温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >184ページ目
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湯布院と大分市を結ぶ国道210号線沿いにあるド派手な焼肉店、韓国苑庄内店に隣接する温泉施設です。
以前は焼肉店が寿々苑、温泉施設は「ことぶきの湯」という名前だったようですが、経営が変わったようでどちらも名称変更となっています。
家族湯が7室ありますが、ごんごん夫妻は男女別の大浴場を利用しました。
家族湯が人気なのか大浴場はあまり使用感がなく、脱衣所(洗面所付き)も浴室も清潔感があってとっても綺麗です。
浴室は内湯1つのみのシンプルなものですが、お湯がとっても綺麗な紅茶色で掛け流し(写真)。森の香りが濃厚になったような香りが漂います。
4箇所あるシャワー&カランからも温泉が出てきます。
お湯はつるつるとした感触で、石けんを使用すると落ちたのかどうか判らないぐらいつるつるします♪
髪も肌もしっとり・つるつるになるので、珍しく旦那さんが「ここイイ!」と絶賛してました。
嬉しい誤算だったのが、お食事が美味しかったこと。お肉も自家製のタレもすごく美味しくて、旦那さんは「毎日食べてもいいぐらい」と言ってました。確かに飽きの来ない味だと感じました。
あと、評判の梨ソフトクリームも梨のすっきりした美味しさがきちんと再現されていて、期待以上の美味しさでした。5人が参考にしています
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別府駅から徒歩5分くらい。洋風の建物なので見つけやすい。ロビーに入ると西洋騎士の甲冑が飾られている。
公式ホームページにてネット予約割引料金があるのでこれで予約しておいた。
別府ともなるとこちらのようにビジネスホテルだって掛け流すところがある。ざぼんを浮かべるなど粋なはからいがあった。
湯に大きな特徴があるわけではないが、新鮮であることはわかる。
ビジネスホテルならではでOA室があり、PCやプリンターが設置されている。10人が参考にしています
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初めての別府温泉、長年泊まりたいと思っていた神和苑さんが休業中と知り、がっかりでした。貸間旅館に宿をとり、鉄輪を散歩しがてら神和苑さんの前を通りかかると、大規模工事中。入っていったトラックを追いかけ、降りた人に尋ねると、2月に再開予定だそうです。工事の進展から2月はちょっと無理そうに見えましたが、リニューアル・オープンは間違いなさそう。変わらぬ素晴らしいお湯がまた湯船に満たされる日が来るのが楽しみです。私自身は、遠いのでなかなか入れそうにありませんが・・・。みなさまの口コミをお待ちしています。
5人が参考にしています
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さあ!別府へ上陸!!
温泉三昧するぞ~っと駅を降り立つ。
別府は駅周辺にも安い共同湯が多いからええですよね~
その中でも一番有名な「竹瓦温泉」を訪れました。
この見た目風情は、いかにも老舗の温泉って感じで、
めっちゃ風情がありますよね。
入ったところで・・・
年末で無料になっていたラッキー♪
まあ普通に入っても100円やからあんまり変わらないけどね。
泉質は男湯と女湯でちょっと違う。
泉温は54℃とかなり高いが、これを源泉かけ流しにしてるならば、
相当熱いお湯であろう。
待合所は結構ゆったりしているので、夫婦・カップルで来ても待ち合わせは、
大丈夫であろう。
脱衣所と浴槽が一緒の部屋になっている造り。
こうしていただいたら、荷物の貴重品を、
あまり心配しなくてすむからええですね。
一つ、大浴槽があるだけのシンプルな造り。
入ってみるが・・・かなり熱い!!
ぬるめ好きの私であるから、この熱さはかなりのもんである。
多分、43度くらいはあるであろう、40度が適温の私には、
体がすぐに真っ赤になってくる。
湯の良さというよりも、熱さでまいってしまい長湯できなかった。
泉質的には、うーんそんな硫黄臭もなくごく普通だなって印象。
もっと濃い~のを期待し過ぎたのか、イマイチでした。
ここでは砂湯がよいとの評判であったが、1000円と高いのと、
時間的にも余裕がなかったので断念しました。
砂湯には入っていないので、この評価とさせていただきます。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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別府に着いたら真っ先にこちらへ訪れた。幸い、訪れた時間帯は青空が広がり、冬とはいえ暖かい日差に恵まれた露天で、硫黄臭とその名のとおりの泥色の湯がお出迎え。
木造の湯船に適度な泥分が混ざった湯は、飲み物のココアに浸かっているかのよう。湯は熱めなので、5分間くらい入っては上がり日向ぼっこというのを繰り返す。
冬でも暖かい日差しに恵まれたのは本当に幸運だった。表現することは難しいが、ともかくあのような浴感は他ではそう味わえそうにない。流石、泉都別府。41人が参考にしています
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温泉ファンなら「入ってみたい」という衝動に駆られる血の池地獄ですが、残念ながら一般客が利用出来るのはこの足湯だけです。
脚だけとはいえ、あの真っ赤なお湯に入れるのかと心躍らせていたのですが、実際目にしてみると少し白濁があるのみ。
以前利用したことのある知人によると、「リニューアルの後、色が薄くなったようだ」とのこと。
(・_・;)?(・_・;)?(・_・;)?
いったいどんなリニューアルがあったんでしょうか…?
色はちょっとがっかりだったのですが、温度は丁度気持ち良かったので、湯口付近に陣取り、しばらくゆっくりさせて頂きました。
析出物からかなりの金気臭を期待していたのですが、においはさほど強くはありませんでした。けれど、温泉の成分で作った「血の池軟膏」が皮膚の薬として売られているだけあって、脚はスベスベで身体ホカホカ。この日3つ体験した足湯の内で1番効き目が強く感じられました。
あ~、ホント全身入りたいな~。。。
以前の写真を見ると露天だったようですが、現在は屋根付きになっているので以前より天候に左右されず利用出来ると思います。
「足湯に屋根を付ける」とか「設備を快適にする」というリニューアルは大歓迎なんですけど、お湯の色が薄くなったのもリニューアルと関係があるのかどうか、すごく気になります…。
別府八湯温泉道№153。スタンプはあしあとです。
お湯の色が薄くてもいいから、全身入りたいな~。。。0人が参考にしています






