温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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久しぶりに塩原温泉郷に足を踏み入れた。実は、やまなみ荘を知るまでその辺一帯が全て塩原温泉と思っていて、古町温泉という名称すら知らなかったのである。今回やまなみ荘を選んだ理由は、空いていること、大量に掛け流されていること、そして湯舟の形状にあった。
玄関を入り受付にいた女将さんに来訪の趣旨を告げたところ、「1時間でよければ」と日帰り入浴を受けていただいた。入浴料は500円。
浴室には、予想通り誰もいなかった。湯舟は3m四方で、無色透明なお湯が大量に掛け流されている。析出物によってか、湯舟も床のそこここも茶色だ。お湯はナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉で、炭酸水素塩系の匂いと弱い金属臭がする。浴感は柔らかいと感じるが、特にぬるぬるなどはしない。むしろ清冽な感じさえ受ける。湯温は42度弱というところだ。二方向に窓があるため、風が抜けて熱気がこもらない。湯舟は全てが木造りだが、析出物にコーティングされているため木の質感は感じにくい。
湯舟の縁と周りの床にはほとんど段差が無い。よって溢れ出たお湯は、滑るように排水溝に流れて行く。しかも壁際のちょうど良いスペースに一番多く流れていて、思わずニンマリしてしまった。その通り!初めてトドに変身したのだった。湯口付近の石に頭を乗せ身を横たえると、暖かいお湯が背中の下を流れて行く。その感触にどうしても頬がゆるんでしまう。そのまま眠ってしまいたいと思うほど心地良かった。このようなことは多くの条件がそろわないと出来ないので、良い温泉を見つけたと思った。
今回の温泉行で入浴したお湯は、全て炭酸水素塩系と言えた。だが、その浴感は異なる。同じ系統に属するお湯でも浴感や色や湯花の有無などが異なることはよくあるが、その決定要素は何なのかといつも思う。学べば判ることなのだろうが、その深切は無いから、せめて多くの温泉に入って自分のものぐさな性格を慰めようとも思う。2人が参考にしています
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自家源泉かけ流し、の記載をみて行ってみました。
ロビー奥の階段にお雛様や吊るし雛の飾りがありナゴミます。
館内外、浴室ともによく清掃されていて良かったです。
成分分析書は見あたりません。
館主手書きの「当館温泉うんちく」によりますと、
当館地下60mより湧出、
泉温 63.2℃、
湯温を42~43℃に保つため、平井沢からひいた山水で調整、
泉質 弱塩泉 循環せず 等々。
当日の湯温42.8℃ 透明なお湯が湯量多く、
高所から加水かけ流しとなっていました。
ここの浴室は太い柱がある為か少し圧迫感を感じました。
お・も・て那須手形提示で半額の300円で入れて頂きました。0人が参考にしています
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駐車場に着くと17、8台の車が駐車していた。良い温泉に入るためとはいえ混雑は出来るだけ回避してきたのだが、今回は「やっちまったか」と思った。だが、ここまで来て引き返すことは出来ない。
玄関を入ると、案の定大ぜいの人がいた。ここはホテルではなかったのか。ホテルの風情などどこにも無い。どこから見ても庶民的な日帰り入浴施設だ。簡易な下足棚、小さく雑然とした受付、二台並んだ料理と飲み物の発券機、そこここにある休憩所等々。入浴料は500円。「やっちまった感」を抱えたまま脱衣場に向かった。
脱衣箱は、100円リターン式のコインロッカーである。予想に反して、浴室には4人しかいなかった。12時過ぎの入館だったので、多くの人は休憩中だったのかも知れない。内湯は10人以上が入れる長方形で、微かに黄色掛かったお湯が掛け流されている。お湯をすくって匂いを嗅いだとき、また「やっちまったか」と思った。ぬるぬる感こそ少ないが、直前まで入っていた松島温泉とよく似ていたのである。アルカリ性単純泉。匂いも炭酸水素塩系である。どこからか「同じような温泉に続けて入ってどうする」と、つっこみが入りそうである。湯温計は41度位を指している。湯舟で一緒になった常連の方によれば、いつもはもっと温いとのことであった。ぬるぬる感が少ない分だけ、松島温泉より浴感が軽いと感じる。ただ、丁寧にお湯の匂いを嗅いでも、硫化水素臭を感じることはできなかった。
隣接して、これも10人ほどが入れる石を組んだ露天風呂がある。奥の方は屋根付きだ。湯舟の大きさに比して源泉の投入は少なく、内湯のお湯の方が新鮮に感じられる。
この度の温泉行は突然思い立ったため、事前の情報入手が不十分だった。同じような泉質のお湯に続けて入るのは間が抜けているし、なにか損をしたような気分にもなる。・・・そうだ、次もよく調べていなかったのだ。12人が参考にしています
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています
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17日から気温が上がるとの予想だったので、その前に温泉に行っておこう思い立ち、喜連川周辺では一番入浴してみたいと思っていたここ松島温泉を訪ねた。
靴箱の鍵をフロントに渡し、脱衣場のロッカーの鍵を受け取るシステムだ。入浴料は820円。フロントから浴室に向かう廊下が、落ち着いた品のある造りで好感が持てる。
浴室はスペースを十分取った作りで、湯舟と洗い場が離れている。湯舟は黒御影石造りで、8人ほどが入れる大きさだ。お湯は微かに黄色掛かっており、ぬるぬるする浴感である。アルカリ性単純泉だが、炭酸水素塩系と感じられる。湯温は39度ほどか。時折、微かな硫化水素臭を感じることができる。この手のお湯は角質化した皮膚が柔らかくなるので、湯舟の中でうっかり体をこすると垢となってしまうので注意を要する。
洗い場はカランかシャワーのどちらかだけで、源泉をそのま使っている。よって水も出ないし、温度調節も出来ない。シャワーだけの洗い場というのは初めてだが、カランだけの洗い場と同じように使い勝手は良くない。
露天の湯舟も8人サイズの石造りで、湯温は39度弱というところか。40.6度の源泉をそのまま投入しているとのことなので、湯温は季節や天候で変わるのだろう。湯舟の中には、腰を掛けられる平らな石がいくつかある。半身浴のためと思うが、お湯が胸までくるもの、腰が隠れる程度のものなどその深さがそれぞれ異なり、ゆっくり露天で過ごせるよう配意されている。
今回は利用しなかったが無料の休憩室があって、提供される食事のメニューが豊富で、長時間の滞在が意識されているのかと思った。また、お湯がアトピーなどに大変良いと評判で、宿泊棟が併設されているなど、現代版湯治宿と呼ぶべき存在なのかとも思った。47人が参考にしています
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当日は露天にお湯が入っていなく、内湯の入浴となりました。
1時間以内でとの事でした。
チョロチョロ投入の新湯の旅館を見てきたので、湯量多く
かけ流しされていて嬉しく感じました、こう言うのが好きです。
泉温43℃ お湯がホンノリ緑色に見えました。
他に入浴客はいず、かけ流しを十分堪能しました。2人が参考にしています
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年季の入った旅館。
お・も・て・那須手形で無料で入浴させて頂きました。
先客2人。
良い感じの木造り浴槽に、酸性硫黄泉がかけ流しされていました。
ここ新湯は共同浴場の熱いお湯のイメージが有ったのですが、
湯量を絞って43℃とされていました。
ポリバケツに温泉から出た「湯どろ」があり先客が身体に塗りはじめたので、
私もマネをしてみました。ツルツルになった・・・かな?
次に露天風呂に行きましたが、女性が入っていたので混浴時間ですが遠慮しました。15人が参考にしています
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共同浴場には5年程前来たことがありますが、
奥塩原新湯温泉の旅館に入るのは初めてです。
一軒先の右側に広い専用駐車場があります。
小ぶりな浴室浴槽に先客2人、すぐに上がり一人になりました。
この付近の温泉は熱いの記憶がありましたが、投入量が少ないのか
泉温42.3℃と適温でした。
お・も・て・那須手形、提示で無料入浴させて頂ました。16人が参考にしています
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800年余り続く板室温泉、街中の道路は整備されていました。
無料の駐車場に停めブラブラ歩いて行きました。
「お・も・て那須手形」で無料で入れて頂きます。
浴室に熱気がこもっていたので網戸にして入りました。
二方向ガラス窓で明るい浴室にタイル張りの浴槽が二つ湯量多くかけ流しされています。
私好みの温めの泉温でノンビリしました。
塩沢温泉組合源泉(板室4)
泉温34.9℃
アルカリ性単純温泉
平成7年の分析書がありました。5人が参考にしています
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お・も・て・手形に要事前予約とあり、近くまで行ってから℡入れました。
1059年発見、と歴史ある板室温泉街。
近代的な外観が素敵です。
2008年リィニューアルオープン全8室。
立湯を再現した内湯41℃に小ぶりな露天風呂。
調節の出来るシャワーが良かったです。
かけ流しとは書かれていましたが、分析書は見当たりませんんでした。
手形提示で無料で入れて頂きました。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代










