温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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リニューアル前と後と2回行きました。
お湯はとても良く、最高の美肌の湯です。
リニューアル後に行った時の事ですが、
露天風呂の男女の間の仕切りの壁に穴が・・・。
木製の仕切りですが、木の節の穴が2箇所もあいていたんです。
どちらも2センチくらいはあると思います。
リニューアルで、露天風呂も改装しているので、
仕切りの壁も工事してあるように見えました。
工事の後には当然チェックされているはずですが、
明らかに見て分かる穴がなぜ開いていたんでしょう・・・。
とても気に入っていたのに、残念ですが事実です。
女性の方はくれぐれも注意して下さい。8人が参考にしています
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埼玉から日光神社巡りの帰りに寄りました。
滞在時間が限られていまして、次のバスが来るまで1時間足らずでお風呂とマッサージも受けました。
マッサージは30分2500円。
とても気持ちよく安心して受けられました。
次回はもっとゆっくり入りたいなと思いました。
次回は食事もしたいなと思います。
休憩室では皆さん寝転んだり自由きままにしていました。
休憩室ではなく、交流室となっていましたね。
今度は紅葉の時期に行きたいなと思います。3人が参考にしています
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平日ということで、予約が取れたため宿泊をしました。温泉は、無色透明、湯温度は結構高いのですが、ちょうど良い温度に調整されていました。江戸時代からの温泉との事で、昔の人たちも入浴したのかと思うと、感慨深いものがあります。天狗の湯は、すだれで、仕切ってありますが、これも時代をつくづく感じました。でもこれが、本来の姿と思えば、これも風流。建物も古いですが、部屋はリニューアルをされており、現代人に合わせてあります。トイレも様式。維持が大変と思いますが、残すべき温泉として頑張ってほしいと思います。
7人が参考にしています
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口コミでずっと行きたかった温泉です。鉄を含んだ濁り湯で気持ちが良かったです。お風呂上がりにおばあちゃん達がコタツに座って手作りの煮物や漬物など振る舞ってくれて心もほっこり温かくなりました。温泉の近くには平家の大杉という巨木も見応えありますよ。
4人が参考にしています
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宇都宮に出張の際に立ち寄りました。
館内は広々としていたが、平日の夕方だったせいか人はまばら。
岩盤浴も体験したが、2,3人の利用。少し寂しくなりました。
お風呂は炭酸泉、サウナなどフル設備で露天には川が流れていました。大きくて素敵な施設でしたが、お客さんがあまり居なかったのが、少し残念でした。13人が参考にしています
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土曜日1泊 チェックイン前に早々320段の階段を下り、川原湯へ。以前来た時より、随分川の水量が減っていました。季節に関係するのでしょうか。小さな魚達を観ながらの温泉、緑豊かで岩や石に驚きます。近くの小さな野天風呂は自噴しているそうで、丁度良い温度でした。仙郷湯は広々とし、眺めも良いです。翌日早朝にも、行きましたが…貸し切り状態。階段も苦にならないくらい、素晴らしい景色です。渓流露天風呂も、檜の香りがして、のんびり出来ます。展望風呂も緑が迫り来る感じで、寝湯で景色が観れるのも、素敵です。温泉三昧でした。
5人が参考にしています
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山狩りで傷ついた鹿が体を癒したところから発見された逸話が残る、那須温泉の元湯。いつも混雑している印象でこれまで敬遠していましたが、今年の3月1日にリニューアルオープンしたというので、およそ22年ぶりに寄ってみました。とはいえ、やっぱり芋洗い状態の時に入りたくはありません。そこで、閉館1時間前を切った17時過ぎに訪問。受付で「17:50には湯が抜かれてしまいますが大丈夫ですか?」と確認されますが、もちろんOK。入浴料400円を払い、帳場から左に廊下を進んで、川の対岸にある湯小屋へ。脱衣場と木造りの浴室は別れていますが、扉の無い共同浴場の造りです。手前にかけ湯(かぶり湯)用の湯溜めがあり、衝立はありますが、しゃがんでかけ湯。その向こうに、4人サイズの木造り内湯が6つ並んでいます。手前から奥にいくにつれ、41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と湯温が上昇。いずれも、青みを帯びた白濁の単純酸性硫黄温泉(源泉名:鹿の湯・行人の湯の混合泉)が満ちています。PH2.6ながら、肌に優しい浴感。硫黄の匂いに包まれ、至福の時が流れます。ただそれも、適温浴槽までのこと。44℃まではまぁいけますが、そこから先はデッドゾーンと化します。無理してもいけないと自分に言い聞かせ、血圧を気にしながら静かに速やかにギブアップ。しかし、閉館間際にもかかわらず、どの浴槽も意外と湯が劣化していないのには驚きました。昔も今も変わらぬ、人気と効能。次は時間を取って、かぶり湯からしっかり満喫してみたいです。
32人が参考にしています
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那須高原の谷間に佇む、秘湯感漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。休暇村那須と道を挟んで向かい側に、つい見過ごしてしまいそうな小さな看板。大丸温泉に行くと必ず前を通るので気になっていましたが、思いきって今回寄ってみることに。門を通り抜け、林道を車で走ること約1km。鄙びたというより、かなり老朽化が激しい建物が、橋のたもとに見えてきます。ホントにここか?と不安になりましたが、ご主人が出てきて旅館の前に車を停めていいと案内。入浴料1000円という値段にも正直驚きを感じながら、帳場から左手に廊下を進み、突き当たりにある大浴場へ。脱衣場から階段を下りたところに浴室がある、昔ながらの造りです。真ん中に太い柱の立つ、25人サイズの石造り内湯。石組みの湯口から、うっすら緑褐色の単純温泉が注がれ、サラサラとオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH6.4で、さらりとした浴感です。浴室の約半分に石を配し、なかなか野趣溢れる造り。でも、この浴室も老朽化が進んでいます。続いて、外の混浴露天風呂へ。一番右には、傘のような屋根の付いた18人サイズの石組み浴槽があり、緑褐色の湯は40℃位のぬるめ。湯口もオレンジ色に変色していて、口に含むと鉄味がします。隣には、真ん中に蛙の石像が据えられた、10人サイズの石組み浴槽。緑褐色の湯は38℃位しかなく、苔が多く浮いていました。釜風呂や樽風呂もあったようですが、すでに朽ちていて使えません。一番左側には、小屋の中に2つのかめ風呂がある夫婦かめ風呂。こちらは無色透明の湯で、いずれも1人サイズなので鮮度抜群。湯温は40℃位で、まったりできました。ちょっと意外な程広いお風呂で、先客が上がられた後はずっと貸切状態。体が温まるいいお湯なのですが、経営が大丈夫なのかと少し心配に。帰り際「宿泊はやってますか?」とご主人に尋ねると、「もちろん!一泊一万五千円からです」と自信あり気に答えられました。まだまだこりゃ大丈夫そうだなと思いつつ、弁天温泉旅館を後にしました。
17人が参考にしています
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全国に36ヶ所ある休暇村の1つ、日本百名山「茶臼岳」の南麓に佇む宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、フロント左手の階段を上がって2階。連絡通路を通って、別棟の大浴場「相の湯」へ。8人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:相の湯・中の湯の混合泉)が満ちています。湯温は40℃位。PH8.3ながら、やや肌がツルツルする浴感です。もう1つは、ガラス窓に面した12人サイズの石造り内湯で、こちらは湯温42℃位。アメニティは馬油系でした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位。小さな白や茶色の湯の花も見られます。浴槽より下に、階段状の腰掛けがあり、ほてった体を那須高原の爽やかな風でクールダウン。標高1230mから那須ヶ原の絶景が望めるはずでしたが、天気は曇りだったので、残念ながら見えませんでした。
15人が参考にしています







