温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >383ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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スタッフの方にメールを送って地図のことを伝えました。
現在の地図は修正されています。これなら信じて大丈夫。
どうもありがとうございました。0人が参考にしています
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前にクチコミされた方の「日光から霧降高原道路を抜けた方がかなり早い」というありがたい情報をもとに、日光経由で行って参りました。小さな建物ですがとてもきれいで、トイレも広くてシャワートイレ付き。こういうのは嬉しいです。
湯舟には茶色のお湯がジャバジャバと注がれ、惜しげなく掛け流されていました。鉄分の多いお湯に特有のにおいがします。温度は熱くもなくぬるくもなくという感じで、長い時間ずっと肩まで浸かっていられました。とても気持ちが良く、いつまでも入っていたい気分でした。露天がなくても窓が広いため、外の景色が楽しめます。ただ、細い窓が少し開いていたので冷気が入ってきて、髪を洗う間はとても寒かったです。
湯舟と洗い場はほぼ同じ広さです。洗い場はシャワー付きのカランが3つ。まだまだ新しい感じです。女性には特に嬉しいかも。ボディソープとシャンプーも標準装備です。駐車場に停まっていた車のナンバーとかをあわせて考慮すると、「ここってもはや村の共同浴場って感じじゃないなあ」と思いました。マスコミの取材もあるし、このサイトにこれだけ高得点でクチコミされた以上全国区かも?
楽しみにしていたお総菜ですが、こたつの上にいくつか乗っていたものの、遠慮してしまって手を出せませんでした。これだけが心残り・・・0人が参考にしています
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2月3日に夫とふたりで宿泊しました。休前日でも一泊二食付き8,550円という、近畿日本ツーリストさんの超格安限定プランです。申し込み時には満室で、交渉の末「景観の望めないお部屋でなら」という条件付き受けていただきましたが、ドタキャンがあったのか泊めていただいたお部屋は最高の眺めでした。広いし水回りはきれいだし(全室シャワートイレは完備)、文句なしです。行く前に「楽天トラベル」の「お客様の声」を読んで、「築36年というハード面の弱点を従業員というソフト面で補っている様子だ」と感じましたが、まあだいたいそんな感じでした。古くても気にならない人なら気持ちよく過ごせます。
食事はレストランで和洋折衷の懐石とオイルフォンデュ。とても美味しい料理もあればまあまあというものもあり、お味は5点満点中の4~4.5点というところ。でも初めての体験だったので美味しく楽しくいただきました。朝食は普通のホテルの和食の朝食をバイキングにした感じ。目新しくはないけれど味は悪くありません。
お風呂は硫黄泉掛け流しのお風呂と、白根山系の水を混ぜている「高原の湯」があります。硫黄泉が10時~12時の掃除時間を除いていつでも入れるのに対し、「高原の湯」は15時~21時までなので宿泊客限定です。私の好みは日光湯元のお湯らしい硫黄臭プンプンの白濁のほうですが、いろんな浮遊物がわんさか注がれていた「高原の湯」もなかなかグーでした。近所の板屋さんや隣の奥日光小西ホテルのお風呂にも入ったことがありますが、こぢんまりしていながらなかなか風情のあるここのお風呂はいい感じです。露天はここがいちばん好みです。
費用対効果を考えると総合点はとても高くなります。また行こうと思います。2人が参考にしています
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チェーン系の温泉は所詮・・・という思いがありましたが、ここの源泉は素晴らしいです。ぬるぬる感がかなり強く、においも鉄分を含んだような匂いがします。高級温泉宿の泉質のようでした。ただ、一つの源泉風呂以外は温泉ではないのが残念です。いつも源泉風呂だけが混んでました。
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いいお湯でした。
47℃の源泉を加温することがない為、ぬるめのお湯で長時間浸かっておりました。
浴槽が一つしかなくて、少し飽きてしまいましたが・・・
シャンプー・リンスは全ての洗い場に備え付けてあるわけではなく、「ご自由にお使いください」というカゴが洗い場の隅っこに置いてありました。
各洗い場にはボディソープではなく、石鹸が備え付けられていたのでひさしぶりに使ってみました。
なんか懐かしい感じがしました。
常連の方々と、受付のおばあちゃんや食堂の店員さんとのやりとりがあったかくていい感じでしたよ。3人が参考にしています
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午後4時からは、ワンコイン500円で入場できる。ホテルと名乗っているが、日帰り温泉に宿泊が付いているような感じで、アットホームな雰囲気だった。土地の人が御用達のようで、聞くと週2,3回は来ているそうだ。月5千円で飲泉可のアルカリ単純泉を堪能出来るとは、うらやましい限りだ。食堂は18時から20時30分にも開いているが、味にひと工夫欲しいように感じた。2007年2月入湯。
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夕方訪れたので、500円で入場。温泉シャワーで、貼り紙通りに「前と後ろ」をしっかり洗い、いざ、湯船へ。すべすべのお湯がカラダにまとわりついてくる。濃厚なお湯である。至福の中、あたりを見やると、なんと、木造の湯小屋ではないか。普通の日帰り温泉施設とは、一味も二味も違っている。灯台下暗し、を痛感した瞬間だった。2007年1月入湯。
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評判通り、源泉掛け流しの温泉、特に大露天風呂は気持ちイイ!
部屋係の接客態度も(変に馴れ馴れしくも無く)節度ありながら心配りが感じられる。(食事は懐石だが、途中の焼物の際、「ここでご飯を召し上がりたいと仰る方がいらっしゃいますが、宜しければお持ちします」と順序に拘らない対応)
流石、イイお値段の宿だけあると感じたが、懐石に拘り、刺身(中トロ、鯛)がチンマリと供されたのは如何なものか?0人が参考にしています
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塩原新湯(あらゆ)の共同浴場『寺の湯』は専用駐車場がありませんので、入浴客は日塩もみじラインに路上駐車することになります。
湯小屋といった外観がピッタリの共同浴場で、入口に入浴料(300円)を入れる料金箱が設置されています。
観光シーズン中(4~11月頃)は監視人がいて、料金を未払いで入浴する不届者を取り締まっています。
尚、この界隈の施設の宿泊者は無料で入浴することができます。
湯小屋に入ると、土間があり右手と左手に同じような脱衣所があります。(男女の区別はないそうです)
脱衣所はいずれも土間から丸見え、浴室ともガラス戸1枚隔てているだけのほぼ丸見え状態です。
ですが誰~もそんなこと気にせず入っているのが素晴らしいと思います♪
浴室は12畳ほどのスペースに、サワラ?ヒバ?造りと思われる四角い変哲の無い、3~4人入れる浴槽が2つあります。
源泉は『寺の湯』の南側にある活火山(丘)から湧出していて、引湯の途中で温度が下がっているとはいえ50℃以上あります。
その源泉がかけ流しになっているので、浴槽のお湯が高温であることは察しがつくと思います。
この日も48℃でした。(いつもこれくらいの温度です)
地元の長老がいると怒られるのですが・・・・、2つある浴槽の内、左側はどうしても熱ければ加水してもOK(暗黙)となっています。
混雑していても、決して両方加水しないように・・・。それもマナーの1つです。
浴槽が狭く、4人入るとどうしても肌が触れ合ってしまいます。
慣れている方はどうってこと無いのですが、初めての方はちょっと嫌かも知れませんが我慢して下さい。
そんな時は、隣りの人とおしゃべりをして、心の触れ合いもするのが一番ですよ★
最後に・・・・、ここは湯治場の色合いを濃く残している共同浴場です。
お客様は年配の方、常連客、病中病後の方が大半です。
なので、遊び半分(興味本位)でいらっしゃるのは辞めて下さいね。
また水着・バスタオル巻きでの入浴は当然不可となっております。
そうした心遣いができない人は、近くに日帰りできる旅館もたくさんあるのでそちらをご利用下さい。5人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
源泉は共同浴場『中の湯』と同じで、強烈な硫黄臭が漂ってきます。
源泉は79℃の高温ですが、『中の湯』から引湯してくる間に程よく温度が下がるので、源泉かけ流しで入浴可能になっています。
(といってもやや熱めですが)
内湯は6畳ほどなので、3~4人入ればすぐ満員となってしまいますが、かなりの年代ものの桧風呂です。
露天風呂(混浴)は階段を上がりきり、すぐ左手の扉を開けるとすぐの場所にあります。
中庭に造ったという表現がピッタリな気がする露天風呂です。
一見、脱衣所は1つしかないのように思えますが、扉を出てすぐのところにある脱衣所、これは男性用なのです。
女性用は?どこ??と辺りを見回しますと・・・露天風呂を挟んで反対側にそれらしきものが・・・。
そう、それが正しく女性用脱衣所です!
女性用脱衣所への移動方法ですが、まず階段まで戻っていただき右に曲がります。
突き当りをさらに右に進むと(ちょうど露天風呂を回り込むような経路)で反対側に移動できるのです。
男性用も女性用も1・2人しか入れない程度の狭い脱衣所ですが、浴槽からすぐの場所にあるので、女性や寒い日などは裸で歩かずに済むのが嬉しいですね。
『七福の湯』と名づけられた露天風呂は、ひょうたん型の浴槽をしていて中央を板塀で仕切ってあります。
他のお客様がいたとしても板塀が目隠しの役割をするので、あまり意識せずに入れると思います。
それぞれの浴槽は3~4人が入浴できそうで、湯温は42℃とやや熱めです。
中庭にあるので眺めは全く望めませんが(周囲は全部建物)、露天風呂の周囲にはアジサイが植えられているので、6月頃には可憐な花が楽しめるのではないでしょうか。
乳白色のお湯と、紫やピンクのアジサイはきっと映えると思います。0人が参考にしています



