温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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国道8号線から彦根城の方に入り、城を超えて琵琶湖に突き当たるあたりにあります。琵琶湖に面していまして、浴場が6階という「展望浴場」なものですから何かとよく見えます。思わず「絶景かな」とつぶやいてしまいました。
お風呂ですが、伊吹山の薬草白湯風呂と地下1500mからくみ上げた温泉の2種類の浴槽があります。ここに来るまで知らなかったのですが、伊吹山は薬草の宝庫だそうで、ここ以外にも数か所伊吹薬草風呂が楽しめる施設があるほどここいらではメジャーなお風呂だそうです。効能はよく分かりませんが、ミント系の爽快な香りがしていました。温泉の方は弱アルカリ単純泉です。浴槽は温泉成分が析出したためでしょうか、やや茶色く変色していました。大深度地下からのくみ上げなので、もう少し濃いのを期待していたのですが、ちょっと肩すかし。特に浴感に個性があるわけではありませんが、きちんとモール系の匂いが残っていまして、雰囲気は出ているように思いました。消毒の臭いは分かりませんでした。人が入りますと湯があふれ出ていきますので、新湯の投入はあるものと思われます。
特別な感じはなく、至って普通の温泉だと思います。源泉らしい香りが残っていましたので、その点はプラスに評価できるところかと。あと薬草風呂もお勧めです。「温泉」とは主旨がちょっと異なりますが、これはこれでいいものです。0人が参考にしています
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送迎などのアクセス面や、施設の新しさ等で快適さは高いです。
でも温泉は普通。0人が参考にしています
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国道161号線のマキノの街から、天井川をくぐってマキノ高原の方に入って行きます。メタセコイアの並木をくぐってしばらく行きますと出てきます。もともと旅館であったところを改築して利用しているとかで、今では日帰り温泉のみでやっています。お食事とかは前もって予約すればできると思います。懐石とか宴会のみになるでしょうが。
フロントで受付を済ませて脱衣所の鍵をもらいます。脱衣所のロッカーは台数が少ないのでフロントで入場制限をかけているのですが、数名かちあっただけで、脱衣所は厳しいことになってしまいます。上がる人、今から入る人、譲り合って使っていかないといけませんね。ちなみに施設内部は、フロント周りから脱衣所・浴室に至るまでピカピカで清潔そのものでした。毎日のお掃除のほどがうかがえます。
さて、浴室ですが、こちらも小さいところでして、洗い場はきつきつで5人ほど、主浴槽は3~4人、微温浴槽は2人、露天は2~3人とキャパシティーがありません。泉質はラドン泉とかで、若干肌がつるりとするところはありますが、放射能系は分かりにくいのでこればかりはどうしようもありません。気になる塩素臭は控え目で、露天は多少目立ちますが内は問題なしでした。主浴槽は42℃ほど、微温浴槽は39℃ほどで、この微温がいい具合に楽しめる絶妙の温度管理となっています。浴槽からあふれ出る湯はありますが、どうも回収口は専用みたいですから、こちらから再度循環させているのかもしれません。とはいいましても、時々投入口から源泉と思わしき冷たい水が入ってきますので、湯のチェンジはされているみたいです。
泉質的にどうこうということはありませんが、清潔感があって気持ちよく入浴できることと、やはり空気がおいしく、それが温泉を利用するとダイレクトに感じられることがこちらの最大の売りではないかと思います。キャパシティー面で不安がありまして、平日の夕方に利用したのですが、それでもパーソナルスペースが確保しにくい印象でしたので、その点だけはお気をつけくださいませ。4人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
この宿には20回以上宿泊しています。
一泊15,000円位します。
今回の夕食内容ですが、
・自家製かずら食前酒
・アドベリーワイン
・近江牛にぎり寿司×2
・アマゴ造り
・山葵菜酢漬け
・小鮎の干物と一夜干し+佃煮
・鮎の卵を焼いたもの
・琵琶鱒燻製の薄作り
・近江牛陶板焼き
・近江牛シチュー風
・近江牛タン燻製
・自家製ジャム入りパン
・竹の子と蕨+自家製味噌
・小鮎、山菜などのてんぷら
・小鮎プチ焼き
・鮎雑炊
・バニラアイス自家製ジャム入り
となりました。
宿の古さと料理内容、冷泉を加熱のみ循環
蛇口をひねると鉄臭い源泉ドパノドババ
狭い内湯と露天が空いていれば貸切自由・・・・
好みは分かれるかも知れませんが私的には満足なのです。15人が参考にしています
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国道8号線、外町交差点より少しだけ大津寄りにあります。電車だと近江鉄道ひこね芹川駅から徒歩圏内です。営業時間が9時から翌3時と長く、場所もいいので長距離運送系の方は重宝するかもしれません。
さて、受付から脱衣所までは「いつもの極楽湯」スタイルでして、木の雰囲気いっぱいの廊下をうろうろと歩いていきます。道中には食事処や休憩所、マッサージなどの前を通過して行きます。浴室ですが、天然温泉ではなく白湯を使った「非天然温泉系スーパー銭湯」なのですが、意外と言っては失礼かもしれませんが、なかなか良好な状態を保っていました。主浴槽と入浴剤、サウナに水風呂、水圧系に電気と一通り。ちょっと変わったところでは「お灸風呂」なるもたれかかる背中の圧力で凝りをほぐすようなのもありました。露天は岩風呂に檜風呂、漢方系の釜風呂とあります。感心したのはカルキ臭が控え目で、白湯として見れば十分に楽しめるクオリティがあったことです。天然温泉をぐりぐり循環させてどこまで有難味があるのか不明な施設も多い昨今ですが、それならこちらの方に軍配を上げたいと思います。近くに住んでいるわけではありませんので、頻繁に利用することはできませんが、その存在を知っていたら使える局面もあるだろうとは思います。3人が参考にしています
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琵琶湖沿いの宮ヶ浜にある休暇村です。過去にアクセス道について書かれていますが、目の前の県道は「やや狭い」箇所がいくつかあるのと、木々か出張ってきて通行しにくいです。東側から入る方が道はいいですが、季節によっては「東行き一方通行」になるとか書いてありましたので(詳細不明)、事前に確認されたほうがいいと思います。まあどちらから行っても「通行できない」ということはないでしょうし。
施設はすこぶる明るくきれいで、公共的施設とは思えないくらいに立派です。結構来客で賑わっていまして、まあ季節的なものもあるのでしょうが、人気のほどがうかがえます。1Fフロントで手続きしまして2Fに移動します。こちらで入浴券を見せて入場となります。脱衣所は清潔です。「脱衣ロッカーが上の方に隙間があって不安」との意見がありましたが、別に貴重品ロッカーがありますので、そちらをあわせて利用すればいいかと。鍵を2つ持って入るのは面倒ですが背に腹は代えられませんし。
浴室ですが「宮ヶ浜温泉」と銘打った単純泉が使われています。内湯は大浴槽とサウナ、露天も浴槽が1つあります。水風呂がないのでサウナ党には不満かもしれません。温泉は個性が弱く、まあ循環・加温・消毒と手が加えられていまして、少々カルキ臭もします。泉質的なバリューは薄いと思います。ただ、ここの売りは窓から、あるいは露天からの琵琶湖の眺めでしょう。半島に位置しまして海岸線(?)が複雑なエリアで、小さな島も見えます。湖の上にはヨットが何隻も浮かんでいまして、これはどこかのクラブのイベントなのかな、なかなかに癒される風景です。これ目当てで訪問するのは十分ありだと思いますし、湖水浴の帰りとかに使ってもいいのではと思います。1人が参考にしています
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最低です。
平日の18時前に入館。
あかすりが予約で一杯。
予約している人が居るはずなのに、入っていく人は無し。
浴槽内にはごみが浮いている。
何かの案内だろうか?従業員が浴場内に入ってくるが「失礼します」の一言も無い。
サウナで地元の常連らしきおじいさん達がTVの音を消すほどの大声で談笑(ま、施設の責任ではないが・・・)。
いみじくもそのおじいさん達が言っておられたが「タダ券貰ったから孫と来たんだ。彦根の極楽湯ならガソリン代かけて行ったっていいけどな」。ここに比べればどこだって良いに決まってるさ。
オーナーさん。建物居ぬきで極楽湯に売ったほうが良いんじゃないですか?4人が参考にしています
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釣りの帰りに立寄りました。値段の割りに風呂数は少なく狭いように感じました。ちょうど立寄ったときには掛け湯の設備が壊れていました。設備が壊れているのに割引もないのが少し残念でした。平日でしたが結構な人が来ていて驚きました。休憩所は広々していて立派でしたが総合評価としては2です。
1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
グリーンパーク山東のスポーツ施設の一角に建つ宿泊所のお風呂を一般開放しています。グリーンパーク山東で探してもわかり難い場所ですが、鴨池荘で探すと見つかります。
湯船は内湯も露天風呂も小さめで、内湯の方は塩素の臭いがきつかったです。
美人の湯と謳ってありました。アルカリ泉では無くて硬水を軟水に変換したのでヌルヌル感が云々と書いてありましたが、あまりヌルヌル感は無かったです。
露天風呂の脇にはサウナの建物もありました。6人が参考にしています
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滋賀県の守山市側、琵琶湖大橋のすぐ近くに位置するスーパー銭湯です。当日は別施設を目的に滋賀県を訪れたのですが、そちらの店主さんが終日不在で入湯できず、前からきになってたこちらの施設を訪れました。
施設は銭湯を少しグレードアップした感じ、一昔前の施設感が否めません。内湯エリア、中二階の露天エリア、屋上エリアの3つがあり、なんとなく高槻の祥風苑の構造に似ています。
源泉浴槽は内湯と屋上に張られており、透明黄金色でした。ただし色以外は際立った特徴は掴めず、飲泉するもやや消毒の味がするのみ、加温循環消毒アリと思われます。
土曜昼の訪問にも関わらずかなり空いておりゆったり過ごせた事、また脱衣所から屋上までエレベーターが設置されている事は個人的に好感触でした。
土日値段で650円と少々高く、また近隣にオープンした豪華なスーパー銭湯に押されている感は否めません。何かしらの変化が必要な気がします。4人が参考にしています





