温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >172ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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泉質的にも、施設的にも非常にシンプルであり、温泉のみを楽しむ施設かと思います。
特徴的な温泉が多い那須において、無色無臭な温泉は物足りなさを感じますが、当日は開放的な露天エリアいっぱいの雪景色の中の入浴でしたので、雰囲気的には楽しめました。1人が参考にしています
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那須もまだまだ残雪が多く、雪見風呂となりました。
冬場なのでプールは営業していませんでしたが、3種類の温泉を使用した数多くの浴槽があり、お風呂だけでも充分堪能できます。
コストパフォーマンス的にも満足いきます。9人が参考にしています
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関東の奥座敷の一つに数えられる鬼怒川温泉、その鬼怒川の西岸にある大型ホテル。旧岡部グループのホテルで、色々な経緯を経て現在大江戸温泉物語の傘下になっています。
久々の鬼怒川温泉は仁王尊プラザからのはしごです。こちらが本家の鬼怒川温泉ですね。
第2駐車場に車を置き坂を下ります。ホテルは地上9階地下2階建てで、内部は豪華な宴会ホテルの様相。
>>フロント支払い
>右手地下2階へ>左へ
>お茶機のサービス処あり
>脱衣室:靴は棚の開放棚に、棚籠4段、貴重品ロッカーあり。剃刀・クシあり。
浴室:赤大理石風の壁、緑色の石敷き。
内湯:壁面に巨石が並び、湯が滝となり注がれ凄みがある大きな浴槽が一つ。湯は無色透明の循環湯。塩素臭はあるらしいが私は鼻が悪いのと、プールに良く行くのであまり気にならない。
カラン:反対側の壁側に並ぶ。シャワーは手動止水式の一体型。
桶台は低く、小豆御影色。
サウナ:1段席の狭いタイプ。水風呂は主浴槽の縁にあり。
露天:鬼怒川の渓谷を臨めるウッドデッキの屋根つき露天。
竜天の湯 赤茶枠の角張り浴槽。ラジウム温泉。
五十里の湯 石タイル枠の縁。温泉浴槽。
女性風呂の方が内湯、露天共に広い造りになっている様子。
源泉 鬼怒川川治温泉観光開発1・2号泉及び小原沢市有源泉混合泉
50.2℃ 260.5㍑ pH8.7
アルカリ性単純泉
加水 加温 循環濾過 塩素
日帰り1000円
1200~1900
温泉博士利用
創業年未確認
05H171216 湯歩道オープン
10H22年3月大江戸温泉物語グループ傘下
11H230326土リニューアル
14H260423水晴初入浴9人が参考にしています
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足尾まつり見物の帰りに4年振りに立ち寄りました。泉質はph9.3のアルカリ泉で湯船に浸かるや否や肌がツルツルになります。
日光の帰り道に過去6~7回訪れましたが、いつも殆ど入浴客がいなかった印象でしたが、さすがにGWとあり数人の先客がいました。
露天風呂も森を満喫出来て解放感抜群です。岩の上から流れ落ちる源泉をすくって見てください、まるでローションの様に滑らかです。
機会を作ってまた訪れたい山奥の秘境湯です。4人が参考にしています
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鬼怒川温泉 仁王尊の湯
アルカリ性単純温泉
40.0℃ 381㍑ pH9.7
源泉掛け流し
日帰り受付900~2000
700円
久しぶりに来ました。
友人が屋形船の温泉に入浴して来たとの話を聞いてどんな所だろうと思っていた処、自分も行くチャンスが来ました。
義母の友人が行きたいとの話で、妻と5人で行く事になりました。おそらく平成6年前後の話だと思います。
そのどこにあったか記憶になかった仁王尊プラザは、ワールドスクエアの近く、鬼怒川沿いにありました。最寄り駅は小佐越駅です。
施設は古いマンション風の地上5階、地下1階建てのホテル、入口を入るとすぐ左手にフロント、支払いを済ます。入場券を受ける。案内図を渡され説明を受ける。
フロントさんの話では、開業して26年との事。
左手から地下1階へ。地下と言っても斜面の為地上である。
一旦仁王尊が立つ中庭に出ると、釣り堀やバーベキュー場があり、数匹の人なれした飼い猫が戯れて、晴天にも恵まれ長閑な雰囲気。
そのむこうに屋形船風呂の露天小屋。
左手の斜面下に、水着着用混浴の舞台の湯がある。(冬季休止中)
建物内に内湯と中庭に突き出た露天がある。
それぞれは離れていて服を来て移動しなければならずそれが難点。
コイン不要の縦長一段ロッカーは内湯前室と、露天前通路に並ぶ。B級感溢れる。
共通トイレはドアが超密着の設計ミスもの。
脱衣室はそれぞれあり棚籠で、内湯脱衣室のみ縦長一段ロッカーがある。
内湯:板張り壁で大理石風の床。狭め。
カラン:桶台無し。湯・シャワー切り替えレバー式。
浴槽:タイル造り、無色透明の湯が掛け流し。先客さんは以前は湯花が多かったと話す。地震のせいだろうか。
通路を挟み石露天は平凡な造り。
屋形船露天:脱衣場一体の造り。屋根ありで川側にはネットフェンスがある。
鬼怒川ライン下りの船が湯船である。
入った瞬間に屋形船が下を通過。13時通過の船であった。
昔来た時もライン船を見ている。
下には舞台の湯が見える。3年位前に出来たばかりと言う事だ。川が間近に見える。通常4月中旬から利用可だが残念ながらまだ休止中。
平成元年頃開業
14H260423水晴2回目14人が参考にしています
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喜連川から荒川に沿った平坦かつ長閑な直進道を行きます。
交差点を右折すぐ田んぼ道に目立つ看板があり、真っ直ぐの田んぼ道の突き当たりの荒川を臨む段丘上にありました。
温泉は昭和63年に湧出したそうですが、フロントさんの話では開業は間もなく21周年との話。とすると平成5年開業のようで、クレーン会社が経営しているようだ。
温泉センターとは別に湯治用宿舎もある。
>>靴箱コイン不要
>フロント支払い、靴鍵とロッカー鍵交換
>右手へ、ちょっと町医者風の廊下
>左手大広間、家族風呂あり
>男湯手前、隣女湯、その先は有料施設
>脱衣室:3段薄茶スチールロッカー下段は縦長式
ロッカーや靴箱の使用、子供さんのはまとめて入れるようにとの注意書きがある。料金を割増するとも書いてある。
>浴室前室やトイレ等は、田舎の雰囲気
浴室:上下黒御影のタイル貼り。サウナは無し。壁に沿ってカラン席が並ぶ。
入浴者もほどほどの入り。
カラン:湯口が無くシャワーのみ、シャワーで湯を汲む。シャワーフックは高低付いている。
私と同じ、初めての人は戸惑っていたので、教えてあげた。
桶はケロリンの黄色い桶。桶台は無し。
シャンプーはこちらの温泉水で作った、特製のトロトロシャンプー、ボトル入りがあるのみ。使い方が書いてある。
シャワーも源泉である。
内湯:黒御影の湯船が一つ。黄色味がかった透明の湯。上面排湯あり。
窓からは荒川の眺めと対岸の丘陵地、人工物がほとんどなく癒された景色が良い。
露天:浴室入口に戻った所に出入り口。
石タイル敷き。
岩風呂で中規模サイズ、上面排湯があるが湯が滞留気味で、毛髪などが浮く。
石畳には蟻が活動中。
氏家温泉(Al性単純)
40.6℃ 261㍑ pH9.2
無加水 冬加温 源掛け
4/1より820円(月曜休)
受付1000~2030
14H260329水晴初入浴800円で入館26人が参考にしています
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名湯とは、泉質だけでなく、景色も開放感があります。
わたしは、塩原温泉押しの、ファンなのです。
勿論、1泊+昼過ぎまで、ここは、それなりの支払いで、楽しめます。
塩原温泉は、谷合の美しい温泉街ですが、川しか見ていないです。
200メートルも登れば、牧畜とか、ビニールハウスの畑です。
普通、高台から見おろしませんか?温泉街とか、川とか、タクシーで、台地を走って、都会人には、面白いのです。塩原温泉好きには、視線が違うのです。大出館の、硫黄泉と湯量。微妙に温泉の上に建つ鉄骨。とにかく、ここを起点として、塩原町全体を知って欲しいです。
地元民が知らない、塩原をみつけましょう。14人が参考にしています
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烏山城温泉
H25.6.18分析の結果、最近の地核変動により泉質が変化し、調べた結果
Al性単純泉から
Na-塩化物温泉になったそうです。
詳しい結果表は無く、旧表が掲示されてました。
旧表から
Al性低張性高温泉
44.2℃ pH8.94
無加水 加温 循環濾過塩素
4/1より540円
受付1000~2330
年中無休
丘陵地にゴルフ場 ホテル 和風木造建築の食事処2軒(1軒は江戸時代の建物の移築)が点在する、その一番下に現れるのが温泉センターである。
入り口が斜面にあるため、既に2階?となっていて、浴室は1階?へと降りる。
>>靴鍵コイン不要、靴箱の扉が無い物が多い
>券売機(入浴券方式)
>フロント
>食事のみ可
食事処も券売機で比較的にリーズナブルな値段
>右手階段にて1階へ
>脱衣室:焦げ茶5段ロッカー100円返却式、籠棚4段あり
浴室:下壁・床共に薄緑、上部は白壁。
サウナ:ワンステップあがる狭めの2段席、TV無し。
カラン:黒御影の仕切り付全8席。湯押し釦・シャワーレバー手動止水式。
内湯:檜枠タイル浴槽、他圧注系2槽あり。循環濾過の様子でヌルスベ感は少し。
露天:白壁に囲まれた庭園露天。
石畳、屋根なしの青石縁の広めの浴槽、湯口の対向側に湯尻があり、上面排湯されている。源泉掛け流し、無色透明。
他壺湯2つあり。
神奈川県藤野の温泉病院と、温泉センターひがし尾垂の湯と同じオーナーとの事。
ゴルフ場付帯の温泉なのに気取らない、気安く利用出来る温泉で、付近の方々の憩いの場になっていた。
09H210911 開業
14H260329土晴初入浴旧料金500円で入浴11人が参考にしています








