温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
-
掲載入浴施設数
22936 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163018
栃木県の口コミ一覧
-

凛としたたたずまいの建物だったが、訪れると丁重な応対で立ち寄り湯を受け付けてくれた。ここの温泉地の中の宿で、ここだけが立ち寄り湯をさせてくれる。この宿には4か所の湯殿があるそうだが、立ち寄り湯で入れるのは玄関近くの2階にある湯殿だけ。
午前10時過ぎに訪れたが、すごくきれいに清掃がなされ、気分がよかった。お湯は40度ぐらいで、すごく肌に優しい。循環だと書かれていたが、すごい勢いで湯船からお湯があふれていた。
湯船はそう大きくはなく、2つの湯船で10人ぐらいのもの。よく手入れがされていて、気持ちのいい湯あみが楽しめる。また来たいと思わせる宿だと思った。1人が参考にしています
-

鹿の湯の源泉を引き湯していると聞いて、ミニ湯治に行ってみた。聞いていた通り、確かに建物は古かった。だが、出迎えてくれた若旦那の応対は素晴らしかった。
隣との壁は薄く、声が突き抜け、しかも外界とはガラス戸1枚で仕切られているだけ。一日中、石油ストーブを点けっぱなしにしても部屋が暖まらない。炬燵に足を突っ込みやっと団を取るしまう。
ここには、有名な硫黄泉とミョウバン泉がある。ミョウバン泉は、この日、いつもは女性用の湯船だけに湯が張られ、貸切で使うようになっていた。ところが、すのこは釘が抜け、板がべろべろの状態。しかも、湯船はタイルがはがれ、コンクリートがむき出しの状態。廃墟の湯船といった感じだった。だが、お湯は素晴らしかった。いつもは39度ほどの泉温だそうだが、訪れた日、42度ほどあり、満足の湯浴みが楽しめた。
硫黄泉の方はいろんな人が書き込みをされているように、長い階段を下りた先にある。大雪の後だけに、その階段の通路は雪に包まれていて、気温はマイナス3度。ぶるぶると体が震えるほどの気温だった。
ヌル湯を10杯ほどかぶり、そっと体を湯船に沈めると何とも言えない極上の浴感に包まれた。“これがこの宿の人気の秘密なのだな”と思ったものだ。5人も入れば満員の湯船だが、それだけに入浴客同士がすぐに打ち解けるのも、この宿の特徴。 向かって左側がアツ湯だが、45度ぐらいの感じだった。宿の若旦那の話では、こちらの方が神経痛には効くらしい。ただ、入り方があって、それを守らないとすぐに湯当たりをするそうだ。
ここは1泊目が4500円で2泊目からは4000円になる。素泊まり専門の宿だが、暖房代も取らない。ちゃんと浴衣もついていて、テレビは無料。今時、本当にありがたい宿だと思う。25人が参考にしています
-

無色透明無臭だけど、湯の花がひらひらと舞って、温泉気分に浸れます。
洗い場はひとりひとり区切られた区画があり、好印象。
ヨモギのスチームは他ではあまり見かけず、とても新鮮。マイルドなのど飴に体中が包まれるような感覚になりました。
サウナは広く温度もGOOD。
脱衣場は十分な広さで文句なし。下足箱のカギがそのまま脱衣場ロッカーのカギになるのですが、下足箱の番号とは無関係に決まるので、別に渡される紙に書かれた脱衣場ロッカー番号を忘れると面倒なことに...お年寄りと子供は注意!
90分の低価格クイックコースがあり、タオルも付いていて非地元民の立ち寄りに適当な設定です。駅から歩けるし。
総合的に、とてもよいところだと思います。18人が参考にしています
-

たまたま見つけたHPのリンクにこちらのお宿のHPがあり、チェックしてみましたら「『HPを見ました』と言うと割引」とありました。
20時迄の日帰り温泉\800-.が更にちょっとでもお得に入れるのなら、言うだけ言ってみようと、凍った道を進んで訪れました。スタッドレスタイヤを履いた車でもかなり危険(夫談)な坂道です。
受付のおじさんにHPを見て来ましたと伝えたところ、ちゃんと割り引いてもらえました!
ただ、このおじさんが大変商売っけに欠ける印象で…最初から「貴重品は一切お預かりしません」と強い口調。しかし、湯処の場所説明は小声で聞き取りにくい。
こちらの口コミを事前に読み、念のため貴重品は全く持たずに必要最小限の現金のみを持って出向いたので、小銭がないことを伝えたら、かなり渋々小銭のお釣りをくれました。お釣り用小銭を毎日準備するのは確かに地域的に大変だったかもしれませんが、それならせめて貴重品をフロントで預かっていただきたいです。預けるロッカーもどこにもないのですから。過去に盗難未遂被害に遭っているので、貴重品の保管にはどうしてもシビアになってしまいます。
おじさんの説明どおりに進んで温泉に到着。
洗い場は5つ、馬油シャンプー・リンス・ボディソープ、洗顔料や軽石があり、中の備え付けは充実しています。
大きめの熱い内湯がひとつと、三人も先客がいれば入りに行くのがためらわれる大きさの温い露天風呂がひとつあります。
どちらもにごり湯で硫黄臭がします。内湯に注がれるお湯は熱めでしっかりあたたまるので、露天風呂の温さが心地よい位です。
この日はたまたま他のお客さんも少なくて、何回も内湯と露天風呂を交互に入ってあたたまりました。
脱衣場が窓からの冷気でやや寒く感じる程に外気は寒く、建物の外にある雪は凍りついて足元ツルツルで危険でした。
そんな外気の状態でも温泉のお陰で体が冷えることなく帰宅することができました。
山の中にある温泉のため、夏場は虫が気になりそうです。お湯も熱めなので肌寒い季節に再訪したいです。7人が参考にしています
-

-

しばらくの間休みますだって…
4人が参考にしています
-
コール宝木の湯からの帰り道、宇都宮環状線を南下、5㌔ほどの場所にあります。
スーパーたいらやの駐車場に続く様な形の一歩入った場所に有りました。
福祉施設になるのではとの噂もあるようですが、依然として閉業時のまま貼り紙された店舗でした。
現在温泉はどうなっているのか気になります。
どこかが引き継いでくれたら嬉しいのですが…
そのあとはスーパーで食材を買って帰りました。
仙鶴の湯
アルカリ性単純泉
39.0℃ pH9.6
平日500円土休600円
営業900~2400
13H250130終業
14H260125土訪問未入浴
余談ですが、姉妹店のパワー温泉リフレ泉パーク店も、震災の影響で後を追うように'13年2月25日閉業しました。1人が参考にしています
-
宇都宮環状線から少し北に入った団地脇にありました。
非温泉のスーパー銭湯で、コール宇都宮と姉妹店、共通のスタンプカードです。(一人一枚制)
>>靴鍵100円返却式
>鍵自己保持
>券売機>食事処・ロビー
>フロント
>入浴1回制
>脱衣室:ロッカー黄土色スチール5段・3段100円返却式
冷水機あり
浴室:白系タイル貼り、床は白に灰粗目模様タイル敷き。
掛け湯と掛け水あり。
サウナ:2種あり。
スタジアムサウナは5段席の中広。
奥まった所にあったのは水晶サウナ。
タオルマットが敷いてあるだけの平部屋。ショウケースの中にドデカい水晶が飾られ、壁と天井には水晶が散りばめられている。その効能は室外に書いてあった。ここでは割愛いたします。
カラン:浴室の三方をカラン席が取り囲む。
腰掛けは固定された赤茶御影の長椅子で、桶台も赤茶。
シャワーは壁付固定の、湯・水別押し釦式。シャワーホース式も5席あり。
浴槽:浴室中央部にリラックス風呂と水風呂。水風呂に圧注コーナーがあり珍しい。
手前に日替わりの生姜風呂。
主浴は窓際にあり、電気風呂が併設。
露天:床敷きが格子升目に石とタイルを使いカラフル。
石タイルの浴槽には下呂温泉の運び湯?再現?を入れている。以前は草津温泉だった模様。
pH9.0のヌルスベ感は僅か、無色透明の湯である。
縁台と壺湯あり。
土休650円 平日550円
パンフレット無し。
98H101010 開業
14H260125土曇初入浴4人が参考にしています
-

前の口コミにもありましたが、
このお湯の熱さと水風呂の効果でしょうか、
腰痛が軽くなる実感がありました。
内湯の熱さ、お湯をかき混ぜるとそれほど
熱くなかったですよ、
この湯量の多さ、新鮮さ、露天よりも
内湯に入った感覚が気持ちよかったです。
食事スペースで飲んだ、水(地下水)もひんやり
冷えていて、美味しかったです。
500円で入れてコスパ良好です。29人が参考にしています
-

二度目の来訪です。
お湯につかるだけで体から衣類に染み付くアブラ臭さ。かなり個性的なお湯です。
建物のすぐそばまでさしかかると、そのアブラ臭さが漂ってきます。
雰囲気のある建物の入口をくぐると、感じが良いスタッフが出迎えてくれます。
貴重品をフロント近くにある無料ロッカーへ預けて、暖簾をくぐって脱衣場へ。
カゴがたくさん並んだロッカーに荷物を預けていざ入浴。
中は外気が少し入り込んできているので、この季節は寒いです。早くお湯に入りたいから、体を洗おうとシャワーを手に取るのですが…どこのシャワーなら普通に使えるのか、お湯と水の調整の仕方がよくわからない。9つの洗い場は、実質半分しか機能していないように見受けられました。
備品はボディソープらしきものがひとつあるのみなので、各自で持ってきている人が多かったです。
やや緑がかったお湯は、やや熱め。体にふれた当初は全然なめらかではないけど、時間を置くと肌の表面がするんするんになり「温泉に入ったんだなぁ」といった感触になります。
とにかくパンチのあるお湯です。1日たっても自分に染み付いたアブラ臭さが抜けません。
今年の元日は夜8時までの短縮営業でした。2日からは夜9時までになるようです。9人が参考にしています





