温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >75ページ目
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島根県の口コミ一覧
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施設系で循環なんですが、500円としてはなかなか立派なところです。
露天コーナーが屋上にあったりします。
屋内浴室のジェットは腰の辺りとふくらはぎ同時にあたるように工夫して設置されています。
サウナの水は地下水利用。
屋内浴室のおろちをかたどった湯口は「良くぞ造りました・・・お見事・・・」と思いました。
ファミリーに向いている施設と思われます。2人が参考にしています
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湯は循環なのですが、施設的には小さいながらも浴室は中々風情のある造りとなっています。
桧風呂に露天の岩風呂。
300円でこれだけの施設とは立派です。2人が参考にしています
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出張の帰り道に寄りました。
こじんまりとした感じのいい温泉です。風呂はやや狭く、洗い場も最大5人までです。これと言って特筆するものはありませんが、逆に減点するところもありません。風呂上りに畳敷きの休憩室でTVの大相撲を見ながらアイスクリーム(105円)を食べて帰りました。極楽極楽。2人が参考にしています
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一畑電鉄の「松江しんじ湖温泉」の駅前にあるのですが、同じ一畑系列なのにホテルの出入り口が「松江しんじ湖温泉駅」側にありません。そこがちょっとばかり不思議。
温泉は一言で言えば「普通のホテルの大浴場」ですか。
タオルは使い放題なので、そこは良かったです。
朝食のバイキングはちょっと・・・いただけません。
おまけ
タオルを浴槽につけまくっている人がいて、そんなことも知らないで日本人じゃねぇだろう・・・と嫌味のつもりで「Where you come from?」と聞いたら「Hawaii」・・・本当に日本人じゃなかったとは・・・。
ちゃんと日本ルールを説明しておきましたとさ。2人が参考にしています
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宿を選ぶ際に内湯があるところを探した結果ここに決めました。内湯は「薬師湯」の引湯と天然竹酢の湯があり、一日2回、男女入れ替わります。引湯のみ、かけ流し、3~4人が入れる浴槽には、茶色の湯の成分が付着、趣があります。色は薄緑、少し濁っていました。宿は歴史ある木造3階建、どこか懐かしい雰囲気で、所々にあるレトロなアイテムが面白いです、風呂上りの卓球台もいいですね。湯治場の名残でしょうか、洗面所トイレは共同、客室は8室という個人客中心の落ち着いた宿ですが、夕食の海の幸は満足、従業員の方の対応も良く、良心的な料金設定もありがたいです。
3人が参考にしています
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食堂の閉まる時間が早いです。
もうちょっとゆっくりできるといいんですが・・・。
打たせ湯のスペースが2箇所しかないので、
もうちょっと増やしてほしいです。
ただ、中はゆったりとくつろげ非常にリラックスができます。3人が参考にしています
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温泉津温泉には、「元湯泉薬湯」と「薬師湯」が有名ですがいつも、大変な混み様です。
温泉街からは、外れますが,温泉津温泉にはもう一つの共同浴場があります。旧小浜共同浴場が改装され、平成17年に「才市(さいち)の湯」として再オープンしています。
源泉名 小浜温泉
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩素泉(低張性中性低温泉)
源泉温度 26.4℃ 成分総計 65g/㎏
加水(温度の供給量不足を補うため)・加温(源泉温度が低いためのボイラー加熱)・掛け流し・微金気臭・消毒臭なし・浴場前に3台程度駐車可・男女別内湯各1のみ
「才市の湯」はどちらかと言えば、ジモ専的雰囲気ですが一般客も入れます。
浴槽は壁側に、半楕円形の浴槽があります。湯口は壁に沿って竹筒が伸びており、竹筒の先端に、茶漉し(湯の華キャッチャーに利用)が差し込まれています。
浴槽縁は温泉の析出物で茶色をベースとして緑・白・こげ茶色に見事に染まっています。
湯色は、深緑を帯びた褐色です。湯は温湯ですが湯に「ちから」があり、浴後感も持続するとても素晴しい温泉で、長湯を楽しみました。
最高です。
12人が参考にしています
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料理の量が多いので、よく食べる男性むきな宿です。
とはいえ、多いだけでなく、海の物がおいしい料理旅館といったところ。
温泉は、硫酸塩泉で、とても疲れがとれます。
露天風呂も綺麗で良い旅館ではあります。
女性には量の多すぎる食事で、最近では「量少なめプラン」なども
あるようですが、「食べきれない量」がウリみたいなところもあるので
大食の男性と行くと、モトがとれた気になります。
玉造温泉は良い旅館がたくさんあるので、何が何でもこの旅館との
オススメはできませんが、たくさんおいしいものが食べたい人にオススメの旅館です。3人が参考にしています




