温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >70ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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余り期待しないで、選んだ宿でした。しかし、良い意味で裏切られました。展望風呂は薔薇の花が浮いていました。料理は、京風で上品な味付けでした。なんと言っても、お米が美味しいです。夜は、一階のサロンで、美味しいコーヒーが380で飲み放題。さらりとしていて口当たりが、良かった。又、スタッフの方々が、親切に話し相手になってくれますので、とても楽しい一時が過ごせました。部屋は、とても綺麗で、お水が美味しいです。お風呂の入り口に、給茶機が有るので、お茶 ほうじ茶の温かいのと、冷たいのがありとても親切です。又、行きたいです。
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近くを通りかかったら看板が出ていたので、日曜日の夕方に寄ってみました。広い駐車場には車が1台も停まってなく、玄関の前に1台だけ。営業しているのか不安になりましたが、受付で尋ねるてみるとOK。かつては、SLランドや老人福祉センターを併設し、宿泊もできたようですが、現在は日帰り入浴のみ営業しているとのこと。入浴料は600円。奥の階段を下りて、廊下の突き当たりを右へ行くと男女別浴室があります。脱衣場には、守門温泉の湧出地は越後三山只見国定公園「守門岳(青雲山)」の山麓に位置し、歴史的には江戸時代中期から利用されてきたと掲示。カラン4人分と、8人サイズの石造りタイル張り内湯が1つの、こじんまりした浴室です。微黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:守門温泉第2源泉)はPH7.3で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位。小さな茶色い湯の花も、ちょっぴり舞っています。成分総計2976mg/kgなので湯力はあると思いますが、実感はありませんでした。先客上がられた後、ずっと貸切状態。窓の外には、川沿いのゲートボール場とプールが見え、あまり景色がいいとは言えませんでした。
11人が参考にしています
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清流守門川のほとりに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。以前、日帰り入浴しました。駐車場から敷地内を流れる小川沿いに歩いて、建物正面に回り込むと、とても趣ある木造の建物「緑風館」。燕駅前にあった大正末期建築の料亭を移築したもので、国の登録有形文化財に指定されています。この日は、殿方大浴場「真木の湯」を利用。創業者が聖人の夢知らせで堀当てたという「妙の鉱泉」(ナトリウム-塩化物泉)に浸かり、しばしまったりできました。なかなか温まる、いいお湯です。一度は泊まってみたい宿ですね。
14人が参考にしています
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かつては徳川氏直轄の天領、近年では長岡の奥座敷として愛される、蓬平温泉の緑に囲まれた鉄筋6階建の宿。以前、日帰り入浴しました。3階の湯殿は、「風の湯」「星の湯」「月の湯」とそれぞれ名付けられ、当日は「風の湯」を利用。モダンな薫りを散りばめたお風呂で、山々を眺めながらのんびりできました。
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蓬平温泉の最奥、渓流沿いに佇む鉄筋6階建の大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円(貸しタオル付き)を払い、1階の土産物売場の奥にある大浴場「御利益風呂」へ。男性はこの日、「商売繁盛の湯」でした。脱衣棚には、数回繰り返し読むと、心の中が幸福感で満たされるという言葉が書かれています。浴室には、12人サイズの石造り内湯。うっすら白濁の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:蓬菜館)が満ちています。PH9.5で、かなり肌がツルツルする浴感。強いアブラ臭もしています。湯温は41℃位。続いて、一度脱衣場の方に戻り、外の露天風呂「湯~福」へ。6人サイズの石組み浴槽があり、湯温はこちらも41℃位。囲われているため景色はよく見えませんが、坪庭が落ち着きます。竹垣越しの山の緑が眩しい。貸切状態でずっと楽しめましたが、後から団体さんも来ていました。きれいな宿なので、宿泊も良さそうです。
20人が参考にしています
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苗場プリンスホテル内にある温泉。ガヤガヤした食堂を抜けてどり着けます。二年前のスキー場のトップシーズン日曜日夕方に入りましたが券売機で既に行列。まさか入らないだろうと思いましたが友人の熱い要望で渋々入ることとなりました。ロッカーも空いてないので3人分まとめて入れてカランも順番待ち。こんなに混んでる温泉は初めてでした。入場制限もかけるべきでは?と思いました。
お湯自体は薄い茶褐色で近くのささの湯に比べると成分は薄そうです。とても混んでてゆっくりは入れなかった。19人が参考にしています
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魚沼地方の美峰、権現堂山の麓に佇む温泉宿泊施設。日曜日の午前中、半年ぶりに日帰り入浴しました。昨年の12月24日に初めて訪れた時には、さすが豪雪地帯と言わんばかり、一面の銀世界の中で車を走行。でも今回は、難なく到着。やっぱり、飾り気のない白い建物が建っています。前回は入浴料300円を払いましたが、この日は温泉博士の特典でタダで利用。実はその雑誌に、年度末で閉館と書かれていた為、もう一度行っておこう(タダだし)と思っての再訪しました。受付から左手へ、廊下を進んだ突き当たりに男女別の浴室。入口手前の壁に、様々な効能書きが掲示されています。浴室には、8人サイズの石造り内湯が1つ。前回見た、うっすら茶褐色の含二酸化炭素・弱放射能-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(源泉名:木の葉石の湯源泉)を期待して行ったのですが、今回はなぜかほぼ無色透明。もともとこちらは珍しい泉質で、炭酸カルシウムを多く含み、温泉成分が木の葉に付着すると、その形のままガチガチに固まることから、「木の葉石の湯」と呼ばれるのだとか。それでも、小さな白い湯の花は見られます。湯温は、40℃位に加温。加水なしの循環で、PH6.2ながらまろやかな浴感。前回は、窓の外は雪の渓谷が見え、ニホンカモシカが対岸に来ないかなぁと、浸かりながら景色を楽しみました。今回は新緑の渓谷を眺めつつ、まったり。先客も上がられ、途中から貸切状態でのんびりできました。ただ、長湯しすぎたのか、上がってからかなり汗がでましたが…。玄関のところに、やはり3月末の閉館と冬季は休業も考えているとの貼り紙。安くて良い湯なのに、残念です。
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3時間料金ができ、お得になったとのことです。
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内湯からの景色が雄大です。大きな窓は一枚開放してあり、益々眺めが良いです。露天風呂は岩風呂形式になっていて、内湯,露天風呂共に僅かなぬめり感があります。
洗い場には、オリジナルの山葡萄ボディソープが有り、泡立ちと香りが良かったです。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
この施設自体には食堂がありませんが、道の駅の一画となっていますので、道の駅のレストランが利用可能です。冷やし中華はタレが中華と和風ゴマとありましたが、注文するとどちらのタレかを聞かずにわかりましたと言うので、タレを選ばなくて良いのか聞きました。すると、冷やし中華って言ったら中華味のタレになるとのことでした。和風ゴマ味を注文したい時は何と言えば良いのかは謎です。朝日豚の冷しゃぶを使い、大きくカットしたトマトは甘く美味しかったです。4人が参考にしています
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