温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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大分県の口コミ一覧
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公共の温泉ということで塩素臭漂うお湯を想像していましたが、いい意味で期待を裏切られました。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-163.html2人が参考にしています
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ツアーで宿泊しました。
一階と六階にお風呂があります。一階は大露天風呂があり、ゆったりと浸かることができます。回っていない水車が二つありました。六階は別府湾が見渡せる樽風呂が3つあり、気持ちよく入れました。
湯は塩化物硫酸塩泉で無色無臭です。源泉は89度で温泉の注ぎ口は茶色になっていて、さすが鉄輪温泉という気がしました。
あとは、スタッフの方々の対応がとても良く、気分良く過ごせました。特に清掃係のおばちゃんの優しい笑顔が印象に残ってます。3人が参考にしています
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施設はとても古いですが、湯の良さと珍しさで満点です。
お風呂に入るとまず内湯の白濁の硫黄泉を身体にかけて汚れを落すよう言われます。この湯も硫黄臭の香るどっしりといた硫黄泉です。その後、露天へ。広い混浴の露天は泥の色をしており、底にはねっとりとした泥があり、足が埋もれるくらいです。同じような露天がもう一つあり、そちらはさらに泥の量が多いように感じました。あとは滝の湯という露天風呂があり、これは普通の白濁した硫黄泉です。敷地内に紺屋地獄がり、そこから直接温泉を引いているとのことです。もうもうと立ち込める湯けむりを眺め、山々の緑を見ながらドロドロの硫黄泉・・・最高に贅沢な温泉です。4人が参考にしています
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ダートな道を進んで行き止まりに車を停め、そこから歩いて行きます。左に舗装された道がありますが、硫黄谷のような石がゴロゴロしたところを登っていきます。
すすんで行くと左側に入ったところに露天風呂発見。ここは透明な湯ですが、別府湾まで見渡せます。でも湯がぬるくてはいれませんでした。
もう少し上がったところに泥湯があり、ここが最高です。色も灰色で硫黄臭もします。適温でいつまででも入ってられる湯でした。ただ入る場所によってはお尻が熱いところもあります。近くには温泉がぐつぐつと湧いているところがあり、卵を入れておくとゆで卵ができるそうです。
泉質、眺望ともに最高なのに無料とは嬉しい限り。また思ったより楽に行けました。何度でも行きたいと思う温泉です。4人が参考にしています
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大分に来たら、是非とも入っておきたかった温泉。
最近、関西のスーパー銭湯でも人工の炭酸泉をウリにしている温泉が増えてきました。
そこでの、説明書きに、30度以上の泉温を持つ、自然の炭酸泉はドイツに2つ、
そして日本の長湯温泉の3つしか存在しないとのこと。
そうなると、絶対大分に行ったら、浸かってみようと頭に思い描いていました。
そんな長湯温泉にあります、日帰り施設「ラムネ温泉」に入湯です。
見た目は美術館の様な佇まい・・・
もっと、山の中の日帰り施設をイメージしてたんで、
この施設は立派過ぎる。
入浴料500円を支払い、中の中庭へ進むと・・・
オブジェが中央に飾られてあり、デザイン力がすごい施設である。
初めてということで、注意書きを渡されました。
500円って値段で、内湯、露天、サウナと楽しめるのは、
結構お得感を感じられます。
まず、露天。
温度は低く32度くらいのお湯です。
しかし、この泡付きのよさにびっくり!!!
スーパー銭湯では細かい泡粒に比べて、格段に大きい泡粒が、
全身にびっしりとこびりついてくるのだ。
これはすごい!!!今までに入ったことのない心地よさである。
泉温が低いのもあり、1時間でもここに浸かっていられたら、
どんなに幸せだろうと思いました。
こちらは内湯。
この温度は42度くらいと熱め。
そして、泡付きは感じられず、その泉温からか濁ったお湯でした。
これはこれで、また違った雰囲気のお湯が楽しめて嬉しい。
サウナで思いっきり汗をかき、シャワーで汗を流し、露天へドボン!!
こんな心地のいい温泉はめったに出会えないですぞ!!
前日夜中、寝ずに走って九州まで来てたので、早めにホテルへチェックインしたく、
30分ちょっとで出ましたが、1時間以上は楽しみたかったところです。
ただ、冬の露天は結構つらいかな~って思いますけどね。
夏にまた来たいです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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大分での宿泊ビジネスホテル・・・
どこで泊まろうかとも考えたのだが、さすがは大分、
温泉付きの大浴場を備えたビジネスホテルもあるんですね。
その中から選んだホテルがここ「ニューグロリア大分ホテル」です。
ここのホテルは、別府、湯布院にも同グループの旅館を持っており、
そこの立ち寄り湯無料券をプレゼントしてくれるプランがあったので、
ここに決めたんです。
カプセルルームも兼ね備えています。
今回楽天トラベルの立ち寄り湯付きプランで、ツイン7400円で宿泊できました。
ただ。。。。かなり老巧化していますね。
ここ最近、旅に出ると、築の浅いビジネスに泊まっていたので、
ここのホテルの特に水回りの汚さには驚きました。
廊下もめっちゃくちゃ暗いです。
ここまで暗い廊下も、去年泊まった、別府のホテル以来だな。
大分はやはり古くから観光地として栄えましたから、
古い築年数のホテルが多いからなんでしょうか。
さあ、温泉大浴場に向かいましょう。
こちらも老巧化が激しいです。
それに暗い・・・
あと出ないシャワー、温度調節できないシャワーもいっぱいです。
サウナも古い感じ。
ただ、それを補うくらいの立派な泉質なんですね。
つるつるする、アルカリ泉なんですけど、
それがどばどばと大量に投入されて、かけ流されていきます。
このお湯のよさだけはピカイチでした。
ただ、あがってからの休憩処は・・・
脱衣場もそうだったんですが、改装されたのかかなり綺麗かったです。
風呂上がりに、ここのリクライニングチェアでうだーっとすると、
すっごく気持ちよかった。
ホテルに、綺麗さを求める方には、ここはお薦めしません。
ただ多少老巧化していても、ええ温泉付きの大浴場に浸かりたいなら、
ここは朝食付きでこの値段ですから、かなりええんじゃないでしょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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一人で行ったのですが、案内表示や看板が無いため迷ってしまいました。
目の前まで行ってもここが目的地だとは気付かず、車でぐるっと回っていたら、外で作業していた親切な方が「おふろでしょ?ここですよ」と教えてくださって無事辿り着きました。
玄関へ行き、インターホンを押すと中から年配の女性が出てきて入湯料500円を支払います。
案内されたのは内湯で「ここが一番濃いんですよ」とのことでした。
たしかに、湯の花モワモワ!お湯からあがると体中に湯の花がいっぱいついてきます。
内湯は3~4畳弱のスペースに簡単な棚とスノコ、湯船があるのみ。
横の木の扉を開けると小さな箱庭があって外の景色も楽しめます。
お湯はやはりアツアツでしたが、水でうめるのはもったいないのでそのままで楽しみました。
休み休みで小一時間、この贅沢な空間を独り占めできて大満足でした。
帰ってホームページを見ると、外で作業していた親切な方はこちらの館主さんだったようです。
はじめて行かれる方は、ホームページにわかりやすい地図がのっているので、迷わずたどり着けるかと思います。1人が参考にしています
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別府一人旅一発目はこちらの温泉でした。
下のほうに車を止め、お土産屋さんや湯の花小屋・藁葺きの家族湯を通って上にいくと共同湯があります。
上にも駐車場があって、みなさんそこに車を停めてました。
券売機でチケットを買ってさっそく中へ。
外は晴天!景色もすごくよくて気持ちよかったです。
風が冷たくて、体を流してる間寒くて寒くて震えてしまいましたが、そのあと乳白色のお湯に浸かったときは、もう!!!サイコーでした。
熱めのお湯で、出たり入ったりを繰り返してじっくり堪能できました。
今回は一人でしたが、次はみんなでゆっくり訪れたいです。3人が参考にしています
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もっとパンチのあるお湯を想像していたのでちょっぴり残念(-_-;)
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-162.html4人が参考にしています









