温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >173ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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数年ぶりに行きました。暖房要らずのぽかぽか感があまりなく、以前よりお湯のパワーが落ちた気がします。
滝横の石楠花の湯も閉鎖されたままで、非常に残念です。
しかし落ち着いた雰囲気は相変わらずで、次回は宿泊で行きたいところです。8人が参考にしています
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10数年ぶりに行きました。風呂の種類が増えていてびっくりしました。
第2露天のつるつる泉がよかったです、岩をくりぬいて浴槽を作っているのですが、浴槽のふちに手をかけて夜空には満点の星、癒されました。
2名くらいで入れる浪漫の湯、熱い浴槽もありましたが、賛否もわかれるところですが、薄めて無理やり入りました。
食事も量が多く食べきれないほど、キノコ汁がよかったです。
談話室を利用してウエルカムキノコ汁などあれば冬は喜ばれそうですね。
また、冬期間の下今市からの送迎プランは本当に時間的にも費用的にも助かります。予約制で構わないので、通年利用できると助かります。14人が参考にしています
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明治時代の竹の間に宿泊しました。江戸時代から続く鬱蒼とした宿の雰囲気は抜群、無色透明でさらさらした源泉かけ流しの湯量は豊富、まあ部屋や設備、食事は山小屋に近いですが、そんなことを気にする場所ではありません。時代を超越した湯治宿です。
8人が参考にしています
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湯巡りで立ち寄りました。明るく感じのよいフロントロビーから2階に上がって少し歩いたところに、男女別の内湯と露天が2か所あります。温泉は湯元温泉源泉からの引湯で、2か所とも内湯は緑がかった乳白色、露天は白濁した源泉かけ流しの良質なお湯です。泉質はいわゆる硫黄泉ですが、硫化水素臭はそれほど強くなくやさしめのお湯です。また、露天からは近辺の木立の眺望がよいです。
4人が参考にしています
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湯巡りで立ち寄りました。施設自体はそこそこ古そうですが、温泉は内湯、露天ともに緑がかった濃厚乳白色で源泉かけ流しのすばらしいお湯があふれています。泉質はいわゆる硫黄泉ですが、硫化水素臭はそれほど強くなくやさしめのお湯です。泉温も適温、露天からの眺望も少しあり。
3人が参考にしています
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湯巡りで立ち寄りました。瀟洒なリゾート型の施設で、広々とした開放感あふれるロビーから階段を下ったところに、男女別の内湯と露天があります。温泉は、湯元温泉源泉からの引湯で、内湯、露天とも緑色の源泉かけ流しです。泉質はいわゆる硫黄泉ですが、硫化水素臭はそれほど強くなくやさしめのお湯です。また、露天は木立に囲まれた広い敷地内の一角にあり、とても解放感があって長湯してしまいそうです。
5人が参考にしています
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春先に宿泊しました。宿の本館は和洋折衷の落ち着いた雰囲気で清潔感もあり、また、客室(洋室)はカジュアルな造りですが、広めで明るくウォシュレット完備です。ただし、備え付けの目覚まし時計が鳴らなかったり、洗面所にコンセントがなかったりというご愛敬はありましたが。
お風呂ですが、泉質は良質な源泉かけ流しのいわゆる硫黄泉ですが、お湯自体の硫化水素臭は草津温泉辺りに比べるとそれほど強くなくやさしめのお湯です。内湯は緑がかった乳白色の濁り湯ですが、かなり熱めで源泉注ぎ口には近づけませんでした。露天風呂はぬるめで(冬季)、内湯と同じ源泉とのことですが、私が夜と朝2回入った時はいずれも無色透明で濁りはありませんでした(たまたま?)。露天風呂の周囲もコンクリの壁に囲まれて眺望はありません。また、浴室はかなり設備の老朽化が目立ちました。壁のタイルがはがれていたりとか洗い場のカランからもほとんどお湯が出なかったりとか。冷水器も冷たくなかったです。
食事は、味は普通ですが量は満足で、この価格帯としては健闘している方だと思います。朝のバイキングも意外と品数はありました。
接客サービスは、スタッフの接客も感じがよかったですし、送迎や朝食後のラウンジでのコーヒーサービスなど、サービスには努力されていると感じました。
総合的には、この価格帯から考えるとコストパフォーマンスは高い方と思いますので、4点に近い3点と評価しましたが、せっかくよい泉質のお湯があるので、今後、浴室設備や備品等の改善を期待します。10人が参考にしています
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塩原温泉に行った帰りに寄りました。
帰り道の途中にあるということと、刺激の強い那須・塩原のあとに「肌にやさしい」といわれる乙女の湯に入るのは、なんだか草津温泉のあとに「直し湯」といわれる沢渡温泉に入るみたいで洒落ていると思ったからです。
田舎の温泉施設を想像していたのですが、とてもきれいな施設でびっくりしました(失礼かな?)。
雨だったため、露天は誰もいなくて、木の葉っぱの下に陣取って、一人で満喫しました。
この温泉のヌルヌル感は、私の経験だと、鳴子の中山平温泉には遠く及ばないものの、丹沢あたりのアルカリ泉に勝るとも劣らないと感じました。
あと、シャワーもヌルヌルしていたので、これも温泉かな?と思いました。
すごく特徴があるので、確かに遠くからでも行く価値がありますね。28人が参考にしています
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一泊で利用しました。湯治場の雰囲気を残した良い施設だと思います。
お湯は、共同浴場の「中の湯」と同じ源泉で、私の好きな臭いがする硫黄泉です。
浴室の壁に、「硫化水素ガスが出るので、窓を閉めるな」というようなことが書いてあり、ホンモノを感じました。
内湯には湯泥も置いてあって「泥パック」が気持ちいいです。泥を足に塗りたくっていたら水虫が治った(ような気がする)のが嬉しかったです。また、露天風呂はぬるめなのでいつまでも入っていられます。
この二つだけでも十分満足なのですが、すぐ近くの「寺の湯」などの共同浴場にも入れるので、お得感が強いです。
宿のほうは、そうとう鄙びたものを想像していたのですが、トイレなどは洋式もあり、しかもウォシュレットもついており(今回は、凍っていたせいか水は出ませんでしたが)、時代が変わったものだと感心しました。
食事は、部屋出しで内容も充分、布団の上げ下げまでやってくれて、1泊7500円(入湯税込み)は激安といえるのではないでしょうか?
全館暖房なんかじゃないから、廊下に出ると寒いですが、お風呂場が絶妙な位置にあり、すべての部屋から、すぐいけるので、つらくありません。
一つだけ不満をいうと、せっかく10時チェックアウトなのに、8時から9時が、お風呂の清掃時間なのは、残念でした。12人が参考にしています
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建物もあまり立派ではなく、客あしらいも今一の宿だが、温泉はピカ一。お世辞にも立派とは言えない脱衣所の先に小さな湯船が2つ。梶原の湯と弘法の湯だ。弘法の湯は間欠泉で5から6分おきにアツい温泉が噴き出してくる。水で埋めてもいいとされているが、あくまでも厳選を味わおうと、じっと我慢の子ではいる人が多い。
梶原の湯湯は39度とされているが、訪れた時はもっと温度が低かったように思う。多く入って6人という小さな湯船だが、ここにじっと入り続ける人がほとんど。体が冷えてきたときに隣の弘法の湯に入って体を温め、また、梶原の湯へ。こうやって1時間以上も入っている人が多い。
以前に訪れた時は、外国人の女性を連れた男が湯口を占拠し、1時間以上もいちゃついていたが、今回は皆さん素晴らしいマナーの人ばかりで、満足の湯浴みが楽しめた。ここは温泉そのものを楽しむには最高の宿だと思う。7人が参考にしています






