温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >172ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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古いレポですみません。8年ほど前、朝早くから日帰りでいきました。
渓流露天風呂は、素晴らしいものでした。確かに廃業したホテルの浴場跡もありましたが、私の場合は「廃墟ファン」でもあるので、これはプラスポイント。
ただ、塩原には無料の露天風呂もあるくらいなので、これだけでは少々、利用料が高いと感じました。
しかし、このときは「太古館」とよばれる別棟の建物(写真)の中も見学させていただいたので、これとセットで満足しました。
いまは、日帰りを受け付けているのかどうかわかりませんが、宿泊しても、一番安い部屋なら1万円を切るみたいです。
それで、この渓流風呂と、レトロな雰囲気が楽しめ、老舗旅館の料理もいただけるなら、機会をみて泊まってもいいかなと思う宿です。9人が参考にしています
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塩原温泉は、私のいる千葉県からも、早朝なら高速料金を使わずに3時間程度でいけるので、よく利用させていただきます。
その中でも一番気に入っているのが、この大出館で、墨の湯はやみつきになります。
硫黄泉にもいろいろあって、硫化水素と鉄が化合すると黒くなると聞いたことがあります。化学は苦手ですが、硫黄泉は白い物という固定観念があるため、とても新鮮です。
過去に一度だけ宿泊したこともありますが、人気の宿なので取れにくいかもしれないし、料金の割に食事などは大したことはないので、関東圏の人であれば、朝早く行って、一日墨の湯につかるというのもよいと思います。私が何回か出入りするあいだ、朝から終了時間まで、ずっと湯につかったまま本を読んでいる方もいました。(世の中には好きな人がいるものです)
ただ、女性連れの場合、女子専用時間が使える「宿泊」がおすすめになります。
白い硫黄泉の露天だけでも4つ星以上の価値があると思いますが、ここは+αなので関東では最高レベルの施設といえるでしょう。
写真は、朝の露天風呂です。18人が参考にしています
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中禅寺湖畔に佇む日光レイクサイドホテル(東武系列)の温泉施設、平成14に完成したそうです。
日帰り入浴はホテルフロントを経ず左手へ行く、トイレの通路かと思い気や、その奥に事務所のドアみたいなのを入ると小部屋に販売機と宿泊者用サンダル棚があり、そこから外に出て、渡り廊下は仮設屋根付き、ログハウスの貸切風呂棟と同じく共同浴場型の湖畔の湯が並んで建っている。
湯小屋を入ると靴は棚に、係員がいて受付、博士の手形に判を捺して貰い入浴となった。スリッパ、紙コップの冷水機あり。
左手奥に別棟の洋風休憩室、湖畔が見える。
脱衣室:籠棚 リキッドあり 床暖房で暖かい
浴室:ログハウスの室内
カラン:シャワー一体式7~8席、桶台なしで床は簀の子敷き。シャンプーはPOLA製の良い物。
浴槽:木枠の湯船に湯底まで見える薄い白濁湯。
湯ざわりはキシキシあり。
加水のみありの、源泉掛け流し。
パラパラと入浴客あり。
脱衣室で温泉博士の入浴客と遭遇、もう一軒釜屋さんへはしごするそうだ。
少し話が盛り上がる。本当数々の良い温泉に入らせて戴き有り難い。
奥日光開発(株)1、2、3、4、7号
森林管理署源泉混合泉
含硫黄-Ca・Na・硫酸塩・炭酸水素塩温泉
硫化水素型
中性低張性高温泉
78.5℃ pH6.14
1000円 1230~1600
14H260614土曇//雨初入浴4人が参考にしています
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日光和の代泉
アルカリ性単純泉
Al性低張性温泉
39.4℃ pH9.5 無色透明
無加水 加温 循環濾過
次亜塩素酸Na薬剤消毒
露天掛け流し
入浴料金
一般 510円
65歳~ 300円
障害者 無料
受付1000~2030
休館日 木曜 12月30~1月1日
日光宇都宮道路の終点から案内を辿るとくるくる廻る様な形に連れて行かれる。
清滝地区に平成7年に出来た市営の施設。源泉はこの地区にある企業、古河機械金属が掘り当てたとの事。
>>玄関に券売機
>靴100円返却
>フロント
>左手座敷室、右手食事処・ロビー、中央が脱衣室
>男性脱衣室は右手
薄緑5段ロッカー100円返却式
浴室:八角棟の半分を男女で分けている。
内側の中庭側にカラン、外側に浴槽となる。
両側とも一面ガラス張りで明るいクリアな印象の浴室。
カラン:湯とシャワー両方押し釦式。
中側壁に沿って席が並ぶ。
サウナ:中庭側に面する、ガラス張りの低温泉は小柄な1段席。
中庭:男女仕切り壁のある空間、石畳にベンチがひとつある。出入りは脱衣室から
露天:八角棟の屋根下にある岩風呂。
屋根は透かし屋根で、ちょうど降り出した雨が当たる。
無色透明の湯は上面排湯はないものの、源泉掛け流しでヌルスベ感あり。日光のヌルスベ湯であった。
和の代温泉は実に山中の清々しい施設である。
食事処は狭い、よく駅にある立ち食いそば屋程度の広さ。
とろろそばを美味しくいただいた。あとゆばのフライ?も美味であった。
95H07年9月開業
14H260614土俄雨初入浴7人が参考にしています
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一言、とても良いお湯です。看板には単純温泉とも書かれていました。
建物も内装も大変シンプルです。
のれんをくぐってすぐにあるリターン式コインロッカーと、奥に100円ロッカーと籠と棚。洗面台と無料貸出ドライヤーはふたつずつ。
風呂へ続く扉を入っていくと、さらにもう1枚の扉が。横を見たら、お手洗いがひとつ設置されていました。脱衣場と風呂場の中間地点にあるなんて親切!受付の傍にもあったのに。
2枚目の扉を開けていざお風呂。洗い場は5箇所あり、それぞれにリンスインシャンプーとボディソープが備え付けられていますが、シャワーはありません。
内湯はひとつ。露天っぽいものもありましたが、入れるようにはなっていませんでした。自分でやるのか…?
先に入浴されていた方が話しかけてくださり、カランはしばらく蛇口をひねって出し続けていないと温かいお湯は出てこないそうで。
だから、内湯のお湯を使いなさい!!との強い勧めで、ありがたく使わせていただきました。ざぶざぶ使っても問題ないほどにお湯が沸き上がってきていましたが、なんて贅沢。
ここのお湯は薄めたりしていない本物の温泉だから、とおっしゃっており、わき出ているお湯に触れるとややぬめりを感じました。お湯は透明で、臭いもほとんど感じません。湯船のお湯では湯口ほどのぬめりはなく、湯温も熱すぎずぬるいほどでもなく。
この日は他のお客さんもいなくて、貸切状態でのんびりあたたまることができました。
普段もさほど混むことがないそうで、ゆっくり良いお湯につかりたいときにここはいいのよ、とのことでした。
夜20時まで \600 です。0人が参考にしています
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NAP温泉 Al単純泉
低張性弱Al性高温泉
循環濾過 塩素 加水 加温
詳しい分析書はないそうです。
栃木県には変わり種温泉が多い様に感じますが、こちらもその内の一つです。
動物園付帯の温泉施設。
マウントジーンズ那須の花畑を観た帰りに寄りました。
駐車場代700円を払うと、駐車券に1名分の無料入浴券がついてきます。
動物王国の入国料金は2000円、入国者の温泉利用は半額の500円で利用出来る。
>>受付窓口支払い
>靴開放棚
>待ち合わせロビー
>男左
>脱衣室:籠棚、貴重品ロッカー100円返却式と半透明100円有料ロッカーあり
ヘアーリキッド、クシあり
浴室:灰タイルの浴室、先客1名。
カラン:壁席と島席。
緑茶シャンプーあり
浴槽:主浴槽と水風呂のみ。無色透明の湯が溢れ、湯花のようなものが舞っていた。
しかし係員に訊くと、循環濾過との話。
湯量も年々減っているそうで、震災とは関連はないそう。
サウナは廃止、物置となっていた。
露天は震災により事実上の廃止状態。
これでは1000円の価値はないが、入国者の為の施設に特化している。
尚、動物園側には源泉掛け流しの足湯があるそうです。
温泉営業1400~1700
入浴料金 1000円
入国者 500円
08H10年頃開園
14H260510土晴強風初入浴
動物王国は未入国10人が参考にしています
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泉質的にも、施設的にも非常にシンプルであり、温泉のみを楽しむ施設かと思います。
特徴的な温泉が多い那須において、無色無臭な温泉は物足りなさを感じますが、当日は開放的な露天エリアいっぱいの雪景色の中の入浴でしたので、雰囲気的には楽しめました。1人が参考にしています
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那須もまだまだ残雪が多く、雪見風呂となりました。
冬場なのでプールは営業していませんでしたが、3種類の温泉を使用した数多くの浴槽があり、お風呂だけでも充分堪能できます。
コストパフォーマンス的にも満足いきます。9人が参考にしています
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関東の奥座敷の一つに数えられる鬼怒川温泉、その鬼怒川の西岸にある大型ホテル。旧岡部グループのホテルで、色々な経緯を経て現在大江戸温泉物語の傘下になっています。
久々の鬼怒川温泉は仁王尊プラザからのはしごです。こちらが本家の鬼怒川温泉ですね。
第2駐車場に車を置き坂を下ります。ホテルは地上9階地下2階建てで、内部は豪華な宴会ホテルの様相。
>>フロント支払い
>右手地下2階へ>左へ
>お茶機のサービス処あり
>脱衣室:靴は棚の開放棚に、棚籠4段、貴重品ロッカーあり。剃刀・クシあり。
浴室:赤大理石風の壁、緑色の石敷き。
内湯:壁面に巨石が並び、湯が滝となり注がれ凄みがある大きな浴槽が一つ。湯は無色透明の循環湯。塩素臭はあるらしいが私は鼻が悪いのと、プールに良く行くのであまり気にならない。
カラン:反対側の壁側に並ぶ。シャワーは手動止水式の一体型。
桶台は低く、小豆御影色。
サウナ:1段席の狭いタイプ。水風呂は主浴槽の縁にあり。
露天:鬼怒川の渓谷を臨めるウッドデッキの屋根つき露天。
竜天の湯 赤茶枠の角張り浴槽。ラジウム温泉。
五十里の湯 石タイル枠の縁。温泉浴槽。
女性風呂の方が内湯、露天共に広い造りになっている様子。
源泉 鬼怒川川治温泉観光開発1・2号泉及び小原沢市有源泉混合泉
50.2℃ 260.5㍑ pH8.7
アルカリ性単純泉
加水 加温 循環濾過 塩素
日帰り1000円
1200~1900
温泉博士利用
創業年未確認
05H171216 湯歩道オープン
10H22年3月大江戸温泉物語グループ傘下
11H230326土リニューアル
14H260423水晴初入浴9人が参考にしています









