温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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大分県の口コミ一覧
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酸性のお湯って今まで経験がなかったので衝撃的でした!!
露天風呂からの景色もいいですが、火口見学途中の風景は絶景!!
温泉の蒸気で蒸し上げた特製の温泉卵もとっても美味しかったです!!
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-158.html12人が参考にしています
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鍋山には鍋山の湯ともう一つ、野湯があるのだ。
鍋山の湯を下りてきた後、途中の分岐道を行くと、
もう一つ山奥の秘湯があるんよね。
こちらは川沿いのお湯だとか。
歩いて両方廻るのは遠いかな~とも思ったのであるが、
ここまで来たなら行ってみようと思い立つ。
まむしがでることから「ヘビん湯」と名付けられている。
いや~しかし分岐道からもかなり山を20分以上登ったので、
到着する頃には息をぜーぜー切らせておりました。
鍋山の湯を登るのよりこっちはきついよ・・・
ただし砂利道ながら車道になっていて、
このヘビん湯すぐのところまでは車で行けます。
車やったら楽やのにな~
下っていった沢のところにあります。
その浴槽は上流から4つに分かれて岩風呂のようになっている。
また脱衣した衣服を置いておける箇所もあって、
すごく野湯にしてはしっかり手入れが行き届いた場所だ。
こちらの湯は川のせせらぎがせき止められて、
そこに温泉が湧いてきてるような感じで泉質的には、
あまり濃さは感じられない、若干別府特有の硫黄臭が感じるくらい。
色も無色透明で底までよく見えるし
ところどころ苔が生えていて足も滑りそうになる。
しかし森の中でその川のせせらぎに溶け込みながら、
浸かるちょっとぬるめの湯は非常に心地いいの一言。
ぼーっと浸れる時間である。
1時間ほどの滞在であったが、体中にマイナスイオンを浴びた気分であった。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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2010年の元旦は休み。今年の営業は1月2日からだそうです。張り紙がありました。
ちなみに、毎週木曜日が定休日ですので、2009年12月31日、2010年1月1日と2日続けてお休みだそうです。ここの連休は珍しいと思うのですが、1月2日から営業して頂けるのは、我が家ではありがたく思います。
2007年の投稿で、「毎年元旦は営業している」と書いたので、情報の一部訂正です。
以上。38人が参考にしています
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10ヶ月ぶりに訪れた。前回の雪降る中での湯浴みと違い、今回は紅葉に包まれた中での入浴。4つの露天はそれぞれに色づく木々が違い、野趣も格別だった。今回はそれぞれの湯船の温度が高く感じた。しかし、いつ訪れても、満足できる施設だ。
1人が参考にしています
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今回、幸運なことに貸切状態で鶴寿泉さんを利用出来ました!
浴室に入って、まず感じたこと。
…綺麗!
正方形の湯舟に満ちている灰色のにごり湯は、神々しいまでの美しさで、しばらじっと見入ってしまうほどでした。
前に入った人が余程あつ湯が苦手な人だったのか、加水された上、源泉投入量も絞られていたので、ぬる湯好きのごんごん好みの湯温になっていました。
何とも言えない柔らかな肌触り。
同じ明礬温泉にある豊前屋旅館さんの白濁した上品な硫黄泉も素敵でしたが、それとは全然違う感触です。
灰色の細かい湯の花が舞うお湯は、今まで他では体験したことのない、なんとも心地よい柔らかさのあるお湯でした。
ぬるめとはいえ、本物温泉なので身体は芯からじわ~っと温まってきます。
せっかくの貸切状態なので、洗い場で身体を冷ましながら何度も何度も入浴させて頂きました。
上がろうと服を着ていると、地元の女性がいらっしゃり、加水用のホースが出しっぱなし(写真右手前)なのと、洗面器が床に置きっぱなし(写真左奧)なのを注意されました。
ホースも洗面器もごんごんが入った時点でその状態であったこと、今回鶴寿泉さんにお邪魔するのが初めてだったのでホースと洗面器の定位置が判らず、そのままにしておいたことを説明して、どのように片付ければよいかお伺いしたところ:
加水用ホースは、加水が終わったら蛇口に2回程度巻き付けて水を切っておく。
洗面器は脱衣所の洗い場へ近いところへ逆さに置いておく。
が正解だということで、早速ご指示どおり片付けました。
すると、女性の態度も一気に軟化してお話が弾み、色々と役立つ情報も頂きました。
いきなり身に覚えのないことで注意されて最初は面食らいましたが、地区外の人間にもきちんと指導してくれる人がいらっしゃるからこそ、無人・お賽銭の共同湯が維持出来ているんだろうな、と思いました。
今後も大事に入らせて頂きたいお湯です。
別府八湯温泉道№57。スタンプは鶴です。10人が参考にしています
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鉄輪から15分ほどバスに乗って、地蔵湯前で下車。目の前の坂道を上がったところに山の湯さんがあります。玄関脇のコスモスがとても綺麗です。
ちょこっとの坂なのに、息はハァハァw
バツが悪いので、受付の人に「息切れしちゃって~」とか言い訳しながら料金を払ってスタンプを押して頂きました。
男女別内湯のみのシンプルな施設です。お湯は、強烈な個性の湯がオンパレードの明礬温泉にあってかなりあっさりめ。ドライヤーと石けんはあるけどシャンプーは無し。そして料金は¥500…。
良いお湯ですし、施設も広々として清潔感もあっていいんですが、ここは別府。
どうしても割高感は否めません。そのせいか、10:00頃に行きましたが1番湯でしたし、男湯も女湯も全然お客さんが来る気配がなかったので、明礬大橋と霞んだ高崎山を眺めながら、20分ぐらいボケ~~~ッと湯浴みを楽しませて頂きました。
上がって服を着ていると、やっと次の入浴客登場。夫婦で来られていたようで、浴室に入るなり男湯にいらっしゃるご主人に向かって、「お湯、乳白色じゃないよ~~~~!」と仰ってました。
乳白色のお湯がご希望の方は、少し先の湯の里へどうぞ。。。
別府八湯温泉道№61。スタンプは明礬大橋です。3人が参考にしています
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泊まったホテルが黒田やさんの姉妹館だったので、無料で利用させていただきました。
内湯は、昔の施設(アートホテル石松)のものをそのまま利用したものなのか、新しくはなさそうでしたが、広々としていて余程混まない限り快適に利用出来そうです。洗い場も隣と充分距離があるので落ち着いて使えます。アメニティも良質なようで、髪にも肌にもやさしい感じでした。
内湯の湯舟は30人サイズはあろうかという大きなもの(写真)。笹濁りのお湯が掛け流しになっています。
今回ごんごんが宿泊したホテル鉄輪さんとは隣同士でありながら、湯の質がかなり違い、ホテル鉄輪さんで感じた水彩絵の具のような芳香はありません。むしろ、癖のないゆの香さんのお湯を思い出しました。
正直なところ、ちょっと拍子抜けだったのですが、次の瞬間、身体全体に皮膜が出来たような、今まで経験したことの無いような肌触りになりました。
泡付きの強い温泉に入った時に、「薄衣をまとったような」感覚を憶えたことがありますが、その感じとは違います。例えるなら、身体がジュンサイになってしまった感じ?w
なんだか、粘度の高い液体に包まれているような感じだったのです。こちらへ伺う前に入ったのは小倉の旅籠屋精湶さん。もしかして、これが機能浴効果でしょうか???
初めての感触にウキウキしつつも、内湯はちょっと熱めだったので露天エリアに移動しました。
こちらはリニューアルされているようで、和風のお洒落な感じです。塀で囲まれているので開放感はありませんが、竹を基調にした全体の造りはとても落ち着きました。ミストサウナ室の前には、あまり冷たすぎない水風呂もあったので、交互浴をしてしばし湯浴みを楽しませて頂きました。露天には竹塀で仕切られたこぢんまりとした休憩スペースもあるので、和の雰囲気を楽しみながらのんびりと長湯をするのも気持ちよいと思います。
別府八湯温泉道№152。スタンプは宿名と飾り模様です。11人が参考にしています
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長湯温泉の町中にあり、御膳湯やラムネ温泉等にも散歩がてらすぐ向かうことができる場所にあります。
お宿についてすぐから、翌日の朝まで好きな時間になんどでも入ることができる無料の家族風呂は小さいお子さんのいるご家族にはお勧めです。
料理も豊後牛、椎茸、すっぽん、久住豚、エノハ(ヤマメ)、烏骨鶏の玉子等の大分名産や、地元の食材を取り入れた美味しい
食事でした。夜はモダンな感じの個室で、家族でゆっくり食事がとれとても良かったですよ。
詳細は以下にUPしてます。参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_daimaruryokan1.html0人が参考にしています
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大分県竹田市直入町にあり、日本一の炭酸泉を味わうことができる長湯温泉です。
ラムネ温泉では、皮膚にぷつぷつ泡がつくくらいではなく、温泉中に舞う炭酸の気泡を見ることができますよ。
詳細、以下にもUPしてます。
参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_ramuneyu.html5人が参考にしています
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脱衣所と浴室はセパレートですが、内湯1つのみ、シャワー・カラン無しのシンプルな共同浴場です。鄙びた感じではなく、綺麗で快適です。
21:00頃訪れたところ、地元の方が5人ほど入浴中で、幸い適温でした。
透明度の高い、綺麗なお湯でしたが、あまり浴感が強くなく、しばらくすると肌が乾いてくる感じがしたので、早めに失礼しました。
隣の神丘温泉とはまったく別物の浴感で、面白いな、と思いました。
別府八湯温泉道№84。スタンプは薬師像です。2人が参考にしています








