温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >51ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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女子会プランでお世話になりました。
館内も掃除が行き届き、静かでゆっくりする事ができました。仲居さんも可愛らしく接客もしっかり教育なさっているなと感じました。仕事柄どうしても重視してしまいます。食事も本当に美味しかったです。色々と心づかいありがとうございました。笑顔には癒されましたよ。これからも頑張って下さいね。7人が参考にしています
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清津峡の存在は以前から知っていて、清津館はその奥にある一軒宿と根拠無く思い込んでいた。実際は清津峡の入口で、バスの発着所があり、数十台の無料駐車場があり、4軒以上の旅館と2軒の土産物屋などがあった。
清津館は、その中で一番大きな旅館である。訪ねたのは14時20分だったが、すでに泊まり客が到着していた。入浴を申し入れると、ご主人は嫌な顔をせず受けてくれて、貴重品を預かってくれた。入浴料は700円。
内湯は二階にあり、階段を上がって右手に進むとすぐ右側にある。「薬師の湯」と書かれた青い暖簾の中で、男湯と女湯に分かれる。浴室は二面ガラス張り、採光重視の造りで、高所に換気用の窓と換気扇がある。湯舟は7人サイズで、無色透明なお湯が掛け流されている。お湯は単純硫黄泉で、硫化水素臭が強い。だが少しもトゲが無く、丸く柔らかな匂いである。なぜ、同じ硫化水素臭でこうも違うのかと思ってしまう。湯温は42度強ほどか。お湯はph9.1で、角質化した皮膚が溶けるのか少しぬるぬるする。お湯はあくまで柔らかく、丸みのある匂いと相まって幸せな気分でひと時を過ごすことが出来た。
時間の制限は受けなかったが、チェックインの始まる15時には脱衣場を出ることに決めていたので、心残りの短い湯浴みとなってしまった。
脱衣場に分析書が掲示してある。溶存ガス成分の遊離硫化水素はゼロ、陰イオンの硫化水素イオンは7.1mg/Lであった。この辺に柔らかい硫化水素臭の理由があるのではと、勝手に推測してみた。おもしろいと思ったのは、知覚試験の欄に「微硫黄味」とあったことだった。硫黄の味ってどんな味?お湯を口に含んでみたが、もともと硫黄の味など知らないので、複雑な味の中でどれが硫黄とは判別できなかった。
蛇足
帰宅してネットで調べたら、ピンク色のヒマラヤ岩塩は硫黄の味がするらしい。もちろん試してみる気などは無い。18人が参考にしています
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5月に湯元館で購入した湯めぐり手形のシールが2枚残っていて、咽喉に引っ掛かった小骨のように気になるので、取りあえず最初に行きたかった一水荘で一枚使っておこうと訪問した。
受付のチャイムを鳴らし、現れた女将さんに日帰り入浴をお願いすると、「1時間位でお願いします」とのことであった。
脱衣場には籐かごしかなく、受付でも貴重品を預かるとは言われなかった。もっとも、日帰り入浴の客は私一人だったが。 湯舟は二つに分けられている。6畳ほどの湯舟は透明な緑色のお湯で湯温は42度位、4畳半ほどの湯舟のお湯はうぐいす色の濁り湯で40度位である。源泉は含硫黄ーナトリウム、カルシウムー塩化物・硫酸塩泉。大きな湯舟には絶えず源泉が投入されているが、小さな湯舟に直接の投入はない。大きな湯舟のお湯は小さな湯舟に溢れ、小さな湯舟から源泉の投入分だけ排水溝へと流れて行く造りになっている。構造上仕方がないが、二つの湯舟のお湯の鮮度は明らかに違う。お湯からははっきりとした硫化水素臭と、ある種の鉱物臭のようなものが感じられる。 ただ硫黄の含有量に比べて、けっして強くはない。
結局、時間のほとんどを透明なグリーンの湯舟で過ごすこととなった。
湯めぐり手形のシールはもう1枚残っていて、もう1軒の旅館に行こうかとも考えたのだが、「同じようなお湯に続けて入るのは間が抜けている」と言ったばかりなのに、同じ源泉に続けてではあまりにも節操が無いので止した。湯めぐり手形を購入して得をしたと思っていたが、埼玉からの高速代と車のガソリン代を考えれば、つくづく愚かであったと思う。「だったら湯めぐり手形を使わなければ良い」と思われるかもしれないが、貧乏性からかそれももったいないような気がして・・・。8人が参考にしています
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出張終りにひとっ風呂。
もっと昔ながらの情緒ある探しましたが、ここで正解。
モダンな山小屋のイメージ。清潔感があって露天は開放的。31人が参考にしています
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雪ささの湯は、一度は訪ねてみたいと思っていた温泉だったが、関越は通っても三国峠などほとんど通らないのでなかなかその機会がなかった。今回は、月夜野ICから三国峠を越えて訪ねた。
受付には誰もいなかった。本当に誰もいない。受付にあるチャイムを10分ほど鳴らし続けたところ、ようやく青いつなぎを着たスタッフが現れた。受付にスタッフが要らないほど客が来ないということか。しかも現れたスタッフは、たまたま通りかかった裏方だろう。
入浴料は900円(割引券があれば700円)。
内湯は4m×4.5mの大きさで、湯温は43度弱というところ。泉質はカルシウム、ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉、赤茶色のお湯だ。飲んでみると強い塩味と金属的渋みを感じる。オーバーフローはしておらず、サイホン式などで排出していると思われる。壁や天井や湯舟の縁に木を使いお湯の色との調和を図っているが、壁のところどころに黒いカビが浮き出ていて興ざめではある。
隣接して屋根付の露天風呂がある。湯舟は内湯と同じ形、大きさで、湯温は39度ほどか。湯舟の縁が広く取ってあるうえ、半身浴のための座るところもあって、長湯ができるよう配意されているようだ。
この日、先客は1名いたが後続は無く、ほとんど貸切状態で過ごすことができた。もちろんそれをねらって苗場のオフシーズンの平日午前中に行ったのだが、玄関先の「休業日 毎週木曜日、金曜日」という張り紙を見ると、私が訪ねない時はもっと流行って欲しいと願わずにはいられなかった。14人が参考にしています
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TV付きのリクライニングチェアがあります。
チョット横になって仮眠をするスペースがあります。
味は普通ですが、値段が高めのレストランがあります。
地元の名産品を販売する売店スペースもあります。
で、肝心の温泉ですが・・・
ほとんど温泉らしさを感じません。
以前は飲泉の設備がありましたが、今はそれも無くなり、温泉はカルキ臭が強い水道水の様・・・
湯冷めの速さにもビックリです。
ただ周囲のロケーションはとても良いので、そこの所を楽しみに出掛けて、ついでに汗も流せると思えば良いのかも!?4人が参考にしています
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10枚綴の回数券を買えば、この手のお風呂にしては格安に入浴する事が出来ます。
フロントで再入浴の申請をして手にスタンプを押して貰い、ゆっくりと食事休憩をしながら、一日楽しむ事も出来ます。
温泉ではありませんが、濃炭酸泉や電気風呂、気泡風呂等、お風呂の種類も多く、食事も良心的な価格で美味しいです。
長岡に在るもう一つのゆらいやに比べると、従業員の接客態度も気持ちよく、清掃も行き届いており、とても気持ちの良い施設です。6人が参考にしています
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元々は学校だった校舎の一部を温泉として開放しています。日本海に近いナトリウム泉とのことですが、無色無味無臭で塩味はしませんでした。
内湯は、湯船の周囲に大きな石を配置しての岩風呂とし、堆積物のこびりついた樋から湯を供給して、廃湯は石で作った水路を通して建物の外の排水溝に流していました。
カランの調子が悪いのか、時々お湯が出なくて水になりました。貸切状態だったので二ヶ所試してみましが、貯湯の都合なんでしょうか、暑い日なので問題なかったですが冬場は厳しいものがあるかもしれません。
シャンプー,ボディソープ付き350円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。貴重品ロッカーは脱衣場に無く、フロントで鍵を借りて、フロント向かいにのみありました。10人が参考にしています
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干し草のような独特のにおいのする温泉です。
露天風呂がなかなかの熱さ。
端のほうで43~44度、場所によっては45~46度くらいあるかも。
なのであつ湯好きならおすすめ。
何万年前の海水が云々…という説明書きが壁に貼ってあって、
太古の海水を想像しながら入りました。
お風呂上りには無料のお茶とアイスのサービスもあって、すごく嬉しかったです。8人が参考にしています
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内湯(男女別)と露天風呂(混浴)あり。
露天風呂までは外の庭を通っていきます。
セミの鳴き声、木々の音、色々な花植物が生い茂っていて、
田舎のおばあちゃん家に来たような懐かしい感覚に。
露天風呂の浴槽・脱衣所は一つ(混浴)でしたが、
ちょうど人がいなかったので入浴できました。
オレンジ色のお湯で、湯温もちょうど良く、長湯できます。
周りを背の高い木に囲まれていて、
森林浴しながらの入浴できるため、贅沢な気分に浸れました。
内湯も、大きな窓があり明るく開放的でした。
旅館自体が高台に位置しているので、
大きな窓から妙高高原を見ることができ、大変気持ちの良い眺めでした。
露天風呂に比べて湯温は熱め。
女湯のシャワーは2つとも問題なく使えましたが、男湯は温度調節が難しかったとことでした。
旅館のご主人がご高齢ですがとても優しそうな方で、癒されました。12人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~







