温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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雪ささの湯は、一度は訪ねてみたいと思っていた温泉だったが、関越は通っても三国峠などほとんど通らないのでなかなかその機会がなかった。今回は、月夜野ICから三国峠を越えて訪ねた。
受付には誰もいなかった。本当に誰もいない。受付にあるチャイムを10分ほど鳴らし続けたところ、ようやく青いつなぎを着たスタッフが現れた。受付にスタッフが要らないほど客が来ないということか。しかも現れたスタッフは、たまたま通りかかった裏方だろう。
入浴料は900円(割引券があれば700円)。
内湯は4m×4.5mの大きさで、湯温は43度弱というところ。泉質はカルシウム、ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉、赤茶色のお湯だ。飲んでみると強い塩味と金属的渋みを感じる。オーバーフローはしておらず、サイホン式などで排出していると思われる。壁や天井や湯舟の縁に木を使いお湯の色との調和を図っているが、壁のところどころに黒いカビが浮き出ていて興ざめではある。
隣接して屋根付の露天風呂がある。湯舟は内湯と同じ形、大きさで、湯温は39度ほどか。湯舟の縁が広く取ってあるうえ、半身浴のための座るところもあって、長湯ができるよう配意されているようだ。
この日、先客は1名いたが後続は無く、ほとんど貸切状態で過ごすことができた。もちろんそれをねらって苗場のオフシーズンの平日午前中に行ったのだが、玄関先の「休業日 毎週木曜日、金曜日」という張り紙を見ると、私が訪ねない時はもっと流行って欲しいと願わずにはいられなかった。14人が参考にしています
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TV付きのリクライニングチェアがあります。
チョット横になって仮眠をするスペースがあります。
味は普通ですが、値段が高めのレストランがあります。
地元の名産品を販売する売店スペースもあります。
で、肝心の温泉ですが・・・
ほとんど温泉らしさを感じません。
以前は飲泉の設備がありましたが、今はそれも無くなり、温泉はカルキ臭が強い水道水の様・・・
湯冷めの速さにもビックリです。
ただ周囲のロケーションはとても良いので、そこの所を楽しみに出掛けて、ついでに汗も流せると思えば良いのかも!?4人が参考にしています
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10枚綴の回数券を買えば、この手のお風呂にしては格安に入浴する事が出来ます。
フロントで再入浴の申請をして手にスタンプを押して貰い、ゆっくりと食事休憩をしながら、一日楽しむ事も出来ます。
温泉ではありませんが、濃炭酸泉や電気風呂、気泡風呂等、お風呂の種類も多く、食事も良心的な価格で美味しいです。
長岡に在るもう一つのゆらいやに比べると、従業員の接客態度も気持ちよく、清掃も行き届いており、とても気持ちの良い施設です。6人が参考にしています
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元々は学校だった校舎の一部を温泉として開放しています。日本海に近いナトリウム泉とのことですが、無色無味無臭で塩味はしませんでした。
内湯は、湯船の周囲に大きな石を配置しての岩風呂とし、堆積物のこびりついた樋から湯を供給して、廃湯は石で作った水路を通して建物の外の排水溝に流していました。
カランの調子が悪いのか、時々お湯が出なくて水になりました。貸切状態だったので二ヶ所試してみましが、貯湯の都合なんでしょうか、暑い日なので問題なかったですが冬場は厳しいものがあるかもしれません。
シャンプー,ボディソープ付き350円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。貴重品ロッカーは脱衣場に無く、フロントで鍵を借りて、フロント向かいにのみありました。10人が参考にしています
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干し草のような独特のにおいのする温泉です。
露天風呂がなかなかの熱さ。
端のほうで43~44度、場所によっては45~46度くらいあるかも。
なのであつ湯好きならおすすめ。
何万年前の海水が云々…という説明書きが壁に貼ってあって、
太古の海水を想像しながら入りました。
お風呂上りには無料のお茶とアイスのサービスもあって、すごく嬉しかったです。8人が参考にしています
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内湯(男女別)と露天風呂(混浴)あり。
露天風呂までは外の庭を通っていきます。
セミの鳴き声、木々の音、色々な花植物が生い茂っていて、
田舎のおばあちゃん家に来たような懐かしい感覚に。
露天風呂の浴槽・脱衣所は一つ(混浴)でしたが、
ちょうど人がいなかったので入浴できました。
オレンジ色のお湯で、湯温もちょうど良く、長湯できます。
周りを背の高い木に囲まれていて、
森林浴しながらの入浴できるため、贅沢な気分に浸れました。
内湯も、大きな窓があり明るく開放的でした。
旅館自体が高台に位置しているので、
大きな窓から妙高高原を見ることができ、大変気持ちの良い眺めでした。
露天風呂に比べて湯温は熱め。
女湯のシャワーは2つとも問題なく使えましたが、男湯は温度調節が難しかったとことでした。
旅館のご主人がご高齢ですがとても優しそうな方で、癒されました。12人が参考にしています
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妙高温泉郷の一つ・池の平温泉にあり、
その中でも高台に位置するホテルで、
妙高高原を見下ろすことができる露天風呂が素晴らしいです。
特に女湯でも抜群の展望を楽しめるのは、女性にとっては嬉しい限り。
高原の澄んだ空気の中、静かな環境のため聞こえてくるのは風の音のみ。
とてもリラックスしながら、落ち着いて入浴することができます。
お湯はグレーで、黒い湯の花が大量に浮いていました。
見た目は砂っぽいのに、指で潰すとお湯に溶けるので、
「ああ、これは砂ではなく湯の花なんだなあ」と実感。
今まで出会ったことのないお湯だったので、珍しい体験ができました。
立派なホテルとお風呂なのに、日帰り入浴が300円という料金で、コスパもかなり良いと感じました。9人が参考にしています
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月岡温泉と言えば、きついアブラ臭のするマニアックなお湯とのイメージがあって、訪ねるのに無意識のブレーキがかかっていたように思う。
当初「共同浴場美人の泉」に行こうかとも考えたのだが、お湯は循環との記載も見え、評価もそれほど高くは無かったので、源泉掛け流しがうたい文句のここ浪花屋旅館を選んだ。
旅館の前には、数台程度の駐車場及びスペースがある。玄関を入ろうとしたところ、脇のたばこ屋のガラス窓が開いて「入浴ですか」と声を掛けられた。「はい」と答えると、「料金はここで支払ってください。700円です。浴場は右奥です。」とのこと。
言われたとおり奥に進むと赤いのれんがあって、その中で男湯と女湯に分かれる。
浴室に入ると、強い硫化水素臭とアブラ臭を感じた。まさにアブラ臭である。重油ともコールタールともグリスともつかぬ、あるいはそれらが入り交じったとも思われるような匂いである。湯舟は二人ほどが入れる大きさで、お湯はブルー系の色を呈している。藍色とも違う。強いて言えば、ブルーブラックのインクを薄く水に溶かし込んだような色だ。湯温は43度強。細かな、褐色や焦げ茶色やベージュ色の湯花が舞っている。お湯のところどころには油が浮いている。成分が濃いなどの理由で膜を張るお湯は知っているが、油が浮いているお湯というのは覚えがない。
湯舟の縁の内側が、少し尖っていて痛い。お湯の表面に浮き出た成分が、付着し凝り固まったように見える。同じようなものが、お湯の溢れ出る所から排水口の間にも見受けられる。まるでコールタールが固まったような感じだ。
湯舟に入って間もなく汗が噴き出てきた。お湯の熱さのせいばかりではないようだ。分析書を見なくとも、このお湯の濃さは感じられる。五感が「長湯はするな」と教えている。後ろ髪を引かれる思いもしたが、私は10分ほどで浴室を出たのだった。16人が参考にしています
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咲花温泉に着いたときはまだ11時前だった。一水荘に行く予定であったが、HPに日帰り入浴受付は11時からとあったので、湯元館に変更した。1500円で3つの旅館の日帰り入浴が出来る、「湯めぐり手形」というものを購入した。加盟旅館は、湯元館、碧水荘、佐取館、一水荘、平左エ門、柳水園、望川閣。この中から3つ選べるとのこと。同じ旅館を3回でも良いと思われる。
浴室に入ると二種類の匂いがした。硫化水素系の匂いと少しいがらっぽいような匂いである。どちらも軽い。湯舟は6人ほどが入れる大きさで、含硫黄-ナトリウムカルシウム塩化物・硫酸塩泉のお湯が掛け流されている。お湯は、透明感のある淡いライトグリーンというところ。湯温は43度位である。良いお湯と思うが、浴感は案外軽い。ヘビーなお湯を想像していただけに意外であった。
予定では、旅館HPや口コミ添付の写真どおり、湯舟に浸かった私に、豊かに水をたたえた阿賀野川が迫っているはずであった。だが、護岸の嵩上げ工事は完了しており、眼前に迫るのは灰色のコンクリートばかりで、阿賀野川は全く見えなかった。6人が参考にしています
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数週間前からプール遊びしたいと言う娘。サイト検索し新潟観光兼ねて前深夜、新潟ふるさと館Pに車中泊してからの来館。子供を遊ばせるのに目が届き丁度良い広さのプール。足や身体のツボ湯有り。スライダーは無いが屋外に丸型温水ジャグジー有り。周りに建物が無く空を見上げた時の開放感最高♪ 風呂は小さめが二つ。洗い場15箇所くらい。食事は場所・種類・値段共に普通。小さい子の遊び場有り。風呂やプールを大前提にするなら物足りないが、軽く遊びに来るなら値段的に満足。数週間前、ガー●の湯サイトの虚偽情報で入水出来ず泣いた娘は大満足して又行きたいと(^^)
8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代






