温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >343ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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4月末から5月初旬にこの那須周辺では紫色のカタクリの花が咲きます。おじいちゃん、おばあちゃんの間ではいまでもカタクリの事を「こんばいろ」と呼ぶそうです。
奥の沢噴気泉を利用したこの足湯は、平成19年3月に宝くじの普及宣伝事業として整備されました。八溝材のヒノキで造られた新しい建物です。
もちろん単純硫黄温泉(硫化水素型)です。
温泉神社鳥居のすぐ下にあり、駐車場の前でもあるので気軽に利用できる足湯となっています。24時間可能で無料です。
ゴボゴボッと定期的にパイプから音がして、お湯が流れ出て来ます。左右2つに分かれておりそれぞれ6~8名位一緒に浸かれます。
想像よりもかなりぬるめ。ほぼ無色透明と思ったら足を入れると灰色の粉みたいなものが舞い、濁っていきました。それ程強い硫黄臭は感じず、待ち時間などにはいいけど那須のイメージ的には少し物足りないかな、といった気分になりました。1人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉 PH値8.6
天下(?)の鬼怒川温泉唯一の共同浴場。内湯が岩風呂というのは珍しい。広くゆったりできる。それと小さめの檜風呂あり少し深い。内湯に反して、岩組みの露天風呂は小さい。
露天エリアはかなり広いのだから、もうちょっとだけでも湯舟を大きくできなかったものだろうか。
大ホテルが林立する鬼怒川温泉では、よほど個性的にしないと共同浴場の存在感が薄いのもやむを得ないのでは…。0人が参考にしています
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栃木県大田原市佐久山地区
近くに与一温泉もある。私は両方とも現在の住まいから近いので、仕事の帰りに頻繁に立ち寄っている。含硫黄ーナトリウム・塩化物泉。私の好きなしょっぱさがあまりないのが少々残念だが、ヌルヌル感があっていいお湯だ。露天風呂も風情がある。目の前にある送電線の鉄塔は見て見ないふりをしよう。(笑)
館内は板張りで実にきれい。掃除が行き届いている。料理もちょっと田舎風でおいしい。フロントの近くには地元産の野菜・果物等がいろいろ並べられてある。先日買った苺の「とちおとめ」は甘くてたいへん美味しかった。
ここも私の「マイ温泉」の一つだ。2人が参考にしています
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長い階段と板張りのすのこ廊下を降りていきます。
漂ってくる硫黄の香りに逸る心も抑え切れません!
共同浴場と言ってもおかしくない雰囲気。
青銅色で透明感のある明礬泉と白濁したプンプンの硫黄泉。
どちらも抜群の浴感と湯の力強さが伝わって来ます。
一人きり独占でこんなに素晴らしい湯が満喫出来るとは…。
足先からじわじわ効いてくる様な感じだが、決して痛いような響きでは無い。宿泊者以外は原則1時間以内の利用だが、その1時間は至福のひと時でした。身体に沁み込むかという程存分に堪能させて頂きました。
受付のかなり高齢なおばあちゃん(おそらく女将さんなのです)が、初めての私を浴場入り口まで案内してくれたのですが、言われた「鹿の湯と同じですから」という一言が妙に心に残りました。強いプライドと湯への自信の表れでしょうか。
月並みですが本当に素晴らしい温泉でした。5人が参考にしています
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料金の割にはかなりよいのでは?
素朴な感じで良いと思います4人が参考にしています
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露天風呂のみ。その露天風呂からの眺望がすばらしかった。馬老山、明神ヶ岳などの山々が目の前にドカッと居座っている。湯舟に浸かっていると、その山々の懐に抱かれているような気分になり、思わずウトウトしてしまった。これからの新緑の季節、そのあとの紅葉の季節になれば、山々も一段ときれいに着飾ることだろう。今までの私の貧しい入湯経験の中では、最高のロケーションである。という訳で露天風呂からの眺めに痛く感動させてもらった次第。その意味で5点を差し上げたい。
(馬老山の黒部ダムの水道管と隣の発電所の存在は愛嬌としよう)8人が参考にしています
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温泉神社からも近い場所にあります。
朝9時のオープンを待つ茨城からのお客さんもいました。
次回訪れたら立ち寄りで利用したいと思います。0人が参考にしています
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ピアノ音楽が流れる落ち着いた空間でした。
料金的にも混雑はあまり無い施設なのか、休日でも数える程のお客さんでした。
懐かしい漆喰の壁、太い梁が見上げられる玄関ホールetc 木の温もりと素朴さが嬉しいですね。
ここのウリはやはり木造りの大浴場でしょう。
こんなデカい浴槽は久し振りで開放的な気分になりました。硫黄泉が多い那須にこういうナトリウム-塩化物泉の日帰り施設というのもまたいいのでは。掛け流しでも驚くような特徴のあるお湯ではないですが、鮮度感や浴感は充分納得のいくものでした。
比較すると露天は円形の小さな浴槽ですが、寒風吹く中こちらの方が湯温は熱めでした。やぐら付きで庭が広い中にあるので、視覚的にリゾート気分も感じられると思います。
畳の間と桐板の間、ふたつの無料休憩所も広々使えて、家族でゆっくり利用するにはかなり利便性がある所だと感じました。1人が参考にしています
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上塩原に住んでいる会社の知人の、元湯に黒いお湯の温泉があるという話を聞いて、本日(4/19)初入湯して来た。なるほど本当に黒い。墨汁のようだ。そして、白濁と黒濁の二つの湯舟が隣り合っている。混じり合わないのが何とも不思議。墨のようなお湯を恐るおそる飲んでみた。意外と飲み易い。一般の白濁のお湯に比べて硫黄臭が少ないためかな…?含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉。
露天風呂(岩の湯)は、目前に箒川の清流が見え、ロケーションがすばらしい。ここの温泉も伝統ある名湯である。それだけに施設の所々にある傷んだ箇所の修復を期待する。
《婦人風呂を除いて全て混浴…「墨の湯」だけ女性専用時間帯あり。 P.M2時~3時、P.M7時~8時半》1人が参考にしています
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前回1月に訪れたときは改装中で入れませんでしたので
雪が無くなるのを待ち再訪しました。
玄関に入ると、スリッパが並んでいて従業員の方が笑顔で対応してくれます
お金を支払い木造の渡り廊下を歩いていると、温泉の期待感が高まります。
有名温泉の中には、接客が酷く「入りたけりゃ入りな」的な対応でをされ
お金を払う場所さえが分かり辛い温泉もありましたが、ここは違いますね。
この手の洗い場の無い温泉は、最初は勝手が分からずに戸惑います^^;
お湯に浸かりながら周りを見ると、マイひしゃくを持っての入浴なんですね・・・
私はぬる湯が好きなので42度でゆっくりしていたら
みなさん41度と42度は素通りなんですね。
お湯については私ごときが語る様な事は一切無く最高です
でも温泉で顔を洗うと目がとても沁みますのでご注意を^^3人が参考にしています









