景観が工事現場のようであったことです(おそらく設立当時は違ったのかもしれません)。最近では、ほぼ同料金で入浴できる充実した設備の温泉施設が多いため、その点では見劣りしてしまいますが、逆に独特な感覚を味わえる手作り温泉です。
0人が参考にしています
-

-

東北道を走行していると、雪帽子をかぶった山々がだんだん近づいてきて、今日もわくわくします。
さて、ここのお湯は予想通り良いと思いましたが(この近辺には、いい温泉がたくさんありますね☆)私の場合は、何だかバーデプールにハマってしまいました。
バーデゾーンの窓一面に木立が広がり、森の中にいる気分です。プールに入った途端、ウォーキングではなくいきなり泳ぎ始めました。(顔は出しています) 温泉の中で泳ぐのって、気持ちいい・・・(初めてではないのですが)ずっと泳ぎ続け、疲れると中央のジャグジーでしばし休み、また泳ぐのを繰り返し・・・円形のプールを何周回ったか覚えていません。
そしていよいよ温泉に入ります。このお湯の香気に記憶があります。バブルバスに入ると、香りが更に広がります。露天に行き、外の空気を感じると、確かに冷たく爽やかですが、何だか今日は暖かいなぁと思いました。
レストランで美味しい食事をしました。椅子の背もたれが私の肩にフィットし、良い座り心地です。窓の外は小高い山が見え、素晴らしい景色です。リラクシングスペースや大広間の休憩室など、利用しやすいように考えてあり、好感が持てました。外に出ると、犬がつないであるのが見え、一緒に出勤してきたのかな?などと、勝手な、楽しい想像をしてしまいました。
今週は仕事が少しハードで、今朝起きたら肩が重かったのですが、帰宅したら肩がすっきりしていることに気づきました。会社の近くにこんないい所があったら、帰りに寄りたいなぁと思いました***0人が参考にしています
-
ここは個人の別荘用に掘リ当てた温泉を一昨年(2005年)9月一般客にも開放してくれた所です。
だから、オーナーの温泉に対する気持ちがいろいろな所に溢れています。その好き嫌いは別としてですが。
ここはメタホウ酸が県内随一で、そのヌルヌル感はオープン当時それはもう驚きものでした。その後湯井の掘り足しをしたので若干泉質が変化した気がしますが、それでも温泉地帯那須高原にあってどこにもひけを取らない個性のある泉質です。
当初貸し切り浴室から女湯にすぐ入れたりしてクレーム多数でしたが、今はその貸し切り風呂も女性専用の内湯として使われたり、男湯も露天風呂だけだったのが内湯が作られたりと日々進化しています。
道の駅「友愛の森」のすぐ裏にありますから、看板をよく見て行ってみて下さい。0人が参考にしています
-

クチコミをみてここに決めたのですが・・・。
古いのはわかっていたので問題ないのですが、古いのも去ることながら「清潔感」というものに少しかけているのではないかと思います。
例えば部屋のテーブルライナーがボロボロだったり、湯のみ茶碗が使い古したモノだったり、風呂場のマットがうす汚れていたり・・・。
掃除をすればキレイになるであろう所が汚かったりして。
建物は古くて趣があり、味があって良いのかも知れません。
が、それ以外は新しく清潔感のあるモノに変えた方が良いのではないかと。
そうでもしないと旅館というよりは「民宿」といった感じです。
それと、1番がっかりしたのがお風呂です。
部屋のお風呂ですが、とても景色が良く広くて最高だったのですが・・・。
翌日の朝入ってみてビックリ。夜は暗くてわからなかったのですが、お湯の中が何やらフワフワと浮遊物でいっぱいだったのです。とても取り除けるような量ではなく、慌てて風呂から出ました。
これさえなければ料理もまぁまぁだったので、部屋が悪くても気持ちよく帰れたような気がします。
ただ、とても3万以上の宿とは思えませんが。
あと、着いて早々雪駄のようなモノを履かされるのですが、普通靴下やストッキングを履いていると思うので、先割れ靴下でも履いていない限り、とても履きにくく危ないと思います。
皆さんの高評価が私にはよくわかりませんでした。
宿は清潔さが1番だと思います。4人が参考にしています
-





