温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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北陸からの帰り道、滋賀県内に入ると米原JCTで渋滞、さらにその先の名神も渋滞しているとの道路情報が出ていて、それならもう一風呂浴びて帰ろうということになり、こちらにおじゃましました。ここは奈良県からもさほど遠くはなく、行ってみたかった温泉の一つなのですが、なぜかなかなか訪ねる機会がなかった温泉でした。今回、訪ねることができてとてもうれしかったです。
多くの方が口コミされていますので、今さら付け加えることもありません。湯巡り三昧さんのご指摘の通り、内湯の片方が成分の濃くなっていて、ほとんどその湯舟で過ごしました。湯の色が濃いだけでなく、湯が重い感じがしました。
夕方訪ねたのですが、この日は宿泊される方が多いらしく、18時30分までは入ることができませんでした。しばらく待って入ったのですが、次々と地元の方とおぼしき入浴客が入ってこられ、浴場はたいへん賑わっていました。この状況を見ると、宿泊客優先の時間帯を設けているのは適切であると思いました。泉質がよく、地元支持の高い温泉施設で、しばしば「日帰り客が多すぎてゆっくり湯に入れない」との口コミを目にしたことがあります。それを解消するよい方法だと思いました。19人が参考にしています
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国道161号線沿い、浜大津の北にあります。びわこ競艇のちょっと北です。
1階が受付で、浴場は2階以降になります。入り口から脱衣所までは一般的な「やまとの湯」スタイルです。浴室ですが、階段を多用した立体構造になっているのが特徴です。一番下はサウナ、水風呂、白湯バイブラに入浴剤。水風呂も入浴剤使用でして、「ブルーハワイ」みたいな青い爽快感ある水でした。シープリーズを弱めたような感じです。階段を登りまして、ジェットバス群、さらに階段を登りますと屋上露天になります。温泉はこの露天風呂だけで使われていまして、三重県は亀山から引いた「タートル温泉」です。加水・加温・循環・消毒で使用されています。大きな岩風呂と3基ある壷で使われているのですが、余所で入浴したときよりもつるつる感は控えめに感じられました。加水の具合とかにもよるのかもしれません。あと、消毒臭が強いのは運び湯ですから仕方ないかなとも思います。
特別な温泉を使っているわけではありませんし湯目当てとはいかないものの、付近に強力な温泉も少ないですから日常のレクリエーションとして楽しむならばというところです。0人が参考にしています
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伊吹山への行き帰りに利用されることが多いと思いますが、
あまり露天からの景色が良いとは言えません。
施設のキャパシティがあまり大きくない点はしょうが無いですが、
清潔感がイマイチです。3人が参考にしています
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サービスの点ではあまり期待できません。
施設も「とりあえず温泉に入れる」だけのものしかないです。4人が参考にしています
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国道8号線から彦根城の方に入り、城を超えて琵琶湖に突き当たるあたりにあります。琵琶湖に面していまして、浴場が6階という「展望浴場」なものですから何かとよく見えます。思わず「絶景かな」とつぶやいてしまいました。
お風呂ですが、伊吹山の薬草白湯風呂と地下1500mからくみ上げた温泉の2種類の浴槽があります。ここに来るまで知らなかったのですが、伊吹山は薬草の宝庫だそうで、ここ以外にも数か所伊吹薬草風呂が楽しめる施設があるほどここいらではメジャーなお風呂だそうです。効能はよく分かりませんが、ミント系の爽快な香りがしていました。温泉の方は弱アルカリ単純泉です。浴槽は温泉成分が析出したためでしょうか、やや茶色く変色していました。大深度地下からのくみ上げなので、もう少し濃いのを期待していたのですが、ちょっと肩すかし。特に浴感に個性があるわけではありませんが、きちんとモール系の匂いが残っていまして、雰囲気は出ているように思いました。消毒の臭いは分かりませんでした。人が入りますと湯があふれ出ていきますので、新湯の投入はあるものと思われます。
特別な感じはなく、至って普通の温泉だと思います。源泉らしい香りが残っていましたので、その点はプラスに評価できるところかと。あと薬草風呂もお勧めです。「温泉」とは主旨がちょっと異なりますが、これはこれでいいものです。0人が参考にしています
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送迎などのアクセス面や、施設の新しさ等で快適さは高いです。
でも温泉は普通。0人が参考にしています
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国道161号線のマキノの街から、天井川をくぐってマキノ高原の方に入って行きます。メタセコイアの並木をくぐってしばらく行きますと出てきます。もともと旅館であったところを改築して利用しているとかで、今では日帰り温泉のみでやっています。お食事とかは前もって予約すればできると思います。懐石とか宴会のみになるでしょうが。
フロントで受付を済ませて脱衣所の鍵をもらいます。脱衣所のロッカーは台数が少ないのでフロントで入場制限をかけているのですが、数名かちあっただけで、脱衣所は厳しいことになってしまいます。上がる人、今から入る人、譲り合って使っていかないといけませんね。ちなみに施設内部は、フロント周りから脱衣所・浴室に至るまでピカピカで清潔そのものでした。毎日のお掃除のほどがうかがえます。
さて、浴室ですが、こちらも小さいところでして、洗い場はきつきつで5人ほど、主浴槽は3~4人、微温浴槽は2人、露天は2~3人とキャパシティーがありません。泉質はラドン泉とかで、若干肌がつるりとするところはありますが、放射能系は分かりにくいのでこればかりはどうしようもありません。気になる塩素臭は控え目で、露天は多少目立ちますが内は問題なしでした。主浴槽は42℃ほど、微温浴槽は39℃ほどで、この微温がいい具合に楽しめる絶妙の温度管理となっています。浴槽からあふれ出る湯はありますが、どうも回収口は専用みたいですから、こちらから再度循環させているのかもしれません。とはいいましても、時々投入口から源泉と思わしき冷たい水が入ってきますので、湯のチェンジはされているみたいです。
泉質的にどうこうということはありませんが、清潔感があって気持ちよく入浴できることと、やはり空気がおいしく、それが温泉を利用するとダイレクトに感じられることがこちらの最大の売りではないかと思います。キャパシティー面で不安がありまして、平日の夕方に利用したのですが、それでもパーソナルスペースが確保しにくい印象でしたので、その点だけはお気をつけくださいませ。4人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
この宿には20回以上宿泊しています。
一泊15,000円位します。
今回の夕食内容ですが、
・自家製かずら食前酒
・アドベリーワイン
・近江牛にぎり寿司×2
・アマゴ造り
・山葵菜酢漬け
・小鮎の干物と一夜干し+佃煮
・鮎の卵を焼いたもの
・琵琶鱒燻製の薄作り
・近江牛陶板焼き
・近江牛シチュー風
・近江牛タン燻製
・自家製ジャム入りパン
・竹の子と蕨+自家製味噌
・小鮎、山菜などのてんぷら
・小鮎プチ焼き
・鮎雑炊
・バニラアイス自家製ジャム入り
となりました。
宿の古さと料理内容、冷泉を加熱のみ循環
蛇口をひねると鉄臭い源泉ドパノドババ
狭い内湯と露天が空いていれば貸切自由・・・・
好みは分かれるかも知れませんが私的には満足なのです。15人が参考にしています
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国道8号線、外町交差点より少しだけ大津寄りにあります。電車だと近江鉄道ひこね芹川駅から徒歩圏内です。営業時間が9時から翌3時と長く、場所もいいので長距離運送系の方は重宝するかもしれません。
さて、受付から脱衣所までは「いつもの極楽湯」スタイルでして、木の雰囲気いっぱいの廊下をうろうろと歩いていきます。道中には食事処や休憩所、マッサージなどの前を通過して行きます。浴室ですが、天然温泉ではなく白湯を使った「非天然温泉系スーパー銭湯」なのですが、意外と言っては失礼かもしれませんが、なかなか良好な状態を保っていました。主浴槽と入浴剤、サウナに水風呂、水圧系に電気と一通り。ちょっと変わったところでは「お灸風呂」なるもたれかかる背中の圧力で凝りをほぐすようなのもありました。露天は岩風呂に檜風呂、漢方系の釜風呂とあります。感心したのはカルキ臭が控え目で、白湯として見れば十分に楽しめるクオリティがあったことです。天然温泉をぐりぐり循環させてどこまで有難味があるのか不明な施設も多い昨今ですが、それならこちらの方に軍配を上げたいと思います。近くに住んでいるわけではありませんので、頻繁に利用することはできませんが、その存在を知っていたら使える局面もあるだろうとは思います。3人が参考にしています





