温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >179ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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私は、凄く気に入りました。
建物はボロボロでも、お湯が素晴らしいので、マニアなら気に入るはずです。
ぬるい温泉なので、いくらでも入っていられ、腰痛、肩凝りもすっきり治ってしまいました。
また、絶対に行きます。7人が参考にしています
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想像していたより、全然綺麗でした。
鹿の湯→老松温泉喜楽旅館→雲海閣と湯巡り3湯目だったので、休憩を申し込んだところ客室を案内してくれて、のんびりできました。入浴料込みで、1500円でした。
明礬泉は、貸し切りと書いてありましたので、写真だけ撮ってきました。
硫黄泉を満喫してからの、60段の階段きつかったです。
次は、宿泊したいと思います。22人が参考にしています
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1カ月もたたないのに、今回はご招待で宿泊。しかも、一番いい部屋ときた。部屋から大田原の市街が一望でき、素晴らしい展望に頬が自然に緩む始末。
温泉はすべて入ったが、今回は川の湯の一番上の露天が気に入った。ややぬるめで長湯が楽しめたからだ。
いつもながらここは料理が素晴らしい。しかも、仲居さんの応対が抜群。食事の説明も丁寧で、一段と食が進む感じだ。お酒もいろいろ取り揃えてあり、呑兵衛にとってはたまらない宿といえる。8人が参考にしています
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那須湯本で有名な鹿の湯から数百メートル離れた場所に存在する、鹿の湯源泉を引いた新しい日帰り温泉です。造りは木造の重厚なもので、内湯は2つに分かれた浴槽にたっぷりと白濁した酸性硫黄泉が注がれていました。湯温は鹿の湯より低めでゆっくりと入ることができ洗い場も複数存在するため、こちらの方が一般受けしそうな施設です。但し、何かもう一つ癒されない感じがしましたが、これは内湯には窓がほとんど無いため薄暗いことが原因だと思います。そう思ってよく見ると外へ出るドアがあったので、開けてみると露天風呂がありました。スペースは比較的広いのですが浴槽は2~3人用の小ぶりなもので、内湯より更に温い38℃程度の硫黄泉が掛け流されていました。鮮度では本家の鹿の湯より劣りますが、温めの硫黄泉に風と光を浴びながら入ることができるのは幸せです。また、こちらの方が空いているので、とにかく落ち着いて温泉を楽しみたい方におすすめです。
6人が参考にしています
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内外ともに、かなりの老朽化が見られます。
内湯浴室に入り驚きました。天井が高く、浴槽も大きく、かけ流しの湯量も十分です。造られた当時に入ってみたかったと思いました。
末期的な屋根のある、混浴露天が二つ、浴槽周りの除草はしっかりされてました。夫婦かめ風呂と名付けられた小屋が一つ、いずれもかけ流しです。露天のお湯を口に含むと、鉄さびの味がしました。
他に入浴客はいず、連れと二人で貸し切り状態でのひと時を過ごせました。10人が参考にしています
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以前、喜連川の元湯や早乙女温泉に何度も行きましたが、ここは行きそびれていました。
9月12日の平日、稲刈り真っ最中の田んぼ道を抜けていくと、私のナビは坂道の手前を右へ行けと言ってますが、崖下で田んぼ脇のとんでもない細い道、軽トラ専用にしか見えず、左の坂を上ると、なんとすぐに乙女の湯があるではないですか!!どれほど安堵したことか・・・・
前置きが長くなりました。建物は和風で落ち着いた印象です。食事兼休憩所は80畳ほどか・・・公営の施設のようには広くはありませんね。風呂の設備ではサウナとか、ジャグジーとかもないですが、温泉そのものがここの売りでしょう。
料金ですが、平日で800円、栃木の公営日帰り温泉は500円~600円が普通なのでやや高めです。
さて、その肝心の温泉ですが、つるつるヌルヌル感がありますね。久々のヌルヌル感、長野の白馬八方温泉以来の感触でした。温度も低めで長湯ができます。アブと蚊(露天)を警戒しましたが、無事に入浴できたのは幸いでした。
色は無色透明かと思いきや、やや黄色がかってました。夏場なので、露天風呂ではブヨだかの虫の死骸が浮いてましたが、これは仕方のないことですね。
内湯も掛け流しです。ただ、泡なのか垢なのかが浮いてたのが気がかりです・・・平日なのに・・・・?
とにかく、源泉賭け流しは間違いなく、栃木の平野部では、近くの喜連川早乙女温泉とともに存在感がありますね。違いの分かるいい温泉でした!21人が参考にしています
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何度訪れたかわからないが、近くに来た時は必ずと言っていいほど、ここのすっぷん鍋を食べる。東京ではこの値段では絶対に食べることができないからだ。しかも、無料でいい湯に入れてもらえる。いつも最高、最高と思いながら、こじんまりとした湯船を一人独占している。窓からは緑が見え、気持ちよく湯あみができるのも、ここの良さ。そして、浴後にはおいしい料理が待っている。うれしいのは、帰るとき、女将が畑でできた野菜などをお土産に持たせてくれること。これだけで、また来ようと思ってしまう。
1人が参考にしています
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記憶が定かではないが、この日が5度目の宿泊だったように思う。北海道の友人が上京してきたので、驚かせる意味でここの川湯を選んだ。5Aの黒毛和牛のしゃぶしゃぶにはいたく感動。それにこの宿はいいお酒が置いてあり、アルコールもぐいぐいと入ってしまう。また、客あしらいが上手な仲居さんがいて、気分良く食事ができるのもいい。
川の湯の露天は気分に応じて、一番上の湯船につかったり、下の広い湯船につかったりと変えられるのもいい。それと部屋から遠く大田原の町並みが見えるのは、素晴らしい。9人が参考にしています









