温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >174ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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真岡のスパリゾートフジさんが貸し切り休業ということで、ナビを頼りに急遽こちらにお世話になりました。50号線を少し入ったところで立地はすごく便利なです。天然温泉ではありませんが、お風呂の種類がたくさんで楽しめました。ロッカーも広く、上下2段で使いやすいです。ただパウダールームにドライヤーが3台かそこらしかなく、しかも持ち出されないようにビニールテープでコンセントに固定してあったのには失笑。それはともかく普通の入浴だけなら休日600円平日500円という値段設定は魅力的です。また行こうかな?
6人が参考にしています
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ここは道路からかなり奥まったところにある。だが、その周囲は牧草地か牧場ばかり。夏などに行こうものなら、強烈な堆肥の臭いに参ってしまう。
9年前、夏に訪れてその匂いにノックダウンして以来、ここはいいお湯にもかかわらず、敬遠してきた。今回は雪の後だけに、まだ、堆肥はまかれていないだろうと思って訪れた。
案の定、薄い紅茶のような色の付いたモール温泉を存分に堪能できた。施設はきれいで、源泉掛け流し。これで敬遠するはずがないのだが、臭いだけはいただけない。
プールもあり、広い休憩所もあり、さらには食事もできるとあって、結構人気がある。だが、多くの人は、露天はいらない、内湯だけでいいのではないかとクレームをつけている。それはすべてあの強烈な堆肥の臭いから来ている。あれがなければいいのにと、思えてならない。6人が参考にしています
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うわさに聞いたここのお湯にやっと入れた。午前中に行かないとエメラルドグリーンのお湯はお目にかかれないと聞いて、午前11時に入ったが、まだ色はグリーンを保っていた。なんでも遅くなると、お湯に含まれる成分のため、白濁するのだそうだ。
冬でも、開けっ放しの感じの湯殿だった。露天はなく、内湯だけだが、結構大きく20人が一度に入れそうな広さ。湯口には析出物がこびりついていて、ここの温泉の成分の豊かさを感じさせる。
感動的なのは、シャワーも温泉だということ。強い油臭がするお湯で、これを使うと全身油に包まれたかのような感じがする。
辺鄙な場所にあるが、駐車場は車でいっぱいで、止めるところを探さないといけないほど。それだけでここの人気のほどがうかがえた。15人が参考にしています
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今回は前もって予約してからの訪れだったので、食事後の入浴となった。いつもよりぬるめの湯に感じたのは、大雪の後で、庭や畑には雪がまだたくさん残っていたからだろう。ここの温泉からはいつも緑が見えるのが何よりだが、この日、初めての雪見風呂になった。ここは10回近く入ったが、いつも気分よく湯浴みが楽しめる。何よりも食事つきなのがいい。
1人が参考にしています
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凛としたたたずまいの建物だったが、訪れると丁重な応対で立ち寄り湯を受け付けてくれた。ここの温泉地の中の宿で、ここだけが立ち寄り湯をさせてくれる。この宿には4か所の湯殿があるそうだが、立ち寄り湯で入れるのは玄関近くの2階にある湯殿だけ。
午前10時過ぎに訪れたが、すごくきれいに清掃がなされ、気分がよかった。お湯は40度ぐらいで、すごく肌に優しい。循環だと書かれていたが、すごい勢いで湯船からお湯があふれていた。
湯船はそう大きくはなく、2つの湯船で10人ぐらいのもの。よく手入れがされていて、気持ちのいい湯あみが楽しめる。また来たいと思わせる宿だと思った。1人が参考にしています
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鹿の湯の源泉を引き湯していると聞いて、ミニ湯治に行ってみた。聞いていた通り、確かに建物は古かった。だが、出迎えてくれた若旦那の応対は素晴らしかった。
隣との壁は薄く、声が突き抜け、しかも外界とはガラス戸1枚で仕切られているだけ。一日中、石油ストーブを点けっぱなしにしても部屋が暖まらない。炬燵に足を突っ込みやっと団を取るしまう。
ここには、有名な硫黄泉とミョウバン泉がある。ミョウバン泉は、この日、いつもは女性用の湯船だけに湯が張られ、貸切で使うようになっていた。ところが、すのこは釘が抜け、板がべろべろの状態。しかも、湯船はタイルがはがれ、コンクリートがむき出しの状態。廃墟の湯船といった感じだった。だが、お湯は素晴らしかった。いつもは39度ほどの泉温だそうだが、訪れた日、42度ほどあり、満足の湯浴みが楽しめた。
硫黄泉の方はいろんな人が書き込みをされているように、長い階段を下りた先にある。大雪の後だけに、その階段の通路は雪に包まれていて、気温はマイナス3度。ぶるぶると体が震えるほどの気温だった。
ヌル湯を10杯ほどかぶり、そっと体を湯船に沈めると何とも言えない極上の浴感に包まれた。“これがこの宿の人気の秘密なのだな”と思ったものだ。5人も入れば満員の湯船だが、それだけに入浴客同士がすぐに打ち解けるのも、この宿の特徴。 向かって左側がアツ湯だが、45度ぐらいの感じだった。宿の若旦那の話では、こちらの方が神経痛には効くらしい。ただ、入り方があって、それを守らないとすぐに湯当たりをするそうだ。
ここは1泊目が4500円で2泊目からは4000円になる。素泊まり専門の宿だが、暖房代も取らない。ちゃんと浴衣もついていて、テレビは無料。今時、本当にありがたい宿だと思う。25人が参考にしています
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無色透明無臭だけど、湯の花がひらひらと舞って、温泉気分に浸れます。
洗い場はひとりひとり区切られた区画があり、好印象。
ヨモギのスチームは他ではあまり見かけず、とても新鮮。マイルドなのど飴に体中が包まれるような感覚になりました。
サウナは広く温度もGOOD。
脱衣場は十分な広さで文句なし。下足箱のカギがそのまま脱衣場ロッカーのカギになるのですが、下足箱の番号とは無関係に決まるので、別に渡される紙に書かれた脱衣場ロッカー番号を忘れると面倒なことに...お年寄りと子供は注意!
90分の低価格クイックコースがあり、タオルも付いていて非地元民の立ち寄りに適当な設定です。駅から歩けるし。
総合的に、とてもよいところだと思います。18人が参考にしています
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たまたま見つけたHPのリンクにこちらのお宿のHPがあり、チェックしてみましたら「『HPを見ました』と言うと割引」とありました。
20時迄の日帰り温泉\800-.が更にちょっとでもお得に入れるのなら、言うだけ言ってみようと、凍った道を進んで訪れました。スタッドレスタイヤを履いた車でもかなり危険(夫談)な坂道です。
受付のおじさんにHPを見て来ましたと伝えたところ、ちゃんと割り引いてもらえました!
ただ、このおじさんが大変商売っけに欠ける印象で…最初から「貴重品は一切お預かりしません」と強い口調。しかし、湯処の場所説明は小声で聞き取りにくい。
こちらの口コミを事前に読み、念のため貴重品は全く持たずに必要最小限の現金のみを持って出向いたので、小銭がないことを伝えたら、かなり渋々小銭のお釣りをくれました。お釣り用小銭を毎日準備するのは確かに地域的に大変だったかもしれませんが、それならせめて貴重品をフロントで預かっていただきたいです。預けるロッカーもどこにもないのですから。過去に盗難未遂被害に遭っているので、貴重品の保管にはどうしてもシビアになってしまいます。
おじさんの説明どおりに進んで温泉に到着。
洗い場は5つ、馬油シャンプー・リンス・ボディソープ、洗顔料や軽石があり、中の備え付けは充実しています。
大きめの熱い内湯がひとつと、三人も先客がいれば入りに行くのがためらわれる大きさの温い露天風呂がひとつあります。
どちらもにごり湯で硫黄臭がします。内湯に注がれるお湯は熱めでしっかりあたたまるので、露天風呂の温さが心地よい位です。
この日はたまたま他のお客さんも少なくて、何回も内湯と露天風呂を交互に入ってあたたまりました。
脱衣場が窓からの冷気でやや寒く感じる程に外気は寒く、建物の外にある雪は凍りついて足元ツルツルで危険でした。
そんな外気の状態でも温泉のお陰で体が冷えることなく帰宅することができました。
山の中にある温泉のため、夏場は虫が気になりそうです。お湯も熱めなので肌寒い季節に再訪したいです。7人が参考にしています
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しばらくの間休みますだって…
4人が参考にしています



