温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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名神竜王ICからおよそ10分、夜だと非常に分かり難い立地です。
たまたまこの近所に所要があり、帰りに期待せずに立ち寄ってみたのですが
複雑な感じを受けましたね。
まずお風呂ですが、内風呂は白湯とサウナ、失念しましたが変わった名前がついたミストサウナ、浴場はあまり大きく無いのですが地元の方が多く湯船に入る隙間も無いぐらいの混雑。
そのまま外の露天コーナーに行くと10人入れるかどうかの円形の浴槽と岩風呂。
温泉はこの露天風呂だけとの事。
最初岩風呂に入っていたのですが、フト目を円形浴槽に向けるとなんとその円形浴槽は「非加熱・非加水・非薬剤(入浴剤/消毒薬)」の源泉掛け流し浴槽。
喜んで入ると40度を切るお湯のためこの時期冷たく感じる物の、僅かにぬめりがあり良いお湯がはられていました。
ここで話を終えると期待以上と言う事でおわるのですが・・・
近くに養鶏場か何かがあるのかな? 残念ながらその臭いがぷーんと風にのってやってきて… 折角の良いお湯が臭いで・・・って感じ(笑)
さて湯上がり、1階は自販機コーナーと待合椅子があるだけなんですが
2階もあると言うのであがってみると…
これはビックリ、健康ランドばりにリクライニングシートが並ぶ部屋や
湯上がり気楽にゴロゴロできる和室休憩所が。
期待していなかっただけに今度は期待以上!
あと、ココの併設レストラン
名物が「卵かけご飯」、売店でも立派な竜王たまごが売っているのですが
390円だかでこの朝どれたまごを使った卵かけご飯食べ放題!があります。
19時30分までなので遅くに行くと無いようですが、是非お試しいただきたいですね。1人が参考にしています
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2009年12月から、21時閉館になっているので、ご注意。
(11月までは金曜日と土曜日は22時まで営業でした。
平日と日曜日は元々21時まででしたが・・・)
土曜日に、小さい子供連れのご家族が、21時に来館して、残念そうに帰られたのを目にして、お気の毒に思いました。
電話で営業時間を確認してから行かれる事をオススメします。1人が参考にしています
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建物の6階にあり彦根港のすぐそばにあるので眺めの良い浴場であった。平日の午前の入浴であり、常連さんと思わしき集団で賑わっていた。このような場合、客層に泣かされることが多いのだが、皆さんマナーよく入浴されていたので快適な時間を過ごすことができた。
温泉の浴槽と伊吹薬草風呂の2種類の浴槽がある。後者は白湯を使用しているとのこと。そちらの方が成分の溶けだしがよく好都合とのこと。漢方系の香りがした。温泉の方は単純泉であるが、微弱な香りを感じることができ、なかなかのものである。無粋な消毒臭は感じられず。加温循環はあったと記憶しているが、普段使いには遜色ないように思われた。彦根観光や水泳の後の入浴など覚えておいてもいいかと。12人が参考にしています
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雄琴でお風呂となると別のものをイメージされそうだが、最近はそのイメージを払拭するべく様々な取組がなされている。家族連れでも安心して泊まれるような街にしようと頑張っておられる模様。平日の午前中からの日帰り入浴である。
2階から11階まで、いくつかの浴場があり、午前中から昼間にかけて順次清掃が入っていた。浦島方式で館内を移動しながらめいめいの湯を楽しむのがいいのだが、清掃の関係で入浴したのは8階の眺望大浴場のみである。こちらは山望の湯と湖望の湯の男女日替わりである。当日は湖側であり、近景は風情がないものの遠景に琵琶湖を眺めながらの入浴であった。アルカリ性単純泉の共同井戸からの引き湯と思われるが、特に内湯は塩素臭がなく、ぬるめに調節されておりなかなかのものであった。こちらの露天は小さなもので、高温かつ消毒臭がしており、魅力は内湯に軍配が上がる。さすがにホテルの浴場ということで、清掃やアメニティ類は行き届いており、従業員の姿勢も気持ちいい。こちらの白眉は月心亭の露天風呂と南館5階の露天風呂であろうが、残念ながらそれぞれ13時、12時半まで清掃が入っていた。晴れた日のこちらの入浴はえも言われぬ爽快感に包まれるとのこと、次回は時間を調節してでも入浴してみたいところ。設備類も充実しており、入浴料の1500円は十分それだけの価値があるように思われた。5人が参考にしています
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長浜は秀吉が出世階段を昇っていく過程で重要な時期を過ごした街として有名で、それを記念して豊公園という公園があります。国民宿舎豊公荘はその豊公園の中にあります。公園内は案内看板をよく見ながら進んで行きましょう。宿舎の前まで車をつけることができます。平日の昼過ぎの入浴になりました。
受付で手続きを済ませて浴室に行きます。鍵付きロッカーは100円非返却式になります。こちらはフェローイオン泉とのことで、鉄分とヒドロ炭酸イオンとのことです。湯の使い方は掲示されていないので分からないのですが、加温循環はしていると思います。焦げ茶色に濁った温泉でした。かなり高温になっていまして、45℃ほどの焼き焼きでした。肌がまっ赤になるほどです。隣の浴槽は白湯でした。こちらは適温なので、ほとんどの入浴客はこちらに入っていました。ちょっと勿体ないなぁ・・・。ちなみに温泉の浴槽は3人ほどで一杯になると思います。中途半端な大きさの円形の浴槽で、縁に段を設けていますので、見た目よりはキャパがないです。まあこの温度だと長湯できませんし、大きくなくてもいいのかなとも思います。白湯は結構あふれ出ているのですが、温泉側は浴槽から溢れることはほとんどなかったです。色の割には浴感も乏しく、とにかくボイラーで熱いだけという印象になりました。洗い場も柱が邪魔で使いにくそうでしたし、リニュアルの時期に差し掛かっているのかもしれませんね。2人が参考にしています
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東近江市の東部、鈴鹿山脈の裾野にある温泉施設である。平日の夕刻の訪問。料金が「平日1300円・休日1500円」と強気の価格設定に驚かされる。タオル・バスタオル・館内着つきである。新しい施設らしく、エントランスから一番奥の浴場まで、結構な距離を歩かされるのだが、マッサージや休憩室、食事処に岩盤・・・と、どれもシックなイメージでまとまっている。大人の空間の演出がなされている。「紅葉の湯」と「瑞石の湯」が男女交互になっており、私が入浴したのは「瑞石の湯」である。
さて温泉であるが、内湯はぬる湯とあつ湯の2つに座湯、サウナと水風呂がある。露天は壺湯と浅い岩風呂と塩サウナ。温泉はどれも循環されており、かなりきつめの塩素臭。。私はあまり塩素臭を感じないタイプであるが、それでもかなり強く感じられた。泉質は弱アルカリ性の単純泉であり、特徴がつかみにくいのであるが、だからこそこの消毒は「加えすぎ」に思えてならない。「壺だけはかけ流し」というところも多いのだが、こちらはどこの湯も同質に思われた。そして残念なのは露天の岩風呂。底から湯を抜き循環するタイプであり、オーバーフローは皆無なのでどうしてもゴミ類が溜まってしまう。特に湯が澱んで流れていないところには目立っていた。ここは御一考願いたいところ。
ちなみに露天と外部の間の塀がフルオープンになっており、愛知川を眺めるパノラマはなかなかのものであった。施設のレベルとしてはかなり高く、「温泉のついで色々と楽しんで」長居するには向いている。テレビ付きの休憩室なんかも今風で、だらだらと一日過ごすならこの価格も納得できるところ。あと1つ、湯質が満足いくものであったらと思う次第である。1人が参考にしています
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天気が良かったのでドライブがてら立ち寄りました。立ち寄り入浴は11:00~15:00迄で、基本は8Fの展望風呂ですが13:00からは屋上の露天「月心の湯」が利用できるとのことで、そちらにも入浴させていただきました。
「月心の湯」と5Fの露天「湯幻逍遙」は男女日替わりです。展望風呂には山側と湖側があり、こちらも男女日替わり。展望風呂が山側の時は「月心の湯」と組み合わせて、どちらかで湖を眺められるシステムのようです。
さて、館内は老舗の風格があり落ち着きと高級感が感じられます。もちろん浴場も清潔でタオルも付いています。お湯は市4号泉と市5号泉の混合泉で、これは「雄山荘」と全く同じでした。アルカリ性単純泉で若干のヌメリと微かな温泉臭。循環ですが塩素臭はほとんど気になりません。
展望の湯も快適でしたが、屋上の「月心の湯」はさすがに眺望抜群。大津市街から琵琶湖大橋まで、南湖が全て見渡せます。今日は天気も良かったので、遠くに伊吹山もかすんで見えました。見飽きることのない景色と、風に吹かれての裸の日光浴が気持ちよくてついつい長居をしてしまいました。ただ、展望風呂に比べると若干の塩素臭があったのが残念。
今回は「温泉手形」を使用させていただきましたが、次回は宿泊か昼食付きの日帰りでも利用させてもらおうかと思いました。2人が参考にしています
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平日の夕方の訪問になります。10月末までキャンペーンとかで、価格がかなり安くなっていました。入浴だけなら500円でした。これはお徳です。
もともと、リゾート系の施設の一環として作られたところみたいで、温泉の他にも色々と楽しめる感じになっていました。ゴルフ場のクラブハウスのようなロッカーがありまして、そこで脱衣しまして、浴室に入ります。浴室は広々としています。一応露天もありますし、サウナもあります。施設全体の規模からしますと、ちょっと内容的には小さいかな、デッドスペースが広いのでそう感じますが、実質的な利用スペースとなりますと、そうでもありませんね。特にカランの数は少ないように思いました。温泉はナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉だったかな、泉質のスペック表の印象よりはぬるぬるとしていたと感じました。温度的にはどれもぬるめになっていまして、入りやすかったです。加温・循環・消毒ありでした。気になる塩素臭は、しないわけではないですが、それほど気になるような感じではありませんでした。
今回はキャンペーン価格ということで、お試しに近い利用となりました。もし源泉がそのまま楽しめる浴槽が1つでもありましたら、泉質重視の人も頷くようなところになると思います。混雑しない時間帯なら、一般の人には安心して勧められるところではありました。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
土曜日当日に宿泊希望の電話を入れてみました。
1Fのフロント右側のみ空いているとのことでした。
その後、料理を近江牛づくしへ変更依頼し宿に到着しました。
通された部屋はフロント左側の16畳程度の広い和室+露天風呂の客室でした。
※料理内容を変更した事により部屋がグレードUPしたのか不明です・・
この部屋には木製の貸切風呂があり湯温調整用の湯沸し機能もある。
源泉(湯温20℃位?)を好きなだけ掛流せるようになっており、湯沸し機能を上手に使うことによりとても素晴らしい貸切風呂状態とすることができます。湯船も大人2人がゆっくり入湯でできる広さは確保されております。
薄茶色で微量の炭酸を含む鉄臭い湯でよく温まります。
風呂場やベランダから見える琵琶湖の景色はとても美しいです。
夕日が竹生島へ沈む頃には既に酔っ払っていましたが、目が覚めるほど美しいものでした。※前の道路からは丸見えとなります。野鳥観察の方々の往来多数アリ。
念のために大浴場へも行ってみましたが10分で出ました。
そして夕食となります。
近江牛づくし!!期待感が高まります。豆乳仕立てのしゃぶしゃぶは中々美味しいと感じました。しかし牛にぎりは・・・・
宿泊費の割りに肉質はイマイチと感じてしまいました。
でも部屋風呂からの景色が良いので満足度は高いです。
滋賀県で新しい宿を発見しました。
景色を選ぶか・・・ 料理内容を選ぶか・・・
とても悩みます。
宿の方の接客は素晴らしいものでした。心づけの取扱いもきっちりを共有されております。5人が参考にしています
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今回で2回目の訪問です。
前回は休日で、比良登山を終えたハイカーの方々で結構混雑してましたが、今回は平日ということもあってのんびり入浴できました。受付のお姉さんも明るくて愛想も良かったですよ。
でも、ここの脱衣場は狭くて、混雑していないのになぜか窮屈な感じがしてしまいます。お湯はこれといった特徴はなく無色で塩素臭もしっかりします。あえて、いいところを探すとすれば、内湯も露天もそこそこの広さがあり、洗い場も湯船から離れていて飛沫の心配もありません。また、サウナへは一人用の小さなスポンジマットが用意されていて、サウナのベンチに直接肌を付けなくてもいいのがGOODでしょうか。
最後にもうひとつ気になったのが入口の横に無理やり作り付けたテントでのミニビヤガーデンのようなスペースです。駐車場に車を止めて入ろうとしてもこのテントのせいで入口が見えませんし、そのテントの中はやっているのかいないのかわからないような雑然とした感じでした。残暑が残るとはいえ秋風も吹く頃になってきました。見苦しい夏の名残は早めに片付けられてはどうでしょう。0人が参考にしています




