温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >74ページ目
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島根県の口コミ一覧
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世界遺産に登録される前に行っておこうと思い、石見銀山、
温泉津を目指した今回の島根、鳥取の旅で最も行きたかった
のが温泉津です。この温泉街は、レトロ感満載で、宮崎アニメ
にでてきそうな雰囲気がゾクゾクさせてくれます。なにより
番台に座っていらっしゃるお婆さまがミカンを食べながら
ちょこんと座っている姿がとても可愛らしく印象に残りました。
温泉は、苦味、弱塩味、弱甘みのある濃厚スープの濁り湯で
古遠部を想起させた。4人が参考にしています
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出雲市駅前にひっそりとある駅前温泉です。外見はこじんまりとしたたたずまいで、中に一歩入ると純和風の落ち着いた雰囲気があります。休憩所や脱衣所もあまり広くはありませんが、清潔で、ぬくもりがある印象を受けました。
さてお風呂のほうですが、「らんぷの湯」というだけに、照明はランプのみで、行ったのは午前中でしたが、浴室は薄暗い感じでした。ただそれが、癒しの空間を演出していてとてもよかったです。
また肝心のお湯の質ですが、茶色がかったなかなか濃いお湯でした。とてもいいですね!湯船から出ると、体に茶色の温泉成分が付着していてビックリしました。なかなか本格派です。
残念なのは、飲食施設がないことでしょうか?温泉銭湯と考えたらとても贅沢でいいのですが、日帰り温泉としてとらえると、もう少し休憩所や飲食施設があったほうがいいなと感じました。ちょうどこの温泉の隣に、何か施設を増築しているのですが、それが気になりました。
とにかく、一度は行ってみる価値はあると思います。とてもよかったです。9人が参考にしています
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07' 10/4 12:05、出雲の国・玉造温泉の長楽園の湯に、イーダちゃんは絶望しておりました。
その朝、僕は出雲大社から早朝にでてきていて、こちらに早く着きすぎたので近くの玉湯川で足湯したり、お隣りの「玉造温泉ゆ~ゆ」でバイキングを食べたりして、立ち寄りの12:00までどうにか時間をつぶしていたのです。
2時間以上待ち時間をもっての待望の湯浴みです。
ドキドキしないわけがありません。
まして、長年の憧れだった長楽園のお風呂なんですもの!
でも、ファンの方々、御免なさい<(_ _)>僕は、こちらのお風呂を認めるわけにはいきません。何故なら、塩素がお湯に多量に投入されていたから・・・。
最初はワクワクドキドキで胸がいっぱいで、情緒満点の広大な和風露天に舞い上がっていて判らなかったんですが---違和感は最初からあったんです---だんだん、お湯を顔にぱしゃっとやったときには完全に事情が飲み込めました。
あ~ あの歴史ある長楽園が!信じられない、コレハ塩素ダ・・・。
悲しかった。
興が覚めて、豪華な造りの着替所にいって、泉質を確認してみると、やっぱそう、
「当方、衛生のため塩素を投入しています」の文字が!
すぐに出ました。フロントに挨拶もせず逃げるように宿をあとにします。
深いところは判りません。島根県の事情もいろいろとあるのでせうとは思います。でも、あんな多量の塩素はないよ。あれじゃあ僕の郷里の横浜のスーパー銭湯となんの変わりもありません。普通にしていれば、全国十傑の座を裕に争えるお湯なのに・・・残念な気持ちでいっぱいです。
いまは長楽園さんについては、あまり思い出したくありません。7人が参考にしています
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近くのビジネスホテル(平田メイプル)に泊まると
宿泊当日限りの200円で入浴券を 発券してくれました。
PH9.0の 掛け流し ツルツルするお湯ですね
露天から十五夜の月を眺めてたら
出張の疲れも 癒されました。
9人が参考にしています
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ここの湯は、はじめて味わう浴感だった。
浴槽底の板の間からボコ・・・ボコ・・・と炭酸ガスが無数に発泡する。その気泡に体がくすぐられるような感じである。
湯は様々な成分を含んだ濃度の濃い高張性。湯を口に含んでみると塩味だが、他にも色んな成分が良いダシを出している。
そして心地よいくらいに温い泉温。
山道を車を走らせて到着するくらいの立地なので、秘湯度は高い。
浴室で聞こえる音といえば、そばを流れる小川のせせらぎの音、鳥の鳴声そして炭酸ガスの発泡音くらいなもの。
そんな雰囲気の中で心地よい温さの湯に浸かっているとついつい眠たくなってしまった。3人が参考にしています
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出雲方面から国道9号で日本海に沿って走り、大田より今度は三瓶山方向へ山道を走る。
山中にあり秘湯ムードで、浴室にいると、木々が風で揺れるなどの自然の音、鉱泉がちょろちょろと注がれる音くらいしか聞こえない。
浴室は小さいが、屋内、屋外に別れている。
屋外は冷鉱泉そのまま。冷たいが気持ち良い。
屋内は加温だが先客がいなかったのか温め。バルブを開くと鉱泉が流れ出す。
じっとしていると体に気泡がついているのに気が付いた。
口に含むとしょっぱい。味噌汁の様に成分が舞っていた。
温めの屋内浴槽と冷鉱泉の屋内浴槽の繰り返しだったはずだが、湯から上り、車に乗るとすぐに(車中が多少熱かったせいもあるだろうが)汗がどっと出てきた。
いずれにせよ、なんとも不思議な泉質だと思った。7人が参考にしています
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温泉津の温泉街道は観光客で賑わいをみせていました。
そんな温泉街道にレトロな風貌で佇んでいました。
浴室は温め、熱めに区画されています。
温めといっても「熱いな」と思い温度計に目をやると44度を指示しており、熱めは45度指示されておりました。
浴槽周囲には温泉に含まれる成分が堆積していることが物語っているとおり、実際の温度以上に湯にパワーを感じます。3人が参考にしています
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湯の川温泉は出雲空港から近い温泉地。
いりすの丘に設置されている施設です。
露天コーナーには広い浴槽と、それとは別個に小さいのですが、かけ流し実施の浴槽があります。
露天から景観が望めない構造にはなっていますが、開放感はあります。
飛行機の時間待ちに利用しました。1人が参考にしています
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その店名とおり、JR出雲駅の目の前にあります。
成分表を詳しく見ていませんが、含鉄系。
かけ流しが実施されています。
屋内には玉砂利をコンクリートで固定して敷かれています。
露天、というか、屋外スペースには一人用の浴槽が何個かあります。
浸かると「ザー」とあふれるのが心地よいですね。
地下水利用の水風呂があります。
この地下水は、源泉なのかわかりませんが、冷たくて気持ちよかったです。10人が参考にしています




