温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >73ページ目
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島根県の口コミ一覧
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宿を選ぶ際に内湯があるところを探した結果ここに決めました。内湯は「薬師湯」の引湯と天然竹酢の湯があり、一日2回、男女入れ替わります。引湯のみ、かけ流し、3~4人が入れる浴槽には、茶色の湯の成分が付着、趣があります。色は薄緑、少し濁っていました。宿は歴史ある木造3階建、どこか懐かしい雰囲気で、所々にあるレトロなアイテムが面白いです、風呂上りの卓球台もいいですね。湯治場の名残でしょうか、洗面所トイレは共同、客室は8室という個人客中心の落ち着いた宿ですが、夕食の海の幸は満足、従業員の方の対応も良く、良心的な料金設定もありがたいです。
3人が参考にしています
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食堂の閉まる時間が早いです。
もうちょっとゆっくりできるといいんですが・・・。
打たせ湯のスペースが2箇所しかないので、
もうちょっと増やしてほしいです。
ただ、中はゆったりとくつろげ非常にリラックスができます。3人が参考にしています
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温泉津温泉には、「元湯泉薬湯」と「薬師湯」が有名ですがいつも、大変な混み様です。
温泉街からは、外れますが,温泉津温泉にはもう一つの共同浴場があります。旧小浜共同浴場が改装され、平成17年に「才市(さいち)の湯」として再オープンしています。
源泉名 小浜温泉
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩素泉(低張性中性低温泉)
源泉温度 26.4℃ 成分総計 65g/㎏
加水(温度の供給量不足を補うため)・加温(源泉温度が低いためのボイラー加熱)・掛け流し・微金気臭・消毒臭なし・浴場前に3台程度駐車可・男女別内湯各1のみ
「才市の湯」はどちらかと言えば、ジモ専的雰囲気ですが一般客も入れます。
浴槽は壁側に、半楕円形の浴槽があります。湯口は壁に沿って竹筒が伸びており、竹筒の先端に、茶漉し(湯の華キャッチャーに利用)が差し込まれています。
浴槽縁は温泉の析出物で茶色をベースとして緑・白・こげ茶色に見事に染まっています。
湯色は、深緑を帯びた褐色です。湯は温湯ですが湯に「ちから」があり、浴後感も持続するとても素晴しい温泉で、長湯を楽しみました。
最高です。
11人が参考にしています
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料理の量が多いので、よく食べる男性むきな宿です。
とはいえ、多いだけでなく、海の物がおいしい料理旅館といったところ。
温泉は、硫酸塩泉で、とても疲れがとれます。
露天風呂も綺麗で良い旅館ではあります。
女性には量の多すぎる食事で、最近では「量少なめプラン」なども
あるようですが、「食べきれない量」がウリみたいなところもあるので
大食の男性と行くと、モトがとれた気になります。
玉造温泉は良い旅館がたくさんあるので、何が何でもこの旅館との
オススメはできませんが、たくさんおいしいものが食べたい人にオススメの旅館です。3人が参考にしています
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朝から気合を入れて薬師湯に。なんと貸切風呂がある!しかも40分で500円!空いていたので利用しました。共同湯で貸切風呂があるとは珍しい、こんな安い値段で入浴できるなんて最高の喜び。朝の一番風呂だと聞いて期待が膨らみます。湯船には新鮮な源泉が静かにかけ流され、湯の花が舞い、表面にはうっすらと油膜も見ることができました。元湯より「ぬるい」と聞いていましたが、こちらも相当熱いので覚悟の程を...。湯は含土類食塩泉、湯の花が舞い、色は薄緑茶で少し濁っています。浴室はシャワー、ボディソープなどが揃い、観光客でも使いやすくなっています。浴槽は小さく1人用ですが、析出物が付いて存在感あり。湯質は元湯の方が上ですが、こちらは観光客でも気軽に入れる雰囲気、愛想のいい受付のおばちゃんと話ができたり、2,3Fで無料コーヒーを飲みながら休憩できるなど、良い点があります。もちろん湯は全てかけ流し、元湯同様、申し分ありません。薬師湯は浜田大地震の時に湧出した温泉で、別名「震湯」とも呼ばれているそうです。建物が新しくなったとのことですが、今までのレトロな雰囲気を上手に残しており、違和感はありません。土産の「湯の花」が売り切れでした。チャンスがあれば購入したいです。
3人が参考にしています
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1300年前から沸き出る歴史ある名湯、温泉ファンなら一度は訪れたい場所でしょう。建物は一見銭湯風ですが、「湯治の湯」の看板通り、ただならぬ存在感が漂っています。番台で入浴料300円を払い中へ入ると、昔ながらの簡素な脱衣所、落ち着いた雰囲気、整頓された多くの風呂道具などから地元民の生活の一部であることが窺えます。3つの湯船からなる浴槽には湯の流れに沿ってびっしりと茶色の析出物が付着し、湯の濃さと時の流れを感じます。「あつい湯」「ぬるい湯」「座り湯」の3つの湯船から、まず「ぬるい湯」に入ろうとしましたが、これが全然ぬるくない!(笑)かけ湯をしても、結構な熱さ。奥の温度計は46℃をさしていました。湯はやや濁った薄緑茶色の含土類食塩泉、湯の花も舞っています。飲泉すると金気鉄味+塩味、少し甘みあり。この味どこかで飲んだ気が...奈川温泉野麦荘の味かな、でもこっちの方が数倍飲みやすい、確かにどちらも土類泉系?ですが、湯のパワーは温泉津に軍配が上がります。飲泉コップは「あつい湯」湯口にありますが、ここまでたどり着くのが大変ですよ、ホントに熱い。ずしりとくる浴感で保温力が高く、いかにも湯治、体に効きそうな濃い湯です。「温泉を大切に」などの貼紙がありました、昔からの湯治場として薬効の高い温泉、文化を守ろうとする姿勢にうれしくなりました。温泉津温泉は以前から温泉街を無理に大きくせず、共同湯を中心に宿が残る湯治場ならではの風情があります。これこそ日本の原風景、これからも変わらないでほしいですね。なおシャワーをはじめ備品や、鍵付きのロッカーはありません。貴重品は番台に預けましょう。
4人が参考にしています
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広瀬に行く用事があり、一年ぶりに行ってきました。
子供達は温泉プールに入り、私達夫婦は温泉で楽しめましたが去年行った時の入浴料金は確か「大人一人400円」だったはずでしたが、
施設自体変化がなかったのに「500円」に値上がりしていました。泉質もまあまあで、湯上りもポカポカが続くほど良いものでしたが、
きれいで、安く、気楽に行ける温泉を探していた私にとってはポイントが外れた気分になってしまいました。
でも、平日の昼に行ったので利用客も少なく、2階の休憩場所でゆったりリクライニングシートで仮眠がとれたのが最高でした。
ドリンク等も豊富で良かったです。5人が参考にしています
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温泉は、何度か利用してました。
泉質は良く、肌もつるつるになります。
今回初めて宿泊しましたが、料理がいまいちだった様に思います。メイン料理も、どれが???って思うぐらいパッとしない内容と味でした。
部屋の内風呂が岩造りになっていて変わっていて良かったです。
スタッフの方の接客と、部屋に出される饅頭が美味しかったです。2人が参考にしています
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出張で出雲空港に近くに行きまして 7時ごろ入りましたが
空いててのんびり出来ました。露天の1つは源泉掛け流しと書いてあり やさしいお湯でした。
他の露天は 打たせ湯とかありましたが 少々塩素のにおいがしましたので 循環と思われます。
食事どころで 刺身定食を食べましたが なかなか美味しかったです。3人が参考にしています





