温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >69ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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明治時代から保養地として開かれた、妙高高原に佇む温泉宿泊施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴してみました。エレベーターで、3階にある大浴場へ。石造りタイル張り内湯は、手前の4人サイズと奥の10人サイズに分割されています。まずは、奥の浴槽から。うっすら茶褐色のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名:関温泉越の湯)が、加温加水ありの循環濾過にて供給されています。湯温は41℃位。PH5.7で、さらりとした浴感です。湯を手にすくって嗅いでみると、鉄臭と石膏臭、塩臭の混じり合った匂い。小さな赤茶色の湯の花も、たくさん舞っています。次に、隣の小さな方の浴槽。こちらはほぼ無色透明で、湯の花もなし。ただ、お湯は浴槽からオーバーフローしていて、新鮮なのかアワ付きも見られます。大きく取られたガラス窓からは、休暇村スキー場のゲレンデと、越後富士と呼ばれる妙高山の景色。ずっと貸切状態で、ゆっくりできました。
13人が参考にしています
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越後長岡に佇む、名物かまぶろを持つ温泉旅館。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴して来ました。こんな街中に温泉があるの?と、ナビを頼りに車を走らせると、本当に住宅街の中にありました。玄関を入って右側の帳場で受付を済ませ、左へ廊下を進んだ突き当たりが大浴場。脱衣場に入ると、いきなり注連縄を掲げた「かまぶろ」の入口があって驚きます。まずは、浴室で体を洗い、10人サイズのタイル張り内湯へ。無色透明の単純温泉(源泉名:長岡かまぶろ2号泉)が満ちています。PH8.1で、やや肌がスベスベする浴感。湯温は40℃位。お湯自体に、あまり特徴は感じられません。体を拭いて脱衣場に戻り、いよいよかまぶろへ。4人分のムシロと木枕が置かれています。昭和42年からあるそうですが、元々は1300年前の京都がかまぶろ発祥の地だとか。関西の皇族や貴族の間で流行ったものでしたが、今や東日本ではここだけだそうです。中に入ると、陶磁器用の登り窯風の造り。床には、耐熱レンガを敷き、その上に塩を盛った構造です。サウナのような蒸し風呂感はなく、さらに岩盤浴よりもライトな感じ。ただ横たわっていると、ジワジワと下から温まってきます。じんわり汗をかいたら、浴室でシャワー&温泉浴。そして、またかまぶろへ。途中から貸切状態になったので、存分に利用させて頂きました。運転の疲れも、だいぶ取れたかな。近くにあると、くせになりそうな「かまぶろ」です。
19人が参考にしています
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五頭温泉郷の杉村温泉に佇む、文人墨客に愛された明治元年開業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。駐車場に車を停めると、早速仲居さんがお出迎え。フロントに案内頂き、入浴料1000円を払って、玄関から左手に進んだ突き当たりにある大浴場「長生の湯」へ。16人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純弱放射能温泉(源泉名:薬師の湯3号井)が満ちています。PH8.6で、やや肌がツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂「白帝」へ。洞窟のようなトンネルをくぐって行きますが、内側は花の絵が描かれています。大きな岩の目隠しの向こうに、巨大な東屋風の屋根が付いた、25人サイズの石組み浴槽。湯温は41℃位。湯口に向かって、石でできた鯉のオブジェが置かれ、滝登りの様子を演出しています。また「休み湯」として、5人サイズの石組み浴槽があり、こちらは26℃の源泉をかけ流しに。最初は冷たいと感じますが、慣れれば全く大丈夫です。口に含むと、まろやかな味。まったりしていたら、アワ付きも見られました。ほとんど、貸切状態で楽しめたのも良かったです。
25人が参考にしています
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7月8月9月は朝7時から営業中!
今日は日曜なので通常の800円だけど、平日は600円(^-^)b
いつも込み合ってる施設ですが朝早いと、人もまばらでゆっくり3本ある源泉を堪能!5人が参考にしています
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値段が高かったことと こんな山奥にたいした建物があるんだな と感心。
上階に風呂が何個もあったのと 露天風呂で雪見風呂出来たて記憶しかない あしからず16人が参考にしています
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温い湯をしていて のんびり出来ます
他の長岡のゆらいやよりは空いているかな
風呂も広いような 外に天井が低い蒸し風呂があります2人が参考にしています
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宿の名前どおり、本当に木のぬくもりにすっぽりと包まれる感じの宿。静かでくつろげ、元気を取り戻すことができる宿と言ってもいい。
仲居さんはすごく年配のおばさんだったが、飾らない人柄に好感が持て、料理の説明なども素晴らしかった。刺身は今まで訪れた宿の中で最高のおいしさだった。
温泉はやや熱めだったが、窓が広く取られており、雪景色を眺めながらの湯浴みがことのほか気に入った。ここの露天は庭に突き出すように作られていて、舞い仕切る雪の中での湯浴みは、忘れられない思い出となった。0人が参考にしています









